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本日の進め方についてお諮りします。 初めに、人事異動に伴う幹部職員の紹介を受けます。次に、議事に入り、先ほど付託されました第130号議案など13件の議案を一括議題とし、順次理事者から説明を受け、質疑を行い、討論及び採決を行います。そして、閉会中における陳情の継続審査の申出についてお諮りし、次の委員会は改めて通知して散会、このような順序で進めたいと思いますが、よろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕
初めに、人事異動に伴う幹部職員の紹介を受けます。
これより議事に入ります。 1、第130号議案 新宿区議会議員の議員報酬及び費用弁償等に関する条例の一部を改正する条例、2、第131号議案 新宿区長及び副区長の給料等及び旅費条例の一部を改正する条例、3、第132号議案 新宿区監査委員の給料等に関する条例の一部を改正する条例、4、第133号議案 新宿区選挙管理委員会の委員等の報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例、5、第136号議案 新宿区職員の給与に関する条例の一部を改正する条例、6、第137号議案 新宿区一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例、7、第138号議案 新宿区会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例、8、第140号議案 道路改良工事(江戸川橋通り第Ⅰ期)請負契約の変更について、9、第141号議案 新宿区立西新宿小学校校舎棟増築等工事請負契約の変更について、10、第126号議案 令和7年度新宿区一般会計補正予算(第9号)、11、第127号議案 令和7年度新宿区国民健康保険特別会計補正予算(第2号)、12、第128号議案 令和7年度新宿区介護保険特別会計補正予算(第2号)、13、第129号議案 令和7年度新宿区後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)、以上を一括議題とし、順次、理事者から説明を受け、質疑を行います。 理事者の説明を求めます。
これより質疑を行います。 初めに、第130号議案について御質疑のある方はどうぞ。

特別職の報酬等審議会、11月25日に行われたということですが、このときにどのような議論があったかということをちょっと教えていただければと思います。

◆三沢ひで子委員 ありがとうございました。これから議事録ということで、物価高騰という部分では、誰しもが本当に暮らしを守るという部分では、これからも物価高騰対策もいろいろと出てくるかと思いますし、いろいろな御意見もあったかと思いますので、引き続きよろしくお願いします。

そこで、まずお聞きします。区議と区長と、年収は現状はお幾らで、今回の条例が可決されたら幾らになるものでしょうか。

◆田中ゆきえ委員 現状のそちらから今回の条例が可決されたらという……

次に、給料3.8%アップについてですが、新宿区特別職報酬等審議会の答申書が根拠になっているということは理解しているんですけれども、そもそも新宿区特別職報酬等審議会の答申書には、法的な拘束力はありますでしょうか。答申書と異なる報酬額を決定するということは法律的に可能なのでしょうか。

当会派としては、新宿区一般職の給料は、人材獲得競争が激化する現状を踏まえ、官民の差を解消するために上げていくべきだとは思います。そして、議員や区長の給料も新宿区一般職と同じ幅であれば上げてもいいと考えております。ですが、今回の上げ幅に関しては、新宿区一般職員の上げ幅を上回っているのではないでしょうか。 確かに、新宿区特別職報酬等審議会の答申書では、特別区人事委員会勧告で、公民の格差を解消するために一般職員の給与改定が月例給3.8%の増額とされていることを根拠に、そのまま3.8%の増額を区長や区議会議員の給与増額にも当てはめています。 しかし、特別区人事委員会勧告の前提となる人事院勧告では、全ての階層の職員が昨年度を大幅に上回る引上げがなされているものの、昨年同様に、人材獲得の観点から、あくまで若年層に報酬引上げの重点が置かれていることを見落としています。 そこで、人事課長に質問です。 一般職と特別職の引上げ率を比較するため、今回の特別区人事委員会勧告を新宿区一般職員に当てはめた場合の級ごとの平均改定率を教えてください。よろしくお願いします。

であるならば、区長や議員と均衡を考慮するのは、一般職員全体の給与増額率ではなく、区長、副区長、区議会議員同様の社会的責務の重さを担っていると考えられる6級の給与増額率であるべきではないかと考えるのですが、御所見をお聞かせください。

発言は以上です。

推移を見守っていただいている最中に議員の給料を上げる条例を提出されたというのは、これはいつもどおり第4回定例会だから出したのか、それともやはりこのタイミングでどうしても出さなければいけないというものであったのか。先送り、来年の第1回定例会に回すことはできなかったのか。そこら辺はどのようにお考えなのでしょうか。

加えまして、やはり今回パワハラということが起きていて、その推移を見守っている議会として自浄作用が発揮できるかどうか。区民の方が、周りの方の給料が上がったから、議員も同じように給料を上げることが妥当であるかというところのまさに推移を見守っているところでありますので、今回、第4回定例会に出されたというのはいささか勇み足であったのではないかというふうな意見を持っております。 あと、加えまして、やはり物価高騰が続いておりまして、区民の方の生活が苦しい中であって、やはり議員の給料をほかの方と同様に上げるということにはいささか疑問を持っています。あとは討論でお話しさせていただけたらと思います。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
次に、第131号議案について御質疑のある方はどうぞ。

◆古畑まさのり委員 区長のお給料ということでして、区長がこの1年間でこれを成し遂げたというものがありましたら、例示していただけたらと思います。

一方で、昨今、物価高で区民の生活も苦しい中で、区長のお給料を上げるということにつきましては、また討論でお話しさせていただけたらなと思います。
〔発言する者なし〕
次に、第132号議案について御質疑のある方はどうぞ。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
以上で第132号議案についての質疑は終了いたしました。 次に、第133号議案について御質疑のある方はどうぞ。

◆古畑まさのり委員 これにつきましては昨年度もお伺いさせていただいたと思うんですけれども、やはり日給ベースというものから時給ベースに直していくようなお考えというものはあったりするのでしょうか。

一方で、委員の方の働いている時間が一、二時間で済むケースが多いということも伺っておりますので、そうなると日給3万円だったり日給1万5,000円というところで、なかなか区民の方から一概に理解が得られないところもあるかなと思いますので、ここら辺のほうはよりよい研究のほうを進めていただけたらと思います。

その上で、先ほどもちょっと質疑の中に出ましたが、もともと随分昔は月額制だったんですね。どのぐらい前か、結構たつと思います、日額のいわゆる費用弁償になってから。今、選挙管理委員会というのは、選挙があるときとないときと違いますし、状況によって時々には違いがあるんですけれども、平均的に年間の開催率というのは、現在どのぐらい行われているものか、そのあたりはいかがですか。

参考までになんですけれども、今、23区の中でまだ月額制を取っている区とかというのはお分かりになったりしますか。

◆有馬としろう副委員長 そもそもが月額制が圧倒的に多くて、新宿区はいろいろな御意見があって、こういう形になってきたと。さすがにそれを、時間給みたいなことになるというのは、それはいろいろ考え方があるのかなとは思いますが、この委員会の役割や重要性からいったら、しっかり担っていただくということからすると、今の状況を、推移を見守っていくということかなとは思います。
〔発言する者なし〕
次に、第136号議案について御質疑のある方はどうぞ。

基本的な考え方は理解したわけですけれども、特に公民較差の部分、3.8%というところなんですけれども、職員団体との交渉等々の中では、物価高騰との関係では3.8%というところでも足りないのではないかというような意見も出たかと思いますけれども、そういったところでの経過、分かる範囲で結構ですので、お願いいたします。

あと1点、今回、民間給与実態調査の内容ということで、企業規模50人以上かつ事業所規模50人以上の事業所というのが調査対象というようなところから、公民比較方法の見直しというようなところもありましたけれども、ここの議論ですとか考え方についてお伺いをしたいと思います。

◆川村のりあき委員 この調査や比較の対象の事業所の規模につきましては、この間引き下げられてきたということで、その都度、私ども、これは間違いではないかということで指摘をさせていただいてきまして、今回こういった考え方、見直しということになりましたけれども、やはり住民の皆さんのために頑張っていただくという点からいっても、本当にいい人材の方にいらしていただきたいという思いは私ども、そういったことでこの間申し上げてきたとおりですので、しっかりとこの点でもさらに見直しを進めていっていただきたいということは要望して、終わりたいと思います。

◆古畑まさのり委員 一般職の給与のほうでお伺いしたいんですけれども、今日の広報新宿のほうで人件費率というものを出していただいております。令和5年度は14.7%で、令和6年は16%ということで、令和7年度の見込みは何%になって、今回、人件費率のほうは、給料がもし仮に上がったとすると何%ぐらいになる見込みなんでしょうか。

区としては、人件費率というものは今後どのくらいに抑えていこうなどというものは考えて、給与算定というものはしているのでしょうか。

一方で、行政の求められる役割はまた多様化していく中で、行政のマンパワーが必要であるということになりますと、ますます人件費率というものが大きな金額になっていくことは容易に予想できるかなと思いますけれども、やはり公務員の方が増え過ぎてしまうと、やはり民間の活力を奪うことにもなりますので、今後も職員数全体の在り方というものはしっかりと見直しながら、給与率のコントロールをしていっていただければなと思います。

御提案いただいた条文も見まして、本論とはあまり関係がないんですけれども、私、人事制度についてまだ理解が及んでいない部分はありますので、今財政課長からの御答弁で触れられた部分も関係してくるのかなとか思いつつ、ちょっと聞かせていただきます。 附則の6、第136号議案の附則の6の委任規定の部分についてなんですけれども、ここに、前3項に定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、人事委員会が定めるということで委任規定が設けられております。第137号議案のほうは、委任規定は特別区人事委員会に委任すると。第138号は、こちらも人事委員会に委任するというふうに委任規定が設けられております。 そもそもまず、人事委員会となっているところと特別区人事委員会となっているところ、これは別のものを指しているのかどうなのかということをまず教えてもらえればありがたいです。

一般的になんですけれども、こういう委任規定を置く場合というのは、これは条例による委任ですから、条例の施行に必要な事項を特別区の人事委員会に委任するということは、大体、条例で委任規定を設ける場合は、区長であるとか、もしくは議会であるとか、我々が関与できる範囲に委任するのが普通なのかなと思うんですけれども、特別区人事委員会という組織体が施行に関し必要な事項を定めた場合、我々議会や区はどのようにしてそこに関わっていけるような統治構造になっているのかなというのがちょっと気になりまして、新宿区と特別区人事委員会とって、どのような関係であるんでしょうか。

ということは、ここの条例の施行に必要なことが特別区人事委員会に規定してしまっているということは、我々議会であるとか区のほうが関与する余地がないような今構造になっているという理解でよろしいですか。
ほか、いらっしゃいますか。 〔発言する者なし〕
次に、第137号議案について御質疑のある方はどうぞ。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
以上で第137号議案についての質疑は終了しました。 次に、第138号議案について御質疑のある方はどうぞ。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
以上で第138号議案についての質疑は終了いたしました。 次に、第140号議案についての御質疑のある方はどうぞ。 〔発言する者なし〕
以上で第140号議案についての質疑は終了いたしました。 次に、第141号議案について御質疑のある方はどうぞ。 〔発言する者なし〕
以上で第141号議案についての質疑は終了しました。 次に、第126号議案について御質疑のある方はどうぞ。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
以上で第126号議案についての質疑は終了いたしました。 次に、第127号議案について御質疑のある方はどうぞ。 〔発言する者なし〕
以上で第127号議案についての質疑は終了いたしました。 次に、第128号議案について御質疑のある方はどうぞ。 〔発言する者なし〕
以上で第128号議案についての質疑は終了しました。 次に、第129号議案について御質疑のある方はどうぞ。 〔発言する者なし〕
以上で議案の質疑は全て終了いたしました。 これより順次、討論、採決を行います。 ここでお諮りします。 当委員会に付託された議案のうち、第130号議案、第131号議案、第132号議案、第133号議案の4件の議案については、いずれも討論を行い、そのほかの9件の議案については、いずれも討論を省略して採決を行いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは、初めに、第130号議案 新宿区議会議員の議員報酬及び費用弁償等に関する条例の一部を改正する条例について採決します。 これより討論を行います。 御発言のある方はどうぞ。

総務省や厚生労働省の調査によると、特別区公務員の一般行政職の平均給与月額は、昨年2024年度が29万8,662円、5年前の2020年度は30万184円と1,522円引き下げられ、今年2025年11月の消費者物価指数は前年同月と比べても2.7%上がっており、一般職員の給与増額は当然です。 これに対し、選挙で選ばれる区議会議員や区長の報酬引上げは、区民の理解を得なければなりません。物価高騰やエネルギー高騰により区民生活の厳しさが続く中、区民の暮らしと営業を守る施策が求められており、これを優先すべきです。 また、区の一般職員の給与改正に伴い、非正規の会計年度任用職員も処遇改善が行われますが、十分とは言えません。 このような状況の下で区議会議員や区長の報酬引上げを優先することは、区民の理解を得られません。 したがって、本議案には反対をいたします。

加えて、先ほども申しましたが、やはり今、議員のほうのハラスメント問題が問題となっておりまして、民間であれば当然、昇給などは見送られます。 ですので、このタイミングでこのような議案を賛成とすることは極めて難しいです。 以上のことから、第130号議案については反対いたします。

昨年、令和6年度の特別職報酬改定案では、一般職6級0.92%に対し、区長や区議会議員が2.89%と3倍以上報酬が上がり、会派として反対の立場を取りましたが、可決されました。 確かに、委員会質疑で明らかになったように、今回、令和7年度の第130号議案では6級3.44%に対し、区長や区には3.8%と、その差は0.36%と、昨年に比べると小さくなってはいます。 しかし、選挙で選ばれ、新宿区の税金の使い道を決める立場にある区長や区議会議員が0.36%という少額とはいえ、自分たちの報酬に関して客観的に説明がつかない改定を行ったとすれば、新宿区のお金の使い道全体についても新宿区民からの信頼を得ることができないのではないかと考えます。 区議会議員の給料は一般職の6級の給与増額率と合わせて3.44%であるべきというのが当会派の意見です。 以上の理由により、第130号議案に反対いたします。
以上で討論は終わりました。 それでは、第130号議案について起立により採決します。 本案を原案のとおり可決すべきものと決定することに賛成の方は御起立願います。 〔賛成者起立〕
よって、第130号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。

◆川村のりあき委員 ただいまの決定に対し、私、川村のりあきは少数意見を留保します。

◆古畑まさのり委員 古畑まさのりは、少数意見を留保いたします。

◆田中ゆきえ委員 田中ゆきえは、少数意見を留保いたします。
少数意見報告書は、速やかに委員長を経て議長まで提出願います。 次に、第131号議案 新宿区長及び副区長の給料等及び旅費条例の一部を改正する条例について採決します。 これより討論を行います。 御発言のある方はどうぞ。

◆川村のりあき委員 本議案は、区長及び副区長の給料等及び旅費条例の一部を改正するものですが、第130号議案と同趣旨で、選挙で選ばれる区長の給料引上げに反対する立場から、本議案には反対します。

一方で、やはり区民生活が現状厳しく、給付等が必要としている現状を踏まえまして、行政の責任者である区長の給料を上げることには反対いたします。

◆田中ゆきえ委員 第130号議案と同じ趣旨で、第131号議案にも反対いたします。
それでは、第131号議案について起立により採決します。 本案を原案のとおり可決すべきものと決定することに賛成の方は御起立願います。 〔賛成者起立〕
よって、第131号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。

◆川村のりあき委員 ただいまの決定に対し、私、川村のりあきは少数意見を留保します。

◆古畑まさのり委員 古畑まさのりは、少数意見を留保いたします。

◆田中ゆきえ委員 田中ゆきえは、少数意見を留保いたします。
少数意見報告書は、速やかに委員長を経て議長まで提出願います。 次に、第132号議案 新宿区監査委員の給料等に関する条例の一部を改正する条例について採決します。 これより討論を行います。 御発言のある方はどうぞ。

◆古畑まさのり委員 先ほども申しましたとおり、行政の責任者たるべく特別職の給料を上げることには反対いたします。
以上で討論は終わりました。 以上で第132号議案について起立により採決します。 本案を原案のとおり可決すべきものと決定することに賛成の方は御起立願います。 〔賛成者起立〕
よって、第132号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。

◆古畑まさのり委員 古畑まさのりは、少数意見を留保いたします。
少数意見報告書は、速やかに委員長を経て議長まで提出願います。 次に、第133号議案 新宿区選挙管理委員会の委員等の報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例について採決します。 これより討論を行います。 御発言のある方はどうぞ。

◆古畑まさのり委員 行政の責任者たるべき特別職の給料を上げることには反対いたします。
それでは、第133号議案について起立により採決します。 本案を原案のとおり可決すべきものと決定することに賛成の方は御起立願います。 〔賛成者起立〕
よって、第133号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。

◆古畑まさのり委員 古畑まさのりは、少数意見を留保いたします。
少数意見報告書は、速やかに委員長を経て議長まで提出願います。 次に、第136号議案 新宿区職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について採決します。 本案は原案のとおり可決すべきものと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よって、第136号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、第137号議案 新宿区一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例について採決します。 本案は原案のとおり可決すべきものと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よって、第137号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、第138号議案 新宿区会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例について採決します。 本案は原案のとおり可決すべきものと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よって、第138号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、第140号議案 道路改良工事(江戸川橋通り第Ⅰ期)請負契約の変更について採決します。 本案は原案のとおり可決すべきものと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よって、第140号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、第141号議案 新宿区立西新宿小学校校舎棟増築等工事請負契約の変更について採決します。 本案は原案のとおり可決すべきものと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よって、第141号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、第126号議案 令和7年度新宿区一般会計補正予算(第9号)について採決します。 本案は原案のとおり可決すべきものと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よって、第126号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、第127号議案 令和7年度新宿区国民健康保険特別会計補正予算(第2号)について採決します。 本案は原案のとおり可決すべきものと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よって、第127号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、第128号議案 令和7年度新宿区介護保険特別会計補正予算(第2号)について採決します。 本案は原案のとおり可決すべきものと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よって、第128号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、第129号議案 令和7年度新宿区後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)について採決します。 本案は原案のとおり可決すべきものと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よって、第129号議案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 以上で当委員会に付託された議案の採決は全て終了いたしました。 次に、閉会中における陳情の継続審査申出についてお諮りします。 7陳情第31号 臓器移植に関わる不正な臓器取引や移植目的の渡航等を防止し、国民が知らずに犯罪に巻き込まれることを防ぐための環境整備等を求める意見書提出の陳情、以上の陳情については、今定例会中に審査を終了することは困難と思いますので、閉会中も審査することを申し出たいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次の委員会は改めて通知いたします。 本日の委員会を散会します。