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近藤なつ子

近藤なつ子

こんどう なつこ

日本共産党新宿区議会議員団当選8回
次の新宿区議会議員選挙2027.04.25あと177日新宿区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

児童館・学童クラブ・保育園などの公共施設の運営方針、指定管理者制度、職員配置、利用者負担に関する詳細な質疑が記録されている。施設のサービス提供体制や財政的負担、職員の労働条件、利用者へのメリット・デメリットについて、数値根拠や実施状況の確認を求める発言が多い傾向にある。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 新宿区議会議員選挙

「みんなが輝く新宿へ あきらめない 区民とともに区政を動かす」

  • ・【みなさんと力をあわせて実現してきました】学童クラブの定員400名拡充。早稲田南町学童は定員60名増(23年度中) 発言 88 件 →
  • ・【みなさんと力をあわせて実現してきました】未就学児の国保料均等割半額に 発言 15 件 →
  • ・【みなさんと力をあわせて実現してきました】区内約60カ所に無料PCR検査所 発言 9 件 →
▸ ほか11項目
  • ・【みなさんと力をあわせて実現してきました】障害者のスポーツ施設利用料を無料に 発言 48 件 →
  • ・【みなさんと力をあわせて実現してきました】牛込地域の小学校の統廃合や幼稚園の廃園をストップ! 発言 156 件 →
  • ・【次の4年、全力で取り組みます!】学校給食の無料化 発言 56 件 →
  • ・【次の4年、全力で取り組みます!】国保料の引き下げ 発言 2 件 →
  • ・【次の4年、全力で取り組みます!】コミュニティバスの実現を 該当する語の発言なし
  • ・【次の4年、全力で取り組みます!】若者への家賃補助復活、奨学金返済支援 発言 9 件 →
  • ・【次の4年、全力で取り組みます!】新型コロナ…検査と医療体制の充実、後遺症対策を 発言 73 件 →
  • ・【次の4年、全力で取り組みます!】介護保険料・利用料の減免 発言 34 件 →
  • ・【次の4年、全力で取り組みます!】駐輪場を増やし、自分の自転車で安心して走れる新宿を 発言 30 件 →
  • ・【次の4年、全力で取り組みます!】住民合意のない道路拡幅はストップ 発言 16 件 →
  • ・【次の4年、全力で取り組みます!】神宮外苑の樹木伐採中止 発言 20 件 →

ブロック内に共通スローガンの囲み「軍拡よりくらしを!」があるが、箇条書きの公約項目ではないため items には含めていない。

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育22019818376
💼経済・仕事98812411
🤝福祉・介護113512010
🏥健康・医療11542248
2,325 発言2026.07.21 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会防災・安全防災等安全対策特別委員会
2026.07.21

避難所防災訓練との関係で、先ほど在宅避難や物資補給の問題についても委員から質疑があったんですけれども、そこの関係で超具体的な話をさせてもらいたいんですけれども。

委員会文教子ども家庭委員会
2026.07.08

さらに、出産ということは、男性には絶対できないことなので、出産のリスクや負担、そういったことも請け負って、家族生活をしていくというふうになるわけなので、やはりそこの困難、どうしても性的にあるべき困難と、それを解消しながら継続して働いていくことができるということをどうやって保障するかというところがすごく大事だというふうに思うので、この中でも一定いろいろ社会の縮図的な皆さんの実感は出てくると思いますの…

本会議子育て・教育定例会(第2回)
2026.06.19

ただいま一括議題となっております議員提出第7号 新宿区立学校における学用品の給付に関する及び議員提出第8号 新宿区立学校における修学旅行費の無償化に関するの2について、文教子ども家庭において、私、近藤なつ子は賛成し、少数意見を留保いたしましたので報告いたします。

委員会子育て・教育防災等安全対策特別委員会
2026.06.16

もう一点なんですけれども、先ほど言った、ここに何らかの形で集まってきてしまう子どもたち、とりわけ青少年の部分については、特段の配慮をもって対応する必要があると。

委員会子育て・教育文教子ども家庭委員会
2026.06.15

この早稲田幼稚園の保護者の方や地域の方が、先ほど来1,276名とおっしゃっていますけれども、提出者を含めて1,277名の方が求めているというふうに思うんですね。

委員会子育て・教育文教子ども家庭委員会
2026.06.12

今のは、次の8号の修学旅行の議題だと思いますが、学用品のほうがもっと小まめにやり取りがある可能性がありまして、そういう意味でも同じような、PTAは直接関わっていなかったかもしれませんが、保護者としては、私も子どもがいたときには何かあると集金袋があって、持って行かせるとか、その後、大分変わってきたとはいえ、その手間暇はかかるということですし、せっかく学校給食の無償化が実現し…

本会議まちづくり・交通定例会(第2回)
2026.06.11

新宿区の市街地再開発事業のあり方についてします。 新宿区都市計画部防災都市づくり課は、2025年度「新宿区の市街地再開発事業等 まちづくり 昨日・今日・明日」という冊子を作成し、1986年に完了した西新宿六丁目中央地区の事業から2023年に認可された神宮外苑地区までの22の事業を紹介しています。

委員会防災・安全防災等安全対策特別委員会
2026.05.19

基本計画、基本構想を含めて、新宿区の大がかりないろんな計画が更新されるという中で、やっぱり防災というのは区民の暮らしにとってもかなり関心度の高い施策であるということからも、やっぱりそことできるだけリンクさせつつ対策を取っていくという計画をつくっていくということは必要なんじゃないかなというふうに思うんですよね。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

日本共産党新宿区議会議員団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

12,600,000円 交付12,135,127円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(56%)

新宿区議会は議員1人あたり月額150,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(4期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選前)1,050,000円1,018,216円97%広報費(88%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)11,550,000円11,316,826円98%広報費(36%)収支報告書 ↗
令和6年度12,600,000円12,527,390円99%広報費(48%)収支報告書 ↗
令和7年度12,600,000円12,135,127円96%広報費(56%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

日本共産党新宿区議会議員団(7名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は新宿区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。