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副議長、御挨拶をお願いします。
◆森本達夫副議長 よろしくお願いいたします。
○夏目亜季委員長 副区長、御挨拶をお願いいたします。
署名人を委員長からの指名で定めます。北城委員、山田委員、お願いいたします。 それでは、所管事務事業説明に入りたいと思います。 委員長として本件に関わる周辺住民へのアンケート結果の資料提出を理事者に求めましたので、あらかじめ御承知おきお願いいたします。 それでは、理事者から御説明をお願いいたします。
土橋委員。
汐入地区、私が子どもの頃は本当に何もないところで、荒川区の中で一番変わったまちと言っても過言ではないかなと思っております。ただ、本当に何年か時間を経て、今後のこと、課題だなと思っておりましたので、今回このようなお話を伺って、大変頼もしく思いました。本当に広域に再開発された場所ですけれども、居住地域がほとんどで、商業地域が少ないなというふうにも感じていたものですから、今回この地域、見直すということで、大変楽しみにしております。 また、このアンケート結果を拝見したんですけれども、無作為に送ったアンケート四千三百五十世帯のうち、一千六百十八票が回答されてきた、三七パーセントということで、この関心の高さがうかがえるといえると思います。特に汐入地区、南千住八丁目の方々の回答が多くて、やはり問題意識を持っているんではないかなと感じました。 回答の中でも、飲食店や文化・交流施設への要望が多いなと感じたんですけれども、この地域に当面は住み続けたいという意向が強いのかなということからも、快適で便利な生活環境を、一層望むという声が強いのだというふうにも感じております。 今おっしゃった南千住W2・W3街区、LaLaテラス南千住とBiVi南千住があるところなんですけれども、令和五年三月に契約を十年更新したということなんですが、次に契約が切れるのが令和十五年三月ということで、あと七年以上あります。この地域の重要性から考えても、早く動き出すというのは本当にいいことだと思うんですけども、急ぐという意味をちょっと明確にしたいと思いますので、お聞かせください。
そういう意味におきましても、南千住W2・W3街区というのは、一つの大きなファクターとなるのは間違いないと思います。この街区の価値を高めるためにも、説明にありました東口の交通広場のところ、そこも取り入れて相乗効果をもたらすような使い方を検討すべきではないかなと思うんですが、その辺についてはいかがでしょうか。
それから、以前、契約を延伸するときも、私たち自由民主党荒川区議会議員団から飲食店やスーパーに加えて、映画館やスーパー銭湯、それからeスポーツ、そういう魅力ある施設を検討してほしいと要望していたかと思います。そのような魅力ある施設を誘致してくれるような事業者を探すことが重要だと思いますし、今のLaLaテラス南千住も、できればららぽーとくらいの大きな施設になって、もう少し総合的に、買物だけではなくて、私も買物には行くんですけど気がついてみると、そういう遊びに行くというところではないので、もう少し文化的な施設とか、そこで時間を過ごすというようなものを、探してくれるような業者がいいのではないかなと思うんですけど、いかがお考えでしょうか。
ただ一方では、幾ら夢物語だといっても、実際に乗ってくれる事業者がいるかどうかがちょっと心配だなと、この時代ですから、ちょっとそのようにも思うんですけれども、現段階で手応えのある事業者はいらっしゃるんでしょうか。
南千住W2・W3街区というのは常磐線とつくばエクスプレスと、日比谷線と三路線もの駅に近接する場所なんですけれども、事業価値が高いと思ってくれる事業者が一社でも多くあって、そして競争性が高まれば、よりよい事業者を選ぶことができて、よりよいものができるんではないかなと思います。 もう一点確認したいことがあるんですけれども、本格運用となったら、土地は引き続き賃借とするのか、それとも売却するつもりなのか、そこはいかがお考えでしょうか。
汐入地区においては過去に小学校の教室が不足して、建物を追加して整備するということもあったようなので、これ以上の住宅は造らないほうがよいと思ったりもしているんですけれども、その点についてはいかがでしょうか。
これからまちづくりの基本計画を進めていくということなんですけれども、私はやっぱりコンセプトが大事かなと、先ほどビジョンというお話がありましたけれども、コンセプトを決めて、みんなで同じ方向性を向いて進んでいく。やっぱりそのためにはコンセプトづくりが大切と、再開発では常々思っておりまして、どういうまちづくりをしていきたいのかということを、まず一定皆さんでしっかりと話し合っていただきまして、そしてそれに向かっていく。汐入地区、本当にこれから皆さん、課題が多いということはつくづく御存じで、こういう積極的な案を御提案されてきたと思うんですけれども、ぜひ、こういう点、しっかりとお願いしたいなと思っております。そして、これからもこの進捗状況、それを私たち、要所要所で議会にも報告していただきたいなと思っております。そのことをお願いしまして、私からの質疑を終わらせていただきます。
北村委員。
今の質疑の中で、今後、事業者とサウンディング調査を進めていって、様々な提案がされてくると思いますが、住宅をこれ以上造るつもりはないということと、基本的には商業施設を中心にしていくというお答えがあったんですけれども、確かに都市再生機構(UR)が今持っているところ、しかも区の所有地でもあるので、そういったところ、様々な活用も言われてくると思うんですけれども、そこは崩さないでいっていただきたいなと私も思いますので、まずよろしくお願いいたします。 あと、アンケートのことなんですけれども、今回本当に回答いただいた件数が、比較的ほかのアンケートなどに比べても多いと思うんですけれども、実際この回答率に関しては、どのように認識されていますか。
このアンケートの結果を丁寧にまとめていただいて、図のところに落としていただいて、すごく分かりやすいかなと思うんですけれども、出されている中で、具体的にちょっと気になった点がありまして、シェアサイクルなんですけれども、東口の駐輪場三階が利用しにくいというのがありましたが、これは今実際にその場所にシェアサイクルがあって、どのように利用しにくいのかとか、そういうのは把握されているんですかね。
◆北村綾子委員 いろいろと御意見がそれ以外にも出されていて、ちょっと使い勝手の悪いところとか、今のところは例で挙げたんですけれども、意見が出されているんですが、ぜひほかの関係する部署とも連携をして、アンケートは記名式になっているのかどうかもあれなんですけれども、対応を進めていっていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。
◆北村綾子委員 ちなみにこのアンケートは記名式だったんですか。
それではもう少し別の点で質疑させていただきたいと思うんですけれども、南千住に関しては、今回のところが暫定整備をされて、それがずっと続いてきて、今後本格的にどうしようかというんですが、そもそもなぜここの地域が暫定利用されてきたのかというのをちょっと簡単に教えてもらっていいですか。
先ほどもおっしゃっていましたけれども、再開発がこの辺り、その当時進んでいて、人口もその当時にとても増えていく中で、恐らくそれ以降だと思うんですけれども、南千住駅に北口を設けてほしいというような意見も、今でも聞かれているんですけれども、その点に関しては、今回のこの計画を策定していくに当たって、区の立場としてはどのようにお考えですか。
◆北村綾子委員 先ほどの質疑の中で夢も語りながらというところがあったので、やっぱり区民が要望しているところで北口の開設というのもありますし、南千住W2・W3街区のところを改めて考えていくのであれば、ぜひ北口の設置も改めて求めていっていただきたいとお願いしまして、質疑は終わります。
山本委員。
◆山本剛委員 先ほどの住宅を造るかどうかの文脈なんですけども、南千住E街区と南千住W1街区が四〇〇パーセント、五〇〇パーセントとなっているんですが、ちょっと専門外になってしまうかもしれないですけど、住宅をコスト的に普通は建てないよなみたいな範囲で容積率を決めうちしてから、何を建てるか決めるみたいな順番というのはあり得ないんでしょうか。
◆山本剛委員 今の御説明を聞くと、ビジョンを決めてから変更という順なので、商業施設というのが決まってから容積率を決めるという順番になることと解したんですけども、そうなると、価格競争で住宅にするという業者に決まったことになった場合は、容積率をそんな高くしては駄目だよみたいな感じですることは難しい感じになるんでしょうか。
◆山本剛委員 端的に聞くと、南千住E街区とか南千住W1街区にあるような、超巨大なマンションはもう南千住W2・W3街区には建てられないのではないかという、そういう理解でよろしいでしょうか。
◆山本剛委員 それでは、南千住W2・W3街区で商業施設が建ったという想定で聞きたいんですけども、今みたいな違う業者で、双方が独立した形でなくて、空中でつなげるみたいにすれば、相乗効果というのも出てくると思うんですけども、これも仮の話なんですが、区の土地を売却した場合であっても、区の道の上空をつなげるというのは、都市計画とか認可上は可能なんでしょうか。
北口の改札の話もありましたけれども、交通広場も含めて、人の往来を向上させる、にぎわいをつくるというのは重要だと思いますけども、一方で、南千住W1・W2・W3街区が近接していますよね。改札が集中していますので、人が多くなることによって、今まで以上に歩行者の往来が増えると予想されます。そういったもので煩雑になって利便性が落ちていくというのも考えられるので、どうやって動線を分散していくかというところは、この七、八年の間に人が増えることを想定した上で考えていただきたいと思いますので、そこの部分の所見をお願いします。
北城委員。
アンケート調査の考え方なんですけども、もちろんアンケート調査をされた以上は、アンケート調査の結果を基礎データにすることは当たり前の話であります。そのように尊重してもらいたいと思っております。 ただし、この調査結果を全て満足するような形で事業を進展させますと、どこかで事業の進捗がショートしてしまう。荒川区の行政の役割は、最少の経費で最大の効果、これを基本姿勢として、アンケート調査の中でも優先順位をつけて、よりスピード感を持って、より実効性のある計画をつくってもらいたいと思いますけども、アンケート調査とこの事業の進捗の基本的な考え方について、せっかくの機会でございますので、御感想があれば、お聞かせを願いたいと思います。
そして、今、土橋委員の質疑の中で、感じたことがあります。南千住W2・W3街区に魅力ある商業施設が入るためには、一つ、南千住駅東口の交通広場の活用の仕方ですよね。もう一つは、補助三三一号線の整備の関係ですよね。もう一つは、私どもの会派が再三再四申入れをしてきた、南千住駅の二つ目の改札口の開設ですよね。確かに難しいというような答弁がありましたけども、二つ目の改札口は、荒川区の基本姿勢として、維持すべき課題なのかなと思っておりますので、難しいがゆえに、荒川区の今後の南千住の開発の一つの大きな目玉にしてもらいたいと思いますけども、この点につきましてのお考え方があれば、御報告を願いたいと思います。
もう一つの課題を、JR貨物隅田川駅の関係ですよね。分断されております。ただ、どう考えてもJR貨物は、物流の拠点でありますので、これは廃止することは一〇〇パーセント難しいと、これは十二分に承知をしております。だとしたならば、この隅田川駅をどのように活用していくかということが、今後の荒川区政の一つの基本方針になってくるのかなと思っております。 正直言って私もどんな活用の仕方がいいのかどうか分かりません。ただ一つだけ言えることは、これは前職の観光振興課長もおいでになりますけども、鉄道ファンが極めてこの地が好きなんですよ、ものすごい好きなんです。観光資源の一つとして活用をしていけば、南千住地区の活性化にもつながっていくのかなと、こんなふうに思っております。 もう一つの活用の仕方としましては、旧航空工業高等専門学校ですか、あそこに飛行機が数機格納されているんですよね。これもまたファンにとっては、ものすごく魅力のある施設なんです。 ですからこういう隠れた観光資源がこの地域には大きく二つほどありますので、この活用も事業者が参入をしていく一つの大きな条件になってくるのかと思いますけれども、この点につきまして考え方があれば、お聞かせ願いたいと思います。
そして、山本剛委員から容積率の指摘がありました。私も一定理解ができるところでございます。答弁の中で、むやみに容積率を上げますと、高層マンションになってしまう、高層住宅になってしまう、こういう気があると。 そうしますと都市再生機構(UR)との関係ですよね。都市再生機構(UR)をどのように説得していくかということが、荒川区政に課せられた一つの大きな課題なのかなと、こんなふうに思わざるを得ないわけでございます。この点につきましての御認識があれば、お聞かせを願いたいと思います。
◆北城貞治委員 具体的に教えてもらいたいんですけども、土橋委員の質疑の中で、現在、二〇〇パーセントのままとなっている容積率をどの程度引き上げることによって、商業施設を充実させることもあり得るというような御答弁があったわけでございますけども、どの程度の容積率を上げることによって、商業施設にメリットが出てくるのか。また、そのメリットというのは具体的にどういうメリットなのか、この際、御報告を願いたいと思います。
◆北城貞治委員 確認をしますけれども、容積率のアップをする条件としては、あくまでも商業施設、それに関連をする施設のための容積率を上げると、こんな理解でよろしいか、確認です。
そろそろ最後の質疑に移らせてもらいたいと思いますけれども、この最終的な決め手は、開発事業者ですよね。例えば、西日暮里の再開発だって、開発事業者を変更することによって、今日を迎えたわけではないですか。事実、そうだと思います。 現在では、南千住W2街区が三井不動産株式会社、南千住W3街区が大和リース株式会社という関係。私は三井不動産の関係は、よくテレビのPR等々の番組で承知をしておるんですけども、大和リース株式会社というのはどのような会社の部類に入るんでしょうか。
◆北城貞治委員 もちろん両再開発事業者のことは信用しますけども、ただ怖いのは、令和五年に十年間の事業用定期借地を開始しているわけではないですか。そうすると、十年後までは、この再開発事業者に権利があるわけですよ。途中でもし、この両方の再開発事業者のノウハウでは、なかなか進展をしないよというような事案が起きてきた場合には、区としては対応することが、極めて難しいということになってくるわけではないですか。この点の見通しにつきまして、御報告願いたいと思います。
◆北城貞治委員 諸角都市計画課長、違うんでありまして、それは事業者が撤退をしないよというのは、向こうの言い分であって、私は逆なんですよ。もしこの再開発事業者が機能をしないというようなことも、荒川区内の再開発の関係の中で、まれにあるではないですか。再開発事業者を替えることによって、進展をしたというケースがあるわけではないですか。そういう逆のケースの場合には、どのような対応方法があるのかどうかということ、これは松崎防災都市づくり部長の政策的判断ですから、御答弁を願いたいと思います。
山田委員。
こちらのアンケート調査はあくまでも南千住地区の、住民の皆様向けのアンケートだと思うんですが、南千住という、駅の立地を考えれば、区内の他の地区の区民の方もそうですけど、近隣区からも恐らくお買物に来たり、お子さんと汐入公園に来たりという、他区からの人の出入りというのがかなり見込まれている場所だと思うんですね。 ただ、私もたまにスーパーに買物に行ったりしますが、平日の昼間、もしくは夕方のちょっと早い時間と、土日の人の流れの落差というのをすごく感じるんですね。当然平日の昼間、今共働きの御夫婦も多いですし、気候によっては外を出歩かない高齢者もいたりするので、当然だとは思うんですが、それを考えたときに、先ほどもおっしゃっていましたが、差別化を図れるような、特徴を持たせるというのは一つ。私が日頃からお話をさせていただいていますが、子どもたち、また子育て世代、ここに私は注力していただきたいというのを今お話ししたいんです。 例えば汐入公園なんかでいうと、当然天候の悪いときは、子どもたちだけで遊びにも行けない、親子で遊びに行くのも難しい。そうなると、全天候型で、子どもが自由に遊べる場所、もしくは親子で遊びに行ける場所、小さいお子さんを持つ親御さんだったら、皆さん思うと思うんですが、一か所で完結するというのが非常に大きいんですよね。先ほどもららぽーとの話が出ていましたけども、遊べて、買物ができて、食事ができて、あと帰るだけ。これは非常に時短にもなりますし、子育て世代の、親の子育て支援の一つにもなると考えるんです。 そこで、例えばですが、メジャーなところでいうと株式会社ボーネルンドという企業がありまして、ここは玩具の販売からスタートしているんですけれども、全天候型の子どもの遊戯場を展開している会社なんですね。実は私自身、子どもが小さいとき西新井にその遊戯場がありまして、既にないんですけれども。そこは私が日頃から知念先生の幼児期の運動、身体機能向上の運動機能三十六動作の話をしていますが、まさにそれを取り入れた全身運動ができるようなカテゴリー別に、ちゃんと計算された室内遊戯場なんですね。この話をすると長いので、この辺にとどめておきますが、そういう施設が近隣区にもないんですね。なので、例えばこれが南千住にできたとしたら、当然、荒川区内のいろんなところからも親子連れが来るでしょうし、また、足立区だったり台東区だったり近隣区からも、必ず親子連れの来場が見込める、一つのこれは要素としてなんですけれども。 ただ、この説明の中にもありましたけど、未来の少子化に伴ってと、少子化というのも何年先を見越しての少子化とおっしゃっている、逆にそこは明確に今は言えないと思うんですけれども、先ほども申し上げましたが、南千住の住人の方の来場見込みだけでなく、荒川区民の来場見込みだけでなく、近隣他区からの来場見込みというところも、当然加味した上で、なおかつ、子どもたちの身体機能が上がるような遊び場、また、全天候型であれば、同伴した親御さんも遊べる場所に困らないという、利点がすごくたくさんある、トータル的なプロデュースをしている会社なので、これはあくまでも一つの例として挙げさせていただきましたが、子どもが集まるところには何が集まるのか。今現状の南千住を見ても、スポーツクラブに通っているお子さんは非常に多くて、いつも子どもたちがあの辺を走り回っているようなイメージを私も持っているんですね。やっぱり子どもが集まるところにはそこに親御さんが必ず集まってくる。親御さん同士のコミュニティも集まってくるという、そういう意味ではすごく活性化になると私は思っているので、子どもたちの体を思うだけではなく、いろんな意味で活性化が図られるのではないかと、私としては考えますが、いかがでしょう。
松田委員。
一つだけちょっとお伺いしたいことがあるんですけれども、こちらの二十年間の借地契約が終わり、令和五年に十年間ということで、令和十五年まで三十年間の契約ということでやってきたと思うんですけども、ちょっと会派の中で話題が出たのが、これらの建物というのが、プレハブ工法によるもののはずだと言っていまして、プレハブ工法というのは、ちょっと大和リース株式会社のところを開くと出てくるんですけども、価格とか工期が削減されるということで用いられている工法だというようなことが書いてあるんですが、これは今後も変わらずなのか、選定される事業所の形にもよると思うんですが、強度の高い普通の建物にしていくのかということによって、何年間これをもつものにしていくのかということが変わってくると思うのですが、その辺に関しての見解をお伺いしたいと思います。
◆松田智子委員 ぜひ慎重に決めていっていただきたいと思います。二月頃にはまちづくりビジョンの策定ということで、また報告があるということですが、その後も事業所が決まったりと進んでいくと思うので、その都度、ぜひ議会のほうにも報告を細かくしていっていただいて、本当にいい場所に、魅力ある場所にしていっていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。以上です。
午前十一時十分閉会