区民生活に関わる福祉・医療・環境・防災など多分野の予算・施策について、具体的な数字や実施状況の根拠を求める質疑が記録されている。国の政策(OTC薬保険外しやインボイス導入)が区民負担に与える影響の実態把握や、既存制度の運用改善(透明性向上・個人情報保護・施設活用拡大など)を求める発言が多い傾向にある。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「困っている人の力になりたい――コロナ禍のくらしと営業の相談500件」
「学校給食の無償化を!」はブロック右側の縦書きの囲み文言。 ブロック内に共通スローガンの囲み「軍拡よりくらしを!」があるが、箇条書きの公約項目ではないため items には含めていない。
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
そうすると、今後もそういう震災があった場合は、総合的に勘案して判断したり、あと現地と連絡を取って、何が必要かということを聞いてやるということと、よくこちらがよかれと思って送ったとしても、よく報道なんかで、本当に足りないものがなかなか来なくてということがあるので、その辺の連携というか、そういうものはどういうふうになっているんでしょうか。
今回、たしか8月1日に値上げされて、その分を増額してということなんですけれども、ちょっとこのシステムというか、どういう立てつけになっているかというのをお聞きしたいんですが、つまり浴場組合に対して、ある程度見込んで人数を割り出して、大体この人数で単価幾らでという計算の仕方なんですか。
ちょっと昨日のことは、詳しくは今回の特別や、や、また10月のでパブコメの内容なんかも出てくるんだと思うんですけれども、今の質疑に関連して1点だけ聞きます。
実際訓練やっているときは、危機管理課や特別出張所の方が来て一緒にやるわけですけれども、休日とか夜間、早朝の場合は、町会や避難所運営管理協議会の人だけで避難所を立ち上げなきゃいけないので、絶えずそういうことを意識してやらないと、トイレの組立てとか、そんなもの全部、危機管理課の人にやってもらってということになっているので、そういうことを想定した訓練、絶えずそういうことを念頭に置いた訓練…
関連してなんですけれども、先ほど木もと委員からもお話ありましたように、数年前はシネシティ広場にかなり大人数の方が寝そべったり酒盛りしたりという状況があって、改善されたかのように見えたんですが、結構、その周りに分散しているような感じになっているんです。
僕は豊島区にお話を聞いたところ、ここに書かれているように2000年からずっとやっていて、いっとき有料になったんですが、今は無料でやっているんですね。
北区は第1回のときにを通して、今年度から実施が始まるということで7万5,000円、1人当たりですね、補助するということです。
ちょっと私は気になったことが1点あって、それでちょっとお聞きしたいんですが、ホームレスの方の健康面なんですけれども、特に感染症なんかにかかっていたりすると、やっぱりいろんな公衆衛生上の問題、課題が非常に多いと思うんですけれども、そういう方たちに対する健康面での相談というか、健診というか、区としては、何か対策というか、行っていることはございますでしょうか。
ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
日本共産党新宿区議会議員団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
新宿区議会は議員1人あたり月額150,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は新宿区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
