福祉・介護・障害者支援、住宅・生活保護、環境・みどり、教育などの分野で、施策の実態調査や具体的な数値・効果測定、他区事例との比較、関係団体との連携体制などについて詳細な質問・質証を記録する傾向が見られる。陳情採択や少数意見留保の事例から、特定の福祉政策課題で委員会採択を求める発言が記録されている。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「人間の尊厳が大切にされる新宿へ」
- ・【新宿の介護をしっかり守ります】介護保険料・利用料引き下げ 発言 34 件 →
- ・【新宿の介護をしっかり守ります】とろみ剤購入助成 該当する語の発言なし
- ・【新宿の介護をしっかり守ります】介護従事者の処遇改善、感染症対策 発言 21 件 →
▸ ほか10項目
- ・【新宿の介護をしっかり守ります】障害者グループホーム等の早期建設 発言 48 件 →
- ・【ジェンダー平等を前へ】異性カップルを含む区独自のパートナーシップ・ファミリーシップ制度 発言 20 件 →
- ・【ジェンダー平等を前へ】性搾取のないまち・新宿に 発言 7 件 →
- ・【ジェンダー平等を前へ】区施設のトイレに生理用品設置 発言 21 件 →
- ・【ジェンダー平等を前へ】中学校で制服・私服選択制に。校則の見直し 発言 17 件 →
- ・【みなさんの願い実現へ全力】学校給食を無償に 発言 10 件 →
- ・【みなさんの願い実現へ全力】若者応援…公営住宅への入居、家賃助成、奨学金返還支援 発言 16 件 →
- ・【みなさんの願い実現へ全力】神宮外苑の樹木を守る 発言 5 件 →
- ・【みなさんの願い実現へ全力】新宿御苑の放射能汚染土再利用実験ストップ 発言 8 件 →
- ・【みなさんの願い実現へ全力】羽田新飛行ルート撤回 発言 1 件 →
ブロック内に共通スローガンの囲み「軍拡よりくらしを!」があるが、箇条書きの公約項目ではないため items には含めていない。
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
昨年の第7期の産業振興会議に引き続きまして、今回、創業支援センターの廃止などについて、方向性がさらに示されたということなんですけれども、まず、BIZ新宿と事業内容、機能が同じところがあって一元化するという方向性についてですけれども、これについては、まず第一に気がかりなのが立地の問題で、BIZ新宿1か所ということになると、今までなれ親しんできた利用者の皆さんや、高田馬場という多くの人…
樹木の減少について、報告書では、個人住宅や小規模な敷地での減少という指摘がありましたが、一方では、やはりこうした開発事業だったり、公的な部分の敷地でも、こうした減少が起きているということで、新宿御苑や神宮第二球場の現況がありました。
最後に、もう一点ですが、令和8年度の計画書のほうで、5ページですが、公正で透明性の高い組織運営というところで、職員の皆さんに定期的な研修、そして法令遵守、内部統制の周知をというくだりがありますが、大まかには説明されているんですが、具体的に、例えば何回程度の研修を行うとか、あとは理事会、評議員会等でどの程度議論を進めていくのか、今までの賃金未払いなどの再発防止に今後どのようにさらに具体的に強めていく…
新大久保駅が数年前に改札口の増設が行われまして、今まで改札口に一点に人が集中するという問題があって、大久保通りに直面する改札口とは別の西口というか、西側に2口、改札口が増設されたんですけれども、そのすぐ近くにトイレがありまして、トイレに並ぶ列があって、なかなか西側の改札口を通る方があまり見受けられないという状況があったんですが、せっかく改札口を西側に増やしたわけですから、西側のエリアについての人流…
資料の3番目の踏切横断施設の整備検討についてのところなんですけれども、1つ目の歩道橋の単独整備のところで、利用者の予測が1日1,610人とありますが、資料の上のほうの歩行者の調査のところを見ますと、踏切横断者が7,103人、その内訳で踏切横断駅利用者、踏切を渡って駅を利用する方が4,385人、踏切を渡って通過する、ただ線路を通過するだけということで2,717人とありますが、この…
今回の改正についても、以前ので、既に一定程度議論はしたところなんですけれども、本日も衛生課長に来ていただいているんですが、ちょっと前回のから頭から離れないものが、犬のふんの課題がありましたが、人ぷんがあるということを、区民意見の中にあったのがちょっと忘れられないんですけれども、ちょっと議題から離れますが、この人ぷんについては、住民からもそのような意見があって、ある近隣の方が言…
ただいまされました議員提出第7号 新宿区立学校における学用品の給付に関する及び議員提出第8号 新宿区立学校における修学旅行費の無償化に関するについて、日本共産党新宿区議会議員団と、れいわ新選組 新宿の2、実質8名により提案をいたしましたので、提出者を代表して御説明いたします。
商店街の活性化や区民生活を支援という趣旨としては賛同するものですけれども、まず、スケジュールについてお伺いしたいと思うんですが、今回で緊急に進めるという趣旨で、先議ということで今審査をしていると思うんですが、内容的には、プレミアム率を上げるという点に補正をかけるということですが、当初のスケジュールはそのままということだと思うんですが、このことについては、緊急対策という趣旨で…
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
日本共産党新宿区議会議員団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
新宿区議会は議員1人あたり月額150,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、新宿区選挙管理委員会「新宿区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は新宿区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
