区政全般にわたり詳細な質問を記録しており、区の施策実施における根拠・プロセス・効果測定の明確化を求める発言が多い。公開情報の充実、区民への説明責任、労働基準法違反や指定管理者の責任体制など具体的な問題指摘と改善要求の記録が顕著。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「物価高からくらし・営業をまもる区政に全力!――新宿区の積立金656億円(過去最高)区民の税金は区民のために」
▸ ほか16項目
- ・区独自の給付型奨学金、若者の奨学金返済を支援 発言 9 件 →
- ・神宮外苑の樹木伐採ストップ 発言 67 件 →
- ・公務員宿舎跡地に高齢者・障害者施設を増設 発言 53 件 →
- ・中小零細業者に電気代補助と家賃補助 発言 18 件 →
- ・国保料・介護保険料の負担軽減 発言 21 件 →
- ・学童クラブの更なる定員拡充と夏休み等のお弁当提供 発言 27 件 →
- ・高齢者と子どものスポーツ施設使用料減免 発言 56 件 →
- ・脱原発・脱炭素を新宿から! 発言 2 件 →
- ・子どもや女性を性搾取・性被害から守る施策 発言 2 件 →
- ・【新宿の子育て支援策が前進!】認可保育園増設(10年間で44園増)で待機児童解消 発言 19 件 →
- ・【新宿の子育て支援策が前進!】子どもの医療費無料化18歳まで拡大 発言 10 件 →
- ・【新宿の子育て支援策が前進!】戸塚第一小学校に学校内学童クラブ実現へ(来年4月) 発言 54 件 →
- ・【新宿の子育て支援策が前進!】小中学校の教室・体育館にエアコン設置 発言 21 件 →
- ・【新宿の子育て支援策が前進!】障害者のスポーツ施設利用料を無料に 発言 31 件 →
- ・【新宿の子育て支援策が前進!】特養ホームの増設 発言 48 件 →
- ・区議会環境建設委員として神宮外苑の樹木伐採に反対 発言 69 件 →
「来年4月」は公報原文の表記のまま(2023年4月時点の記述)。 ブロック内に共通スローガンの囲み「軍拡よりくらしを!」があるが、箇条書きの公約項目ではないため items には含めていない。
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 🏙️まちづくり・交通 | 100 | 60 | 74 | 49 |
| 💼経済・仕事 | 109 | 55 | 44 | 24 |
| 🌱環境・ごみ | 76 | 32 | 50 | 27 |
| 📚子育て・教育 | 84 | 16 | 19 | 41 |
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
それがA3の横長の2ページの資料で言うと、計画図3に示す「街区1」というところが該当している敷地面積900平方メートル以上で、これが指定容積率プラス上限200%ということで、最大限200%の規制緩和があると、いわゆるボーナスがつきますというような内容だったと思うんですけれども、これは「B地区」のときに、初めてここがこういうくくりができたということだったと思うのですが、ここは、必須の50%のほかに、…
この間行った東京都なんかは、まさに、別に庁舎を造ったわけではなくて中で改革をしていくということなので、非常に参考になりましたし、あと、東京ガスとこれから行くヤンマーとかも、コージェネレーションとかガスを利用してのいかにCO2を削減するようなものにしていくのかという観点なんですけれども、さっきもちょっと議論があったように、やっぱり本当に突き詰めてCO2削減をしていこうとしたら、建物のZEB化をしよう…
既にこの案件は、都市計画審議会で審件として通過をしておりますが、その都市計画審議会で、私も反対しましたけれども、区民の公募委員の方も反対をされておりまして、その大きな理由としては、事業者からの提案に従って、容積率をどんどん緩和していくというやり方は、いかがなものかというようなものでした。
その理由は、ここのでも度々述べてきたんですけれども、そもそも新宿駅の東口というところは、いろんな物販店とか飲食店とか、そういうお店が非常に多いところなんですけれども、今度のこの計画というか、もともとの方針でいくと、そういう施設を入れるのであれば容積率を緩和しますよというふうになっておりまして、それはさすがにおかしいんじゃないかと。
その金額が学校によって違うんではないかというお話もありましたが、今、就学援助などはやっぱり金額が決まっていて、それで支給をされているという状況があるわけですけれども、私ども第1回のときの修正の提案をさせていただいたときにも、これくらいあれば大丈夫だということで、担当課のほうとも相談をさせていただいて、それを根拠に積算をして提案をしているんですね。
最後に確認させてもらいますけれども、さっきの値上がりの状況というのは、約1年前ぐらいに契約変更して、インフレスライド条項に基づく契約変更からの上昇率ということで言えば、アスファルトは10%で、労務単価は三、四%だったということですけれども、その前というのは、令和6年10月に最初の金額があって、それから1年もたたないうちにインフレスライド条項に基づく契約変更しているわけですよね。
そういう点でいうと、新宿区の区役所でそれがどれくらいできるのかなというところで、今会議室が足りないとか何か言っているので、であればそれはやっぱり試してみることもあるのかなというふうに思うんですね。
ただ、千代田区の場合は、5年間は転売しないような特約を付してくれというような要請になっていて、買う戸数についても、同一名義での購入は1つというようなことで、複数のものを買って、それを転売していくというようなことを抑制しようとするような内容だったと思うんです。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
日本共産党新宿区議会議員団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
新宿区議会は議員1人あたり月額150,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は新宿区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
