品川区の令和5年度のうち建設所管分について審査・した。主なテーマは自転車ヘルメット購入助成制度と商品券還付方式による物価高騰対策事業で、複数の委員から制度設計や効果測定、周知方法などについて質問が出された。
- ・自転車ヘルメット購入助成制度の2,000円補助額の妥当性と効果測定方法
- ・補助金・助成制度の申請手続き簡素化と区民への周知方法
- ・商品券還付方式による区内事業者支援の強化と効率性
- ・安全基準確認方法と領収書対応を含む制度運用の詳細
- ・東京都補助金400万円の交通安全啓発費の使途基準
- ・区民交通傷害保険の周知と加入要件の柔軟な運用
- ✓令和5年度品川区一般会計(歳出・建設所管分)について、原案のとおり全会一致で決定
- ✓議会閉会中継続審査調査事項の申出書案について承認
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(7名)
// 発言(37件)

ただいまから、建設委員会を開会いたします。 本日は、お手元に配付しております審査・調査予定表のとおり、議案審査およびその他と進めてまいります。 なお、例年、初回の委員会で委員、理事者ともに自己紹介を行っておりますが、次回の事務事業概要の説明の委員会の際に行いますので、よろしくお願いいたします。 本日も効率的な委員会運営にご協力をよろしくお願いいたします。 本日は、1名の傍聴申請がございますので、ご案内いたします。 ──────────────────────────────────────────── 1 議案審査 第31号議案 令和5年度品川区一般会計補正予算(歳出 建設委員会所管分)

それでは、予定表1の議案審査を行います。 第31号議案、令和5年度品川区一般会計補正予算(歳出 建設委員会所管分)を議題に供します。 本件につきまして、理事者よりご説明願います。

説明が終わりました。 本件に関しまして、ご質疑等がございましたら、ご発言願います。

約2,400万円で補正を組んだということですけれども、今回、補正で予算を組んだという理由を伺いたいと思います。 そして、申請がまだ、いつからできるかというのが分からないということだと思うのですけれども、これが決まったら、ぜひしっかり、区民の方が知らないということがないように周知をしていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。 実際に申請する際に、領収書とかをつけなければいけないということなのですが、既に買ってしまった方は、レシートとかを捨ててしまった方も多いのではないかと思うのですけれども、何かそこへの手だてというのをぜひお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。 また、ヘルメットの安全基準の認証を受けているものということなのですが、それは、すぐに区民の方が見て分かるものなのかどうか、どういうものが必要なのかというのを伺いたいと思います。

なかなか難しい部分と、できる部分という答弁だったと思うのですけれども、できるだけ多くの方が利用できるようにしていただきたい。希望する人が、あまり手間がかからずに、きちんと申請できるような仕組みにしてほしいと思うのですが、いかがでしょうか。 今回、こういった仕組みにした理由ですが、一時的に区民の方が負担することになってしまうわけなのですけれども、他区ではお店の窓口で、既に値引きして購入できるようにもしているので、そういったこともできなかったのかなと思うのですが、今回こうした仕組みにした理由を伺いたいと思います。

ぜひ希望する区民の方が諦めることがないように、利用しやすい仕組みにしていただきたいということは、改めて要望しておきたいと思います。 それと、今回予算は約2,400万円ということなのですが、万が一この予算が尽きてしまったら助成事業が終わってしまうのか、終わってほしくないのですけれども、終わらないように予算を追加して事業を続けてほしいと思うのですが、いかがでしょうか。 あと、今回示された事業期間が来年の3月までということで、1年間ということですけれども、1年でヘルメットが十分普及していくとはなかなか私も思えないのですが、もっと時間がかかると思うのです。他区でも数年間、事業期間が継続するところもありますので、品川区としても1年だけでなくて、継続してもらいたいと思うのですが、いかがでしょうか。

ほかにいかがでしょうか。

幾つか質問いたします。 まず、目標が今の2倍とおっしゃっていたと思いますが、どの数値から2倍なのでしょうかということなのです。 それから、区内共通商品券を使うということになると、現金でもいいではないですか。なぜ商品券なのですかということなのです。商品券の作業というのはいろいろ大変だと思うのです。印刷もあれば、頼まなければならないとか、いろいろな経費が出てくるはずなのです。それだったら、その経費をより多くの方々に該当させるためには、なるべく経費を少なくする。それから、商品券の使える場所というのも限定されてしまうので、より広いところで区内の経済活性という形にもなろうかと思いますので、私は現金でもいいのかなと思いますが、その考えはないのかということ。 それから、そもそもなのですが、対象になるのが自転車損害賠償保険です。これはたしか品川区が、今やっているかどうか分からないのですけれども、推進していたと思うのです。これに入っていないと対象外になるわけです。 このスタート段階というのは、ただ単に自転車ヘルメット購入助成ということではなくて、交通安全ということです。よりヘルメットをかぶることによって、けがの防止とかというものに対して、皆さんしっかりやってくださいねという啓発も入っていると思うのです。これの制度に該当するためには、自転車の損害賠償保険に入らなければならないという限定つきです。そうなってくると、どれだけ入っているのでしょうかと。まずスタート時点で、そこに入ってもらわなければいけないということだと思うのです。 だから、啓発の方法として、順番は、保険に入ってくださいということなのではないかと思うのです。どちらが先でも構わないとは思いますが、ヘルメットが先なのか、保険が先なのかということなのでしょうけれども、そこも踏まえて考えていかないと、広がっていかないと思うのです。 それから、お子さんが個人でこの保険に入っているかというと、大体家族で入っていると思うのです。そういった場合に、対象外になるということですか。私の理解が間違っていれば指摘していただきたいと思いますが、まずそこまでお願いします。

最後のほうからですが、多分、傷害保険に入るときに、一人一人の名前を書いていないと思うのです。家族が対象という書き方になっていると思うのです。なので、今のおっしゃる形になると、何ちゃん、何ちゃんという形の証明がないとできないということにならないように、親が入るものは、条件の中で家族該当という形になっているのが大半だと思うのです。なので、そこはきちんと加味して説明をしていただきたいと思いますので、お願いします。 それから、どちらが先でもということなのですが、これは両方きちんと周知してほしいと思います。賠償金とか、障害を負ってしまったり、それの補償であったり、億単位の請求をされたというところもあるので、そこをきちんと押さえた形で、助成金というのはいいきっかけになると思いますので、そこはしっかり告知していただきたいと思います。保険に入らないともらえないのかということではなくて、それは入ることに意義があるということで、その周知をしっかりやっていただきたいと要望したいと思います。 それから、パーセンテージということで、恐らくヘルメットをかぶっている率というのは、子どもたちは結構かぶっているのです。子どもたちがそうだから、大人を含めて何%というのは一つの見方なのだろうと思うのですけれども、結構厳しいかなと思うのです。大人がなかなかかぶらない、かぶれない。特に、これから暑くなってきますので、蒸れたりします。 今後いろいろとヘルメットの開発がされると思うのです。蒸れにくくなったり、もっと軽くなったり、格好いいものができたりというのがあるので、早くしてほしいのですけれども、市場は今、動いている最中なので、今の時期がいいのかどうかということは、多少疑問があるのです。早く買ってほしいのですけれども、今、なかなかネットでも売っていないということも聞くし、高いというのも聞くので、これから量産に入ってくると、恐らく価格も抑えられるということになると思うのです。それから、機能の高いものであったり、デザイン性がよくなったりというものがあるし、年に1回しか使えないわけです。なので、その辺も難しいと思いますけれども、市場の状況を見てからの啓発活動というのも考えていかないといけないのかなと思いますが、その辺はいかがでしょうか。

ほかにいかがでしょうか。

先ほどののだて委員と西本委員同様、この制度を有効活用していただいて、着用率が上がって、区内の交通安全に寄与するような制度にしていただけたらと思っております。 その上で、先ほど現状が3%の着用率に対して、目標を倍にするということで、倍なので、そこをどう評価するかなのですが、倍としても1万人が増えるということの評価と、あと、3%が6%になるということでの評価はまた少し違ってくるのかなと思えるので、予算を上回るような要望があれば、増やしていただける、ご検討いただけるというお話もありましたので、そこはぜひ期待をしていきたいと思っております。 その上で、1万人に対して2,000円という金額が、果たしてヘルメットを購入するに当たって、どれだけ区民の方にとってプラスになるものなのかどうか、どういう受け止めをされるのかというところの観点で伺いたいのですが、すみません、私も不勉強で恐縮ですが、一般的にヘルメットというのは価格帯がどれぐらいなのか、それに対して2,000円が補助されるということをどう受け止めていただけるのかというところを、区としてはどう評価といいますか、ご判断されているのか、まずそこからお伺いしたいと思います。

他区の事例を参考にされたということで、特段不満の声はなかったということではありますが、今後参考にしていきたいのですけれども、他区で、2,000円補助したことでどれぐらい着用率がアップしたのかという、そこまでの評価はされていらっしゃるのでしょうか。

そういう下ではありますが、今後、品川区の区民の方のご対応で、制度が促進していくことに呼び水となったのかどうかというところは、ぜひご評価いただく中で、6%を超える部分を増やすという意味も含めて、2,000円を3,000円にすれば、もっと増えるのかもしれないですし、その辺の動向もしっかり踏まえていただきながら、目標はあくまでも着用率をいかにして増やすかという観点で、この制度を有効に活かしていただけたらと思います。 その上で、先ほど西本委員からも商品券のことでお話がありましたが、最初、先に商品券がもらえて、その商品券を区内の自転車屋で使うことで、区内の自転車商の方にもプラスになるし、お互いウィン・ウィンの関係になるのかと受け止めたのですが、領収書を添付して申請して初めて、後から商品券が返ってくるということでありますので、そうすると、区内事業者の促進というか、向上という意味での商品券を活用するという意味合いが少し薄れるのかどうか、そこも評価はありますけれども、先に他区の自転車屋で購入して、その領収書を添付して、その結果として、区内で使える商品券が2,000円もらえると。 それを品川区内の商店街で活用することの意味は分かりますけれども、そうすると、自転車商の方にとっては、この制度は一見、自転車商の方にとってのプラスのような感じもしなくはなかったのですが、そういう支援とは逆に、他区で買ってしまうことも、この制度では認められているわけですので、そこにもう一声、品川区内の自転車屋の協力も得ていただけるような仕組みができないかなという思いがあります。 一方で逆に、西本委員がお話したように、今回の経費の部分でいうと、いろいろなこれまでのコロナの制度において還付されていることで、品川区で、それぞれの区民の方々のお持ちの銀行口座の情報というのは大分入手されているように感じているので、そうすると、経費の視点でいうと、共通商品券を配付するよりは、銀行口座で直接現金をお戻ししたほうが、経費的にはかからない、そろそろそういう時期に来ているのではないかとも、一方で思っているのです。 まだ商品券を戻す2,000円に活用するという視点で、もう一工夫というか、その意味合いにまだ納得というか、すとんと落ちてこないところがあるのですけれども、商品券を活用する意味というか、意義というか、そこをもう少し加味していただけるといいのかなと思うのですが、その辺はいかがでしょうか。

目標6%、つまり、逆に言うと94%は、まだ需要があるということですので、そういう意味でも、自転車商の方との協力も得ていただきながら、自転車商の方も、その先に値引きをということも受け入れてもらえることも含めて、いろいろご協力いただけるような形で、100%につなげていただけるような制度にぜひしていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

ほかにいかがでしょうか。

1点だけ。歳入のほうで東京都からの補助ということで、そこが額でいうと400万円、自主財源があるという中で、本来的には努力義務規定も全国的な展開なので、もう少し国や都のリーダーシップがあっていいかなという思いがあったので、ちなみに東京都からの充当事業の中で、交通安全啓発費は全般なのか、それとも一定程度、何か想定的なものだとか、推奨するとか、そういった意味合いがあったのか、あるいはまた別途、何か検討されているのか、情報があれば教えてください。

今、初めての展開ということもあって、多分、非常に品川区は早い時期に展開されるので、モデルケースであり、あるいは、品川区民にとってはまだまだパーセンテージの上がり幅が必要だと思いますので、柔軟にこの政策を進めていくという解釈と、自主財源がこれだけあるということで、投入したということは意識が高いと好意的に捉えてはいるのですが、その辺の抱負と、リーダーシップを東京都へしっかりと要望していくのだというところ、決意もありましたら教えてください。

ほかにいかがでしょうか。

何点か、ダブらないように。 まず、物価高騰対策の視点が入っているということで、資料ではたしかそういう表現はなかったのですが、冒頭のご説明、また今の質疑の中でも、区内の還元みたいな観点でもありました。物価高騰対策という視点で、まず、この事業をもう少し総合的にお話しいただければと思います。

3月28日に、私ども公明党の会派として、森澤区長に物価高騰対策として緊急要望をさせていただいた中の一項目に、自転車のヘルメットの助成制度ということも直接ご要望させていただきました。当時ちょうど政府のほうで、様々これまで物価高騰対策を、電気・ガス料金も含めてやってきましたけれども、新たに今年に入って、地方創生臨時交付金でしっかりと国民生活を下支えしていこうというお話を党からもいただきましたので、緊急でそのように物価高騰対策の一つとして言わせていただきましたので、それを反映していただいて、心から感謝を申し上げたいと思います。 その上で、何点か一遍にお聞きします。 まず、ページごとに分けて、1ページ目の自転車損害賠償保険についてなのですが、一般的な民間の傷害保険のほかに、区が推進しておられる事業として、区民交通傷害保険、正式名称はこれでいいのかな、この保険があって、これの期間が1年間で、今年度でいうと、令和5年7月1日から令和6年6月30日までの1年間と。 ただし、申込みが5月1日から6月30日までの限定的な期間ということで、開始時期はまだ質問がなかったので、大体の開始時期をお聞かせいただきながら、そうすると、6月30日に区民交通傷害保険が既に締め切られているということで、ここの保険料が安いということもありますので、早め早めに、先ほどから周知は早めにということがありましたけれども、特にこの部分については、早めにセットで広報していただきたいということが、一つ要望として、後でお聞かせください。 それから、商品券については、これは品川区の共通商品券、プレミアムつきも含めて課題なのですが、使えるお店がたしか約2,000店舗でしたか、いわゆる小規模店舗というところが中心で、そうすると、使えない地域、そういうお店がない地域もある。団地の地域とか、そういうところがあるということで、商品券が手元に来たときに、この商品券はどこのお店で使えるのかということを、前にも会派でも様々な委員会の中で言わせていただきましたが、例えばQRコードをつけて、ぱっと2,000店舗がすぐ分かるという仕組みも、ぜひここの中で行っていただきたいということが、もう一つです。 それから、2ページ目でスケジュールも書いてあるのですが、決定通知を郵送して、さらに商品券を郵送すると。2回、簡易書留なのですが、郵送ということで、これは1回で済ませたほうが、経費削減という意味ではいいのではないかと思うのですけれども、通知が先に行って、それから郵送というのは、届くほうにとってみたら、別に同時でいいのではないかという区民の感覚があると思うので、その辺の工夫が今後できるのかどうかということがもう一つ。 以上、何点か一遍にお聞きしましたけれども、よろしくお願いいたします。

今のところ、なかなかまだ微妙なのですけれども、よくご検討いただきたいのですが、要するに、決定通知書というのが必要なのかと。最近は言わないのかな。「商品の発送をもって発表に代えさせていただきます」という表現が、今は言わなくなったのですけれども、そういうのもあります。発送をもって発表に代えるというところは、一般的にはすごく理解できる感覚かなと思うので、一緒に入れて、書留だと、これは入れられないとかというお話も多分あったかと思いますけれども、よく検討していただいて、いずれにしても経費削減のために、何か工夫できることがあればということの意味でございます。そのほか、様々ありがとうございました。 最後に、安全基準がどうしても私は気になるのですが、ここでは具体的に、SGマーク等と書いてあったのです。そもそも安全基準というのは、具体的にどのぐらいあるのか、また具体的に、自己申告というさっきのお話でしたけれども、例の中に、これとこれというふうにおっしゃっていただいたほうがいいのか、SGマーク等というふうに、あとは皆さん、購入のときに安全基準を確かめてくださいとしたほうがいいのか、その辺の考え方が一つ。 いずれにしても、今回、助成制度ということですけれども、大事なのはヘルメットの、各委員もおっしゃっていますが、啓発・普及が最もこの事業の真の目的であって、早めの助成制度の周知とともに、それよりもまずは、今の安全基準も含めたヘルメットの普及を、例えば死亡率が2割、かぶっていない人とかぶる人で違うとか、よくニュースでも出ていますけれども、そういうことも真っ先にというか、これまで以上に力を入れていただきたいという要望と、以上2点でございます。よろしくお願いいたします。

もう1個だけ。これはお答えはいいと思うのですけれども、さっきの区民交通傷害保険で、締切りが6月30日までで、保険の適用期間が翌日の7月1日から始まるということで、7月1日から来年の6月30日の1年間というのは、これは1年間なので、ずらすことができないのでしょうけれども、6月30日以降、1か月とか、例えば2か月後の申請でも、来年の6月30日までだけれども、加入オーケーですよと。ヘルメットの購入にも、保険に加入という意味で使えますよと。そういう考え方もできないかなと思うのですけれども、これは今初めて言ったので、ご検討いただければと思います。 今の意味は分かりましたか。要するに、いつもは6月30日で締めてしまうのだけれども、7月1日からの保険適用期間で1年間なのですが、7月5日、10日、7月末に加入しても、あなたは6月30日までの1年を切ってしまっているけれども、保険証を発給しますよという工夫ができないのかなと。

ほかによろしいでしょうか。 それでは、ほかにご発言がないようですので、これで質疑を終了いたします。 採決に入ります前に、本件につきまして、各会派の態度を確認させていただきます。 それでは、品川区議会自民党・無所属の会からお願いします。

自民党、賛成です。

賛成です。

賛成です。

暮らしが大変なときに、この助成をして、普及への後押しになると思いますので、賛成です。

賛成です。

賛成です。

ありがとうございました。 それでは、これより第31号議案、令和5年度品川区一般会計補正予算(歳出 建設委員会所管分)について採決いたします。 お諮りいたします。 本案は、原案のとおり決定することにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議なしと認めます。 よって、本案は、全会一致で原案のとおり可決決定いたしました。 以上で、本件および議案審査を終了いたします。 ──────────────────────────────────────────── 2 その他 (1) 議会閉会中継続審査調査事項について

次に、予定表2、その他を議題に供します。 初めに、(1)議会閉会中継続審査調査事項についてでございますが、お手元の申出書(案)のとおりでよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

それでは、この案のとおり申し出ます。 ──────────────────────────────────────────── (2) 委員長報告について

次に、(2)委員長報告についてでございます。 本日の議案審査の結果報告については、正副委員長にご一任いただけますでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

ありがとうございます。 それでは、正副委員長でまとめさせていただきます。 ──────────────────────────────────────────── (3) その他

次に、(3)その他を議題に供します。 その他で何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ないようですので、以上でその他を終了いたします。 以上で、本日の予定は全て終了いたしました。 これをもちまして、建設委員会を閉会いたします。 ○午後 3時50分閉会