// 発言者(7名)
// 発言(125件)

本日の記録署名委員は、星野、栗谷両委員にお願いいたします。 欠席、遅刻はございません。 -----------------------------------

理事者の報告を求めます。 篠原教育委員会事務局次長。

○神薗委員長 横手学務課長。

岡田委員。
◆岡田[麻]委員 今回のこの集計結果なんですけれども、例えば、今後建て替え計画がある広尾中学校、松濤中学校の希望者数が何か変化があったとかというのはありましたでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
◆岡田[麻]委員 来年度についてはパーセンテージが上がったということでよかったです。これは何か青山キャンパスの理解が広がったという、そういうことなんでしょうかね。何が想定されて上がったと思われますでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
あと、今のが中学校だとすると、例えば、広尾小学校ですとか、神南小学校の希望者数、この辺は今受入れ可能数というふうになっていますけれども、何かこちらも変化等ありましたでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
今回そうやって青山キャンパスの周知にも努めていただいて、回復したのかなというふうに思い、ちょっと安堵しております。今後は、いわゆる鉢山中学校、あと原宿外苑中学校、また小学校についても、千駄谷小学校、猿楽小学校の建て替え計画等があります。なかなかその地域で今後この小中学校に入る予定の保護者がまだまだ情報が知れわたっていないのかなというふうにも思うんですね。なので、早めにこういった情報というのは周知していったほうがいいかなというふうに思うんですけれども、何かそういった計画等はありますでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
こちらの学校については、小中一貫校になるということで、今後どういった特色になっていくのかとか、そういったこともまた議論がされると思います。また、小学校についても、今単独の小学校が小中一貫校になるということで、やっぱりそうした情報も地域のほうには早めに周知をしたほうがいいかなというふうに思うんです。特に、その小中一貫校の中学の特色の部分については、これから入学する予定である子どもたちの親御さんにもうまく周知をするですとか、お声を聞いてというようなことも必要になってくるかと思いますので、ぜひそういったところも力を入れていただきたいと思いますが、何かそういったところでお考えはありますでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
◆岡田[麻]委員 分かりました。未来の学校含めて非常に良い事業だと思います。であれば、やっぱり早めに告知、周知をしていったほうがいいと思うので、例えば、地域の行事とかも利用して、そういったところを活用して周知をするのもいいかなと思います。1つ例を取ると、ちょっと所管はまたいでしまいますけれども、地区委員会がやっている各地域の地区委員会の行事とかですと、やっぱり学校のPTAですとか、保育園の保護者の方とか皆さん来ていますので、年に1回のそうした行事で、例えばブースをつくって周知をするですとか、ちょっと皆さんにどういった学校がいいかとか、そういったこともぜひみんなと一緒に考える機会というのも毎年つくっていくと周知が広がっていくかなと思いますので、ぜひそういったことも取り入れていただきたいと思いますので、これ要望させていただきます。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 ごめんなさい、ちょっと基本的なことを聞くんですけれども、この未回答の人たちというのは、要は、全く受験はするということは言っていないけれども、まだ決めていないということでいいんですよね、そのままで。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 未回答の方って結構、分からないですけれども、昨年のデータを見ても198と、今年も195というところなので、この辺がもうちょっと答えていただけるように、ただ、もちろん答えられるような状況でなかったり、今言ったみたいに自分の地域の指定校のところとかに行くからというところもあるのかもしれないですけれども、そういうのがはっきりすると、数字の中身がもうちょっとはっきりするのかなと思うのですけれども、それはそういう理解でいいんですかね。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 そういった中で、これはちょっとごめんなさい、そのまま数字に表れているかどうか分からないんですけれども、母数が違うので、例えば、広尾中学校の対象者数が昨年度214で、今年187で、ちょっと減っているんですけれども、未回答の部分が昨年50だったのが今年34になっていて、もしかすると、昨年度まで仮設校舎の情報というのがどうなるか分からなくて未回答だった人もいたかもしれないけれども、今年はいろいろそういったものが分かってきて、ここに行ってもいいという方、そういった方もいるのかもしれないなと思うところがあると、何が言いたいかというと、やっぱり学校の情報をしっかりつかむことって大事なのではないかなというところで、今まで学校説明会とかやっているじゃないですか。そういうのとはまた別に、リリースされるそういった場というのは、やっぱり多くある、情報を取れば取れるほど、選ぶ対象、分かりやすくなるのかなというところで、そこでの一工夫というのは何かしら、前から言っている説明会をオンラインでやれとか、そういうことだけではなくて、今回みたいに新たなできる学校の情報発信ぐらいのものをほかの学校とかでもできないかなというようなことなんですけれども、それがイコールかどうかは別として、そういったことについてはどう思いますか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 行くと本当に、確かに一番その学校の雰囲気であったり、授業の様子が見られて、学校でこういうことをやっているんだというのが生で見られる一方で、やっぱり保護者の方であったりって、なかなか見に行ける機会ばかりあるわけでもない中で、ニュースレターとか、そういうものを読むと、結構発信しているんだなと思うんですけれども、ただ、やっぱり今まさにつくられようとしているところって、そこに何か上乗せするような情報量があるところってあると思うんですね。もちろん教育委員会側も、そこに不安がないようにやっているというのはあれなんですけれども、その点で、もしできれば、これまで以上の、ちょっと自分はざっくりした言い方になってしまうんですが、そこの未回答の方たちに届くような何か選ぶ判断基準になれるような広報の在り方を模索していただいたり、そこへの学校側の負担がないような形でのサポートというのをしていただければと思いますので、その点はちょっと研究していただければと要望しておきます。

○神薗委員長 一柳委員。

◆一柳委員 これ、中学生の入学希望者と対象者数を見ると、大体54%ぐらいですから、結局これ未回答の人というのは、ほとんど私学に行ってしまっているということなのではないんでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 一柳委員。

◆一柳委員 小学校も参考なのであれなんですけれども、去年の受入れ可能人数と神南小学校と幡代小学校と富谷小学校ですか、これ30ずつぐらい受入れ可能数が減っているんですけれども、これは何かあったんですか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田副委員長。
◆岡田[美]副委員長 すみません、今の一柳委員の関連なんですけれども、小学校の今の表のことなんですが、神南小学校と臨川小学校の特にそこの2校、ほかにもありますけれども、受入れ可能に比べて合計の人数がかなりオーバーしているのは、これは慣例的にも数字が、今までの慣例があるのかもしれないんですけれども、ここはこんなにプラスになっていて大丈夫なのかなというのを少しもう一度説明していただければ助かります。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 松濤中学校の他校からの希望者117人になっていて、受け入れる数でいうと抽せんになっていくというふうに思うんですが、もともとの松濤中学校の場合は、本町のほうからも松濤中学校に行きたいという子が何人かいて、そういう意味でいうと、もともとの学校については、全区的な子どもたちの希望があったと思うんですが、今回も、住所がどこかまで調査していないのかもしれない、この117人は今までと変わらず全区的な希望が多いというふうに理解していいですか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 そうしますと、青山キャンパスの通学方法として、広尾中学校については送迎バスという話がありましたけれども、基本的に松濤中学校については、今の学校が青山キャンパスの区域内ということで、徒歩原則ということだったと思うんですが、例えば、本町から徒歩とか笹塚から徒歩というのはちょっと無理だと思うんですね。そういう場合は、公共の交通は、今も渋谷本町学園中学校に恵比寿のほうから来ているお子さんもいて、電車に乗って通ってきていますけれども、それはこの仮設の青山キャンパスについても、公共交通機関を使って全区から来るということはいいということになるんですか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 あくまでも徒歩というのは、松濤中学校の通学区域に住んでいる人については、青山キャンパスまで徒歩で来てくださいという、そういうことなんですね。その辺のことというのは既に皆さんには周知されているんですか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 さっきちょっと抽せんをやっている声が聞こえたんですけれども、補欠の21番というような、ちょうど行っていたんですが、この補欠というのは、例えば、学校によって、松濤中学校については、単純に見ると99人の枠に162人が一応、私立に入っている人、これから受ける人もいるのかもしれませんけれども、そうすると50人ぐらいオーバーするんですが、補欠と正規の数というのは、どういう区分けになっているんですか。抽せんで当選した、例えば、この松濤中学校でいうと、何番までは当たりというか、通学可能ですよと。しかし、それ以外は補欠ですよという、その線引きは、この数字だとどういうふうになるんですか。

○神薗委員長 横手学務課長。

治田委員。

◆治田委員 通学区域の徒歩圏内の距離になっているところというのは、ちょっとごめんなさい、今ネットで引いたら、中学校というのは1.5キロ相当という感じなんですよね。それは間違いないということですか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 代々木のほうなんかだと、どこの中学校に行くのも結構大変なんですかね。原宿外苑中学校に行くにしても、代々木の一部の要は新宿寄りのほうだと、中学校行くのって結構、ごめんなさい、このことについて関わりがあるかどうかというところなんですけれども、ちょっと学区域的なことになってしまうんですけれども、一番渋谷区では中学校に行くのに距離がある地域って、あの辺になるということの理解でいいんですかね。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 治田委員。

もう一個、ごめんなさい、代々木山谷小学校の調整区域が去年、おととしぐらいから変わっていると思うんですけれども、それによっての、ちょっとあまり人数的なものはこれだけだと分からないんですけれども、変わっていないのかなと思うんですけれども、調整区域が変わることによってできるだけ、できるだけというわけではないですけれども、学校施設がちょっと足りなくなったところの影響とかが緩和できるのかというところはあったんですが、その辺の影響というか、状況ってどんな感じになっているんでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

岡田委員。
先ほどウェブの申込みが始まったということなんですけれども、今回の回答者1,155名ですか、このうち、ウェブの申込みは何人あったのかというのと、あと、そのウェブ申込みと紙での申込みで作業はどう違うんでしょうか。あと1点が、笹塚中学校のチャレンジクラス、こちらの希望者は何人だったのか教えてください。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
◆岡田[麻]委員 ありがとうございます。何かオンライン申請が多いのかなと思いきや、そんなでもなかったというのは、何か使いにくさとかがあるんでしょうかね。何かそこは検討されていますでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
議事進行上、暫時休憩いたします。 午後2時07分 休憩 ----------------------------------- 午後2時08分 再開

横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
あと、小学校の教室についてなんですけれども、富谷小学校については、子育て支援センターを移転して新たに教室をつくったと。代々木山谷小学校も教室数については課題だったと思うんですけれども、こちら2校、特に富谷小学校、代々木山谷小学校の教室数については大丈夫なんでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

岡田美保副委員長。
◆岡田[美]副委員長 ウェブ申込みなんですけれども、これ、1,155件中の274件が返信で答えがあったということで、これ、紙で来て、QRコードを読み込んで返すという形だと思うんですけれども、これ、プッシュ通信みたいな形にしても、それを返信でぴっと押しさえすれば、答えがもうそのまま区に来るというような形というのは、何か事務的には難しい感じですか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田美保副委員長。
◆岡田[美]副委員長 分かりました。多分私学を受けるお子さんの保護者というのは、結構もうその時点で自分は受験のことで一生懸命で、多分返信するのは今ちょっと自分のあれではない、今それどころではないという感じの方が多いと思うので、プッシュ通信とかにすると結構、押せばいいだけなので、回答件数がもっとさらに飛躍的に上がるかなと思いますけれども、また検討いただけたらと思います。

(発言する者なし)

(「異議なし」と言う者あり)

続きまして、「令和7年度区立幼稚園・幼保一元化施設入園申込状況について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。 篠原教育委員会事務局次長。

○神薗委員長 横手学務課長。

いかがでしょうか。 治田委員。

◆治田委員 預かり保育の数だけ教えてください。

○神薗委員長 横手学務課長。

岡田委員。
あと、今はこの数ですけれども、例えば4月の入園の前とかにまた数がちょっと増えるとか、そういったこともあり得るのか、例年、その辺も教えてください。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 関連、栗谷委員。

(「3歳児はないんですよ、2年保育」と言う者あり)

◆栗谷委員 失礼しました。ということは、来年の4月1日の想定としては、この4歳児と5歳児プラス今いる4歳児、これが4月1日の数と。失礼しました。

○神薗委員長 岡田委員。
◆岡田[麻]委員 区立幼稚園、すごくいい幼稚園教育をしている割にはちょっとこういった感じになっているんですけれども、何か今後もう少しその申込数が増えるために何かお考えとかはあるんでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
◆岡田[麻]委員 多分、幼稚園とかを検索すると、どうしてもその幼稚園ピンポイントでいくのではないかなと思うんです。だから、広尾幼稚園なら区立広尾幼稚園とか、区立臨川幼稚園とかで、多分明らかに私立の幼稚園とかに比べると少し弱いのかなと思うので、きっとそういうところを強化するのと、あと、やっぱり区立の幼稚園というと、イベントで小学校との連携が非常に強いと思うんですよ。運動会とかもそうですし、いろんなところで小学校とも連携ができるので、なので、もう少し幼稚園、小学校連携のインクルーシブ教育をやっていますよとか、何かそういったところをもっと表に出してやっていけば、区立幼稚園の魅力というのももっと広がるのではというふうに思うのですけれども、その辺いかがでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 岡田委員。
◆岡田[麻]委員 分かりました。ぜひ、引き続き周知に力を入れていただくとともに、今こうやってみると、きっと教室とか先生も余裕が出てきているのかなと思うので、ぜひ、ちょっとこの場に及んで、になるかもしれないんですけれども、3年保育、3歳児からというのも検討してもいいのかなというふうに思いますので、ぜひその辺も御検討いただけますようお願いします。

○神薗委員長 五十嵐委員。

それから、そこの場ではそんなにあれではなかったんですが、私たちが私立の幼稚園のお母さんたちと毎年新年の一緒にお話しする機会があるんですが、そこでも出されているのは、1つは給食を幼稚園でもやってほしい。来年度から他区の公立幼稚園で給食を始めるところもできてきているんですね。保育園の要望が高いというのは、やっぱり働きながら子育てをしている人が増えているということで、しかし、教育にということで、働きながら幼稚園を選ばれている方もいるわけで、そういう方たちの要望として、今ある区内の私立幼稚園でも、給食をやっているところ、送迎バスを出しているところに通わせているという保護者の方も増えてきているんですね。 そういう点では、臨川幼稚園にしても広尾幼稚園にしても、学校の中にあるわけですから、こういうところから給食を提供するということも、私は可能になってくるのではないかなというふうに思いますので、3年保育、それから給食。やっぱり保護者の皆さんの何を今区立に求めているのかというのは時代とともに変わってくると思いますので、ぜひ希望している保護者の皆さんの意見も聞いて、すぐ実行できるもの、あるいは将来的に検討しなければいけないものってあると思うのですが、ぜひその辺は要望をできるところから実現していただいて、より豊かな公的な幼児教育ということを目指していただきたいというふうに思いますが、今すぐ、来年からというのは無理にしても、その辺、何か検討できることというのはありますでしょうか。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 それと、もう一つ、検討会でも出されていたのは、長期休暇のときにも預かってほしいというか、そういう意見も在り方検討会の中でも出ているという話が出されていたんですが、その辺の対応というのは、働く先生たちの体制も取らなきゃいけないと思うので、すぐにはいかないと思うんですが、そういう検討も今後はされるということを期待していますが。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 五十嵐委員。

◆五十嵐委員 ちょっと昨日の話で申し訳ないんですが、新たに本町の複合施設にできるこども園については、送迎バスか何かも出すという形になっているんですか。

午後2時24分 休憩 ----------------------------------- 午後2時25分 再開

横手学務課長。

治田委員。

◆治田委員 募集人数が減少しているというところはもうずっと課題で、区役所の下で展示みたいなのをやっていたと思うんですけれども、あれは継続してやっているんでしたっけ。それがネウボラのそういった画像、動画とかになっているような感じなんですかね。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 治田委員。

◆治田委員 たしか僕も行って、区役所に来る人よりも、ネウボラに来る人のほうが子育て施設につながる人が多いので、ネウボラのほうがいいんじゃないかというところで、ほかの子育て支援センター、特に近隣のところでは、そういった動画を流したり、そういった機会、何か触れる機会ってあるんですかね。

○神薗委員長 横手学務課長。

○神薗委員長 治田委員。

(「臨川幼稚園」と言う者あり)

◆治田委員 臨川幼稚園、ああいったよさであったりって、それは子どもたちが触れることについていろいろ考え方あるとは思うのですけれども、あれはあれで一つの特徴だったりすると思いますので、まさにそういった特徴を知っていただけるような動画であったり、機会があればつながると思いますので、ぜひその辺は検討していただきたいと思います。

○神薗委員長 要望でいいですか。

◆治田委員 はい。

(「なし」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後2時28分 休憩 ----------------------------------- 午後2時31分 再開

次回の委員会は、12月3日火曜日、議会運営委員会終了後とし、日程表により御通知いたします。 ほかに何かございますか。 (「なし」と言う者あり)

お疲れさまでした。 午後2時32分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 文教委員会委員長 神薗麻智子 同 委員 星野 愛 同 委員 栗谷順彦