← 議員一覧
関けんいち

関けんいち

せき けんいち

公明党目黒区議団当選5回
次の目黒区議会議員選挙2027.04.25あと177日目黒区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

災害対策・防災、福祉・保育、デジタル化と高齢者対応、教育・人間性育成など広範な市民生活課題に関する質問が記録されている。地域の具体的事例(交差点での自転車事故、再開発事業の風害、不燃化特区の住民影響など)を取り上げ、他自治体の先行事例を参考にしながら改善を求める発言が多い。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 目黒区議会議員選挙

「向き合い、寄りそい、あなたの未来へ」

  • ・【関けんいちの挑戦 1.ずっと住みよい目黒に】若者も住みやすい新たな南部エリアをつくります。再開発の進む西小山駅周辺をはじめ、林試の森、区立中央体育館、平和通り商店街など地元の魅力を生かします 発言 12 件 →
  • ・【関けんいちの挑戦 1.ずっと住みよい目黒に】高齢者や障がい者が安心して地域に住めるようにします。住まいの確保へ目黒区内の民間賃貸オーナーや不動産関係団体との連携を深め、福祉型居住支援を充実させます 発言 18 件 →
  • ・【関けんいちの挑戦 2.子育て支援で未来をつくる】乳幼児を持つ親の孤立を防ぐため、伴走型の支援に努めます。一時保育や病後児保育などの充実も図ります 発言 12 件 →
▸ ほか6項目
  • ・【関けんいちの挑戦 3.誰一人取り残さない社会へ】若手保育士を育て、介護の担い手を支える環境をつくります 発言 7 件 →
  • ・【関けんいちの挑戦 3.誰一人取り残さない社会へ】デジタルに不慣れな人に対し、スマートフォンの使い方やオンライン行政手続きなどをサポートする仕組みを構築します 発言 20 件 →
  • ・【関けんいちの実績 1.目黒区独自の出産・子育て支援】出産育児一時金が50万円へ増額することに加え目黒区独自に「新生児誕生祝金」として2万円を支給 発言 10 件 →
  • ・【関けんいちの実績 1.目黒区独自の出産・子育て支援】東京都が発表した18歳以下の子どもへの月5,000円の給付(2024年1月に1年分の6万円給付)に令和5年度のみ、目黒区独自で1万円の上乗せ給付 発言 25 件 →
  • ・【関けんいちの実績 2.一人の声をカタチに!障がい者支援策の充実】障がい者の通所サービス利用時間の延長が実現。親の就労に影響が出ないよう、2時間延長するための新たな事業を創設しました 発言 5 件 →
  • ・【関けんいちの実績 3.区立小中学校体育館にエアコン設置】子どもの日常的な利用での熱中症対策に加え、災害時には避難所となる小中学校の体育館について、区立の31校すべてでエアコンを設置 発言 6 件 →

目黒区選挙管理委員会「目黒区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

117 発言2026.09.08 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会生活福祉委員会
2026.09.08

今回そういったところからこうした大きい問題が生じているので、お金もかかることなんでしょうけれども、ただやっぱり信頼が損なわれてくると、どうしてもそこから大きい問題に発展していく可能性があるので、そういったところを決しておろそかにしてはいけない観点だと思うんですね。

委員会環境・ごみ生活福祉委員会
2026.08.05

うちのもちょっといろいろとパブコメ出したんですけれども、パブコメの29ページの85番、周辺住民との話合いにおいて、具体的にごみ出しルール、騒音対策などを記した協定書を取り交わすことっていうことで、これについての対応区分、3番で来てるんですけれども、検討結果の文章を読むと、により義務づけることは難しいということがまず書いてありました。

委員会区の運営・お金生活福祉委員会
2026.07.08

デジタルデバイド対応についてお聞きします。 表の中で、2ページの表なんですけれども、デジタルデバイド対応で、説明会に参加された人数が504人っていうことになってます。

本会議住まい第2回定例会(第4日)
2026.06.30

公明党目黒区議団は、第47号、目黒区特別区税の一部を改正するについて、賛成の立場とはなりますが、討論を行います。

委員会生活福祉委員会
2026.06.22

公的年金等受給者に係る扶養親族等申告書の提出義務の範囲を明確化にする、ですけれども、扶養親族等申告書が送られなくなる方は申告漏れする場合があると思うんです。

本会議住まい第2回定例会(第2日)
2026.06.18

私は、公明党目黒区議団の一員として、質問通告に基づき、大きく2点にわたる質問を順次行います。明快なる御をよろしくお願いいたします。

委員会生活福祉委員会
2026.06.09

ちょっとイメージがつかめないんですけれども、今、手続の件数でいうと2割減ると言っていますけれども、例えば180分待ちがさっきあったとか、そういったところで滞留している人というのは、あそこにずっと居続けていらっしゃる場合もあって、電子証明書関係の2割がそっちに移動するということで、実際に今ある戸籍住民課周辺のあそこの混雑状況というのは、どんなふうに変わる予想なのか。

委員会住まい都市環境委員会
2026.05.13

ちょっとうろ覚えなんですけれども、油面公園の後ろに住宅がありまして、何か改修しましたということで見に行ったときに、単身世帯用を増やしたという、何かそんなイメージを聞いたような記憶があったんですけれども、今回、八雲五丁目、また東が丘一丁目ということで、西部のそういったところの地域で2人以上、3人以上という、そういったところが空いている。

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成公明党目黒区議団2026.03.23

「私は、公明党目黒区議団を代表し、議案第22号、令和8年度目黒区一般会計予算について、賛成の立場から討論を行います。 昨今、世界的なインフレの進行や極端な思想が世界各地で勢いを増し、社会不安は助長され、…」

この討論の会議録 →討論者:関けんいち(この議員)

この議員が会派を代表して行った討論の記録です(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和5年度(改選後)

公明党目黒区議団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

7,700,000円 交付3,633,517円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(30%)

目黒区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(4期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和3年度10,080,000円3,006,893円30%事務費(38%)収支報告書 ↗
令和4年度10,080,000円4,407,553円44%広報費(55%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)840,000円170,229円20%資料購入費(38%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)7,700,000円3,633,517円47%広報費(30%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

公明党目黒区議団(5名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、目黒区選挙管理委員会「目黒区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は目黒区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。