← 議員一覧
片岡ちとせ

片岡ちとせ

かたおかちとせ

日本共産党葛飾区議会議員団
本人の発信ブログ ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の葛飾区議会議員選挙2029.11.11あと1,108日葛飾区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

福祉・子育て・環境分野で具体的な施策や制度設計の詳細を質問する発言が多く記録されている。また、区民の困窮状況や生活実感に基づいた課題提起と、それに対する区の対応方針や財源配分についての疑問を述べる発言が目立つ。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2025年11月9日 葛飾区議会議員選挙

「え。再開発のせいで給食無償化打ち切り!?――区庁舎移転は見直し 暮らしと営業守る――一人ひとりの生き方、応援する政治へ」

  • ・【緊急提案】電気・ガス代補助 すべての世帯に月5千円 発言 17 件 →
  • ・【緊急提案】交通費補助 シルバーパスを千円に 通学定期代を半額に 発言 16 件 →
  • ・【緊急提案】お米券配布 単身世帯に3千円 複数世帯に5千円 発言 12 件 →
▸ ほか6項目
  • ・【緊急提案】中小企業支援 増額して4回目実施 発言 10 件 →
  • ・女性や若者、単身でも入居できる公営住宅 発言 6 件 →
  • ・堀切・小菅・西亀有の交通不便地域解消 発言 26 件 →
  • ・学童待機児ゼロ、延長保育料ゼロ、国保の未就学児均等割ゼロへ 発言 77 件 →
  • ・財源は 不要不急の大型開発見直しと、区の基金 発言 12 件 →
  • ・消費税減税、高市政権の暴走STOP、差別・排外主義にNO 発言 4 件 →

上記のほか決意表明の文章(最初の議会質問で学校給食無償化に必要な予算額を明らかにさせました。…)があります(全文は原文参照)。

葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,801 発言2026.09.01 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会議会運営委員会
2026.09.01

私も議会に入りましてまだ4年、1期を務めただけで運営のことがよく分かっていない部分もあるので、考え方の違いですとか私の理解が浅い部分があるかもしれないのですけれどもちょっと確認しておきたいことがあります。

委員会議会運営委員会
2026.08.18

続きます。すみません。 あと傍聴のことなのですけれども、傍聴に関する要綱のところで、第5条ですね、委員長が審議に際して定員以上の傍聴の申出があった場合については、審査案件に関わる利害関係者が均等に傍聴できるようにしなければならないということが書かれているので、傍聴についても、これまで理事会は議員、議会運営は一般にも開かれるということですけれども、ここについても今後、議会改革の一環…

委員会文教委員会
2026.07.24

南葛SCですとか、リガーレとか、あとバルサスクールですね、令和7年の審査特別の資料で、何時間ぐらい使っていますかというのが出ているのですよね。

委員会まちづくり・交通危機管理対策特別委員会
2026.06.16

ちょっと最後にお伝えしたいのですけれども、今、御にもありましたように、様々な社会状況が今変化しているところで、子供がどういう犯罪に巻き込まれているのかというのは警視庁などが出している統計を見ると分かるのですね。

委員会子育て・教育文教委員会
2026.06.10

先ほど、理事者の方に4点にわたって説明していただきました。その説明に対してきちんとやっていることが確認されたと思います。 私のことを言いましたら、小さいときに広島市に住んでいました。

本会議経済・仕事第2回定例会(第1日)
2026.06.04

ナフサショックに対応した物価高騰対策について質問します。 まずは事業者支援です。 今年2月に始まったアメリカとイスラエルによるイラン攻撃は、多数のイランの小学生を犠牲にしました。

委員会区の運営・お金議員協議会
2026.04.28

財団のやりくりですけれども、財団に入ってくるお金というのはほとんどスクールのレッスン代ですよね。サッカーが上手になりたいと思ってスクールに入った皆さんのコーチ代ですか、それがここに入ってきているわけですよ。

委員会文教委員会
2026.04.10

そうしたらこれは添付資料に出ています、公共工事の円滑な施工確保についてのところについて聞きたいのですけれども、今、御説明ではここに4の四角で囲っていただいている部分において対応したということですけれども、そこの前のところの2の適正な価格による契約についての(4)なのですけれども、これ設計変更・契約変更等の適切な実施についてというところを伺いたいのですけれども、今、説明はこの四角にあった4のところを…

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

反対日本共産党葛飾区議会議員団2026.03.27

「それでは、日本共産党葛飾区議会議員団を代表して、来年度予算案に対する反対討論を行います。 令和8年度予算案は、就学援助認定基準の引上げや、学用品の学校備品化など、我が党区議団が求めてきた義務教育の無償…」

この討論の会議録 →討論者:片岡ちとせ(この議員)

この議員が会派を代表して行った討論の記録です(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和6年度

日本共産党葛飾区議会議員団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

8,640,000円 交付8,361,822円 対象経費いちばん大きい費目 人件費(67%)

葛飾区議会は議員1人あたり月額180,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和4年度8,640,000円8,356,849円97%人件費(65%)収支報告書 ↗
令和5年度8,640,000円8,630,312円100%人件費(64%)収支報告書 ↗
令和6年度8,640,000円8,361,822円97%人件費(67%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

日本共産党葛飾区議会議員団(4名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は葛飾区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。