地方議会の議会運営で、のライブ配信・アーカイブ配信を求めるの審査、議員待遇に関する意見書案の審査、令和8年第1回の運営準備などが討議されました。や意見書提出、の日程確認など複数の議事が処理されました。
- ・のライブ配信・アーカイブ配信の採否判断
- ・議員の厚生年金加入に関する意見書案の取扱い
- ・新庁舎完成時期と現段階での実施可否の検討
- ・令和8年第1回の順序と日程
- ・特別の審査スケジュールと運営体制確認
- ・議会閉会中継続審査調査事項の申し出
- ✓令和7年第54号「・等のライブ配信とアーカイブ動画公開」を
- ✓議員提出第5号の意見書案をですることを決定
- ✓令和8年第1回の順序報告期限を1月9日午後5時に設定
- ✓特別の審査日程とレイアウト案を確認
- ✓理事候補者報告期限を1月9日、理事候補者会開催日を2月5日に設定
- ✓議会閉会中継続審査調査事項の申し出を承認
- ✓次回開催日を1月22日午後1時に予定
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(7名)
// 発言(67件)

ただいまより、議会運営委員会を開会いたします。 本日の予定は、お手元に配付の予定表のとおりです。 本日は1名の傍聴申請がございますので、ご案内いたします。 また、録音申請が出ておりますので、これを許可いたします。 併せまして、本日、写真撮影・録画の許可申請がございましたので、議題に入る前に許可するかしないかを判断するため、各会派のご意見をお聞きしたいと思います。 なお、これまでの例としては、議題に入る前だけ自席から撮影を許可しております。 では、自民からお願いいたします。
これまでどおりでお願いします。

冒頭のみの前例どおりでお願いします。

これまでどおりでお願いします。

本会議と同様、いつでも撮影可能でいいと思います。

ありがとうございます。ただいま各会派のご意見を伺いましたが、これまでどおり、議題に入る前のみ自席からの撮影を可とするという意見が多く出ましたので、議題に入る前のみ、写真撮影・録画は認めるということにしたいと思います。 また、撮影につきましては、自席から撮影していただきますようお願いいたします。 それでは、写真撮影・録画申請をされた方は、撮影をお願いいたします。 〔写真・録画撮影〕 ──────────────────────────────────────────── 1 請願・陳情審査 令和7年陳情第54号 予算・決算委員会や常任委員会等のライブ配信とアーカイブ動画公開を求め る陳情

初めに、予定表1、請願・陳情審査を行います。 令和7年陳情第54号、予算・決算委員会や常任委員会等のライブ配信とアーカイブ動画公開を求める陳情を議題に供します。 本件は初めての審査でありますので、書記に朗読させます。 〔書記朗読〕

朗読が終わりました。 本件は議会運営に関する内容ですので、委員間での討議を行いたいと考えております。 それでは、委員の皆様におかれましてはご発言願います。

陳情に書いているように、区民に開かれた議会を目指していることや、現状では不十分という認識では、一致しているのではないかなと思うのです。具体的に伺いたいのですが、委員会のネット中継、アーカイブ配信を行うということについては、時期はどうあれ、ここで全ての会派で一致できるのか、確認させていただきたいのです。私たちは必要だと、行うべきだと思っているのですが、皆さんのご意見を伺いたいと思います。

今、問いかけがありましたので、お答えしますが、検討は必要なのではないかと思います。

ほかに。

我が会派としても、そうしたことについては検討事項の1つであるかと思います。

ほかに。

私たちも、例えば、ここではなく、違う場などで、議会改革推進会議などで検討していく事項ではあるかなと思っていまして、そういった考えであります。

ほかに。

これは議会運営委員会に付託されているので、議会運営委員会としてはどう考えるかというところが大事だと思うのです。ただ、今のお話だと、検討が必要だというところで皆さん一致されたので、検討は必要だということで、これは採択ということで、皆さんよろしいということですよね。私はそう判断しましたが、皆さん、どうでしょうか。

今、声かけがあったのでお答えをしたのですが、どうも誤ってご理解をされていらっしゃる。では、必要だから採択をすると、何でそんなに論理が飛ぶのか、少し理解し難いのですが、というところだけは申し上げておきます。それでは議論はできないので、それだけは申し上げたいと思います。

ほかに。

どういう態度が出てくるのかというのはこれからなのかもしれませんけれども、私はそういうふうに理解したのですが、まさかこれで不採択とはならないだろうなと理解したのです。 それで、事務局にもお伺いしたいのですが、現在把握している範囲でいいのですが、他区の委員会の動画配信状況はどうなのか、伺いたいと思います。

どこの区でしょうか。

私も少し近隣区だけ調べてみたのですが、大田区では、本会議と予決算、款別審査も含めて中継・アーカイブ配信しています。目黒区も同様でした。港区も同様でした。渋谷区は本会議のみということでしたけれども、世田谷区は、本会議と議運、予決算も含めた委員会を中継・アーカイブ配信していました。 なので、率直に言って、品川区は近隣区に比べると現状で後れているなと思いました。予決算の款別審査はもちろんやっていないですし、委員会も、世田谷区でやっているけれども、やれていないということです。やはりこれから新庁舎の開庁もありますけれども、私は、その開庁も2029年の9月が予定になっていますし、4年もの間この状況を放置するのはよくないと思っていまして、すぐにでも始めるべきなのではないかと思います。 参考に、AIにネット配信は手軽に始められますかと聞きますと、「はい、ネット配信は非常に気軽に始めることができます。特にライブ配信であれば、特別な機材がなくても、今持っているもので始められます」と回答がありまして、委員会の配信がないことによる課題も、るるこの陳情では指摘があります。この陳情にもあるように、実績として40名を超える、定員を超える傍聴があり、傍聴者が入れない、聞けないという弊害もありました。 やはり私はすぐにでも始めるべきだと思うので、ぜひこれを採択すべきだと、採択してすぐにでも始めていく努力が品川区議会に求められているということを、意見を述べさせていただきたいと思います。

ほかに。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ほかにないようですので、令和7年陳情第54号の取扱いについて、ご意見を伺いたいと思います。 継続にする、あるいは結論を出す、どちらかご発言願います。また、結論を出すのであれば、その結論についてもご発言ください。 それでは、自民からお願いいたします。

本日結論を出すで、不採択でお願いします。先ほどほかの会派からもあったように、検討とか議論をする必要は今後あると思うのですけれども、例えば方法ですとか、そういったところも含めて検討していきながらということなので、すぐに始めるというのはかなり難しいことだと思いますし、新庁舎もこれから建設していくということで、新庁舎ということを頭に入れて検討していかなければいけないのではないかと思いますので、本日は不採択でお願いいたします。

本日結論を出すで、不採択でお願いいたします。 この陳情の趣旨であります区民に開かれた議会の実現は、我が会派においても極めて重要であると、また、以前から常任委員会なども中継できる環境の整備を求めてまいりました。しかしながら、現時点では、既存の委員会室へのカメラやマイク、そして、配信システムの機材の設置などのインフラ整備には、多額の費用がかかると見込まれて、その後の維持管理も、財政負担が非常に大きいと考えております。以上の財政的課題を考慮し、本陳情に対しては不採択といたします。 一方で、開かれた議会の実現に向けた取組として、今後予定されている新庁舎の建設においては、これらの機材やインフラを効率的に整備できるように、また、全委員会室へのカメラの設置等につきましても、要望していきたいと考えております。

本日結論を出すで、不採択です。 以前にも、全くイコールではないですけれども、同じようなライブ配信のことでのご要望もいただいたかと思いますが、先ほどほかの会派からもありましたとおり、これからあと4年後、令和11年度に新庁舎ができるという中で、そういった検討をするタイミングは来ているということは、皆さんも感じていらっしゃるかと思います。コストのところで二重コストにならないようにということも、非常に大事な観点でもあるということで、現段階でのこちらの陳情、陳情者のおっしゃることは別に間違ってはいないと思いますし、これは検討すべき課題だと思っておりますが、現段階では不採択とさせていただきます。

本日結論を出すで採択なのですが、今、ご意見を聞いていても、この内容を否定する方は1人もいないと思いましたし、他区に比べても、開かれた議会、議会改革ということを標榜してずっと努力をしてきたわけですけれども、残念ながら今の時点で品川区は、この点では後れを取っていると。早急に改善すべきだと思いますし、こういった区民の方から、非常に積極的に議会に関わっておられる方から、こうした積極的な陳情が出たということに対して、議会がこれを否決して先延ばしにするということは、私はそれでいいのかな、それで品川区議会の議会改革は大丈夫というか、それで情けなくないのかなと私はすごく思いますので、二重投資とかという話もありましたが、民主主義のコストで、なおかつ切実に今、現時点でやってほしいと区民から陳情が出ているわけですから、それに応えるのが、私は品川区議会の本来あるべきやり方なのではないかなと思いますので、私は暫定的なやり方であってもいいから、新庁舎を待たずして、早急にこれを採択して、議会の意思を示して、そして、早急に配信を始めるべきだと、それが開かれた議会にふさわしい在り方だと思います。

それでは、本陳情については、結論を出すとの意見でまとまったようでございますので、そのような取扱いでよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

それでは、本件は、本日結論を出すことに決定いたしました。 先ほど、それぞれの方のご意見を伺いましたので、本陳情については挙手により採決を行います。 それでは、令和7年陳情第54号、予算・決算委員会や常任委員会等のライブ配信とアーカイブ動画公開を求める陳情を採決いたします。 本件は挙手により採決を行います。 本件を採択とすることに賛成の方は挙手願います。 〔賛成者挙手〕

賛成者少数でございます。 よって、本件は不採択と決定いたしました。 以上で、請願・陳情審査を終了いたします。 ──────────────────────────────────────────── 2 令和7年第4回定例会について (1) 意見書(案)について 多様な人材の地方議会への参画促進を求める意見書(案)

次に、予定表2、令和7年第4回定例会についての(1)意見書(案)についてを行います。 多様な人材の地方議会への参画促進を求める意見書(案)につきましては、資料No.1のとおり、自民提案の意見書(案)が議案の形式で出されております。 本日は、まず、自民から資料No.1を基にご説明いただきます。 説明後、質疑を行い、その後、今後の取扱いを確認したいと思います。 それでは、まず、自民からご説明願います。
今、委員長からもお話がありましたように、自民党で議案の形でまとめさせていただきました。多様な人材の地方議会への参画促進を求める意見書ということで、提出者になっていただけるという方は、記載のとおりです。 説明については、案文の朗読をもって代えさせていただきたいと思っておりますので、今、案文を朗読させていただきます。 〔案文朗読〕

説明が終わりました。 ただいまの説明に対しご質疑、ご意見等がございましたら、ご発言願います。

地方議会に関心を持ってもらうことや、地方議員になりたいと考える方々を増やして、多様な人材に議会に参画してもらうことは重要なことだと思っています。そういった意味では、主権者教育の推進ですとか、会社員が立候補しやすい環境の整備などは、賛同できるところでございます。 ですが、厚生年金へ加入できるための法整備の部分については賛同できません。理由ですが、今の上がり続ける物価などで区民の暮らしが非常に厳しい中、また、非正規労働者やフリーランス、自営業者などが加入する国民年金などの年金改革も進んでいない中、税金の使い方を決める立場にある議員が、自らの将来保障のためだけに税金を使うというようなことを決めるべきときではないと。したがって、原案には賛成できないというのが共産党の考えです。 その上で質問ですが、前回、案が出されました。議運に所属しない会派ですとか無所属の方を含めて、この案に対しての意見を伺っていくということだったと思いますけれども、どのような意見が出たのか、伺いたいと思います。

私が窓口というか、お話を聞かせていただいたのですが、例えば今、安藤委員がおっしゃったように、厚生年金に加入という言葉に、どうしても反対ですと。安藤委員がおっしゃっていたとおり、このご時世ですから、厚生年金も税金で払うものであって、税金を投入するのはおかしいと、そういった意見がありました。

そういった意見も出ているということで、提出者になっていないからといって反対というわけではないので、分からないのですが、26名の方が提出者になっていて、10名の方が提出者にはならなかったということだと思うのですが、今の意見も含めて、提案なのですが、項目2があるではないですか。この項目2の最後の部分、「厚生年金へ」というところ、これ以降の部分を削除する修正を行うべきなのではないかなと思うのですが、いかがでしょうか。
これについては、ここにも書いてあるとおり、様々な方、会社員の方は厚生年金へ入っていたりもするわけでしょうから、そういう様々な方が立候補して休暇を取る、そのときに国民年金なのかということではなく、そこは様々な形で厚生年金の加入もできるように、そういう法整備も必要だろうということで、これは全国市議会議長会からもそういう幅をどんどん広げてほしいというお話があって、案文が来ているわけで、我々はそれに対して賛同しているということです。 そういう方々も幅を広げて議員になっていただくということも含めて、全国市議会議長会では判断しているということですから、これは加入できるための法整備だから、加入するということではないのだから、そういう強制をするというわけではないのだから、現在の区議会議員のメンバーでも厚生年金へ入っている人もいるわけだから、そういう幅を広げましょうという、ただそれだけです。全国市議会議長会からも言われているから、それで、我々はそれに賛同しているから、修正はしない。

分かりました。ただ、私たちは賛同できないということなので、これはどちらになるのかあれなのですが、意見書を出すときに、いろいろな意見書があると思うのですが、特にこれは議員の待遇に関わることなので、そういった内容で考えると、一部の議員の意見だけで決めるのではなくて、私は全員が一致するような、そういう内容の意見書にすべきだと思うのです。 なので、多数で決めてしまうというやり方はやるべきではないなと思っていまして、そういった観点から、継続して議論を続ける努力をすべきだと思うのです。明日の本会議には提出しないと。その上で議論を続けると、そういった判断が必要なのではないかなと思うのですが、それは誰になるのでしょうか。そういった判断をしていただきたいのですが、皆さんなのか、委員長なのか、自民党なのか。
我々としては、これは今日、こういうふうに皆さんにご提示しているわけですから、明日、議案にしていただいて、多数でも決定をして、意見書を提出していく。ここに書いてあるとおり、そこへ提出をしていくということです。

繰り返しになってしまうのですが、やはり議員の待遇に関わる、一人一人の議員に関わることなので、私は、拙速に、一部の人が賛同できるからということでやるのではなく、10人ぐらいは提出者になっていないわけですよね。ですから、全会派でもないわけなので、丁寧に議論すべきだということを改めて意見として述べさせていただきたいと、強く述べたいと思います。

意見としてお聞きします。 ほかに。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ほかにご発言がないようですので、今後の取扱いについて、改めて確認いたします。 こちらの意見書(案)につきましては、議員提出第5号議案として、明日の本会議の中で取り上げ、議決することとし、提案説明については委員長の私ということでよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

ありがとうございます。 また、せらく議員、吉田議員から反対討論の通告を受けておりますので、ご案内いたします。 次に、採決方法ですが、既に反対討論の通告もありますので、起立採決ということでよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

それでは、さよう決定します。 以上で本件を終了いたします。 なお、本意見書を明日の本会議で議決することになりましたこと、また、先ほどやなぎさわ議員より、本意見書の反対討論および先ほど審査した陳情の賛成討論の申出が事務局にございましたので、議事日程(5)および本会議運営(案)の修正が必要なため、一度休憩させていただき、修正が完了後、会議を再開したいと思います。 それでは、会議の運営上、暫時休憩いたします。 ○午前10時58分休憩 ○午前10時59分休憩

休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩中に調整を行い、修正した議事日程(5)および本会議運営(案)をお手元に配付させていただきました。 ──────────────────────────────────────────── (2) 議事日程(5)ついて (3) 陳情の参考送付について

それでは、予定表2の(2)議事日程(5)についておよび(3)陳情の参考送付についてを一括して議題に供します。 本件について局長より説明願います。

説明が終わりました。 質疑に入ります前に、未来より、木村議員につきまして、今回も本会議に車椅子で出席されること、また、起立採決時の態度確認を挙手で行いたいという申出が委員長にありましたので、こちらについてご了承いただきたいと思いますが、よろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

ありがとうございます。それでは、各会派内での周知をお願いしたいと思います。 それでは、先ほどの局長の説明に対してご質疑等がある方は、ご発言願います。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、各採決方法につきましては、日程第7、日程第13、追加議事日程第1および日程第15から日程第18は起立採決、そのほかにつきましては簡易採決ということでよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

さよう決定いたします。 各採決方法について、各会派での周知をお願いいたします。 以上で本件を終了いたします。 ──────────────────────────────────────────── 3 令和8年第1回定例会について (1)一般質問の順序について (2)質問者の氏名報告について (3)予算特別委員会の運営について

次に、予定表3の令和8年第1回定例会についてを議題に供します。 (1)から(3)までの3件を一括して、局長より説明願います。

説明が終わりました。 それでは、まず、(1)一般質問の順序についての確認をお願いしますとともに、(2)質問者の氏名報告については、1月9日金曜日午後5時までということでよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

ありがとうございます。それでは、よろしくお願いいたします。 次に、(3)予算特別委員会の運営についてですが、初めに、1)審査日程(案)についてと2)レイアウト(案)について、ご確認いただきたいと思います。

1)でいいですか。

はい。

日程について、私たちは、民生費のところを分割して日程を増やしてほしいという意見を言ってきたのですが、しかるべき会議体で議論をしたいというお話を何度かいただいたのですが、この間、開かれるということになったと伺ったのですが、ぜひその場でも私たちも意見、提案はしたいと思うのですけれども、ぜひそういった場で検討されることを願っておりますので、よろしくお願いします。

はい。 今年の予算特別委員会の款別審査、総括質疑、意見表明等の日程については、資料No.6の案とおり、また、レイアウトは資料No.7の案のとおりで、それぞれよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

それでは、審査日程については資料No.6のとおり、レイアウトについては資料No.7のとおりといたします。 次に、3)理事候補者についてですが、局長から説明がありましたとおり、理事候補者の氏名を1月9日金曜日までに事務局へ報告願います。 また、理事候補者会を2月5日木曜日午後1時から正副議長応接室で行いますので、会派での周知をよろしくお願いいたします。 以上で本件を終了いたします。 ──────────────────────────────────────────── 4 その他 (1) 議会閉会中継続審査調査事項について

次に、予定表4のその他を行います。 まず、(1)議会閉会中継続審査調査事項についてでございます。 本件につきましては、電子で配付をしております。 それでは、本件について、配付の申出書(案)のとおり申し出ることでよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

ありがとうございます。それでは、このとおり申し出ます。 ──────────────────────────────────────────── (2) 議長からの報告について

次に、(2)議長からの報告について、議長より何かございましたら、ご報告をお願いいたします。

今日は特にありません。

ありがとうございます。 ないようですので、以上で本件を終了いたします。 ──────────────────────────────────────────── (3) 政務活動費について (4) その他

次に、(3)政務活動費についておよび(4)その他の2件を一括して議題に供します。 それでは、局長より説明願います。

説明が終わりました。 本件について何かご質疑等はございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ほかにその他で何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、以上でその他を終了いたします。 以上で本日の予定は全て終了いたしました。 次回の開催は、1月22日木曜日午後1時からを予定しております。 これをもちまして、本日の議会運営委員会を閉会いたします。 ○午前11時14分閉会