福祉・教育・地域コミュニティなど幅広い分野で、施策の詳細な実装方法や効果測定、対象者の範囲設定について質問を重ねる傾向が記録されている。個別事例や保護者・地域住民の声を基に、現場での課題や運用上の矛盾を指摘し、改善を求める質疑が多く見られる。
※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。
「若いから、女性だから、ママだから、実現できた‘新宿’があります。」
- ・【これまでの主な提案、実績(抜粋)】コロナ禍での学生街などの深夜営業以外の飲食店の支援。デリバリーの補助。
- ・【これまでの主な提案、実績(抜粋)】発症時、ワクチン接種、後遺症などの相談対応。区立学校のオンライン授業の推進。
- ・【これまでの主な提案、実績(抜粋)】認可保育園の連絡帳アプリ導入、記念写真のオンライン化の推進。
- ・【これまでの主な提案、実績(抜粋)】認可保育園の紙オムツ持ち帰り不要に。
- ・【これまでの主な提案、実績(抜粋)】所得制限なしの子育て支援の推進。(入学祝い金・学用品費補助など)
- ・【これまでの主な提案、実績(抜粋)】小学校の欠席連絡のオンライン化の推進。
- ・【これまでの主な提案、実績(抜粋)】小中学校の児童用折り畳みヘルメットの設置。
- ・【これまでの主な提案、実績(抜粋)】避難所となる小中学校体育館の全校エアコン設置。
- ・【今後取り組みたいこと】所得制限なしの子育て支援策の拡大。
- ・【今後取り組みたいこと】学校の教室や教員不足への対応、学童などの子どもの居場所を確保する。
- ・【今後取り組みたいこと】高齢者、障がい者のための円滑な移動のための手段の確保。
- ・【今後取り組みたいこと】コロナ以降の新宿という町のイメージアップ、観光都市新宿の魅力を再発見。
- ・【今後取り組みたいこと】老朽化した区役所、中央図書館、学校などの整備促進。
※ 区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
※ 新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。
23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 新宿区議会では議員1人あたり月額150,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。 この議員の会派は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。
| 費目 | 令和5年度(改選前) | 令和5年度(改選後) | 令和6年度 | 令和7年度 |
|---|---|---|---|---|
| 調査研究費 | 700 | 0 | 500 | 0 |
| 研修費 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 広報費 | 452,500 | 7,318,551 | 7,949,828 | 8,366,370 |
| 広聴費 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 要請・陳情活動費 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 会議費 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 資料費 | 0 | 930 | 7,740 | 2,970 |
| 人件費 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 事務費 | 0 | 852,006 | 1,041,932 | 624,777 |
| 合計 | 453,200 | 8,171,487 | 9,000,000 | 8,994,117 |
※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 26 | 22 | 3 | 4 |
| 💼経済・仕事 | 16 | 12 | 1 | 2 |
| 🏥健康・医療 | 8 | 17 | 2 | 2 |
| 🤝福祉・介護 | 3 | 13 | – | 3 |
※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
先ほどの質疑にもありましたけれども、区外からいらっしゃって、東京都の児童相談所がわざわざ送っていってとかということをやってもまた戻ってきちゃうみたいな話、新宿区の児童相談所をつくる…
◆鈴木ひろみ副委員長ひやま委員のお話を聞いてちょっと思ったんですけれども、今回、協議会の参加者のところの東京都の部分で都民安全総合対策本部が入っていて、ここは治安対策課とか若年支援…
新宿区は、新宿駅を中心とする世界有数のターミナル機能、歌舞伎町に代表される巨大な夜間経済圏、超高密度の住宅地、さらに外国人居住者の増加が同一空間に重層する極めて特異な都市構造を有しています。
マイナンバーカードは、デジタル社会の基盤として普及が進み、行政手続のオンライン化や各種証明書のコンビニ交付、マイナ保険証など、区民生活における利用場面は着実に広がっています。
会派を代表して質問いたします。
電気火災防止のための取組について伺います。
ただ、1点だけ確認をさせていただきたいなと思っていることがありまして、チラシによる排出ルールの再周知の部分のチラシに関してなんですけれども、先ほど、多言語とかいろいろなお話が出てき…
学校給食を取り巻く状況について質問いたします。
◆鈴木ひろみ副委員長副委員長の鈴木ひろみです。
また、この捨て方については動画なども作成をされており、区長、この間紹介されていましたけれども、そういった形で広く区民の方に、より分かりやすい形でお伝え願えればと思います。
資源ごみの回収について質問いたします。
副委員長に選任をされました鈴木ひろみです。
ただ、やはり先ほどからお話があるように、近藤委員がおっしゃったり、豊島委員もその意見にという部分で、最終的に議場は誰のものかで区民のものだというお話が出ましたけれども、どこが出して…
ただ、やっぱり充電であったりとか、先ほど言ったWi-Fiのことであったりとか、かなり整備が必要なのかなという部分もありますし、じゃ、議会の人数であったり例えば理事者であったりの分、…
この趣旨としてはすごくいいなとは思っているんですけれども、個々の中から選ぶというふうになっちゃうと、ちょっとどうなのかなというふうな意見を持っています。
1月29日の厚生労働省と警察庁の発表によると、2024年の全国の自殺者数は前年比1,569人減の2万268人で、統計開始から2番目に少ない数字となりました。
◆鈴木ひろみ委員分かりました。
昔、新宿区に今話題になっている某テレビの会社があったときには、そこの前の通りはそのお名前だったんです。
ただいま、区長並びに教育委員会から非常に御丁寧な答弁をいただきまして、誠に感謝をしております。
SNSが関係する消費生活相談について、まず伺います。
日本人の平均寿命、2023年は男性81.1歳、女性87.1歳と言われています。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
一回、勧奨はがきを出すというふうにおっしゃっていたじゃないですか。
◆鈴木ひろみ委員新宿未来の会のえのき秀隆委員とたなえひさし副委員長、私、鈴木ひろみは、ただいま一括議題に供されております認定第1号から認定第4号まで、いずれも適正に執行されたものと認め、認定に賛成いたします。
なぜ役員だけなんですかというふうに伺ったかといいますと、やっぱり共働き家庭であったり日中不在が多い家庭、あるいは出張が多い方など、ライフスタイルが多様化することによりまして、回覧板…
交通対策の部分では、結構私も1年生とか小学生向けのPR動画であったりとか、そういったものとかの活用であったりとかで、結構芸能人の方とかが出ているなとか、子どもがこれを見たいといって…
ほか11件の発言(原文でご確認ください)
これにて私の一般質問を終わらせていただきます。
異常気象等にともなう地域行事やイベント等の対応について質問いたします。
◆鈴木ひろみ委員私も、同じくこの冊子をというよりは、どちらかというと臨時号のイメージで話をしていました。
◆鈴木ひろみ委員アンケートの結果をまとめるのと例えば別紙で、そういうのはもしかしたらできるのかなという部分と、やはり答えるからには結果が欲しいわけで、その結果の部分というのだけは自…
なので、例えばなんですけれども、そのアンケート項目の中に、結果を知らせてほしい人は例えば住所と名前を書いておいてくださいみたいな部分をつくって、その方に送るみたいなことであったりと…
前回の区議会アンケートの特集号を資料としてつけていただきましたけれども、こちらの「区議会に関する自由意見もたくさんお寄せいただきました」という中で、「新宿区に長く住んでいますが知らないことがたくさんあることを実感しました。
我々も今までも主張をしてきましたし、やっていただきたいという気持ちはあるんですけれども、今までも学童クラブで父母会で私もやらせていただいていたことがありますけれども、そういった中で…
※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。
このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。
「政務活動費」の金額は新宿区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。




