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松田哲也

松田哲也

めぐろの未来をつくる会
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この議員は — 発言記録から

数値・統計に基づく政策分析を重視し、少子高齢化対策・災害対策・財政運営など複数の政策領域にわたって詳細な質問を記録している。一時的な給付より恒久的な制度設計を求める発言が多く、施設更新や予算執行の計画性、証拠に基づく政策立案(EBPM)の導入を繰り返し問う傾向が見られる。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 目黒区議会議員選挙

「ともに改革をリードしてきた、結党以来の中心メンバー――これからも改革の先頭に、松田哲也」

  • 身を切る改革実行中。議員報酬を自ら削減!被災地へ!
  • 泣いたぶんだけ、笑える明日へ!
  • 子育てにお金がかからない&かせげる社会!
  • 社保負担軽減&130万円の壁突破で年収増!

紙面の4コマイラストは硬貨をめぐる言葉遊びで、政策項目ではないため未収録(4コマ目のせりふ「プライスレス やさしくつながる議員でありたい」)。「全力応援!」として日本維新の会役員らの氏名が掲載されています。

※ 目黒区選挙管理委員会「目黒区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
政務活動費の使い方 — 目黒区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 目黒区議会では議員1人あたり月額140,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。

令和3年度交付 1,680,000円 / 対象経費 296,634円 / 残余 1,383,366円
令和4年度交付 1,680,000円 / 対象経費 344,214円 / 残余 1,335,786円
令和5年度改選前(4月の1か月分)交付 140,000円 / 対象経費 10,000円 / 残余 130,000円
令和5年度改選後(5月〜3月の11か月分)交付 1,540,000円 / 対象経費 57,174円 / 残余 1,482,826円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和3年度令和4年度令和5年度(改選後)令和5年度(改選後)
調査研究費0000
研修費0000
会議費0000
資料作成費0000
資料購入費49,770000
広報費120,000217,35000
事務所費0000
事務費126,864126,86410,00057,174
人件費0000
合計296,634344,21410,00057,174
目黒区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育191497
🏛️区の運営・お金911134
🛡️防災・安全101464
🤝福祉・介護111453
188 発言2026.07.08 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成めぐろの未来をつくる会2026.03.23

「私は、めぐろの未来をつくる会を代表して、議案第22号、令和8年度目黒区一般会計予算について、賛成の立場から討論をさせていただきます。 今回の予算審査総括では、まず令和50年度までに3,000億円もの財…」

この討論の会議録 →討論者:松田哲也(この議員)

※ この議員が会派を代表して行った討論の記録です(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

活動ログ(会議での発言)

委員会令和8年都市環境委員会( 7月 8日)
2026.07.08原文→

(2)と(3)のいわゆる区立駐輪場の件なんですが、それぞれ2ページ目の収支の関係なんですけれども、一つは、例えばグループAのほうの収支を見ておりますと、平成31年度~令和5年度に関…

委員会令和8年都市環境委員会( 6月23日)
2026.06.23原文→

ちょっと今の質問の御答弁に関連して、病害虫防除の手段なんですけれども、化学薬品等を使うと耐性がつくということもあります。

委員会令和8年都市環境委員会( 6月22日)
2026.06.22原文→

一つ疑問点は、おかげさまで解消はされました。

ごみ問題について、先ほど露店の協力があったので大きな問題はなかったということで、その実態がよく分からないんですけれども、来年も同様に協力をいただければいいんですけれども。

今2人の委員の質問の答えで、改めてよくこの必要性について理解を深めたところなんですが。

本会議令和8年第2回定例会(第2日 6月18日)
2026.06.18原文→

木村あきひろ議員の一般質問を終わります。

山本ひろこ議員の一般質問を終わります。

吉野正人議員の一般質問を終わります。

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年都市環境委員会( 6月 9日)
2026.06.09原文→

再度確認なんですが、1つ目の東京都との整合性についてなんですけれども、私が水防カメラを見て、素人採寸じゃないんですが、何メーターかは書いていないので、通行人の方の足が見えて、目黒区…

それでは、2点伺いたいと思います。

本会議令和8年第1回臨時会(第2日 5月27日)
2026.05.27原文→

◎新副議長の挨拶〔松田哲也副議長登壇〕ただいま皆様に御推挙いただきまして、目黒区議会82代目の副議長に就かせていただいた松田哲也です。

委員会令和8年都市環境委員会( 5月13日)
2026.05.13原文→

令和7年度は、都市・街づくりに関しては、マスタープランの3年前の改定も受けて、中目黒、自由が丘を中心とした広域拠点整備の取組も本格化・具体化してきましたし、環境、清掃の部分において…

考え方の整理の問題なんですけれども、いずれにしても省エネ基準が格段に上がっていくと。

幾つか出た質問に関連するんですけれども、今2030年の問題も出たんですが、2025年から等級4に関しては義務化されていて、2027年問題というのが特にエアコンについて最近よく言われ…

委員会令和8年都市環境委員会( 4月 8日)
2026.04.08原文→

目黒川の桜なんですけれども、多分全体で800本ぐらいあると思うんですが、今回7年度200本ということで、令和4年度からやられているので、ちょうど一巡したっていうことでよろしいんでしょうか。

本会議令和8年第1回定例会(第7日 3月23日)
2026.03.23原文→

私は、めぐろの未来をつくる会を代表して、議案第22号、令和8年度目黒区一般会計予算について、賛成の立場から討論をさせていただきます。

委員会令和8年予算特別委員会(第3日 3月10日)
2026.03.10原文→

持ち時間を過ぎまして、ちょっと会派の委員から後でかなり強く叱られるかもしれませんけど、非常に貴重な機会ですので、一般質問もあったんですが、1点だけ。

それでは、めぐろの未来をつくる会から2巡目の総括質疑をさせていただきます。

委員会令和8年都市環境委員会( 2月25日)
2026.02.25原文→

それでは、1点だけ、8年度からいわゆる巡回回収、住区でやっていたわけですね、今まで。

質疑にもありましたけれども、電子たばこ、これは蒸気式、リキッド式で対象外なんですが、似て異なる加熱式たばこは対象で、現在増加中、紙巻きたばことの割合も逆転をして、恐らく6割に迫る割…

本会議令和8年第1回定例会(第3日 2月19日)
2026.02.19原文→

幾つも再質問を用意していたんですが、時間がなくなりますので1点だけ、これも時間切れになるかもしれませんけど、質問は手短に、伝統文化教育の大きな3点目の(1)に関わりますけれども、日…

大変失礼いたしました。

めぐろの未来をつくる会の一員として、一般質問をいたします。

委員会令和8年都市環境委員会( 2月10日)
2026.02.10原文→

先ほど答弁で、この協定における新旧の変化について、連携の今までの任意の関係から、協定の関係で根拠を持たせるということは分かったんですけれども、ここで今上がってきている空家・空地管理…

委員会令和8年都市環境委員会( 1月14日)
2026.01.14原文→

今回、事業継続のためにやむを得ず値上がっていくわけですけれども、一方で、例えば2ページ目の表の真ん中辺、学大東口の利用料金を見てみますと、時間利用に対してかなりきめ細かく選択肢を広げていただいてるなというふうに感じました。

補助26号線の確認だけなんですが、優先整備路線として新規という扱いになってますけども、実態としては第四次から第五次まで改めてということでよろしいでしょうか。

委員会令和 7年 都市環境委員会 (12月10日)
2025.12.10原文→

今日詳しく説明いただいたんですけれども、区民の方にもより制度の基準を分かりやすく説明いただきたいと思うんですが、まず1981年に新耐震ができて、2000年に2000年基準できたと。

委員会令和 7年 都市環境委員会 (11月27日)
2025.11.27原文→

漏れがあってはいけないので、陳情事項1番と3番のそういった意味での確認させてもらいましたけれども、2番の件について経緯も既にありましたけども、費用に関しては、これ、平成10年のこと…

こちらも陳情者の方とお会いしたんですけれども、一番言われていたのは、とにかく法令遵守だと。

私からも質問させていただきます。

委員会令和 7年 都市環境委員会 (11月26日)
2025.11.26原文→

排水ポンプに関して、7年度中にということなんですが、私、数のことで質問をさせていただきます。

委員会令和 7年 都市環境委員会 (11月12日)
2025.11.12原文→

今御説明も伺っていてよく分かったんですけれども、結局、国が法改正をして、区が一生懸命制度を整えても、受皿がないというのが実態だと思うんです。

委員会令和 7年 都市環境委員会 (10月 8日)
2025.10.08原文→

東京都の文化財のページを見てみると、目黒区にはほかにも幾つかあるんですけれども、それはともかく、ちなみにすぐ近くの日本民藝館、先日、先週かな、民放の美術系の番組で、日本民藝館、柳宗…

本会議令和 7年 第3回定例会 (第4日 9月30日)
2025.09.30原文→

まず、本部との差異については、今議員が御指摘いただいたとおりであります。

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、目黒区選挙管理委員会「目黒区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は目黒区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

めぐろの未来をつくる会(5名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。