最近この区で決まったこと
会議録で見る →暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。
区の税のが8項目にわたって改正され、公的年金などを受け取る人が出す扶養親族等申告書について、提出しなければならない人の範囲が見直される
めぐろ区民キャンパスの電灯設備などの改修工事と、区立鷹番小学校東校舎などの解体工事について、工事を発注する契約が決まった
離婚後の共同親権制度が始まることに伴い、共同養育の支援体制の整備を国に求めるを提出するよう求めたがされ、国あての案が追加のとして議会に提案された
目黒西中学校の新築工事(総額126億5,000万円)と関連する機械設備工事・電気設備工事の3件のがにより締結される。
会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の「決まったこと」です。正確な内容は会議録の原文で。
他の区と比べる
学校給食:この区は 小学校・中学校 無償(保護者負担ゼロ)、開始時期 2023年10月分〜
この区で賛否が分かれた案件
会議録で見る →全会一致でなかった=意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?
予算・決算の議決 12件
毎年度の一般会計予算・補正予算・決算の議決で賛否が分かれた記録です。会派ごとの立場は下の「会派の予算賛否」に。
▸ 12件を見る
- 賛否割れで可決令和4年度目黒区一般会計補正予算(第5号)を認定すること記録 →
- 賛否割れで可決令和5年度目黒区一般会計補正予算(第1号)を認定すること記録 →
- 賛否割れで可決令和4年度目黒区一般会計歳入歳出決算の認定記録 →
- 賛否割れで可決令和5年度目黒区一般会計補正予算(第3号)を可決し、物価高騰対策などの事業を実施すること記録 →
- 賛否割れで可決議案第9号(令和5年度目黒区一般会計補正予算第4号)を可決するか記録 →
- 賛否割れで可決令和6年度目黒区一般会計予算
- 賛否割れで可決令和6年度国民健康保険特別会計補正予算(第1号)記録 →
- 賛否割れで可決令和6年度目黒区一般会計補正予算(第1号)記録 →
- 賛否割れで可決令和6年度目黒区一般会計補正予算(第4号)を認めること記録 →
- 賛否割れで可決令和7年度目黒区一般会計予算を認めること記録 →
- 賛否割れで可決令和7年度目黒区一般会計補正予算(第4号)記録 →
- 賛否割れで可決令和8年度目黒区一般会計予算記録 →
住民が、消費税とインボイス制度の廃止を求めるを国に提出することを求めた
この採決の記録を見る →住民が、公職選挙法の遵守並びにパワーハラスメントの未然防止を求めた
この採決の記録を見る →住民が、第一種住専地域で地下構造物を造る場合に隣接住民全員の同意を得ることを定めるを制定するよう求めた
この採決の記録を見る →▸ ほか40件
住民が、統合新校整備方針の撤回を求めた
この採決の記録を見る →目黒区特別区税の一部を改正し、森林環境税の賦課徴収と特定小型原動機付自転車の税率を定め、環境への負荷が少ない軽自動車の軽減措置の適用期限を延長する
なぜ割れた 第28号について森林環境税の一律賦課に反対する討論があった
この採決の記録を見る →公正取引への運用改善を求める提出
この採決の記録を見る →目黒区美術館40周年記念行事をプロジェクトチームで企画・運営すること
この採決の記録を見る →目黒区美術館の解体をやめ、住民と共に守ること
この採決の記録を見る →閉会中のに付すことについて
この採決の記録を見る →都立林試の森公園へのドッグラン設置を求める
この採決の記録を見る →現在の目黒区民センター再開発計画ではなく別の案の採用を求める
路上喫煙禁止区域の拡大および過料制度導入に関する
この採決の記録を見る →日程第7の(企画総務分)の閉会中
この採決の記録を見る →採決結果の記録であり、議員や区の優劣を示すものではありません。

▸ どんな区長か 掲げる方針+議会での記録から
公式方針は多様性・包摂性、安全・安心、子ども環境整備、DX推進、行財政運営を掲げている。議会答弁では、デジタルディバイド、施設更新の財政課題、子ども関連施設整備、防災対策、事業の段階的評価(サンセット方式)といったテーマを扱い、複数年の検証期間を設けた上での判断という進め方を説明している。
- ・デジタル化とディバイド問題を繰り返し言及。利便性向上と対象外者への対応の両立を述べている。
- ・大規模な事業実施時に、複数年の実証期間や基金の範囲内での検討など段階的な判断枠組みを提示している。
- ・子ども関連の居場所確保、防災安否確認、保育品質確認窓口など、個別具体的な施策実装について説明している。
公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。
区長が編成した当初予算に賛成した会派は区長を支える側、反対した会派は対抗する側とみられます(与党・野党の目安)。 この予算討論の記録 →
最近の本会議
会議録一覧(委員会も) →名前も登録もいりません。書かれた内容はそのまま公開しません(区役所・区議会の窓口ではありません)。
区長選は前回(2024年4月21日)+4年の算出値で、日程は区選管の公表で確定します。 前回の区長選 2024年4月21日 前回の出典 ↗
▸ この記録について
「最近この区で決まったこと」は、直近の本会議(最大6回分)の会議まとめ(AI生成)にある「決まったこと」を、新しい会議から順に並べたものです。まとめに書かれた年・日付・金額・可決/否決などの結果は、会議録の原文と機械で照合して合ったものだけを使っています。委員会への付託や議長の選出など、手続きだけの行は表示していません。各行の「会議録で読む」から、その会議のまとめと発言の原文を確認できます。
「賛否が分かれた案件」は、2023年2月以降の本会議の記録からAIが抽出した、賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です。採決結果の記録であり、議員や区の優劣を示すものではありません。原文で結果を確認できた案件だけ会議録へのリンクを付けています。
「どんな区長か」は、公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です(AI生成)。実績の評価ではありません。
「会派の予算賛否」は、本会議の討論で各会派が表明した賛否を会議録から逐語で判定したものです(AI要約ではありません)。会派名は発言者の宣言(「◯◯を代表し」)から取っています。討論を行わず投票のみの会派は含みません。予算の中身は毎年・区ごとに異なります。
区議会議員選挙の日付は統一地方選の予定日(葛飾区は独自の周期)、区長選は区選管の公表があれば確定日、無ければ前回+4年の算出値です。
「他の区と比べる」は、各区の公式資料から確認した施策の状況を23区で並べた台帳(各行に確認日)から、この区の行をそのまま載せたものです。制度の記録であり、区の優劣を示すものではありません。