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目黒区 ・ 次にある選挙

目黒区の選挙はいつ

目黒区議会議員選挙

2027年

4月25日

見込み残り 196日統一地方選挙(22区同時)・定数36

告示日
4月18日
見込み・立候補の届出
目黒区長選挙
2028年4月
予定(前回+4年)

区の政治は、この2つの選挙で選ぶ区長と区議会議員がお互いをチェックし合って動きます(二元代表制)。

目黒区長選挙

2028.04残り 558日

次回は 2028年4月 の予定(前回投票日+4年で算出。区の選挙管理委員会が日程を公表すると確定します)。

前回の投票日 2024年4月21日。 前回の出典 ↗

現在の区長は 青木 英二(あおき えいじ)・2004年4月就任・6期目。 区の公式プロフィール ↗議会でどう答弁しているか →

目黒区長選挙の開票結果

次の目黒区長選挙(2028年4月の予定)は、まだ結果が出ていません。

開票結果は投票日の夜から翌日にかけて目黒区選挙管理委員会が発表します。当サイトは速報値ではなく、確定した発表を確認してから載せます。

前回の目黒区長選挙の開票結果は、まだ当サイトに収録していません(目黒区選挙管理委員会の資料から転記して載せます)。

▸ 開票結果の読み方数字は区の選挙管理委員会が公表した資料からの転記です。当サイトは計算も推計もしません。くわしく閉じる

得票数・投票率・有効投票数は、区選挙管理委員会の選挙結果の資料(PDF・「選挙の記録」)に載っている値をそのまま写しています。投票率を自分で計算し直すことはしません。得票数に小数があるのは、どの候補者のものか確定できない票を得票に応じて割り振る「按分票」を含むためで、これも資料どおりの値です。

「当選」は資料が当選人と明示した候補者にだけ付けます。落選・次点などの順位づけや、候補者の優劣にあたる言葉は書きません。投票日当日に各社が出す速報値は載せず、区選挙管理委員会の確定した発表を確認してから掲載します。

目黒区議会議員選挙(2027年4月)

次回 2027年4月25日(見込み)・統一地方選挙(22区同時)残り 196 日

告示は投票日の7日前(2027年4月18日)の見込み。日付は国の特例法と区の選挙管理委員会の公表で確定します。 統一地方選挙2027の一覧(22区) →

定数 36。大選挙区制(区全体が1つの選挙区)で、1人1票、得票の多い順に定数まで当選します。投票できるのは18歳以上で目黒区に住民票がある方。

現職 32人(会派別・区の公式名簿の表記・当サイトの収録時点)。氏名から発言記録・前回の公報・採決へ。

前回の目黒区議会議員選挙の結果(2023年4月23日投票)

定数
36
候補者
57人
当日有権者数
226,570
投票者数
98,022
投票率
43.26%

当選した議員が上の現職です。 目黒区選挙管理委員会の選挙結果 ↗選挙公報のページ ↗

2027年4月の選挙の立候補予定者は、告示前に出馬を表明した人から、区長選と同じ様式(全員同じ項目・出典つき・評価や推薦なし)でこのページに載せます。

目黒区議会議員一覧(発言記録つき) →前回の選挙公報で掲げたこと →目黒区議会の会議録 →この区で気になっていることを送る →

ほかの区の選挙

近い順の一覧 →
▸ この記録について

前回投票日は各区選管・報道で確認した事実。「確定」は区の選挙管理委員会が公表した投票日。それ以外の次回は任期満了に基づく予定で、辞職・失職などで前倒しになる場合があります。「もうすぐ」は残り200日以内の目安。区長の氏名・就任時期は区の公式ページで確認したものです。

区議会って、何をするところ?

区の政治は「2人の代表」で動いています。どちらも、あなたが選挙で選びます。

住民(あなた)みんな選挙で選ぶ選挙で選ぶ区長区のリーダー予算・ルールを提案区議会(議員)みんなの代表チェックして可決/否決提案チェック投票可決=実行する否決=実行しない

ポイント:あなたは選挙で区長と議員を別々に選んでいます。議員は区長を監視する役目(二元代表制)。

区議会・区長が決めていること

あなたの区が決める
  • ・保育園や学童、給食費・医療費の補助
  • ・ゴミの出し方・収集
  • ・区立の図書館・公園・スポーツ施設
  • ・区独自の給付金・支援策
  • ・区の予算の使い道/区のルール(条例)
区の外(国や都)が決める
  • ・年金や医療保険の基本の仕組み
  • ・消費税などの税金
  • ・外交・防衛、警察
  • ・最低賃金

あなたの暮らしのこの部分を、選挙で選ぶ区議会・区長が決めています。だから区議選・区長選は生活に直結します。次の選挙はいつ? →

どうやって決まる?

  1. 1

    区長が「こうしたい」と提案する(例:保育園を増やすための予算案)。

  2. 2

    議員が本会議・委員会で質問し、議論する。

  3. 3

    議員が賛成/反対を投票。賛成多数なら可決(実行)、反対多数なら否決。

※ 議長は議会の「進行役」(議員の中から選ばれる司会)で、区長とは別です。

このサイトは、その議員が普段どんな発言をし、何に賛成/反対したかを見えるようにして、選挙のときの判断材料にするためのものです。