活動ログ(会議での発言)
分かりました。すると、夏期・冬期の一時預かりについてですけれども、いろいろな園の保護者からもそうですが、園長先生たちからも、ほかの区ではそこを保育のほうの事業者にお願いしてやるとか、そういう形を取ったりしている区があると思います。
みなと政策会議の態度表明を行います。 令和6年度案については、認可外保育園補助やドッグラン増設、高齢者の住宅確保支援など、私たちの意見を様々に反映していただきましたが、多くの課題が部署ごとの縦割り体制など、構造的な問題により、根本的な解決に至りません。
ぜひお願いいたします。 ポスターの呼びかけが、「行き場のない方々へ」でしたか、そのような見出しで書いてあるので、ふだん歩いていて、それは自分のことだとなかなか認識できないところもあると思うので、発信の仕方、特に壁を使ってアートとして表現していくなどは、すごくいろいろな相乗効果があって、いいことだと思うので、ぜひ検討していただきたいと思います。
分かりました。なので、できないわけではなくて、区としての方針をどれだけ向こうに要望して持っていくかという話なのかと理解しました。
なので、これをつくるに当たって、当事者の声と家庭の声とかをきちんと取って、現状の分析みたいなものをきちんと公表していただきたいですし、では、代わりにどういうものが必要なのか、つばさ教室をどうすればいいのかとかということも、そういうデータがないのに議論してもあまり意味がないので、そこをきちんと把握して出してほしいと思います。
ぜひその点を改善していただけたらと思います。 以前、視察に行ったところで、大きな科学館を持っているところに行ったときに、不登校のお子さんたちでも、そういう科学館には足が運べて、そこでいろいろ学べたり、毎日そこに通えたり、そこで少し勉強ができたりすると。
連携は強めていただきたいのですけれども、クルーの方々は認定されているのに、その人たちが撮影したりするときの許可とかを、増上寺だとか、そうした大きな施設がこの事業自体を知らないのです。
分かりました。今までだと、通級できない場合、自分の学校の日本語適応指導員だと、日数とか、受けられる時間がすごく足りないということがあったと思うのですけれども、その受けられる時間数とか、その辺がもう少し手厚くなるのでしょうか。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。