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委員会令和 8年 1月28日議会基本条例制定特別委員会2026/01/28

令和 8年 1月28日議会基本条例制定特別委員会

公式会議録(原文)を見る →

// 発言者(13名)

鹿浜昭足立区議会自由民主党
発言64
ぬかが和子日本共産党足立区議団
発言16
富田けんたろう維新・参政・無所属
発言12
石毛かずあき足立区議会公明党
発言10
岡安たかし足立区議会公明党
発言10
くじらい実足立区議会自由民主党
発言6
川村みこと都民ファーストの会
発言4
工藤てつや足立区議会自由民主党
発言3
土屋のりこ都民ファーストの会
発言3
伊藤のぶゆき足立区議会自由民主党
発言2
水野あゆみ足立区議会公明党
発言2
西の原ゆま日本共産党足立区議団
発言1
ただ太郎足立区議会自由民主党
発言1

// 発言(134件)

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

全員おそろいですので、時間前ではございますが、ただいまより議会基本条例制定特別委員会を開会させていただきます。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

記録署名員を指名させていただきます。  石毛委員、西の原委員、よろしくお願いいたします。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

次に、議題に入ります。  議会基本条例制定に関する調査研究について。 (1)条例案の検討についてを議題といたします。  初めに、前文と目的の条例案についてです。  改めてお示しさせていただいた条文案について、事務局に説明を求めます。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありがとうございます。  昨年3回に及んで、この委員の皆さんから貴重な御意見をいただきながら、それらを大変網羅した、ある意味すばらしい前文、目的案ができたかと思いますが、皆さんの御意見をお伺いさせていただきます。  いかがでしょうか。

西の原ゆま
西の原ゆま日本共産党足立区議団

これまで3回議論を重ねてきたとあったのですけれども、本当に意見を述べてきた議論を重ねる度に、今日もお示しされているのですけれども、一番最初の前文から、今回の案をどんどん重ねていく度によくなっていて、足立区議会として入れたい言葉とか、表現が本当にうまい具合に取り入れられているので、今までの案の中で一番いい前文になったと思っています。  目的のところにも、区民福祉の向上というところがあって、区民と共にという表現とか、区民一人一人の声を尊重してという表現、区民の様々な意見を尊重して課題に向き合う議会運営という、住民自治の精神がところどころに記されているのもとても気に入っています。  委員の皆さんと共に議論を重ねてきて、よりよい前文をつくり上げる立場で、向き合ってきて本当によかったなと思っています。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

今、西の原委員が言ったとおりなのですけれども、1点だけ、前文の真ん中のセンテンス、議会とはという文章があると思うのですよ。これ、日本語的に「議会は」だったら議論を行う場でなければなりませんでいいと思うのですよ。「議会とは」だったら、議論を行う場ですで終わらなければおかしくて、それは直していただいた方がいいかなと。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

そうだね。確かに。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

だから、議会とは、「と」を取れば、議会はこういう場でなければなりませんと、私たちの意思表示でいいのではないかと思います。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

今の件に関してはおっしゃるとおりかなと思うのですけれども。よろしいですか、「と」を取っちゃうということでね。       [「はい」と呼ぶ者あり]

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ほかに御意見いかがでしょうか。

くじらい実
くじらい実足立区議会自由民主党

これ個人的な……。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

全然大丈夫です。

くじらい実
くじらい実足立区議会自由民主党

5行目から、足立区は、東武線の鉄道高架化等、各地で開発が進みという文書があって、東武線の高架化だけが載っかってる形でいいのかなと、私の立場から言うのはあれなのですけれども、各地で開発はいろいろあるかなと思って、特段……。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

いや、一番大きな費用も掛かってるし。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

今の時代がこの1つで分かるような気もしますけれども。

くじらい実
くじらい実足立区議会自由民主党

いろいろな地域で、いろいろな開発があるところで、ここだけ載っけるというのをちょっと。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

逆にくじらい委員から出る発言ではないかなと。

くじらい実
くじらい実足立区議会自由民主党

私でないと言えないのかなと思ったので、一応。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

委員会だか何だか分からなくなっちゃった。  でも10年掛かったし、そういった意味では、やっぱり足立区の象徴として、等ということでなってるかと思うのでとは思いますが、皆さん、その辺も含めていかがでしょうか。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

一番みんなでやった部分ですよね。だからいいと思います。

工藤てつや
工藤てつや足立区議会自由民主党

皆さんの思いが本当に詰まっていて、とてもすばらしいものが仕上がってると思いました。事務局の皆さん、いろいろ御負担掛けてしまったと思うのですけれども、本当にありがとうございます。これで、是非行っていただければと思います。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

では、各会派から。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

やる度に長くなってるな。その辺は、少しずついい文章にはなっていくので、目的はあんまり12月の文章も変わってないので、言い回しを少し変えただけで。まあいいと思います。これで。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

皆さん、特に何か違和感がないのであれば全然構わないのですけれども、2段落目で、足立区は東武線のところで大きく進化している一方、要は、変わらないまちもあるというか、伝統を大事にしてきたまちもあるというようなことなのかなあと思うのですが、一方という対比の仕方というのは、若干違和感があるというか、ただ、そこは特になければ、無理に一方なんか言わなくてもと思った。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

自虐的な感じというか、マイナスイメージを植え付けてしまうというような、一方というのはね。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

別にそんな対比する話でもない。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

なるほど。すばらしい。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

進化してるのと残ってるのって、よくテレビなんかでも、そういう言い方がありますけれどもね。こうやって進化してどんどん変わっていって新しい住民が入ってくる一方、こういうすてきな文化も残っていて、古い住民がしっかり根付いている町会・自治会がありますみたいな言い方はあるので、私はあんまり違和感ない。むしろその上の最良というのが、最良でいいのかなとかと、そこをいいっちゃいいし。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

もしその辺も含めて、事務局側で何かいい言葉があれば、また変えていただくということでよろしいでしょうか。

川村みこと
川村みこと都民ファーストの会

今まで出た意見が網羅されていて、これでよろしいのではないでしょうか。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

そうですか。ありがとうございます。

土屋のりこ
土屋のりこ都民ファーストの会

いいと思います。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありがとうございます。  それでは、本当に皆さんの大切な意見を聞かせていただいて、これが今出来上がってるということでございます。ひとまず、この案でまとめさせていただきたいと思います。  ただ、前文、目的は、大切な足立区議会基本条例の根幹でありますので、委員会中の中でも、議題ではこれから上げませんが、あくまでこれは変更可能ということで御理解いただきながら、最終決定ではありませんので、御意見はお受けさせていただきたいと思いますので、また何かお気付きの点があれば上げていただいて、最後までに決めさせていただきたいと、そんな思いでもございますので、御理解いただいて、是非また最高の文があれば御提案いただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  それでは、次に移ります。  次に、他の条文案の検討についてです。  昨年10月の委員会でお示ししました素案の1ページ、2ページの内容について固めていきたいと思います。  それでは、条文案の説明について、事務局から説明を求めます。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありがとうございます。  それでは今の説明のとおり、議会の活動原則、議員の活動原則、会派、この3項目について、議論を進めていきたいと思います。  内容等は、10月に表示していたままでございますので、お読みいただいているかなと思うのですけれども。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

これ事務局にもお聞きしたい話なのですが、以前、議会基本条例各区比較というので項目別にずっと、私はこの順番でつくるのかなと思ってたのですね。ただ、このときは、便宜的にこれをつくっただけで、あるいはどこかの区がこの順番だったからこれにしたのか。どうなのですか。この順番はあまり関係なかったのですかね。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ということでございます。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

確認だけなのですけれども、目的の2行目のその他議会に関する基本的な事項を定めることによりとありますよね。これは、そもそも定めていて、今後その基本的なことが変化する可能性があるからこんな書き方になってるという解釈でいいのですかね。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

目的は、さっき確認した方でいくのですよね。若干表現が違ってて。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

これは10月のときの目的です。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

大変失礼いたしました。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

これだけ文章変わってる。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

そうそう、変わってます。前文、目的は、今お話ししたところでございますので。  特にないですか。よろしいですかね、この3項目については。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

会派についてですけれども、確かにほかの自治体の議会基本条例を見ていると、会派の条文って大体入っているのかなと思うのですが。ここで2名以上必要とするという明記、数字まで明記する必要はあるのかどうかというのは、どうなのでしょうという。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

今、会派のお話が出ましたけれども、それは以前に、議会基本条例制定特別委員会の検討を進めていく事項の中でも、会派のことはうたっていたかとは思うのですけれども。今ある現状の足立区議会の制定されていることを明文化していくということで、この議論に関しては、当然各派幹事長会の方で決めていただくということになっているかと思いますので、その辺は御理解いただければと思うのですけれども。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

前提は、私ももちろん承知をしている一方、せっかくつくった条例を、あまりころころ改正するべきではないかなと思っていて、今後例えばいろいろ変化がある中で、会派の要件というのも、もしかしたらまた変わるかもしれないと。それは各派幹事長会でというお話がありましたが、ここであえて、数字をもう決めてしまうというのは、後々不都合が生じるかなと、ちょっと気になったという、それだけですね。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

なるほど、それは、今後、変化があるかも分からないので、もうちょっとふんわりというか、そんなような形で。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

変化があったときに、もう1回この条例を、もしかしたら改正しなければならないという手間が生じるのではないかなという気がしました。

土屋のりこ
土屋のりこ都民ファーストの会

今あるものの形を変えるということは議論しないということが前提なので、変えるということを前提にした議論をされるのであればすごく不快に感じるので、やめていただきたいと思います。  ここに書くことが賛成か、反対かについてはどちらでもいいと思います。そういう変わるのだということを発言されることに対しては不謹慎ではないかなと思いました。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

変えるというより、もうちょっと膨らみを持ったという意味合いだと思うので、決して3人以上とかそういうイメージで思ったわけではないかなと思うので。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

変わるかもという前提に立って発言したわけではないので。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

それは、今後条例の見直しの方でも、変わったときには、当然、変化していく項目なので、その辺は、見直し案で制定していくということでよろしいのかなと思うのですけれども。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

この間も足立区議会では、会議規則だったり、委員会条例だったり、国の方の変更によって変わらなければいけないところもたくさん、結構、議会に係る条例は、議会運営委員会、各派幹事長会等で、それは絶えずそのときに、それに合わせて条例改正をするということはあるので、私はこのままでいいのかなと思いました。

伊藤のぶゆき
伊藤のぶゆき足立区議会自由民主党

逆に複数以上では駄目なのですか。要するに1人は無理なのだから、複数以上。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

同じ意味合いになるかな。悪くはないのだけれども、要は、今、決まっている条例を明文化するという、やっぱり意味合いの大切さというのはあるのかなと思うのですね、含み置きも必要なのですけれども。それで変わったときには見直しをきちっとしていくということになると、オールクリアになるようなイメージがあるのですね。悪くはないと思うのですけれども。

水野あゆみ
水野あゆみ足立区議会公明党

話の流れで言うと、この条例の変更というのは、全議員が一致しなくても、過半数で変えるという感覚なのでしょうか。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

基本的には、各派幹事長会でやるので、みんなで合意して変える。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

前回、ここで検討進めていく事項でもやっぱりあるので、この辺はですから、そういうことでもし統一した見解とならない案件で継続して議論をしていくべきものについては、各派幹事長会等で検討していただくということになっておりますので。

水野あゆみ
水野あゆみ足立区議会公明党

条例の制定自体は、全会派が一致してという。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

それをですから、各派幹事長会に上げて、各派幹事長会で決定していただくということですね。この委員会では決定はできないということを理解していただければと思うのですけれども。

工藤てつや
工藤てつや足立区議会自由民主党

議員の活動原則の(1)のところなのですけれども、最後の方に区民全体の福祉を増進させるよう努めなければならないとあるのですが、この福祉のところ、大枠な意味だと思うのですけれども、更に広げるような意味で、例えばウェルビーイング向上に努めていかなければならないとか、もうちょっと広い視点に立って記載するといいのかなと思いました。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ある意味、同じような意味合いですけれどもね。ウェルビーイングは、どちらかというと広範囲という、福祉の向上だけではないということでも、やっぱり満足していくという意味合いで。その辺は御意見として伺っていくということで、お願いしたいと思います。  ほかに何か、逆にお気付きの点とかあれば。よろしいですか。今気付いた点で、次に進んでよろしいでしょうか。       [「はい」と呼ぶ者あり]

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

それでは、この3つの項目について検討していきたいと思います。  何か御意見、ありますか。  特によろしいですかね。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

ちょっとだけ、少しだけもやもやがあって。  全体的にはいいのですけれども、やっぱり議長という立場の中で議会運営が非常に大事になってきて、その中心者ということをもう少し品位のあるような感じで入れて、議会全体を代表されてるが出てますよね。例えば議場の秩序の維持とか、議事進行、議事事務の統括した役割を担うみたいな、もうちょっとちゃんとしたというか、もうちょっと。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

もうちょっとだけ明確にというか、その議長の。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

いいのではないかなと、せっかくだから。意見として。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありがとうございます。  しっかりと事務局、その辺も含めてお願いしたいと思います。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

議会の品位を保持しよりも更に深めてということですか。石毛委員の意見は。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

秩序の維持と品位はどっちが深いか、あれですけれども。いいのですよ、これで皆さんがオーケーであれば別にあれなのですけれども、言っておかないと夜眠れませんので。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

いや、いいと思います。突発的なことで、その辺がやっぱり議員としてのしっかり議会としての秩序を理解しながら、やっぱり議会運営をしていくために、議員全体も理解していかなければいけないという。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

分かりやすいかなと。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ほか、いかがでしょうか。

くじらい実
くじらい実足立区議会自由民主党

細かいところかもしれませんが、情報公開の推進(2)で、各議員の態度ということで書いてあるのですけれども、ほかの区を見ると賛否に対する態度とか、賛否について公表するとかという書き方をしてるところがあるのですけれども、態度というところが、どう捉えられるのかなというのが、物事の賛否に対する態度という方が分かりやすいのかなというのは、ちょっと。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

悪いと書いてないけれども、態度というと、何か悪く感じちゃうね、確かにね。イメージとしてね。

くじらい実
くじらい実足立区議会自由民主党

賛否に対する態度の方が何か。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

別に賛否に関わる態度とか書かなくても、この文章でいくと議案に対する各議員の賛否についてでもいいような気も、現状でやってることで書くということであればそういうことだよね。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

態度、賛否。

伊藤のぶゆき
伊藤のぶゆき足立区議会自由民主党

態度というと何かね。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

そういう言い方するからそうなっちゃうのだね。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

議員の考え方ね、賛否、態度。  結構出てますか。議員の態度。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

言うのですけれども、今、委員長おっしゃったとおり、やっぱりそういうの知らない人は、普通に区民は、態度って審査してるときの何か態度みたいな。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

いやいや、そういうイメージを、どうしても態度悪いという、態度のよしあしになっちゃうからね。賛否の方が分かりやすいね。ということでございます。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

区議会だよりを見ると、議案に対する賛否というのは、確かに公表はされている一方、意見の分かれた議案しか○・×が、今公表されてないかと思うのですね。一方で意見が分かれていない議案についてもいっぱいあるわけじゃないですか。それは今公表されて、全員○だから公表されてないのか。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

そこに書いてあって、これ以外の何件は全員賛成ですみたいな注意書きが。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありますよね。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

そういうこと、なるほど。どこか書いてあるのですか。その他の案件は全会一致で可決され、書いてますね。  これがだから、要は、賛否の公表ですか。分かりました、理解しました。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

よろしいですか。  後で気付いたことがあれば、是非また御意見いただければと思いますので。  それでは最終、次に進めていきたいと思います。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

それでは、この4項目について御意見をいただきたいと思います。  私が感じたところなのですけれども、研修の実施のところに、例えば交流と連携の推進という形で、数年前に台湾に友好自治体ということで、屏東県との、そういう議員団で行かせていただいたということも含めることも、よろしいのかなあという感じを受けたのですけれども。  皆さんの御意見いただければと思います。  特にないですかね。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

区長との関係の(2)の、要は質問通告して質問できるよというくだりですけれども、確かに会議規則にもともとこういう記述になってるので、間違いではないと思ってるのですが。  区の一般事務につき議長の許可を得てというのがあるじゃないですか。これも会議規則にあるので、そのとおりなのだけれども、ただ、実際には、質問で見ると、例えば、区長、次出るのですかなんて質問してる人もいるわけですよ。そうするとこれ区の一般事務なのということで考えると微妙だなと思うので、でも会議規則はそうなってはいるのだけれども、あえて議会基本条例では、区の一般事務についてとかと入れなくてもいいのではないかと、つまり、要旨に基づき、議長の許可を得て、議事に先立ち質問することができると。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

削除しちゃうということね。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

削除してもいいのではないかと。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ちょっと古めかしさも感じないではないかなという、一般事務なんか入れちゃうと。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

それこそ一般の人から見たときに、正しく理解しないという感じがしちゃうのだよね。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

し難いよね。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

会議規則ではもともとこうなってるから、この趣旨が消えるわけではないので、議会基本条例からは除いていいのではないかと。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

別に何につきということを、ここでわざわざうたうこともないのかなということですよね。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

そうです。議長の許可を得て、通告して、質問するわけだから。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

いかがですか、その辺は。要らないっちゃ要らないで、意味が通じるような感じは受けますが。その辺も含めてお願いします。  他に何か。

川村みこと
川村みこと都民ファーストの会

研修についてなのですけれども、まず確認なのですけれども、(2)の研修の中には、1年に1回ぐらい区議会でやっている弁護士の先生とかを招いての研修も含まれているという認識ですよね。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

そうだよね。その辺も含めてという。

川村みこと
川村みこと都民ファーストの会

となりますと、何か政策立案及び政策提言だけではなくて、何か最近のテーマで言うと、議員がルールを守った活動をできるようにとか、そういうところに焦点を置いた研修が多いので、せっかくなのでそれも入れたらいいのかなという。政策だけではなくて、ルールを守るためにも研修を我々は受けてやってますよという。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

おっしゃるとおりでございまして、4年に1回は必ずやっていこうとか、その辺は各派幹事長会でも決まった話であるので、それは実施しているわけですから、是非その辺も含みおきを入れていただくということで、よろしいかとは思います。ありがとうございます。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

区長との関係の(3)で、調査権をより強固にするためにの「強固」という表現の仕方なのですけれども、要するに、代表質問、一般質問以外の方でも、こうした質問権とか調査権を使えるということですよね。なので、例えばこの権利を強固という感じでいいのか。何かもっといい言い方、実行できるとか。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

強固というと、ちょっとね。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

何か権利を、どうかなという。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

権利を強固にする。

石毛かずあき
石毛かずあき足立区議会公明党

要するに、権利を使えるわけですよね。より、何か。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

明確にとかね。何かそんな言葉でもいいのだろうし。

ただ太郎
ただ太郎足立区議会自由民主党

行使とかですね。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

何かそんな言葉で、強固というと何かこう。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

行使でもいいかもしれない。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

そうだよね。行使するというのが何かスムーズにね、今議長からもいただいたお言葉ですけれども。  強固というと堅い感じ、相反することに対して、自己主張が強そう、イメージがあまりよくないかなという感じは受けますね。  ほかよろしいですか。       [「なし」と呼ぶ者あり]

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

それでは、また何か気付いたことがあれば言っていただければと思います。  それでは、次に移ります。  条例案に追加する項目についてです。  前回の委員会で、一般質問の一問一答方式、また、委員会のインターネット中継の2点について御意見が出ました。  前回も、いろいろな意見があったかと思うのですけれども、単に追加する項目も含めて併せて御検討いただくことになっておりますので、各会派から総会等もしていただいたかと思うので、各会派から御意見をいただきたいと思います。

工藤てつや
工藤てつや足立区議会自由民主党

私どもは、きちんと総会を開いて、この特別委員会の内容でのお持ち帰り案件についていろいろと議論させていただきました。事務局の方にもお越しいただいて、詳しく説明していただいての議論だったのですけれども。  一問一答方式ですとか、インターネット中継、その他の部分も含めて、現在のところ一応議会運営とか、委員会運営はスムーズに行われてる状況ではないかということで、特段追記する必要は現段階ではないのではないかということになりました。  インターネット中継については、私はいいのではないかなとは思ったのですが、予算特別委員会とか、決算特別委員会の場合は、質問者の方々の時間が決まっているので、それはもちろんそういったところも加味して今やってると思うのですが、それぞれの委員会になると、お一人の質問時間が特化して非常に長かったりするということになると、やはり公平さに欠けるのではないかとか、そういったところの御意見もいただいたので、その辺をまずどうしていくのかというところから入って、その辺がもしクリアできるような状況になったら、またこういった委員会のインターネット中継というのもいいのではないかというような御意見もありましたので。  全体的に言うと、本当に申し訳ないのですが、今回いただいた内容の部分については、今までどおりというような形でお願いしたいということです。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

うちも、全員の議員集まる打合せの場で、2週間、こういうのがあるので考えてくださいということで、個々に考えてもらって一定の期間を置いてどうでしたかというところでは、誰も意見は出ませんでした。  基本的には、私は、個人的に反問権というのはいいのではないかと、区長等の反問権というのは言ったのですけれども、それも含めて、一問一答も、委員会のインターネット公開等も、慎重にやるべきということで、特に今回、入れなくてもという意見が大勢でした。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

現状どおりということで。

岡安たかし
岡安たかし足立区議会公明党

やっぱり一問一答は、今までのやり方を全部ひっくり返すような形ですから、これもやっぱり慎重であるべきだと。  インターネット公開も、最初に特別委員会だけ公開するという議論をやったときも、議会運営委員会とか各派幹事長会だったのだけれども、最初、議会制度のあり方検討会か、あのときは私、委員だったのですけれども、やっぱりかんかんがくがく、さっき言われた時間がはっきりしてない委員会だと、パフォーマンス好きな議員が延々とやることだってあるのではないと。いろいろな懸念をどうやって、スムーズな委員会運営につなげるかというところまでも議論しないと、軽々にやらない方がいいのではないということですよね。  反問権は、私はいいと言ったのですけれども、これも慎重であるべきだということで、現状で。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありがとうございます。

ぬかが和子
ぬかが和子日本共産党足立区議団

結論から言うと全部賛成なのですけれども、一番ハードルが高いなと思うのは、一問一答形式に変えることで、一問一答形式でもすごくそれは議会にとってはいいことだと思ってます。  なぜかというと、質問通告の場合は、質問通告をつくっちゃえばそれ読んで、答弁書つくってと。傍聴してる人たちにとっても一問一答形式だと非常に分かりやすいのだけれども、しかもほかでやってる一問一答形式を聞くと、本当に勉強してないと、だから議員がすごく高まってくるきっかけにもなると思ってるので、いいなと思ってます。ただ、これが一番ハードルが多分高いのかなと思っています。全体に一致するという点でね。  インターネット中継について言うと、いろいろ意見が出てましたけれども、既に都議会がやってますよね。都議会のやってる、残念ながら、率直に言うと、さっき懸念が出るような、パフォーマンスするから、その人を何か見るとか、そういう見られ方してなくって、例えば気になることがあったときにそれを見るとか、そういうやり方の方が多いのかなと。  残念ながら、そんなに、率直に言うと都議会だって見られていない。見られていないけれども、やっぱり住民の方々が知る権利を保障するということで都議会でもやっているわけだから。それは、見る人が少ないとか、いろいろな懸念とかを超えて、私たちも是非インターネット中継はやるべきだろうと、これはやる気になればできることだろうと思ってますし、反問権等々については前回言ったとおり、あっていいのではないかと、ちゃんとルール決めればいいのではないかと思ってますので、全部○で。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありがとうございます。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

結論から申し上げると一問一答、インターネット中継はやるべきだと、それぞれやるべきだと思っています。  インターネット中継については、本当にすぐにでもやるべきかなと思っていて、確かにこの間いろいろ各派幹事長会でも私も議論させていただきましたが、導入の前後で、要は、特定の人の質問時間が物すごく長くなったかどうかという、そういう調査を、たしか議会事務局にしていただいて以前、そしたら、いやそんなことは結局なかったと、どの議会でもそんなことはなかったと、要は今までとほとんど変わらないという結果だったらしいので、それであれば今までと何ら変わらないと。  要は、ふだん傍聴に来られている方と全く状況は変わらないわけで、ぬかが委員おっしゃったとおり、私は区民の知る権利というか、そこに奉仕をするというか、そういう手段を増やしていくというのが我々の仕事でもあると思うので、これはすぐにでもチャレンジしてもいいのかなと思っています。  一問一答については、今の形式を全て一問一答に変えるというのは、ちょっと難しい、すぐには難しいかなと思うので、少しずつ段階的に選べるようにしていく。一問一答も選べるしでもいいし、今の形式でもいいしみたいな、実際そうやってる議会も視察に行ったら結構あるので、そのあたり、少しずつ段階的に検討を加えていくのがベターかなと。  多分一問一答ということをやっていかないと、なかなか反問権というのも難しいのかなとは感じるので、反問権については今すぐ明記をして、制度として落とし込む必要性は感じてないのですけれども、まず一問一答かなと。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

両方○ということでいいのかな。段階的にという今。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

ネット中継は○で、反問権は△……。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

反問権は入っては、このときはなかったよね。今2点について、取りあえず。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

では2点○で。

川村みこと
川村みこと都民ファーストの会

まず、一問一答については、今までのやり方で滞りなく進められてきましたし、方式も大きく変わることになるので、今すぐにやるというのではなくて、慎重な議論が必要だという立場です。  委員会のインターネット中継については、賛成か反対で言えば賛成です。賛成なのですけれども、他会派からも指摘がありましたように、やはり質問時間が異なることについての公平性など、質問時間がそれによって延びるとか、そういうところでなく、現時点で今行われてる委員会に対しての質問時間がやはり大きく違うので、それがもっと広く見られることについてのやはり整理が、これは予算特別委員会とか、決算特別委員会とかでは異なると思いますので、その辺を整理していくことについて課題は残っていると認識をしています。ですので、タイミングとかについては、やはり考えていく必要はあるのだろうなと思いますが、賛成か反対で言えば賛成です。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

1に関しては△、慎重にということで、インターネット中継は○でよろしいですね。  それと土屋委員ですけれども、今回、長谷川たかこさんと会派を組まれておりましたが、長谷川たかこさんが、昨日、区議を失職ということになりましたので、今度、れいわ新選組・市民派の会あだちの高橋議員と会派を組まれるということで、れいわ新選組・市民派の会あだちということでネーミングも変わるそうです。

土屋のりこ
土屋のりこ都民ファーストの会

人は一緒なのですけれども、形が変わってるのですけれども。  高橋議員とも検討しまして、やっぱりインターネット中継はマストだろう、必須だろうということで○ということですね。ただ、そもそもが、追加する項目ということで、この2点ということで、現在のルールを変更することであって、項目として載ってくるというよりは、インターネット中継も先ほど議論した情報公開の範囲に入るということかと思うのですが、それはさておき、インターネット中継に関しては○ということで、情報公開、いろいろな見たい人が議会でどういう委員会審議がされているのか、質疑がされているのかということにアクセスが可能だということで、そういったことを整備していくことが必要ではないかと思います。  これ議会制度のあり方検討会でも検討されていて、そのときも言いましたが、今だと議事録の公開がやっぱり数か月掛かってしまうということで、陳情を出した方たちがどういう質疑だったのだろうということを知りたいと思っても、数か月掛かってしまうので、質問してる人にずっとクローズアップとかで、とにかく録音してあるようなものが、後で聞くことができれば、それで音声だけとかいうことでもいいのかもしれないですけれども、そういった区民の方からのアクセスということでもあればいいのかなということで思います。  一問一答の方もあってもいいのかなということで、一括方式、一問一答、両方採用して選択できるとされてるところもありますし、個人的には一括方式の方が好きなのですけれども、そういった選択肢があるということもあってもいいのかなと思いますので、○です。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありがとうございます。  今、貴重な御意見をいただきまして、自民党、公明党の方はどちらかというと×、共産党、是々非々の会、都民ファースト・無所属の会、れいわ新選組・市民派の会あだちの方は、ほとんど○ということで、御意見をいろいろいただきましたが、分かれることになりました。  やはり、両方ともメリット、デメリットがあるということが、実際問題あるかと思いますし、一問一答方式にすると、傍聴者は分かりやすいけれども、時間的な制約がどうなるか分からないということも含めて、若干、新しいことを取り入れるということで、混乱も招くのかなという、皆さんも不安があるのかなとも思います。  その辺もあるし、また、インターネット中継に関しては、前回議会制度のあり方検討会で、いろいろと3回、4回多分議論されてきたかとは思うのですけれども、時代の変化とともに、この辺も変えていくというか、やっぱりなかなか費用対効果の問題で、今、セットすると何百万円というような以前話もあって、なかなかその辺が難しいということもあって、傍聴者も、数人、数十人ぐらいだったかな、本会議の方でも、それが今、予算特別委員会、決算特別委員会でも100人単位でなってるときもあるのかな、若干増えてきてるというようなイメージは、私自身は持たせていただいておりますので、確かに情報公開等、区民のアクセスも考えますと必要性はあるのかなあとも思っております。  その辺に対して、今の全体の皆さんから御意見いただいて、何か個人的な御意見ありますか。  いかがでしょうか。  特にないですか。  この2点に関しては当然、反問権も、土屋委員からもありましたように、関連性も出てくるお話でもあるし、そういった意味では大変大事なことですので、この件に関しては、2件ともこれから検討していくというよりも、大事なことなので、ある意味、やはり各派幹事長会の方で検討を進めていっていただくということで、私自身はよろしいかなあと思っておるのですけれども、いかがでしょうか。

富田けんたろう
富田けんたろう維新・参政・無所属

それは、ちなみに、いつの各派幹事長会でとか、いつその議論になるのかどうかなと。  私も各派幹事長会で、これは是非議論すべきことだと思うのですが、特に、この委員会でこういう議論があったということは別に各派幹事長会に上げるわけでは、たしかないというような話も前回。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

いや、上げさせていただきますよ。御意見の基で、各派幹事長会の方で検討をお願いいたしますという方向性で持っていきたいとは思ってます。当然、降って湧いた話ではないのでね。それでよろしければ、そういう形で進めていきたいなと思うのですけれども、よろしいですか。       [「はい」と呼ぶ者あり]

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありがとうございます。  それでは一応、事務局長、何か今の件で。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

ありがとうございます。  議長もよろしくお願いします。  よろしいですか。  それでは、最後に、次回の委員会の検討内容についてお伝えさせていただきます。  次回は引き続き、他の条文案の検討を進めていきたいと思っております。  素案の3ページ、4ページの内容について固めていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

それでは、その他に移ります。その他、何かありますか。       [「なし」と呼ぶ者あり]

鹿浜昭
鹿浜昭足立区議会自由民主党

なければ、これにて議会基本条例制定特別委員会を閉会させていただきます。       午前10時53分閉会