// 発言者(8名)
// 発言(37件)

おはようございます。 ただいまから、区政再構築等調査特別委員会を開会いたします。 本日の署名委員には、木村委員、山村委員にお願いいたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【報告事項】(1)電子申請サービスの不具合による個人情報の漏えいについて ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

それでは、報告事項に入ります。 報告事項(1)電子サービスの不具合による個人情報の漏えいについて、報告を受けます。
それでは、電子申請サービスの不具合による個人情報の漏えいについて、御報告させていただきます。 これは、目黒区で7月に発生したLoGoフォームというシステムを使っているもののシステム障害に伴い、個人情報の漏えいが発生した案件となります。 議員の皆様にも緊急で、メールで御一報させていただきました案件ですけれども、一定の整理ができましたので、このたび御報告させていただきたいというふうに思います。 なお、本件は不幸中の幸いと申しますか、当該個人情報は自治体間の閉じたネットワークの中で発生した誤配信の事象であって、インターネットなどでの外部流出は発生しておりません。他の自治体への誤配信された事象というふうに御理解いただければと思います。委員の皆様にも御心配をおかけしまして、大変申し訳ありませんでした。 それでは、内容のほうに入らせていただきます。 まず、項番1で概要について述べさせていただきます。 目黒区では、電子申請サービスとして、令和4年度より株式会社トラストバンク社のLoGoフォームシステムというものを本格活用を開始しました。これは庁内外において、オンラインでの申請、申込み、アンケートなどのサービスに活用してきております。 今回、そのLoGoフォームシステムの機能にあるファイル無害化機能というところにおきまして、特定の条件の下で発生する不具合があり、区民及び事業者から区に申請いただいたデータの一部が他の自治体に誤配信されるという事象が発生したというものになります。 サービス提供元のトラストバンク社から目黒区に対しては、7月10日に障害の一報があり、その後の調査の結果、本区から誤配信されたデータの中には、個人情報が含まれていることを確認しました。 そして、このデータが誤配信された他の自治体に対して、該当データの削除依頼を行って、削除処理を実施していただいたこと、並びに第三者に提供されていないということにつきましては、確認させていただいております。 そして、本件の対象となった区民の方及び事業者に対しては、おわびの御連絡を行うとともに、状況や対処した結果をお知らせし、区のホームページ等での公表を行っております。 なお、本件は冒頭で申し上げましたとおり、自治体間の閉じたネットワークの中で発生した他の自治体への誤配信というところになっており、インターネット等での外部への流出はありません。また、システムの障害というところにも絡んでおりまして、本区以外にも以下、米印2番のところに記載のとおり、複数の自治体で同様な誤配信の事象が発生したものとなっております。 また、この不具合につきましては、トランスバンク社が早々に応急処置を取り、同様な事象が発生していないということは既に確認の取れている内容になっております。 続きまして、項番2に移りまして、他の自治体へ誤配信されたデータの内容について御説明させていただきます。 誤配信されたデータは全部で5案件ということで、内容としては、保育料助成及び保育所運営費補助事業に関する申請データということになっております。その中に記載されていた個人情報の数は51名分ということになります。 この人数の多さは、誤配信された一つのファイルの中に、ベビーシッターの方などの複数の方の情報が一つのファイルの中に複数名入っていたというところで、人数の多さが出ているというふうに御理解いただければと思います。 具体的な案件と誤配信された自治体については、下表に記載のとおりになっております。 ページをめくっていただき、項番3のほうに移らせていただきます。 誤配信の対象となった方への御連絡状況というところになりますけれども、対象者の方には、誤配信先の自治体における処理状況、具体的に削除処理がきちっとされているということと、第三者に提供されているような事実はないということを確認した上で、おわびとともに、対処した結果を電話連絡と書面による対応を行いました。具体的な日付等は記載のとおりになっております。 なお、本件については、対象になった方からは、その後の問合せとか御指摘などは区のほうには入っておりませんので、御理解をいただけたものというふうに思っております。 続いて、項番4のところに行きます。 今回の情報漏えいの原因となりますけれども、LoGoフォームのサービスを提供するシステムの不具合という形になります。 LoGoフォームで送信された、下の図を見ていただきますと、区民や事業者の方からLoGoフォームのデータでシステムを送られてきたものに対して、トラストバンク社のLoGoフォームシステムの中でファイルの無害化という処理を行います。処理を行った不具合のところで、自治体がダウンロードするデータの中に他の自治体のものが誤配信されたものが混入したというような事象になっております。 参考までに、ファイル無害化機能というのは、添付されたファイルの中にウイルスが存在していないかというものをチェックする機能であって、今回の事象はそのウイルスチェックが終わった後に、配信用にファイルを作るところに対する不具合があったという内容になります。 また、今回の事象が発生することは、冒頭でも述べましたけど、特定の条件が重なった場合のみ発生する事象で、非常にまれなケースであるというところになっておりますので、常時発生するような障害でないということは付け加えさせていただきます。 最後に、項番5で、今後の対応という点について御説明させていただきます。 再発防止策という点につきましては、まず、トラストバンク社がシステムのデータ処理方式の見直しを行いまして、暫定的なシステム対応は既に完了しております。 また、恒久対応につきましては、その無害化処理のプログラム修正というものを行い、十分な検証を行った上で8月末までには完了すると報告をいただいているところであります。 そして、あと公表面というところでいきますと、目黒区からは、プレスリリースとともに、区ホームページへの掲載を7月28日にさせていただいております。これはトラストバンク社も同時期に、自社のホームページの中で公表されている時期と同時期に行っているということになります。 私からの説明は以上です。

説明が終わりましたので、質疑を受けます。
この業者さんというか、トラストバンクのシステムエラーということで、致し方ない部分はあるかなと思うんですけど、ちょっと1点だけ確認をさせてください。 目黒区から、目黒区が受けたものがほかの自治体へ行ってしまって、逆に言うと、ここにもあるとおり、他の自治体のデータを誤受信しているケースもあるというふうに、これ多分13件ということだと思うんですけれども、この他自治体の受信に対して、区としてどのように対応したのか、これ多分この件が発覚してから、そういうのを庁内で、こういう件があるんだけれども、どこか誤受信していませんかって調べたんだと思うんですけれども、その誤受信、うちが他自治体のものを受け取ったものに対して、区としてどのような対応したのか、1点お聞かせください。 以上です。
御質問の件、お答えさせていただきます。 まず、誤配信を目黒区として受けたものは1件あります。すみません、1ページ目にあります、まず米印2番の18件と13件は、全体の自治体の数を指しておりますので、今、河野委員おっしゃられたのは、②に該当するところだと思うんですけれども、その13自治体のうち1自治体が目黒区だったというふうに捉えていただければと思います。 その中で、目黒区では1件のデータを誤配信として受けました。そちらにつきましては、我々がほかの自治体のほうにお願いをしたのと同様に、その自治体から我々のほうに依頼があって、どういう処理で今どうなっていますか、ぜひ削除してくださいというお話をいただきましたので、該当するデータについては、確認を取って、我々のエビデンスも残しながら、削除処理をしております。 以上です。
理解できました。 そうすると、これ誤受信、他自治体からのデータが1件にしろ受けたときに、それにうちの職員の方は気づいてなかったということでよろしいんでしょうか。気づく、向こうの自治体から連絡があって、そういうのがあるということで探したというか、該当のデータをあれしたのか。それとも、うちのほうで気づいたのかというのは、その辺のちょっと仕組みが分からないんで、すみません、教えてください。 以上です。
我々もちょっと確認をしたところ、ちょうど我々がその誤配信を受けたタイミングと、今回の7月10日にこういう問題事象がありましたといったところの時期的な関係でいくと、我々が受けた後に確認処理をするまでの間に、こういう事象が発生しましたという報告が来ているところです。 ですので、ほかの自治体がまず見つけたもので、それをトラストバンク社から御報告を、我々のところにこんなものがありました、目黒区でもこういうようなものが対象となっていると思いますので、中身確認くださいというようなところの受けた後に、我々が受けたものの部分の対処をやろうとしていたという、そういうところになります。

河野委員の質疑を終わります。 ほかにございますか。

先ほどの委員の質問と少し重なる部分もあるんですけれども、このトラストバンク社からの報告は7月10日ということでしたが、実際のこの誤配信が起きた5案件の発生した日にちは、大体いつぐらいになるんでしょうか。その発生してから報告に至るまで、どのくらいの期間が空いていたのかなというところ、少し気になりましたので、お願いいたします。
この日付は、目黒区の情報でしか我々確認できていないんですけども、目黒区で誤配信したデータの中の最も古いものは、2022年12月末の段階のものです。 それから、実は裏側でそういう形で発生をしていたというところを確認していって、最終的には5件のデータが該当したというところになります。 非常に今回の件、多分、何でこのタイミングじゃなきゃ分からなかったのかという話とつながると思うんですけれども、冒頭申し上げましたように、この問題が発生する事象が、特定条件が幾つか重なったときじゃないと発生しないものなので、正直分からなかったというところになります。我々も聞かされるまでは、全く分からないような状況で、そのトラストバンク社も、ある自治体さんからこういう事象があったところを調べて、過去のものを全部確認していったところ、目黒区については、2022年12月のものが最も古い形で発生しているというところになります。 あと、さらにちょっと補足の説明になりますけど、じゃ、こういうことが発生する可能性があった時期はいつからなのかというと、これもちょっとトラストバンク社に確認したところですけれども、今回の問題となった無害化処理の機能を入れ込んだのが、2021年2月からこの機能を入れ込んだということをおっしゃっていたので、可能性として2021年2月から発生する可能性はあったんですけれども、実際目黒区でその問題が発生したのは2022年12月からというような形で捉えているところになります。 私からは以上です。

そうしますと、今回のこういった件が、トラストバンク社のほうでも気がついたのは、誤配信を受けた側の自治体が、何かこういう、ちょっとうちとは関係ないものが来ていますよというのをトラストバンクさんのほうにお伝えして、それで発覚をしたという理解でよろしいですか。
委員おっしゃるとおりでございます。

山村委員の質疑を終わります。 ほかに。

まず確認になりますけども、これは結局誤配信は、一旦目黒区もこれは正式に受信をしていて、それでも違うところに行ったということですので、このベビーシッターの申請とか、そういったこの内容に関しては、確実にもう行われているということでよろしいんでしょうか。
委員おっしゃるとおりです。目黒区内にはきちっとしたデータ来ておりますので、その処理はちゃんと進んでおります。

あと分からないのは、なぜこの大阪とか神奈川とか相模原とか、何かこれは、行った先は何か理由があるのか。気ままなコンピューターのあれなのか。その辺はいかがでしょう。
ここは、非常に説明が難しいところなんですけれども、結論からいうと、たまたまです。たまたま特定の条件が重なったところが、この自治体だったというところになります。 特定の条件ってどんなものなのかということを申し上げますと、1つLoGoフォームで送ってくる中に添付ファイルがあるんですけれども、添付ファイル、よくワードとかエクセルとか、もう皆さんメールとかで添付されるケースあると思いますけれど、その中にzipファイルという形で、zipで幾つかのファイルをまとめて圧縮して送るファイルを作るケースがあって、そのzipファイルがまず、そもそも対象になっているということなので、ワードとかエクセルとかが普通に貼ってあっても問題にはならなくて、まずzipファイルを送ったかどうかというところが1つ大きなポイントになっているのと、あとそのzipファイルを送られたときに、中で無害化処理をやっていく中で、無害化処理をやるときの順番みたいな番号をつけて、処理を間違えないようにやっていくんですね。特にzipファィルだと、中に圧縮されているファイルを1回凍結されたのを解凍して、中身を全部チェックしていって、また元に戻すという処理をやる形になっているんですけれども、その処理をやっていく番号が、たまたまほかの自治体の番号と重なってしまったときが、今回のような事象が発生するケースになるんです。というよりも、同じ日で同じ番号がついてしまったというところで、それが発生するんです。 さらに言うと、同じ番号は本当はつかないような形で仕組みは組んでいるんですけれども、一つの例でいけば、こういう処理をやっていくのに一つのサーバーだけで成り立たないので、複数のサーバーで並列して動かしていくときに、2台あるサーバーのうち、こっちでつけて1番と、たまたまこっちでつけた1番が重なってしまって、最後まとめ上げるときに重なってしまったとかというような事象が発生するときに、そのzipファイルが同じ番号になっていて、さらに2つのサーバーでバックアップ、並列で動いているところが一緒になった日があったときだけ出てきているというところなんです。 ですので、例えば今回の対象になった、例えば大阪府さんのところも、たまたまそのときの番号と、それがzipファイルだったというところが重なって発生してしまったような事象なので、普通はなかなか発生しないようなことなんですけれども、たまたまその同じ日にzipファイルで大阪府のほうも送られてきていて、先に我々のほうが処理された後、大阪府のほうで、それが上がってきたものが同じ番号で処理されたがゆえに、我々のほうがそっちにくっついちゃったという、そういうような流れの仕組みになっております。なので、非常にまれなケースであるということと、どこか特定できた自治体だという話ではなくて、たまたま処理の順番として上がってきたところの部分が、1番で処理するべき番号がたまたま重なってしまったがゆえに発生した事象というふうに捉えていただければと思います。 ちょっとなかなか御説明が難しいところで、御理解いただけた内容かどうか、すみません、ちょっと私の説明がよくないかもしれないんですけど。 以上です。

ありがとうございます。 ほとんど分かっていないんですけども、それはもうしようがないんで。 それで、結局そうすると、このトラストバンク、LoGoフォームを使っている自治体の中でのやり取りということで、この大阪とか神奈川とかということになったのかなというのが1つと、それが正しいかどうかと。ということは、まれなことが過去に、未来にあった場合、そうすると、これ以外の要するに自治体以外絶対行かないということですよね。要するに一般の人たちの会社だとか、民間の部分だとか、そこのトラストバンク、このLoGoフォームの中に入っていないところには行かないという、そういったような認識でよろしいですかね。
委員おっしゃるとおりで、今回の仕組みは、あくまでも自治体の間の相互のやり取りの仕組みの中で発生しているものなので、おっしゃられるように、ほかのところに、民間のところに行くようなことは一切ありません。

ありがとうございます。

武藤委員の質疑を終わります。 ほかに。

1点だけ確認なんですけれども、我々システムまではつくることができないので、こういった形でシステムを使わせてもらいながらという形でやらなきゃいけないんですけど、トラストバンクの対応というのは、一定質問の中で確認をさせていただきました。 1点確認ではあるんですけれども、その2021年2月から導入をしたファイルの無害化のシステムというのは、これはトラストバンク自社でつくっているものなのか、それとも、それはまた別の企業がつくっているものを使わせてもらったりとか、買っているのかとか、そこら辺っていかがでしょうか。分かればお願いします。 以上です。
御質問の内容については、我々がちょっと把握している範囲でいきますと、あるそういう無害化処理をするパッケージを別の会社がつくられたものを利用しているというふうに伺っております。 以上です。

大丈夫だと思うんですけれども、トラストバンクのほうには、そういった別の企業がさらにつくった、ある意味ソフトだと思うんですけれども、それを通じて外部に漏れるとか、そういったことはないというふうに断言はできるということでいいんでしょうか。 以上です。
委員おっしゃるとおり、そこはほかの民間のところに流れるような仕組みではないというところです。 最終的に、データの送信とか配信をするところは、LGWANという、どちらかというと自治体の中の相互の閉じた世界の中のネットワークのところでのやり取りになりますので、そのパッケージを利用したところから、ほかのところに直接移動するような仕組みではありませんので、そこは大丈夫というふうに判断しております。 以上です。

分かりました。承知いたしました。 あとは、この資料の作り方でちょっと1点なんですけれども、ちょっと私もさきの委員の質問で、これ実際に区民が入力したのっていつかなという疑問を持っていて、恐らく課長のほうではそこまで書いてしまうと、いろいろと説明自体も専門的になること等も加味したのかもしれないんですけども、できれば資料としてそういったところも載せていただきたいなというふうに思ったんですけれども、そこに関してはいかがでしょうか。
すみません、ちょっと御要望とおりの資料になっていなかったら申し訳ありません。ここに送信日がいつだったのかとかというところの情報は、ちゃんと我々つかんでおりますので、記述することは可能です。

芋川委員の質疑を終わります。 ほかに。

今いろいろと御説明いただいて、大分分かってきました。 確認なんですけれども、1点目が、これ個人情報の漏えい件数が51件なんですけれども、この事業者数というのは何社ぐらいあったのかというのがまず1点目で、次が、他の自治体も本区も気がついていなかったということで、これはトラストバンク社から報告を受けて初めて気がついたということで間違いないと思うんですけれども、となると、ほかの自治体も全く気がついてなかったことなのかというのをちょっと確認させてください。 以上、2点です。
まず、対象となった方の数なんですけれども、事業者の方が4、この5件のうちの4つに該当するもので、1名の方が個人の方というふうに御理解いただければと思います。 あと、2点目の御質問のところで、今回ほかの自治体も分からなかったのかというところはおっしゃるとおりで、たまたま7月10日のちょっと前のところで、ある自治体が気づいて、トラストバンク社に確認を取った形で、今回のことが判明していったというようなところで御理解いただければと思います。 以上です。

金井委員の質疑を終わります。 ほかに。

こちらのトラストバンク社のLoGoフォームというサービスなんですけれども、かなりほかの自治体でも導入事例等はあると思うんですけれども、このような事件が起きたことを踏まえて、競合他社の分析ですとか、ほかのサービスに関しても、調査等はされているんでしょうか。
まず、このLoGoフォームを活用されている自治体の数なんですけれども、我々がちょっと確認したところでいきますと、約530の自治体がこのLoGoフォームというものを利用しております。 我々がこの電子申請サービスについて、LoGoフォーム以外のものを検討しているのかというところですけれども、実質電子申請サービス、これだけでやっているわけではなく、複数のものを使っております。 ただ、今回のことを起因としてLoGoフォームをちょっと変えていくべきだというところについては、まだそういう形での検討には入っておりません。非常に使い勝手もよくて評判も高いシステムなので、これを機に変えていくということは考えておりませんが、電子申請サービスというと、全てLoGoフォームというわけではなく、ぴったりサービスとか、ほかのサービスとかもいろいろありますので、それをうまく使いながら対応していきたいというふうに考えているところです。 以上です。

こいで委員の質疑を終わります。 ほかに。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ないようですので、報告事項(1)電子申請サービスの不具合による個人情報の漏えいについてを終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【その他】(1)次回の委員会開催について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

次に、その他、次回の委員会開催についてですが、次回の委員会は、9月14日木曜日、午前10時から開会いたします。 以上で、本日の委員会を散会いたします。 お疲れさまでした。