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武藤まさひろ

武藤まさひろ

むとう まさひろ

公明党目黒区議団当選5回
次の目黒区議会議員選挙2027.04.25あと177日目黒区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

防災・防犯・高齢福祉・エネルギー対策など地域生活に関わる具体的課題について、先進事例の視察に基づく質問や改善提案の発言が多く記録されている。また施設整備や指定管理者制度など行政運営の詳細な確認を求める質疑が目立つ。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 目黒区議会議員選挙

「目黒区を「お母さんの笑顔」で満開にしたい。」

  • ・【物価高対策で目黒区へ緊急提言 武藤まさひろが実現しました】出産育児一時金が50万円に増額。さらに目黒区独自で新生児誕生祝金2万円を上乗せ支給 発言 16 件 →
  • ・【物価高対策で目黒区へ緊急提言 武藤まさひろが実現しました】18歳以下のすべての子どもに6万円(月5,000円)給付。さらに目黒区独自で1万円を給付 発言 14 件 →
  • ・【物価高対策で目黒区へ緊急提言 武藤まさひろが実現しました】帯状ほうしんのワクチン予防接種助成制度を新設(3分の1〜半額を助成)※50歳以上対象 発言 28 件 →
▸ ほか4項目
  • ・【推進します】区立小中学校の給食費の無償化 発言 13 件 →
  • ・【推進します】高齢者、多子世帯などへ家賃助成の拡充 発言 74 件 →
  • ・【推進します】フレイル(加齢による心身のはたらきの低下)予防の推進で健康寿命を向上 発言 8 件 →
  • ・【推進します】災害に備え区立小中学校に太陽光発電・蓄電設備、公衆無線LANの設置 発言 16 件 →

「帯状ほうしん」は原文のままの表記。左側に「だから武藤まさひろは物価高に立ち向かう」等の決意文あり。

目黒区選挙管理委員会「目黒区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,577 発言2026.08.05 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会都市環境委員会
2026.08.05

参加者も昨年よりも何か多いんじゃないかなと思いますし、要するに見てまた意見を多分述べた方もいらっしゃる。また、非常に日陰もあるので、あの辺を通るには非常にいいなと思ってます。

委員会都市環境委員会
2026.07.08

試行時期の今後なんですけども、まず手持ち花火のみとするということなので、具体的に、だからこれはちょっとしっかりと、どういったものなのかを示していただきたいと思っておりますし、当然後片づけをするということと。

委員会都市環境委員会
2026.06.23

文書の中に、区役所の職員から碑文谷八幡の落ち葉も交ざってるかもしれないというような発言があったということと、昨年は自宅前の4本の木を落として、以前からいろいろ御相談はしてるんですよね。

委員会都市環境委員会
2026.06.22

いろいろ伺っていくと、基本的に自転車でいいよと言う人が半分ぐらいいるので、なかなか現実的には難しいかなというのがあるんですが、ただ結局、不便なところに住んでらっしゃる、これは別にここだけの地域の話じゃなくて、目黒区内全部も同じなんですね。

委員会まちづくり・交通都市環境委員会
2026.06.09

1点だけ都市計画の案の理由書というところの中に職・住・遊・学の多様な機能が集積し、公共空間や民有地の広場・空地等を活用した公民連携のまちづくりに取り組み、居心地が良く歩きたくなるまちなかを創出することで多様な文化の交流ということが書いてあるんですけども、これができることによって、これが実現できるという、中目黒の以前は結局何もなかったところにGTができて、アトラスができて、今回こういうの…

本会議第1回臨時会(第2日)
2026.05.27

このたび私の監査委員の選任に同意いただき大変にありがとうございます。今後1年、しっかりと監査の職を務めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

委員会子育て・教育文教・子ども委員会
2026.05.13

先ほどの委員のほうから複数の保育士さんがそういったことをしてるということもありますし、そういった部分でしっかりと声を聞いて、お取り組みいただくのと、改善策の中で第三者調査グループっていうものを設置してっていうことでいうんですけど、第三者調査グループというのは事業者が設置すると思うんですけども、この案件に対しての調査なんですか、それとも今後何か保育を相談してくような、そういったグループみたいのを考え…

委員会子育て・教育文教・子ども委員会
2026.04.08

購入先ということで自転車販売の実店舗ということで、これは多分区内区外でも関係なくっていうようなことを思うんだけど、ちょっと確認させていただきたいのと、要するにこのインターネットでは駄目だということ、オークションですね、フリーマーケットの個人購入は駄目だと。

ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成公明党目黒区議団2026.03.23

「私は、公明党目黒区議団を代表し、議案第22号、令和8年度目黒区一般会計予算について、賛成の立場から討論を行います。 昨今、世界的なインフレの進行や極端な思想が世界各地で勢いを増し、社会不安は助長され、…」

この討論の会議録 →討論者:関けんいち

会派を代表して討論した内容の記録です。この議員本人の発言・投票ではありません(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和5年度(改選後)

公明党目黒区議団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

7,700,000円 交付3,633,517円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(30%)

目黒区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(4期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和3年度10,080,000円3,006,893円30%事務費(38%)収支報告書 ↗
令和4年度10,080,000円4,407,553円44%広報費(55%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)840,000円170,229円20%資料購入費(38%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)7,700,000円3,633,517円47%広報費(30%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

公明党目黒区議団(5名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、目黒区選挙管理委員会「目黒区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は目黒区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。