
あくつ広王
あくつ ひろお
▸ 経歴(品川区議会の公式名簿の記載)
- 民間企業(発電設備)、国会議員秘書(衆・参)を経て平成23年、品川区議会議員に初当選、現在4期目。区議会公明党 筆頭副幹事長・政調会長、区議会副議長、監査委員、各委員長(建設・文教・行財政改革特別・決算特別)、副委員長(総務、厚生、予算特別)等を歴任。
出典:あくつ 広王|議員紹介|品川区議会 ↗(2026-09-28 確認・原文のまま)
区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。
行政施策の詳細な実行状況と課題改善を追及する質問が多く記録されている。福祉・教育・防災・デジタル化など広い分野に関わり、先行自治体の事例を参照しながら品川区の施策の不足点や改善方向を指摘する発言の傾向が見られる。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「即行動! あなたのために地域のために!」
本文中の決意文・プロフィールは転記していない。
品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
12年ぐらい前にで地域包括支援センター機能の強化というところ、公明党の中で話をして、反対もありましたけれども、私は結構主張した記憶がありまして、在宅介護支援センターという品川区独自のやり方、23区の中で唯一残っていたこのやり方で、品川区は区が直接責任を持って介護サービスを大きくやってきた。
行動計画というところで、また項目も細分化されたということで、ただ、本当にコロナの期間の、私たち区議会も含めまして、本当に大変な、何というのですか、先が全く見えない状況の中でのあのときのことを思い出したときに、本当に区の保健所を中心として、保健センターを中心として、大変な思いをしたことを今思い出したときに、ちょっとその中で、私の当時の記憶で2つほど、この中にどう活かされているの…
結論から言うと、賛同しません。 先ほどの質疑のやり取りを伺っていて、今回、提出者の方の目的が、世論形成、これは安藤委員の言葉ですけれども、で政府を包囲していくのだというような発言を伺ったのですが、目的は何かというと、政府を動かして停戦を求めていくことなのかなと思うのです。
299ページ、住民税非課税世帯エアコン購入費等助成事業について、279ページ、保育入園調整費について伺ってまいります。 区民相談を基に、昨年、私ども公明党からので、第3回・第4回の2回にわたり、エアコンの設置および買換え助成制度の創設を求めました。
いろいろな団体や個人の方いらっしゃると思いますので、ぜひ積極的な顕彰をお願いしたいと思います。 町会掲示板のことについて伺います。
私も拝見して、中身はそのとおりということで、反対はしませんけれども、最初の行のところに、「国が地方創生の推進、税源偏在是正の名のもとに断行してきた」という言葉になっているのです。
来年度案の審査初日に当たり、歳入を含む令和8年度の区政の方向を示す初日に拝聴いたしました森澤区長の施政方針から伺ってまいります。
1年半、こうした手作業で行っていただいているということですけれども、間もなくシステム整備完了ということで、本当に保護者の皆さんや私立幼稚園協会の皆様も喜んでおられます。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
品川区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
品川区議会は議員1人あたり月額190,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ 期間ごとの推移(6期間)
| 期間 | 交付額 | 対象経費総額 | 執行率 | いちばん大きい費目 | 原典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和3年度 | 15,960,000円 | 9,651,520円 | 60% | 広報・活動費(58%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和4年度 | 15,960,000円 | 8,764,659円 | 55% | 広報・活動費(55%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 1,330,000円 | 266,216円 | 20% | 事務費(44%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 14,630,000円 | 7,319,118円 | 50% | 広報・活動費(39%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和6年度 | 15,960,000円 | 8,734,868円 | 55% | 広報・活動費(47%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和7年度 | 15,960,000円 | 9,324,958円 | 58% | 広報・活動費(42%) | 収支報告書 ↗ |
執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は品川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。