← 議員一覧
鈴木 昇

鈴木 昇

すずき のぼる

日本共産党台東区議団当選3回
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の台東区議会議員選挙2027.04.25あと177日台東区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

バリアフリー・防災・子育て支援・教育環境など多分野の具体的な改善案を提案し、その実現状況を追跡する発言が記録されている。地域の声を施策に反映させるプロセスや、制度の運用実態を確認する質問が特徴的である。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 台東区議会議員選挙

「576億円の基金(貯金)を活用し くらしを守ります」

▸ ほか1項目
  • ・ふれあい入浴券枚数を2倍に 該当する語の発言なし

別枠に「自公政権の軍備増強・大増税はゆるさない 戦争の準備でなく戦争にしない努力を!」の見出し、末尾に「区議会で区民の声を発信しつづけます。」の一文あり。

台東区選挙管理委員会「台東区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,330 発言2026.03.19 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会防災・安全予算特別委員会
2026.03.19

戦争遺品のことなんですけれども、浅草公会堂でやっている東京大空襲資料展ではない別の団体が浅草公会堂のギャラリーを使ってやっていたところに私たまたま浅草公会堂近くを通って見たんですね。

委員会福祉・介護予算特別委員会
2026.03.11

修正案の提出についてご説明をいたします。 来年度の中で、修学旅行や移動教室の負担軽減、障害児通所や介護人材宿舎借上げ支援、また、かがやき長寿ひろばの拡大、防災用の携帯トイレの全戸配布、リチウムイオン電池の独自の回収とか、区がよりきめ細やかな区民への対応を行うことについては評価をいたします。

委員会まちづくり・交通予算特別委員会
2026.03.10

その10分という時間、本当に10分なのか分かりませんよ、別にその前後を私、見ていたわけではないので分かりませんけれども、やはりそのような民間のところもあって、短時間だったらそちらが逆にお得なのか、高いのかちょっと分かりませんけれど、そのような方もあるのかなと思います。

委員会福祉・介護予算特別委員会
2026.03.09

需要と供給のバランスの部分と、あと竜泉は、空床利用のショートステイでちょっと特殊な使い方、今までとは違う使い方になっているので、幾つか現場からも課題はあるのかなというふうには伺ってはいます。

委員会防災・安全予算特別委員会
2026.03.06

これからの策定の中でまた改めて深掘りしていただけるのは大変ありがたいことでありますので、使いやすい制度が必要だと思います。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

同じ会派の議員

日本共産党台東区議団(3名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、台東区選挙管理委員会「台東区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。