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委員会令和7年9月議会運営委員会2025/09/19

令和7年9月議会運営委員会 09月19日-39号

公式会議録(原文)を見る →

// 発言者(12名)

斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団
発言77
鈴木建邦委員維新・議会改革の会
発言12
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団
発言10
田中正也委員日本共産党渋谷区議会議員団
発言6
一柳直宏議長渋谷区議会自由民主党議員団
発言5
沢島英隆委員渋谷区議会公明党
発言4
橋本侑樹委員シブヤを笑顔にする会
発言3
発言3
堀切稔仁委員立憲無所属渋谷議員団
発言2
神薗麻智子委員シブヤを笑顔にする会
発言2
薬丸義人委員シブヤを笑顔にする会
発言1
五十嵐千代子委員日本共産党渋谷区議会議員団
発言1

// 発言(126件)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

本日の記録署名委員は、岡、橋本両委員にお願いいたします。 欠席、遅刻はございません。 なお、本日は委員外議員として、決算特別委員会委員長内定者、田中匠身議員の出席を求めております。 -----------------------------------

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

まず、報告事項から入ります。 報告事項の1番、質問時間の使用状況等について。 本件につきましては、資料がお手元にあると思いますので、お目通しいただいて確認していただいたということでよろしゅうございますか。 (「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

協議事項に移ります。 協議事項1番、本日の会議について。 (1)会議順序についてですが、局長より報告を求めます。 豊田局長。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

よろしいですか。今そこまで説明しているから、確認ですけれども、この間、この日もという形で総務委員長からお話がありました。この本会議休憩中の総務委員会、一旦総務委員会を開いた後で、議場で説明聴取を受けるということで御理解いただきたいと思いますが、よろしいですか。 (「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(2)開議時刻について、(3)休憩の取り方については、私からお諮りしてよろしいですか。 (「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

協議事項1番を終了いたします。 協議事項2番、9月18日の本会議における議事進行発言について。 本件につきましては、まず、経緯というか、内容というか、治田副委員長からちょっと説明を。

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

そして、昨日、私が議事進行をかけたときは、田中正也議員の質問の中であったということで、田中正也議員に御迷惑をおかけしたことをこの場でおわび申し上げます。 すみません、着座で説明させていただきます。 昨日の本会議での私の議事進行については、大きく2点あります。 一つは、背景として、9月16日に、我々の会派から区長に対して、以前本会議でも質問させていただいたこともあるんですが、本会議における議員の呼称に関する申入れということで、区長が議員の発言を引用される際に、一部の会派の議員については、何々会派の何々議員というふうに明確に言う一方で、当会派を含む一部の会派については、他会派の議員という呼称を繰り返していることについて改善を求めたものであります。そういった申入れをしておりました。 今定例会については、前の他の会派の議員と同様に答弁がなされる際に、他会派というふうに統一されていたというふうに認識しております。本会議において、各会派や議員が対等に扱われるべきであるというふうに考えていることから、これは改善されたというふうに評価している中で、昨日、区長が我が会派を引用する際に、立憲・国民渋谷議員団の佐々木由樹議員にと発言した言い間違いがありましたと。 私たちの会派は、対等に扱われるべきだというふうに我々議員たちから主張していたので、まず一つは、他会派へ統一したほうが、これはそういったものを自分たちから求めていたので、そういった訂正が必要であるというふうに考えたのが一点です。 もう一点は、これはハラスメント研修などの内容なども皆さんにもう一度考えていただきたいんですが、区長の答弁の際の様子を詳しく言うと、区長は昨日、「立憲・国民、あっ、書いてあったね。消されてなかったね。読んであげよう。佐々木由樹議員にお答えしたとおり」というふうに言っていました。私たちは、こういった区長による発言は、これ、やゆしているというふうに感じております。少なくとも言われた本人は、侮蔑的、侮辱的だというようなふうに受け止めております。 あと、複数の議員から、名前を言ってもらえてよかったねというようなやじがありました。これも言われた本人は、本来は名前を呼ばれるようなものではないが、言ってもらえたんだからよかったじゃないかというようなニュアンスであり、存在への軽視だというふうに感じたというふうに言っております。皆さんはもしかしたら、これが大した発言ではないように感じるかもしれませんが、一人の議員の尊厳を害する可能性があるというふうに認識していただきたいというふうに考えております。 是非これは各会派に共有していただいて、我々としては、この部分、立憲・国民、名前言ってあげようかという、「立憲・国民渋谷議員団の佐々木由樹議員」という、ここの部分については、区長の発言を他会派に修正すべきであるというふうに考え、昨日発言をさせていただいたものであります。 以上です。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

今、いわゆるほかの言葉に変えるというようなお話もありましたよね、最後にね。ということは、発言を修正するという形になるんですが、それにつきましては、ちょっと事務局のほうでいろいろと調べていただいたので、次長からちょっとその説明をお願いします。 村山次長。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 取消しをすることはできないが、勧告はできるというようなことですよね。それを受けて、治田副委員長、何かございますか。

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

◆治田学副委員長 分かりました。申し訳ございません、その129条の扱いというものをこの場で我々からどういうふうに勧告をすべきだというところまでは今考えは持っておりません。ただ、我々としては、不適切であったということを共有するというところでひとつ御理解いただければと思います。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 ということですので、例えば勧告を皆さんで協議していただきたいということであれば、持ち帰っていただくような案件なんですが、そこまでではない、いわゆるこういうことがあったというのを共有していただきたいということ、そういう理解でよろしいですね。

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

◆治田学副委員長 はい。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

薬丸委員。

薬丸義人委員
薬丸義人委員シブヤを笑顔にする会

非常にみんなが分からない中で、あの議事進行がかかって、なおかつ、先ほども共産党さんにはということで、田中正也議員にはということでおわびはされていらっしゃいましたけれども、共産党さんの代表質問の最中であったので、共産党さんのほうも若干迷惑を被った事例だったのかなと思いますので、ちょっとやり方を今後、今後はないことが一番ですけれども、一考されたほうがよいのかなというふうに私個人は思いました。 以上です。ちょっと発言させていただきました。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 鈴木委員。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

以上です。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

協議事項は終了してよろしいですか。 (「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

その他に移ります。 その他の1番、その他。 モニター等ございますか、使用の予定。 堀切委員。

堀切稔仁委員
堀切稔仁委員立憲無所属渋谷議員団

主に今回はテラゾ材について質問するんですが、半年かけていろんな他区のところを全部調査をして、理事者に聞き取りをし、通って、いろんなふうな形で情報公開もしてきました。 これは世田谷区の緑道です、大原先の。これはアスファルトで、どれぐらいで造っているんですかというので情報公開で、これは笹塚の先です。1平米当たりカラーのところのアスファルトで5,000円で造っていますよということですね。 次、お願いします。 そして、これが文京区の池にもなる保水性テラゾですね。これは1平米当たり2万3,477円で造っていますよと。次のもう一つも、これが夏バージョンで、夏になるとこうやって池になる。子どもがじゃぶじゃぶ池として遊べると。 次、お願いします。 そして、これが品川区の品川の水族館とかありますね。あそこの北ゾーンという3ブロック分かれている中での反対側ですけれども、ここも緑道沿いにこういう感じであるんですね。テラゾ材が。もう一つ、運動場のところは次にあります。これは同じテラゾ材です。これは4,600円ですね。 次が、これが今度、大山緑道のところにあるクラックですね。化粧板にクラックがあるので、これについてちょっと区長に。 次が、あと、これが情報公開で取りまして、大山緑道の物品購入のところなんですけれども、なぜかテラゾ材なんですね。カラーコンクリートって書いてあるということを聞きたいだけです。 以上です。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

鈴木委員。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

◆鈴木建邦委員 我が会派も本日、矢野議員のモニター使用をお願いします。私、内容を聞いていないので、休憩してもらって、本人からちょっと説明してもらってもいいですかね。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

午前11時22分 休憩 ----------------------------------- 午前11時25分 再開

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

今、休憩の中で見ていただきましたけれども、一部を除いて許可するということでよろしゅうございますか。 (「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

ほかに使用する方はいらっしゃいますか。 (「なし」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

では、モニターの件に関しては終了して、議長からちょっと発言を求められておりますので、どうぞ。 議長、どうぞ。

一柳直宏議長
一柳直宏議長渋谷区議会自由民主党議員団

今、お手元のほうにはこれから資料をお配り申し上げますが、今朝、区長から私宛てに、質問要旨提供に関する対応状況のご報告とお願いという書類が届きましたので、皆様に情報を共有していただきたく。 内容としては、つらつらと書いてあるんですけれども、前の1ページ目とかは、実例が書いてあるだけで、一番肝腎なのは2ページ目の下から6行目からのところで、要は、本会議の3日前までに質問の要旨を出してくださいという形になっていますが、実際私の認識としては、質問の要旨が出てくる段階ではもう中身が固まっているでしょうという。それで、早めに出してもらわないと、今回も質問者が14名いて、それを3日前に出されたら、正直な話、そこからこの連休を使って理事者は答弁をつくって、この人と、この人に答えたのと全くそごがないようにというふうな形で調整とかもかけて時間がかかるので、可能な限り早めに出してくださいというお願いなんです。 ですから、今回はもうあれですから、4定からそれを会派の皆さんにも共有をいただきますようにちょっとお持ち帰りをいただければなというふうに思います。実際にそれをルール化するかとか、議長のほうからこういうような形でお願いしますという文書を出したりするのかというようなことは、今日はちょっと時間がありませんから、また後日皆様と御協議をしたいなというふうには思いますが、一応早めに出してねというお願いが来ているんだということは皆さんに共有をしていただきたいという趣旨でございます。ありがとうございました。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

神薗委員。

神薗麻智子委員
神薗麻智子委員シブヤを笑顔にする会

◆神薗麻智子委員 すみません、ちょっと区長部局に聞くべきところだと思うんですが、議長のほうでもし分かれば教えていただきたいんですけれども、2ページ目に本会議の3日前までに質問通告をいただいておりますがと書いてあるんですけれども、この3日間の定義が、営業日という言い方は変ですけれども、土日は含まない3日前という認識でいいですよね。なので、通常だと、普通に考えたら11日という認識ですよね。一応念のための確認です。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

どうぞ、一柳議長。

一柳直宏議長
一柳直宏議長渋谷区議会自由民主党議員団

◆一柳直宏議長 17日スタートですから、土日祝日を除いて、16、12、11の11日に出していただいていると思うんですけれども、ということでございます。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

田中委員。

田中正也委員
田中正也委員日本共産党渋谷区議会議員団

◆田中正也委員 先ほど議長のほうから、持ち帰ってまた改めて協議というような話だったんだけれども、この文書は、最後の最後とどのつまり、つきましては議員の皆様に質問要旨の提供に御協力いただけるよう、つまりスケジュールを守ってほしいという要望だということだったら、それぞれそれで、これは議運で確認して、今のスケジュールをつくっているわけだから、それをちゃんとやりましょうねという確認だけでいいんじゃないですか。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 橋本委員。

橋本侑樹委員
橋本侑樹委員シブヤを笑顔にする会

◆橋本侑樹委員 それについてはもちろん大丈夫なんですけれども、この2枚目の3段落目に、対応の経緯の詳細は別添に堀切議員質問聴取対応経緯を御参照くださいと書いてあるんですが、あと、1枚目にも別添1というのがあるんですけれども、そちらについては特についていないんですが、これは必要ないという判断でしょうか。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 一柳議長。

一柳直宏議長
一柳直宏議長渋谷区議会自由民主党議員団

◆一柳直宏議長 実際には、区長部局から私宛てに上がってきたときには、その前段の部分で本件を出すに至ったものと、それを当該会派の幹事長とかとも区長のほうではお話をされていて、実際にはそういう事実があるのかどうか調べてくださいとかというようなやり取りが、細かいことは省略させていただきますが、ということもあって、質問の要旨とか、どういう経緯でこういうふうになっていますかというような資料も添付されていたんですけれども、実際にはこの具体例に挙がっている方の質問等は、現状ではまだなされていない状態でもございますので、質問の内容を今お見せするわけにもいきませんし、実際に私のほうとしては、その対応のお願いというところに今回の趣旨の重きを置いているというふうに判断をいたしましたので、すみませんが、内容に関しては、添付しない、こちらのほうで文書の部分だけお出しをしたので、ちょっと内容が分からないかもしれませんけれども、そういう形で御理解いただければと思います。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 橋本委員。

橋本侑樹委員
橋本侑樹委員シブヤを笑顔にする会

ただ、このお願いの文書の末語は、質問要旨の提供の御協力をいただけるように御周知というところで締めくくられているんですけれども、これを読んで個人的に受けた印象としては、理事者としての対応は、的確な答弁を作成するためにやり取りをしていたんだけれども、何か行き違いの中で強い御指摘を受けることがあったということに対するちょっと違和感を伝えたいみたいな意図もあるのかなというふうに個人的には感じました。 これは別に悪いですとかという話でもなくて、やっぱりハラスメント防止の研修も受けて、意識を高めていきましょうという状況なので、こういう文書が出るということは、ちょっと黄色信号でもあるのかなというふうにも感じたので、みんなで気をつけたいなと思いました。 以上です。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(発言する者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

田中委員。

田中正也委員
田中正也委員日本共産党渋谷区議会議員団

◆田中正也委員 この文書にある2ページ目の通告と質問要旨、原稿案の提出のタイミングが書いてあるんですけれども、3日前までに原稿案を出せというふうに取決めしていないんじゃないですか。通告は3日前に出すけれども、原稿案については、未定稿とか、確定稿にするまでにいろいろ変動があるので、前日までというふうになっていると思うんです。前日の昼までというのがこの間の確認事項だと思います。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

田中委員。

田中正也委員
田中正也委員日本共産党渋谷区議会議員団

◆田中正也委員 すみません、区長の認識はちょっと別にして、我々議会サイドとして、この間取決めてきた質問通告3日前で、確定をするのは前日の昼までという、そういうルールは共通認識にしていていいんですねという確認なんです。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(発言する者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

沢島委員。

沢島英隆委員
沢島英隆委員渋谷区議会公明党

うちは今回もそのとおりやりました。一日早く10日には要旨と全文を固めて、全員でチェックして、そしてもうこれで出せ、そういうふうに指示しました。だから、うちの会派としては本会議前日までに、確定稿はそうかもしれないけれども、要旨がきちっともう一字一句ぐらいの思いで理事者に3日前に出して、全文もつけて出しているという会派からすると、そこで変えていいんだみたいな認識はあってはならないと私は思っていますけれどもね。これは私どもの会派の考え方として、ちょっと申し上げておきたい。 もう一つ言うと、国会でも問題になっていますけれども、質問取りの人が徹夜して、結局出てこないというのはしょっちゅう問題になっているじゃないですか。それをこの渋谷区議会で起こしてはいけない。私は強くそう思っていますから。 だから、ここに書いてあるとおり、できればですよ、この議運で3日前までにしっかりと質問通告、質問通告なんか題しか書いてないから、いかようにも変わるわけですよ。そうしたら、しっかりもうその段階で内容、要旨、それとできれば全文ぐらいつけて出すぐらいに、ここにいる全員で意識を一致させたいな、これ私の個人的な意見です。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 鈴木委員。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

なので、これについては、この認識自体が我々としては合意していませんよということを議長からちゃんと言っていただいた上で、さっきもあったように、働き方改革などの考え方で、できるだけ職員に対して優しい対応というか、協力してあげようよというのは、そこは合意できると思うので、そういう話にしていただけるのが妥当だと思います。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 沢島委員。

沢島英隆委員
沢島英隆委員渋谷区議会公明党

ただ、10日、大体もう10日、要するに4日前の議運のときには区長発言が出るわけですよ。議案はもっと前から出ていますよね。 (「議案と一緒」と言う者あり)

沢島英隆委員
沢島英隆委員渋谷区議会公明党

もしここを私が言っているように合意を進めてもらえるのであれば、例えばもう少し前に出してもらうとか、そこは下に工夫してもらって、それで少しでも早く理事者に提出して、そして理事者の負担を軽くする。大体これぐらいのペースでやっていたって、土日出ているわけですよ、理事者は。それで、最後変更とか入ったら、すごい遅くまで残業しているわけですよ。これ事実でしょう。だから、そこのところは全体を踏まえて、もう少し早くここまでに出してもらえるんだったら必ず3日間にできるとかね。その辺ちょっと合意を取って、しっかりと整理したほうがいいと思います。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 鈴木委員。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

そういうことがあるということで、議事録それ以外にきちんと明確な取決めというのはないので、多分クローズドな場で休憩して、ある程度こういうふうにしましょうってコンセンサスはつくったとは思うんだけれども、やっぱり質問通告までは明記されているものだから、それはつくれるとしても、そこから先の質問確定は明文化されたルールがあるものではないので、やっぱりある程度内々でつくっていくしかないのかなとは思います。 以上です。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 五十嵐委員。

五十嵐千代子委員
五十嵐千代子委員日本共産党渋谷区議会議員団

先ほどちょっと沢島委員が言った、もう固めたら変えちゃいけないという話がありましたけれども、それは質問者としてはこういうことだろうと思って書いて質問したことが、実際理事者の側からしたら、その後、他区がやってきたことは区としても、別に議員に細かいことまで報告しなくても変えていますよとか、それは各所管の答弁を書いていただく理事者から、ここはこう変わっていますよとかという話が戻ってくることもあるわけですよね。それに応じて、質問者も変えていくというのは、初めて質問を出して、それを読んでいただいて理事者からアドバイスなり、実態はこうですよという話が出てくるということは多々あるわけですよ。 だから、一回その要旨で出したものでがっちり固めなきゃいけないということは、ちょっとこれは、そこの段階で通告した後に各所管のところにいくわけですから、間に入ってくれる質問を要旨にまとめてくれる理事者は、必ずしも全部を分かっていてまとめてくれるわけじゃないのでね。所管のところへいって初めていろんなことが出てくるということもあり得るわけだから、その辺はやっぱり余裕を持っていただかないと。 3日前にということについては、やっぱり守るべきだというふうに思うけれども、その3日前についてよりもさらにということになると、ちょっとその辺はやっぱり鈴木委員も言ったように幅を持たせていただかないと、みんながそこまで絶対一言一句変えずに、もうこれで駄目なんだという、それはちょっと実態とかけ離れちゃうというふうに思うので、その辺は。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 沢島委員。

沢島英隆委員
沢島英隆委員渋谷区議会公明党

ただ、根本的な考えとして、変えないべき、要はそういうケースではなくて、こう聞きますと言ったときに、何かがないのに、またこう変えましたという、そういうのはなしよということをちょっと言いたかったということで、ちょっと補足しておきます。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

鈴木委員。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

◆鈴木建邦委員 1点だけ。さっきの質問通告のタイミングまでに要旨と原稿案も併せて提供いただけるものと認識しているというのは、こっちのコンセンサスではないので、それは伝えていただかないとちょっと困ります。協力はしますよということで一致したらいいと思うんですけれども。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 治田副委員長。

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

◆治田学副委員長 質問の内容、質問取りを通じて共有することの今の皆さんの議論というか、話合いの内容については、それぞれに主張が違うところもあり、理解するところであります。一つそれはごもっとも。我々も協力はしていかなきゃいけないという一方で、この文書については、この文書どおりではないというふうに我々の会派ではまだ思っているところはあるというところは御理解いただければなというに思っています。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

鈴木委員が言ったこと、これは確かに区長部局のほうの認識というのが議会のほうのものと違うという部分もあるので、それは議長、いわゆる協力はしますということで皆さんに共有して、共通認識としましたが、そこで出していただけるというようなことは、議会のほうでそういう取決めがないと、申合せがないということもお伝えいただくということで、よろしゅうございますか。様々な御意見ありがとうございました。 堀切委員。

堀切稔仁委員
堀切稔仁委員立憲無所属渋谷議員団

◆堀切稔仁委員 皆様、今回私事で大変御迷惑をおかけいたしました。申し訳ございませんでした。以後気をつけてまいりますので、どうぞ皆様、よろしくお願いいたします。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 鈴木委員。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

以上です。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「なし」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

午前11時52分休憩 ----------------------------------- 午後7時11分再開

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

報告事項から入ります。 1番、委員会の審査結果について本件につきましては、局長から報告を求めます。 豊田局長。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

終了してよろしいですか。 (「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

協議事項に移ります。 協議事項1番、再開後の会議について、(1)会議順序について、本件につきましても局長から報告を求めます。 豊田局長。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

協議事項は、このまま引き続き、その他のほうに移らさせていただいてよろしいでしょうか。 (「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

松本委員、お願いいたします。

松本翔委員

午前中の議会運営委員会の議題で、質問通告の3日前ですとか、前日ですとかで御意見あったかと思いまして、私まだ2期目で6年余りということで、ちょっと過去の経緯も知らなかったところで、なかなか発言できなかったんですけれども、会派で諮ったところ、ちょっとそのような基準といいますか、申合せといったものがちょっと経験歴の長い議員でも分からないところもございまして、その点、事務局、何か取決めとかで記録はございますでしょうか。ちょっと確認できればと思いまして。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 豊田局長。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 松本委員。

松本翔委員

◆松本翔委員 明文化されたものはないということでありますが、区長からの要望といいますか、周知されたいみたいなこともあったんですけれども、公明党さんのほうはしっかり3日前に出されているというところもありましたし、五十嵐委員のほうからは、何らかの修正といいますか、そういったものがあれば、前日ぐらいまでというような意見もあったんですけれども、このあたりでちょっと何らかルール化したほうがよいかなというようなところ、何か申合せのようなものがあったほうがいいのではないかというところもあったんですけれども、この点、議長とか、あるいは議運の委員長か、すみません、御意見をいただければと思うんですけれども。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 議長に。

松本翔委員

◆松本翔委員 議長、よろしいですか。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 では、一柳議長。

一柳直宏議長
一柳直宏議長渋谷区議会自由民主党議員団

◆一柳直宏議長 発言を求められましたので、お時間をいただきますが、私が最初に区長部局から上がってきた文書を皆様に御配付をして、お持ち帰りをいただきたいというふうに申し上げたのは、実際には、2ページ目のところに、皆様からちょっと認識がずれているというお話もありましたけれども、理事者側の認識としては、本会議3日前までの質問通告に関して、そのタイミングで要旨とか原稿案は併せて出していただけるという認識でありましたというような話で、そこの認識のずれは私のほうから伝えろというお話だったんですけれども、先ほどの会派の話もあって、私も当然その時点では知らなかったんですけれども、うちの重鎮議員はそんな申合せなんか知らないとかというような話もあって、そのまま私が伝えに行くわけにはいかないというのが一つと、その他、先ほどの中でも御意見がいろいろあったものですから、そういうふうに御意見がいっぱいあるのであれば、これに関しては最初にお話を申し上げたんですけれども、その申合せをつくるのか、あるいは議長の発信の文書で皆さんの御認識を共通にしていただくとか、やり方としてはいろいろあると思うんですけれども、それに関してのコンセンサスを確認して取っておきたいというふうな思いが一つと、それと、御意見の中にもあったんですけれども、いろいろと早めに出せということであれば、区長の発言をもっと早くよこせとか、そういうような御意見もあるんだと思うので、それはそれでこちらから譲る代わりにこういうふうにそっちもしてよとかというような要望は出すべき話だろうと思うので、これはちょっとお時間をいただいて、皆様でまた御協議をいただきたいなというふうに、私の認識としては持っています。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

ということで、この件に関しては、先ほど一旦収めましたけれども、改めて、今日はちょっとこういう時間ということもありますから、日を改めて整理をするということでお願いしたいなと思うんですけれども、いかがですか。 鈴木委員。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

◆鈴木建邦委員 ただ、出された文書に対して、これに対して何らかの反応、ここにコンセンサスというものはなかったんだというのをきちんと伝えていただかないことには、これは生きた状態だと区長部局としては思ってしまうと思うので、だから、一旦この認識は別に我々のコンセンサスにはなっていませんよというのだけは伝えていただいて、それで今後はちゃんと協議しますよということで。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

鈴木委員。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

◆鈴木建邦委員 一旦ここは認識ないよというのは伝えていただかないと。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 田中委員。

田中正也委員
田中正也委員日本共産党渋谷区議会議員団

◆田中正也委員 私も鈴木幹事長と全く同意見なんですけれども、要するに、ここでのコンセンサスは別にして、要するに区長部局の出してきたあの認識は、議会の中でのコンセンサスではありませんよということは、現状ではね。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 いわゆるその3日前のとかということに関して。

田中正也委員
田中正也委員日本共産党渋谷区議会議員団

◆田中正也委員 3日前までに全文出さなきゃいけないよというふうなことはコンセンサスになっていないよというのは伝えていただいたほうがいいんじゃないですか。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

一柳議長。

一柳直宏議長
一柳直宏議長渋谷区議会自由民主党議員団

◆一柳直宏議長 現状の認識に対してのずれと、新たにみんなで4定までに話し合いますよと、それで、新たなコンセンサスは今継続協議していますという件に関してはこちらから伝えさせていただきたいと思います。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

あと、発言を求められているので、鈴木委員から。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

これについてなんですけれども、我々の立場とすると、非常に時間がタイトな中で再質問、再々質問をやっております。その中で、もし仮にうちの会派の例えば須田議員の質問、再質問、再々質問の中で同じようなことをされると、時間がない中で対処するのはこちらとしても難しいので、そういう意味で懸念を表明させていただいたということで御理解いただければと思います。現段階ではね。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 田中委員。

田中正也委員
田中正也委員日本共産党渋谷区議会議員団

だけれども、そんな質問に対する答えじゃないことを何でもしゃべっていいよということになるんだったら、それはやっぱりルールから外れてくると思うんですよね。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 橋本委員。

橋本侑樹委員
橋本侑樹委員シブヤを笑顔にする会

◆橋本侑樹委員 ちょっと重ねて言うのも恐縮なんですけれども、私の認識だと、あのとき再登壇のときに触れていた議題だったと思うんですね。所感を述べたこと、再質問したことという部分があって、区長の再答弁のときには、所感を述べたことに対する打ち返しがあったのかなというふうに認識していて、そういう場面って今までもあったように思うんですね。区長はこういうことを全く考えていないと思いますとかと言ったことに対して、質問じゃないけれども、考えていないということはありませんとか、聞かれていないけれども答える場面ってすごくあったと思うので、そう考えると、再登壇をして、しっかりと取り上げていたトピックに対して、区長が質問されていないけれども所感を述べるということはおかしいということになると、これまでもずっとそのおかしいことが続いていたということになるんですけれども、ちょっと混乱します。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

鈴木委員。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

ただ、仮に自分が委員長だったら、誰か議員が質問して、答弁して、それに対して所管に言ったことでほかにいったときに、いやでもというふうにまた打ち返されたりしたら、それはそれで整理しなきゃいけないとも思うので、おのずと限界はあるかなと、質問の範囲内で答えていただいたほうがいいのかなとは思います。 以上です。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 神薗委員。

神薗麻智子委員
神薗麻智子委員シブヤを笑顔にする会

◆神薗麻智子委員 すみません、今ちょっと議事進行の話があったので、ちょっとまた違う角度にはなるんですけれども、先ほどの松本委員からの提案であった質問通告の件もあるので、またちょっと議会の運営ということで、後日また検討いただければと思うんですけれども、この本会議の3日間で、こんなに議事進行が何度も出てくるというのはちょっと私も初めてで、非常にびっくりしたというのはまずありますし、あと、議事進行したときに、議長から指名があって発言するというのも当然ですし、あと、議長に対して答弁漏れとかも含めて、議長に確認していただいて、議長が判断した場合に区長に申し出てというふうな流れという認識だったんですけれども、そこもなぜか発言者と区長がいきなりやり始めるみたいな、本当にここは本会議場ですかというような、ちょっとあまりにもルールを、それは区長部局に対してもそうなんですけれども、あまりにも混乱し過ぎた本会議だったなというふうにはちょっと思っているんですが、その件も含めて、今日はもう時間がないと思いますので、またその件も併せてちょっとまた議論いただきたいなということで申し入れさせてください。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

治田副委員長。

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

(発言する者あり)

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

(「ここで私も議事進行かけていいですか」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 はい。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

だから、それを話す場を持ちたいって言っているわけでしょう。だから、ここで言わなくても、次で言えばいいじゃないですか。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 大変申し訳ないですけれども、今、私のほうからほかのときにちゃんとやろうと言っているんだから、それは理解してください。

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

◆治田学副委員長 理解すると言ったって、私の意見として言わせてくださいよ。

鈴木建邦委員
鈴木建邦委員維新・議会改革の会

◆鈴木建邦委員 もう今言ったからいいでしょう。

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

(「しゃべるなら手を挙げて」と言う者あり)

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

◆治田学副委員長 手挙げています。挙げて言っていたのに議事進行がかかったんです。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

○斎藤竜一委員長 そういう発言もやめてください。

治田学副委員長
治田学副委員長立憲無所属渋谷議員団

◆治田学副委員長 やめません。まぁいいですよ、今は。

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「はい」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

ということで、その他、ほかに何か皆様からありますか。 (「なし」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

(「なし」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

では35分で。 次に、次回の委員会についてお諮りいたします、私から。 次回の委員会は中間本会議の日になりますが、9月30日の火曜日、午前11時からということでお願いします。 ほかに何かございますか。 (「なし」と言う者あり)

斎藤竜一委員長
斎藤竜一委員長渋谷区議会自由民主党議員団

午後7時31分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 議会運営委員会委員長 同   委員 同   委員