// 発言者(6名)
// 発言(132件)

本日の記録署名委員は、岡田副委員長、矢ヶ崎委員にお願いいたします。 欠席、遅刻はございません。 議事進行上、暫時休憩いたします。 午後2時32分 休憩 ----------------------------------- 午後2時32分 再開

「受理番号第9号 区立小中学校の給食費の無償化を求める請願」を議題に供します。 本請願は、受理番号第9号、令和5年6月12日受理、渋谷区千駄ヶ谷、学校給食無償化プロジェクト@渋谷、折笠さんほか1,872筆から提出されたものです。 本請願の紹介議員は、田中正也議員、牛尾真己議員、小田浩美議員、桑水流弓紀子議員です。 本請願について、紹介議員である田中正也議員から説明を聴取することに御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

よって、田中正也議員から説明聴取することに決定いたしました。 田中正也議員、本請願の説明をお願いいたします。 田中正也議員。
◆田中[正]議員 貴重なお時間をいただきましてありがとうございます。

○神薗委員長 着座で大丈夫です。
ただいま議題となりました請願受理番号第9号、区立小中学校の給食費の無償化を求める請願につきまして御説明をさせていただきます。 本請願は、学校給食無償化プロジェクト@渋谷、渋谷区千駄ヶ谷、代表折笠様ほか1,872人から提出をされています。 紹介議員は、小田浩美議員、桑水流弓紀子議員、牛尾真己議員と私でございます。 本請願は、区立小中学校の給食費の無償化を求めるものです。 請願趣旨といたしましては、異常な物価高騰と実質賃金が上がらない下で、学校給食の子育て世帯への負担が大変多くなっていると指摘をしていますが、実際、生鮮品を除く消費者物価指数は、前年同月比で3.4%、生鮮食品を除く食品では7.4%上昇し、46年4か月ぶりの高水準と言われています。 こうした中で、区立学校の年間給食費は、小学校の高学年で5万4,320円、中学生で6万4,220円と、義務教育の支出としては東京都の調査でも最も負担が重いと保護者が回答するなど、無償化を求める声は非常に切実でございます。 同時に、憲法第26条の義務教育無償の原則では、全ての子どもに教育の機会均等を保障するための規定ですが、政府の解釈でも、学校給食費も授業料や教材費とともに無償の対象と認めています。経済的な格差をはじめとした家庭環境の違いにかかわらず、全ての子どもにひとしく無償とすることは、国と自治体の責務だと指摘をしています。 今、無償化に踏み切る自治体が急速に広がっています。請願では、23区中9区が実施に踏み切り、前向きな検討を含めると14区に広がっていると指摘していますが、6月13日現在では一部実施を含めると既に10区が実施をし、今年度中に実施の6区を含め、実施を検討している2区を含めると、合計18区が実施ないし実施しようとしており、保護者、住民の願いに応え、義務教育無償に対する自治体の責任を果たそうとしています。 本請願は、署名開始から僅か1か月余りで1,800人を超える皆さんが署名に願いを託されました。渋谷区でも、区立小中学校給食無償化は、我が党区議団の計算では年間4億2,000万円余で実現が可能です。子ども、保護者、住民の切実な願いに応えていただき、御採択いただきますようお願いをいたします。 以上、説明とさせていただきます。

(発言する者なし)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後2時37分 休憩 ----------------------------------- 午後2時42分 再開

ただいま議題となっております請願につきましては、取扱いも含めまして本日のところ審査継続ということで、持ち帰りいただくということで御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)

「令和5年度保育所等入所状況について」を議題に供します。 理事者の説明を求めます。 富井子ども家庭部長。

○神薗委員長 前崎保育課長。

治田委員。

◆治田委員 ありがとうございます。まず、入所申込みの状況なんですけれども、今年度は前年比で28人減ということだけれども、ここ数年150人規模で減ってきた中で、3年前に比べると369人減っているというような形で、かなり待機児童解消というふうな形になってからの申込者の減というのが顕著になってきていると思うんですが、そういった中で、個別の事業者さんから、運営状況とか経営状況について結構厳しいというような、定数を減らしてくれとかという御相談も、この委員会でも受けているとかという話も委員から出てきたりもしているんですが、そういったケースというのは相変わらずある、やっぱり続いている状況でしょうか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 昨年そういった対応をしたという、今のスケジュール感的なものとかそういったもの、ざっくりしたそういったことは分かるんですけれども、やっぱり以前に比べてそういったことの相談自体が多いかどうかということについて聞きたいんですけれども、その状況についてはどうですか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 現時点というのは、今の状況でということだと思うんですけれども、以前に比べてそういった相談自体が増えているとか増えていないとか、特定のところからとかということで、あまりそういったことは逆に言えば増えていないとか、そういった傾向的なものを聞きたいんですけれども。

○神薗委員長 富井子ども家庭部長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 ありがとうございます。課題として認識していただいて、今、課長のほうからもそういった声には対応しているということですので、できるだけ、全てがこれ要望どおりに行くとはなかなか言えないというのも分かるところもあるんですけれども、区として、保育のそれで、じゃ定数を減らして、その地域のニーズというのは一定確保しなきゃいけないので、ただ、とはいえ経営が厳しくなってきたら、今度は事業が立ち行かなくなる方向になってしまうので、そこは丁寧に聞いていただきたいと思いますので、要望しておきます。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 今の関連なんですけれども、そうやって定数に、定員数に満たない園というのが今増えてきている中で、そういった定員数に満たない園の活用について、これは第1回定例会でも実は質問させていただいているんですけれども、例えば東京都とか国の定員数に満たない園について、定期利用の活用等について、何かそういったものも検討しているかどうか教えてください。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 このモデル事業というのは、具体的にどういった内容なんでしょうか。どれぐらいの園がこの対象になっているか教えてください。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 モデル事業ということなので、まずは1園やってみて、今後様子を見ていくという、そんな理解でよろしいでしょうか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 今のモデル事業ですが、この間、国が異次元の少子化対策ということで、昨日もテレビで誰でも通園みたいな形で、空きのところにこれまでだったら認可保育園に入る状況でない子どもさんも含めて受け入れていくというような、そういう国の方針として出されていますが、今まで、例えば幼稚園とかで預かりをやっていたのとはまた別に、今度は認可保育園としてそういうお子さんも含めてやっていくということで、国の統一した、全国統一したモデル事業として渋谷区も1園が受けていると、そういう理解でいいんですか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 ごめんなさい。関連でお願いします。今定例会でも認定外のところ、小規模保育施設で、当区としても独自に空きがある場合はということで答弁があったと思うんですが、それとはまた別でということでいいんですね。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 分かりました。取りあえず今年度は、国のモデル事業で保育所の空き定員を活用した事業を行っていくということなんですけれども、まずやってみて、またどこの園にするかというのも検討していくこととなると思いますけれども、利用しやすいように、また東京都についてもこうした事業をやっていますので、もし、この事業がニーズに合っているようでしたら今後拡大していただくように、こちらも検討していただきたいと思います。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 続いてなんですけれども、この資料の4-1のEの取下げ、区外児等については、一応内訳がこれまでも示されていたと思いますので、詳しい内訳……

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 区外児の方、内定辞退された方というのはいないんですかね。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 治田委員。

(「育休」と言う者あり)

(「延長保育とかという」と言う者あり)

◆治田委員 育児休暇の延長をされている方もいて、それと同時に、コロナで預け控えなんていう話もこの間あったんですけれども、そういった方、何か続いてそういった方が自宅で見ているとか、そういった状況とかというのは何か区のほうでつかめているんですかね、数字として。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 治田委員。

ただ、目的としてちょっと使われているというところがあることについては、多少問題があるかなと思う一方で、制度としてそういったものが活用されていることについては、それはそれでしっかりと制度が成り立ってきたのかなと思うところもありますので、分かりました。ありがとうございます。

五十嵐委員。

◆五十嵐委員 今、待機児はゼロというお話だったんですけれども、それと取下げ等の中身もよく分かりました。具体的に、本会議の答弁で、区長も今後3年間については、今年から3年間については1つずつ新設園も計画しているということだったんですが、令和6年度に向けての新設園の進捗状況というのはどんな状況なんでしょうか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 まだ定員等については、具体化はまだこれからということですよね。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 それと、認証保育所の資料のこもれびという、資料番号4-3のところに、4月1日現在では定数29人に対してゼロになっているんですが、ここはどういう状況なんですか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 年齢別とか分かりますか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 それと、資料番号4-4の幼保一元化施設なんですが、山谷かきのみ園につきましては、もともと幼稚園だったところに長時間児もということで、保育の必要なお子さんも預かるというふうに途中からなったものですから、給食室の設備がないということで、当初からお弁当を外から運んでいただいて、その後、隣の特養ホームからスープだけ毎日提供してもらうという話でスタートしたと思うんですが、給食の実態としては現在もそういう形でやっているということなんでしょうか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 お弁当の事業者さんは、当初から変わっていないんでしょうか。それと、離乳食もお弁当ということでやっているのか、その辺をお伺いします。

○神薗委員長 前崎保育課長。

◆五十嵐委員 離乳食はない。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 おやつもお弁当と一緒に配食される。

○神薗委員長 前崎保育課長。

◆五十嵐委員 同じ事業者さん。

岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 今、こうやって待機児童がゼロになったということで、ちょっと定員割れしているところもある一方で、以前だったら本当に4月入園を皆さん目指して、育休を早めたりとか、段階的に最初に区立保育室とか認可外保育園に何としてでも入ってという、そんな入園の仕方だったんですけれども、最近は、別に4月に無理やり合わせなくても、入園させたい時期に入園ができるようになった。申請もできて、入園もできるようになったという理解でよろしいでしょうか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 そんな中で、今、転園というのはどれぐらい可能になっているんですかね。ちょっと今回、4月で転園の園児数というのは何人ぐらいなんでしょうか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 113人申し込んで、転園できた数というのは出ていますでしょうか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
そうしたら、次の質問に入ります。 今年度からオンライン申請が始まったと思うんですけれども、オンライン申請、また窓口申請、郵便での申請など、その申請数というのは出ていますでしょうか。 あと、オンライン申請が今年度から始まったことによって、何かよくなったこととか、課題など等があったら教えてください。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
オンラインでちょっと気をつけていただきたいのが、やっぱりどうしても皆さん1点集中というか、行きたい園というとどうしても集中しちゃうので、本当にそれだけ、そこの園だけ申込みをして待機になりましたなんていう声もちょっと届いていますので、そういうまずちょっと知っておいていただきたいポイントみたいなものは、オンライン申請の方にははっきり分かるようにお伝えしていただけると、皆さんその後がまた楽なのかなと思いますので、ちょっとその辺の配慮もお願いします。

五十嵐委員。

だから、かつては各園に1人、2人ぐらいの空きは常にあって、初めて夏以降に生まれるお子さんが産休明けからすぐ職場復帰しなきゃいけないと、そういう保護者の皆さんも受け入れられる体制をつくっておくというのが認可保育園の当たり前の姿だったと思うんですが、この間、働く女性が増えてきて、仕事もやはり一定の子どもさんの保育の環境があれば復帰していきたいという希望が大きくなっていると思います。 なので、そういう点では、あまり空きが1つの園に集中してしまうと確かに経済的には大変な状況だと思いますので、その辺は対策として立てていかなきゃいけないというふうに思いますが、一定数の、1つずつの園でいうと1桁ぐらいの、とりわけ低年齢児の空きというのは私はあるべき姿だというふうに思いますので、その辺のバランスは難しいんですけれども、空きだけを問題にすることなく、いつでも受け入れられる状況というのも一方では是非つくっていただきたいし、それから先ほどの国のモデル事業、あるいは小規模の区外児の受入れということも大事だと思いますが、かつて渋谷区では、認可外の民間施設については、9月までの定員が空いている部分についてはその分を補助を出していたんですよね。 渋谷区は、もうそれは認証だけになってしまいましたけれども、ほかの区は、引き続き継続して補助を出して、9月までの空きのところは入ったものとして補助をするという形で、経営を支えていくということもやっておりますので、是非国や、それから新たな区外児の受入れというお話もありましたけれども、状況を見つつ、是非施設の経営が維持できるような形も、是非他の先進的なところの状況も見ていただいて、改善方、お願いします。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 資料の4-3の認証のほうなんですけれども、3年前のやつの在籍率を見ると70%後半ぐらいあって、やっぱりそれが59%ぐらいに落ちていて、定数自体も減っているみたいなんですけれども、当時189人だったのが今130人ということで、認証もこの間、認証保育園の運営の皆さんから相談なども受けている中で、東京都が学齢児の受入れなんかの事業を行うということなんですけれども、それについての何か手挙げとかやっているとか、そのほか、何かやっているとかという情報というのはつかんでいますでしょうか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 認証保育所さんのほうも、地域で待機児童がいたときにはやっぱり受皿という、言い方がいいかどうか分からないですけれども、入れないお子さんの地域で預かってきて、古いところが多いですし、地域に根差してやってきた皆さんですので、ちょっとこの間、加算をというような話もあったりということで、それが難しくてもできるだけ区として、運営が厳しいところについては相談に乗っていただいて、しっかりと対応していただきたいと思いますので、それを指摘をしておきます。

岡田美保副委員長。
◆岡田[美]副委員長 岡田議員の御質問に併せての質問なんですけれども、オンライン申請で希望が集中してしまって、そこが待機児童になってしまったという場合は、お知らせとかして、ほかのこっちは空いていますかというお知らせなどはしていらっしゃるんですか。

○神薗委員長 前崎保育課長。

(「なし」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後3時20分 休憩 ----------------------------------- 午後3時21分 再開

「富谷子育て支援センターの運営休止について」を議題に供します。 理事者の説明を求めます。 下村子育てネウボラ担当部長。

五十嵐委員。

◆五十嵐委員 現在はどれぐらい、日によって違うんだと思うんですけれども、子育て支援センターにどれぐらいの利用者が現状あって、スペースとしては休止後は縮小してということなんですが、現状はどれぐらい使われていて、休止後はどれぐらいになる予定なんでしょうか。

○神薗委員長 下村子育てネウボラ担当部長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 休止後の縮小してというのは、どれぐらいになるんですか。

○神薗委員長 下村子育てネウボラ担当部長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 既に7月からということであると、利用されている方には既に周知されていると思うんですが、何か利用者の方からは御意見とか御要望というのは出ていないですか。

○神薗委員長 下村子育てネウボラ担当部長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 富谷を利用されていた親子の方たちが別の、工事中、どこか近場で同じような事業が全部というわけにはいかないと思いますが、居場所的な場所というのはあるんでしょうか。

○神薗委員長 下村子育てネウボラ担当部長。

○神薗委員長 ほかに。

要はあぶれるというか、そういった人たち、だから本当、今、五十嵐さんが言った、決まったことではないと周知がなかなかできないということはあるものの、限られた時間なので、ちょっと周知の仕方については、できるだけ多くの方にそういった形で縮小するということをお伝えいただくことと、あとネウボラの活用、やっぱりネウボラのほうでこういった、ちょっと遠いんで、なかなか来ていただけるというのは、どことか、どのくらいかとは思う一方で、知れば使っていただいたり、今も結構日によって人気だったりするのであれなのかもしれないですけれども、ちょっとその辺の休止についての周知と、誘導というか、こちらでこういった活動できますよということについてお知らせいただきたいので、その辺のちょっと周知方法と、そういったことについての考え方というのをもう一回……

○神薗委員長 下村子育てネウボラ担当部長。

○神薗委員長 ほか。岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 教えてください。その規模が縮小するということなんですけれども、子育て支援センターの機能というのは変わらないという理解でよろしいでしょうか。

○神薗委員長 下村子育てネウボラ担当部長。

○神薗委員長 岡田麻理委員。
◆岡田[麻]委員 分かりました。短期緊急保育もきっと利用されている方もいらっしゃったと思うので、そういった利用者さんには特に丁寧に、あと、ほかの子育て支援センター等もしっかり御紹介していただくようにお願いいたします。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 空調についてというのは、工事があるから、空調はその後どういうふうになっていきますか。

○神薗委員長 下村子育てネウボラ担当部長。

(発言する者なし)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後3時30分 休憩 ----------------------------------- 午後3時32分 再開

次回委員会は6月16日金曜日、4特別委員会終了後からとし、日程表により御通知いたします。 それでは、本日ほか何かございますでしょうか。 (「なし」と言う者あり)

お疲れさまでございました。ありがとうございました。 午後3時33分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 文教委員会委員長 神薗麻智子 同 委員 岡田美保 同 委員 矢ヶ崎清花