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委員会総務委員会_01/12 本文2023/01/12

総務委員会_01/12

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▸ この会議のまとめ

総務では、区長の給与削減と出産・子育て応援事業の2つの主要案件について審議が行われました。複数の委員から両への賛成意見が表明される一方で、財源確保方法や支援対象の拡大など、実施に向けた具体的な課題について質問や要望が提起されました。

話し合われたこと
  • 区長給与削減への賛否と適用除外時期の妥当性
  • 出産応援事業の将来的な財源配分と基金以外の財政措置
  • グリーフケア(流産・死産への心理的ケア)の周知と充実
  • 少子化対策における抜本的対策の必要性
  • 支援が届きにくい妊産婦への配慮と総合的な子育て環境整備
  • 議員給与も同率削減すべきという主張

※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。

// 発言者(8名)

鈴木(真)
発言17
鈴木(ひ)
発言11
須貝無所属
発言4
つる品川区議会公明党
発言4
吉田無所属
発言3
湯澤
発言2
大倉しながわ未来
発言2
せらく品川区議会日本維新の会
発言2

// 発言(45件)

鈴木(真)

ただいまより、総務委員会を開会いたします。  本日は、お手元に配付の審査・調査予定表のとおり、議案審査および委員長報告についてを予定しております。  本日もこれまでの委員会と同様に、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、委員会室のレイアウトを変更、アクリル板を設置するとともに、理事者の出席も必要最小限としております。  ただいまご案内しましたとおり、新型コロナウイルス感染症対応の下での委員会であります。各委員におかれましては、会議時間が長時間とならないよう、重複を避ける、事柄を絞り簡潔に行う、前置きを省くなど、簡潔かつ効率的な質疑にご留意いただきますようお願い申し上げます。  理事者の皆様におかれましても、委員会運営の効率化へのご協力を改めてよろしくお願いいたします。  ──────────────────────────────────────────── 1 議案審査  (1) 第120号議案 品川区長の給与の特例に関する条例

鈴木(真)

それでは、予定表1の議案審査を行います。  初めに、(1)第120号議案、品川区長の給与の特例に関する条例を議題に供します。  本件につきまして、理事者よりご説明願います。

鈴木(真)

説明が終わりました。  本件に関しまして、ご質疑等がございましたら、ご発言願います。

須貝
須貝無所属

今回、品川区長の給与削減の提案ですが、大半の区民の実質所得や区内産業、中小規模の区内産業の実質収入が減っている中で、国民生活や区内産業の運営が厳しいことから、新区長は給与を減額するということになったかと思います。これについては、私は称賛される行動だと思います。できれば、品川区議会議員も同率減額して同調すべきだと思います。  今回のこの議案については、私自身は賛成いたします。

鈴木(ひ)

具体的なところで、計算の仕方なども含めてお聞きしたいことが何点かあります。  給与と退職金の2割カットということなのですけれども、これはなぜ2割なのかということと、それから、区長の給与がどれくらいあるべきかという基準の考え方があるのか、その点についてまず伺いたいと思います。  それから、給料月額が、今度、91万2,000円になるわけですけれども、品川区長および副区長の給与および旅費条例を見ますと、副区長は91万6,000円になるので、副区長のほうが高くなるということになると思うのですけれども、これについてはどう考えられるのかという点についても伺いたいと思います。  それから、地域手当が12%ついているということです。そもそものところで、地域手当が、何が基準で12%という数字がつけられているのか、地域手当とはどういうものなのかということについても伺いたいと思います。  取りあえず、その3点をお願いします。

鈴木(ひ)

本則は変えないで、今回は、この条例そのものが、令和8年12月3日限りでその効力を失うということでの特例の条例ということなので、本則の額としては条例としては変わらないわけですね。そういう中で、今回、2割カットになった場合、23区の中でどういう、23区の区長の給料が、どういう状況になっているのかということについても伺えたらと思います。  それから、地域手当は職員全てに、都市部は物価が高いからということで12%がついている、そういう制度だと思うのですけれども、この12%というのは、東京都みんなが12%という、そもそもの職員の地域手当の12%という根拠がどこから出てくるのかということは、1つ教えていただけたらと思います。  それから、期末手当の計算の仕方なのですけれども、期末手当が3.50月ということで、給料と地域手当の合計額掛ける3.50月となると、この額にはならないのです。それで、この条例(品川区長および副区長の給与および旅費条例)の第6条に期末手当の計算の仕方が書かれているのですけれども、総務課長から教えていただいて、これに合わせて計算したら、ぴったりこの額になったのです。結局、ここでいうと、給料と地域手当の額の合計額の2割を掛けて3.50月掛けた額と、それから、地域手当を除いた給料月額だけに25%、だから、0.25を掛けて3.50月分をプラスするということで、この額になってくるということが分かったのです。この20%掛ける3.50月のものと、給料月額に25%を掛けて3.50月という、そのものが、なぜ20%と25%という規定になっているのか。ここ(品川区長および副区長の給与および旅費条例)では「100分の20を乗じて得た額」とか、「100分の25を乗じて得た額」ということしか書いていないのですけれども、この20%と25%というのは、なぜこれがプラスされるのかという、その理由についても伺いたいと思います。

鈴木(ひ)

いろいろありがとうございます。  区長の給料が、どういう形で、どういう計算で出ているものがどれくらいになるのか、2割カットということになると、どれぐらい削減されるものなのかということを、資料の表に出していただきましたので、この表に合わせて全部計算して理解をすることが必要だと思って、計算もしてみましたし、お聞きしているというところなのです。  そういうことで言いますと、2割カットということになると、23区の中でも、今、お答えいただいたところでは100万円は超えている、そういう中で91万2,000円というのは、最も低い額になると考えていいのか、その点も伺いたいと思います。  それから、これまで、この給料月額と地域手当、これを足したものに対して3.50月、それにプラスして、先ほどの100分の20の3.50月、100分の25の3.50月がプラスされて、期末手当が508万8,048円になるということで、それが給与と地域手当は掛ける12か月、それプラス期末手当ということで、年額が幾らになるかということでいうと、私が計算しましたら、これまでは2,168万1,660円だったものが、今度は1,734万5,328円になるということで、マイナス433万6,332円。これが給料、地域手当、期末手当、そのトータルで削減される額ということで計算したのですけれども、これでいいかということを確認をさせていただきたいと思います。

鈴木(ひ)

その給料月額と地域手当、そして期末手当、その額が基本的に年額ということになるので、その額は幾らから幾らで、幾らマイナスになったのかということは分かりました。  あと、退職手当なのですけれども、退職手当も、品川区長等の退職手当に関する条例で、区長、副区長、教育長、監査委員の退職手当の額が規定されているわけで、区長は、勤続期間1年につき100分の480と規定されているのです。これは給料月額ということなので、地域手当が入らない給料月額の、1年間で4.8倍が退職手当の額になるという、そういう規定ですよね。これについては、1年間で言えば、これまでは547万2,000円だったものが、437万7,600円というのが退職手当の1年間の額。4年間、丸々1期務めたときには、この4倍になるというのが退職手当だと思うのですけれども、この4.8倍というのは、どういうところからこの数字が出てきたのか。4年間務めて、これまででしたら2,188万円余、今度減額されて1,751万円余の退職手当が出るということなのです。1期務めてこれだけの退職金が出るのは、結構出るものだなと、感想としてはあるのですけれども、この退職手当の給与月額の4.8倍が1年間に手当の額として規定されているという、この4.8倍というのは何を基準にして出されているのか、これは各区で違うものなのか、この考え方と仕組みがどういうふうになっているのか、職員の計算の仕方とも違うのか、そこら辺の退職手当の考え方と根拠について教えていただきたいと思います。

鈴木(ひ)

議員の場合は、地域手当も退職手当もないので、こういう仕組みになっているのかということを改めて、それから、先ほどの職務加算とか役職手当というものも全くないのに、これは区長と成り立ちが全然違いますので、こういう状況になっているのだなということを、今回の給与の条例を見て、改めて実感をしたところです。  そういうことからすると、1年間でこれだけ出るということが規定されていますので、これも1年間分を4年でまとめて、退職のときに出るのだと思うのですけれども、ただ、1年ごとにという計算をされるので、それも含めて計算をしたのですけれども、そうすると、退職手当の1年分というものも含めた場合は、これまで2,715万3,660円、それが2,172万2,928円ということで、543万732円のカットということになるということで確認をさせていただきたいのですが、それでよろしいでしょうか。  それからもう1つは、今回は特例ということで、令和8年12月3日でこの効力を失うということで、本則の改定にはなっていないわけですけれども、これからは本則の改定などということは検討するのか。それとも、この森澤区長の4年間限定という形でいくのか。そこら辺の考え方が出ているのであれば伺いたいと思います。  それから、特別職報酬等審議会があると思うのですけれども、今回は特例という形で、この報酬等審議会には諮らなくてもこういう形で出てきたと伺ったのですけれども、この報酬等審議会の役割と、今後、報酬等審議会に対してはどういうことを審議する必要があるのか、審議する必要はないのか。毎年1回意見を聞く、その額を改定しようとする場合はこの報酬等審議会に諮るということになっていると思うのですけれども、4年間、額をこういうふうに変えることも、報酬等審議会に諮る必要はないのか、それとも報酬等審議会に諮って検討がされるのか。その報酬等審議会の役割についても伺いたいと思います。

鈴木(ひ)

ということは、今回、特例という形での条例なので、今回の2割カットということに対しては、この報酬等審議会の意見を聞くということは、今後、これからも聞くということはなく、特例ということで、4年間はこれでいくのだということで進んでいくのかということの確認だけさせてください。

鈴木(真)

ほかにございますか。

吉田
吉田無所属

基礎的なことで大変申し訳ないのですけれども、この議案の付則の第3項というのですか、前項の規定は、前項というのは、この第2項のことだと思うのですけれども、それは、令和5年3月、だから今年の3月に支給する期末手当の額を計算する場合においては、適用しないということなのですけれども、この理由といいますか、どう読み取っていいのかが分からなくて、教えていただけますか。

鈴木(真)

ほかによろしいでしょうか。  では、ほかにご発言がないようですので、これで質疑を終了いたします。  採決に入ります前に、本件につきまして、各会派の態度を確認いたします。  それでは、品川区議会自民党からお願いいたします。

湯澤

賛成です。

つる
つる品川区議会公明党

賛成です。

鈴木(ひ)

賛成です。

大倉
大倉しながわ未来

賛成です。

吉田
吉田無所属

ちょっとだけ意見を言わせてください。  そもそも区長とかこういう方たちの給与が幾らぐらいであるべきかということについては、一般的な庶民感覚で言うと、様々議論があるかと思います。これだけ減らしてもこれだけの額になるのだということを今回改めて確認させていただいたようなことで、その額が本当に妥当なのかということは別の議論が必要かとは思います。ただ、今回につきましては、区長自ら給与を減額するという決断をされたことについては尊重したいと思いますので、賛成をいたします。

須貝
須貝無所属

賛成します。

せらく
せらく品川区議会日本維新の会

賛成です。

鈴木(真)

それでは、これより第120号議案、品川区長の給与の特例に関する条例について、採決いたします。  お諮りいたします。  本案は、原案のとおり可決することにご異議ありませんか。                 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

鈴木(真)

ご異議なしと認めます。  よって、本案は、全会一致で原案のとおり可決決定いたしました。  以上で、本件を終了いたします。  会議の運営上、暫時休憩いたします。                  ○午後 2時16分休憩                  ○午後 2時34分再開

鈴木(真)

ただいまより、総務委員会を再開いたします。  ────────────────────────────────────────────  (2) 第119号議案 令和4年度品川区一般会計補正予算

鈴木(真)

次に、(2)第119号議案、令和4年度品川区一般会計補正予算を議題に供します。  説明に入る前に、所管委員会における審査結果について、所管委員長より申し送りを受けておりますので、ご報告いたします。  第119号議案、令和4年度品川区一般会計補正予算につきましては、先ほど、厚生委員会で所管に係る審査を行い、全会一致で原案のとおり決定した旨、厚生委員長より申し送りを受けております。  以上が、所管委員会における審査の結果でございます。  当総務委員会では、厚生委員会の審査結果を踏まえ、総合審査を行います。  それでは、理事者よりご説明願います。

鈴木(真)

説明が終わりました。  それでは、本件に関しまして、ご質疑等がございましたら、ご発言願います。

鈴木(ひ)

今ご説明いただきました歳入のところなのですけれども、これ、都支出金ということですけれども、東京都を通して国から来ている分がどれぐらいあるのかということで、国と東京都と区の負担の割合が、3分の2が国で、6分の1と6分の1が東京都と区ということで伺ったのですけれども、それでいいのかということを1つお聞かせいただきたいと思います。  それと、こういう形で国のほうからお金が出て、子育て支援という形で使われるのは本当に大歓迎なのですけれども、ほかの区もこういう形でもう既にされているのか。品川区は第4回定例会も遅かったので今回になったのか、ほかの区の状況も教えていただけたらと思います。

鈴木(ひ)

少子化が過去最悪をさらに更新するという状況で、本当に深刻な状況があると思うのですけれども、それに対して様々、岸田首相も異次元の少子化対策、子育て支援とかと言われていますけれども、そういう点では、今後について具体的にこういうふうな方向性が出されそうだとかということは、区のほうには来ているのか。来ていたら、どのようなものが方向性として出されているのか、その点についても伺えたらと思います。

鈴木(ひ)

本当に少子化が深刻な状況というところでは、子育て支援は、区独自にも様々に対策を打っていくことがすごく必要だと思います。また、教育費にお金がかかり過ぎるということが本当に大きな父母の負担にもなっていますので、そういうところも含めて、国に対しても言っていただきたいと思いますし、ぜひとも区独自にも、これから対策をとっていただきたいというふうに思います。

鈴木(真)

ほかはよろしいでしょうか。

須貝
須貝無所属

今回、少子化を含めて、母子に対して、出産・子育て応援事業というのは、私は必要かつ国でこういうふうに動いてくれたということはいいと思います。  ただ、やはり出産に対しては、病気ではないので、結局、高額な出産医療費を払うということもありますし、要は、これは出産のときに支援するということで、国からもそういう支援事業、補助事業が出ていますけれども、実際は、やはり少子化ということは、今度、出産してから子育ての段階で、働きながら子育てができるような、しっかりした環境整備をしていかないと、やはり少子化はなかなか対応できないのではないかと思います。これはこれでいいと思いますが、やはりもっと皆さんの、何に母親が苦しんでいるのか、どうすれば子どもたちが、もっと安心して出産できて、子育てできるのかということを、国も、都も、品川区も考えて、少子化が少しでも改善できるような方向性に持っていけたらいいなというふうに思います。  意見だけ言わせていただきます。

鈴木(真)

ほかによろしいでしょうか。

つる
つる品川区議会公明党

具体的なことは所管委員会のほうで質疑をいただいている前提で、いくつか。  このスピード感というところでは、私の会派のほうで、既存のとうきょうママパパ応援事業の枠組みを活用すれば、スピード感をもって支給にまで至るというところで、東京都出産応援事業ということを、これは東京都のほうからの投げかけだったと思いますけれども、連携してということで申し上げて、品川区はそれを活用してやるということで、他自治体に遅れることなく整ったことが、評価がすごく大きいかというふうに思っています。  それから、これは補正予算でやって、また来年度のことは、国のほうでのそれが決定してからというふうになってきてしまうと思うのですけれども、品川区の出生数が大体3,500人前後、里帰り出産とかは別にして、区内でということで、そのぐらいになってくると、5億2,000万円ぐらいが、例えば、次年度に終わっても、妊娠届時、それから出産時を合わせてそのぐらいになっていく。そうすると、恒久化していくと、6分の1というのはずっとついてくると思うのですが、どういうふうな予算、財源配分になるかというのはあると思うのですけれども、今回は、品川区は基金繰入金で8,667万円ということなのですが、5億2,000万円ぐらいになっていくのかなとなったときに、今の既存の予算配分になると6分の1、ここについては、今回は基金繰入だけれども、今後どういうような考え方で財政としてやっていくのか、この辺りを教えてください。

つる
つる品川区議会公明党

そういうことで、当然、国である程度の方向性が出たときに、区としても、しっかりその辺りを対応できるように、ぜひまた準備等をお願いしたいというところと、今回、妊娠届時については、流産、死産等をされた方でも、カタログギフトについては返還を求めない、返金を求めないという形でご活用いただけるというところを、先ほどの所管委員会で確認させていただいたところです。先の決算特別委員会の総括質疑等も含めて、グリーフケア、そうした死に直面した家族に本当にしっかり寄り添うという姿勢のあらわれとして、品川区が周知する際に、そこをしっかり明記するというご答弁を、先ほど厚生委員会でもいただいているところですけれども、改めて、あえてここは区として、しっかりとその視点も大事にしていただきたいなと思います。  また、当然、6分の1を出しているわけですので、今回はスピード感というところで、既存の出産応援事業の中での有効活用というふうになると思うのですが、この枠組みの中身の中で、使えるサービスの中に、そういうグリーフケアの項目がしっかりと含まれていくように、区からもしっかり意見具申をしていただければと、これは要望で終わります。

鈴木(真)

では、ほかによろしいでしょうか。  ほかにご発言がないようですので、これで質疑を終了いたします。  採決に入ります前に、本件につきまして、各会派の態度を確認いたします。  それでは、品川区議会自民党からお願いいたします。

湯澤

賛成します。

つる
つる品川区議会公明党

賛成です。

鈴木(ひ)

賛成です。

大倉
大倉しながわ未来

賛成です。

吉田
吉田無所属

少しだけ意見を言わせてください。  少子化対策というようなお話もありましたけれども、先ほど、須貝委員からもありましたけれど、今回のこの事業については、やはりあくまで出産・子育ての応援ということで、お金を出せば少子化対策が進むかということについては、生活者ネットワークとしてはちょっと異論があります。なぜ子どもをなかなか持ちにくいのかということについては、ぜひ区としても様々な視点から、きちんとその理由を探っていただいて、抜本的な対策をとっていただきたいと思います。  この事業につきましては、当然、子育て応援ということでは賛成ですし、なかなか届出とかをしにくい妊娠をしたような方たちも現にいらっしゃると思いますので、ぜひいろいろな、そういう方たちにも、こういうサービスが届くように配慮をしていただくことをお願いして、賛成といたします。

須貝
須貝無所属

賛成します。

せらく
せらく品川区議会日本維新の会

賛成します。

鈴木(真)

それでは、これより第119号議案、令和4年度品川区一般会計補正予算について、採決いたします。  お諮りいたします。  本案は、原案のとおり可決することにご異議ありませんか。                 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

鈴木(真)

ご異議なしと認めます。  よって、本案は、全会一致で原案のとおり可決決定いたしました。  以上で、本件および議案審査を終了いたします。  ──────────────────────────────────────────── 2 委員長報告について

鈴木(真)

次に、予定表2、委員長報告についてを議題に供します。  ただいまの議案審査の結果報告については、正副委員長にご一任いただけますでしょうか。                 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

鈴木(真)

ありがとうございます。それでは、正副委員長でまとめさせていただきます。  以上で、委員長報告についてを終了いたします。  以上で、本日の予定は全て終了いたしました。  これをもちまして、総務委員会を閉会いたします。                  ○午後 2時50分閉会