福祉・介護・防災・まちづくりなど多分野にわたり、区民生活の課題解決を求める質疑が記録されている。区の施策実施時における事前説明・住民参加、既存事業からの移行時の利用者フォロー、災害対応における地域機能の維持といった観点から、実装上の課題や改善策を具体的に問う発言が多い。
※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。
「「大軍拡」ストップ 憲法9条守り 平和な日本を!――あなたの声にこたえます 区民のためにすぐ動く――消費税減税、インボイス制度は中止。」
- ・若い人が安心して学び、暮らせる社会に
- ・補聴器購入費助成を一日も早く
- ・地域コミュニティバス整備で住みよいまちづくりを
- ・区立小中学校給食費の無償化を継続させます
- ・中小零細業者の営業支援、最低賃金1500円への引き上げ
- ・上用賀に建設予定のスポーツ施設に温浴施設整備を
別枠に「ごあいさつ」の文章あり(箇条書きでないため転記せず)。
※ 世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。
23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 💼経済・仕事 | 17 | 27 | 22 | 10 |
| 🤝福祉・介護 | 5 | 15 | 36 | 19 |
| 🛡️防災・安全 | 3 | 17 | 16 | 8 |
| 🏥健康・医療 | 5 | 12 | 14 | 10 |
※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
長野市の「みらいハッ!ケン」プロジェクト」ですけれども、全ての小中学生がプロジェクトに参加できるようにきめ細やかに体制を構築していく。
こうした事前周知の中で、そういう会を開く段階で、お互いにこれはなかなか認められないとか、どういうことなんだというのとかがうまく整合しない場合もあるときに、世田谷区の担当所管として住…
周辺住民への事前周知の部分なんですけれども、この間も、書類が整って提出すれば、そこはもちろん区としては受理して、許可を出すという流れがそれはそれである中で、今回の事前周知という部分…
今陳情について、日本共産党は採択です。
今の答弁は補助制度の範囲内においてという表現で、私は世田谷区においても同様になるのかということなんですけれども、今の発言というのは江戸川区と同様だというふうに解釈できるのかなと思います。
千歳烏山駅前再開発についての再質問です。
日本共産党世田谷区議団を代表して、質問します。
二回目も引き続きあるというところで、いろんな考えがあると思いますので続けていただきたいなと思います。
第一回協議会の件で、このとき参加された方には、要は民泊の組合の方が出て、むしろそこを進めていきたいと考えていらっしゃる方もちゃんと出席されて、そういう立場からの御意見、発言されてい…
一応確認ということでお伺いするんですけれども、医療機関への物品配布のところです。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
今、四月になっていまして、さらに暑くなってくるという中で、周知が後々になっちゃって、慌ててなんていうことになっちゃうと大変だなと思いますので、いろいろと工夫していただけたらと思います。
ありがとうございます。
先ほど藤井委員から周知の御質問がありましたけれども、ちょっと私からも。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっと細かい部分になるかと思いますけれども、事業についての①の一ページ目の高齢者の新たな居場所づくり事業でなごみの広場ちとふなが出されていますけれども、全体の大体の年間の利用者の…
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
日本共産党世田谷区議団は、令和八年度世田谷区一般会計、介護保険事業会計に賛成し、国民健康保険事業会計、後期高齢者医療会計予算に反対の立場で意見と要望を申し述べます。
こうした数値化といいますか、そういう定量化というところは、やっぱりいろんな研究が進む下で、新たな指標であるとか、あるいはそういう調べ方、調査のやり方の進歩であるとか、いろいろなことが発生するかと思います。
引き続き取り組むということで、もう本当に私もこの間、そういった浸水被害を受けた店舗であるとか、あるいは住民の方のお話の中で、本当にまた起きてしまったらどうしようという声も伺ってきました。
気候変動の下で豪雨が毎年起きることが言わば当たり前になりつつある中で、事業中というところもあるとはいえ、まだ検討中というところが多く、非常にもどかしく感じます。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
日本共産党は、この議案三十六号に反対の立場で意見を言います。
この議案三十六号の件、そして国の今回の方針という中で、今回の措置に対して二十三区の介護保険課長会での申入れをしたと聞いているんですけれども、内容について伺います。
日本共産党はこの議案第三十五号に反対します。
保育により注力できる環境の構築と働き方の改善に取り組むという答弁ですけれども、そのためにもやはり事務職員の配置、必要だと重ねて申し上げて質問者を替わります。
事務職員配置を進めるのではなく、答弁で述べた取組で事務負担の軽減に取り組むということですけれども、勤務表作成においては、保育園の保育に携わる会計年度任用職員は、代替保育員、午前保育…
やはり近隣住民の方の不安を取り除く、そういった取組をしっかり責任を持って区が進めると。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
引き続き支援が必要な区民に寄り添う取組、簡単ではないことではありますけれども、体制の充実を含めて広げていくことを期待しまして、質問者を替わります。
生活困窮者支援施策で先進的な取組を進めてきた滋賀県野洲市は、滞納は市民からのSOSと捉え、ようこそ滞納していただきました条例と呼ばれる債権管理条例、そして、くらし支えあい条例をつく…
先ほど出た支援窓口は、生活全般にわたる困り事の相談窓口であるぷらっとホームがありますけれども、この今二件の実績はぷらっとホームでの相談がきっかけでつながったものと聞いています。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
農地保全方針の改定について先ほど質問しましたが、生産緑地の買取りについての答弁で触れられていましたが、生産緑地の減少が続く中、生産緑地の用地取得のための具体的な取組について伺います。
みどりを守り増やす取組について伺います。
そういった方向でやるというところで、検討委員会は五回やりますよ、八月までというところで、当然、実態調査の結果も踏まえた議論を行えるようにするということでいいんですよね。
一ページの4の計画検討の方向性にトイレの実態調査を実施とありますけれども、確認ですけれども、これはいつ頃から始めるんですか。
最高裁判決を受けた区の対応ということで、これまで下げられていた生活保護の世帯に対する今度は上乗せをしていくということで、本当によかったなと思っています。
もちろん一斉にあるわけじゃなくて、それぞれの状況でそうなってしまうという方々なので、やっぱりそのときにそういうのがありますというふうに言わないと、お知らせであってもスルーしちゃうと…
各委員の方から意見があって、私たちも火葬料の高さというのは問題、議会でも質問してまいりましたけれども、ここではいわゆる周知の問題。
これまで今の区のそうしたものを受けてきた方が、この実施で、あれっ、これまでと違うんですけれどもとか、あれっ、これまでやってもらっていたのがなくなっちゃったのかなみたいな、そういう部…
重層的な高齢者見守り体制のイメージの四つの見守りがあるわけですけれども、基本的にはそれぞれのニーズが分化されていて、どれか一つの見守りというのを利用していただくみたいな、そういうイメージなんですか。
訓練の十月十一日に、私たち、中里区議と私で、東棟三階のオペレーションルームと北沢中学のほうにちょっと参加させていただきました。
戦後八十年がたちまして、被害者も高齢化となる中で、タイミングを逃さず、事業を実施するということは必要だと考えています。
今のような問題、地域住民の方の不安を少しでも和らげるような観点で議論を進めていただきたいなと思います。
申請を受けると、書類上、問題がなければ区としては受けざるを得ないので、そこからの対応というのも出てくると思うんですけれども、これは要望にも関わるんですけれども、今後の議論の中で地域…
区から改善の指導をするということですけれども、実際受け入れてくれるものなんでしょうか。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
社会保険料の件、そして、今、国民健康保険料の件も区長からありました。
ぜひ前向きな検討をお願いします。
日本共産党世田谷区議団の補充質疑を始めます。
一般的にはという答弁でした。
そういうのはなぜなのかと言いたくなりますけれども、白梅福祉作業所で繰り返し過誤請求が発生しているわけですね。
この実地検査で、区は特定非営利活動法人せたがや白梅と白梅福祉作業所に対して、令和五年十二月二十日付で実地検査の結果についてという通知を出しています。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。
このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。



