// 発言者(7名)
// 発言(65件)

本日の進め方についてお諮りします。 初めに、人事異動に伴う幹部職員の紹介を受けます。次に、視察についてお諮りします。次に、調査事件を議題として理事者から説明を受け、質疑を行います。その後、6件の報告を受け、質疑を行います。そして、次の委員会は改めて通知することを確認して散会。このように進めたいと思いますが、よろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

福祉部、健康部の順に、各部長から人事異動に伴う幹部職員の紹介を受けます。

以上で人事異動に伴う幹部職員の紹介は終わりました。 次に、管内視察についてお諮りいたします。 1、視察期日、令和6年4月24日水曜日、2、視察場所、四谷保健センター、女性の健康支援センター、3、行程、委員長一任としたいと思いますが、よろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

1、新宿区感染症予防計画の策定について、以上を議題とし、理事者から説明を受け、質疑を行います。 それでは、理事者の説明を求めます。

以上で説明は終わりました。 これより質疑を行います。 御質疑のある方はどうぞ。

それで何点か、恐れ入りますが伺いたいと思います。 まず、今回、パブリック・コメントを行わないで予防計画について策定しないといけないというところでは、前回の2月7日の委員会で伺ったところです。都の修正を踏まえて変更してということになると、もうパブリック・コメントをするいとまがないということだったと思うんですけれども、これから計画策定の周知ということで、このような形ではしていただくんですけれども、それに対して御意見なり、そういったことも聞く必要があるんじゃないかということで質疑もさせていただきましたが、その点での対応については、今後どのように考えられていますでしょうか。

特に今回の、今回のといいますか、新型コロナウイルス感染症に関わって最前線で、クリニックの先生ですとか大病院等々については、連絡や御意見を伺う機会、医師会からも伺う機会があるということで、そのように伺っているところですけれども、やはり発熱外来のこともそうですけれども、実際の対応をされている先生方の御意見というのは非常に、実際に経験された上でのことになると思いますので、そういった御意見が反映できるようにということを重ねて要望したいというのが一つ。 あと、今のお話もございましたように、この予防計画そのものについても修正のタイミングがあるというふうに聞いておりますけれども、そのことを確認させていただきたいと思います。

あと、関連してなんですけれども、5類感染症になったというところもあるはあるんですけれども、やはり学校を含めて、身近なところで新型コロナ感染症が意外に広がっているですとか、あるいは、医療機関の方に直接お話をお伺いする機会もあったんですけれども、そうは言っても、御高齢の方で亡くなる方もむしろ出ているんじゃないかというようなお話も伺うような機会もありました。 現状、新宿区の新型コロナ感染症の発生の状況、罹患の状況、従来の仕組みと違って把握する仕組みがどうなっていて、現状どのように把握されているのか。また、死亡者等々については、把握するような状況がどのようなことがあるのか。東京都から発信されているような情報については、私も拝見はしているんですけれども、区の状況についてお伺いをこの際しておきたいと思います。

◆川村のりあき委員 東京都の状況というのは、定期的に発信いただいているところは拝見しているんですけれども、今のトレンドというところでは、どのような傾向ということで把握されているかお伺いしたいと思います。

◆川村のりあき委員 トレンドとしては減っているというところですけれども、先ほどのような身近な状況では、そういったところもお話としては入っておりまして、5類になったということですとか、あるいは死亡者数がということでは増えていないというようなところもお話としては伺っていますけれども、むしろそういった状況も含めて、よく把握していく必要があると思いますので、その点私どもも注視してまいりたいと思いますし、必要であれば、やはり仕組み上の、そういったことをどう把握していくかということも適宜申し上げていきたいというふうに思います。

○のづケン委員長 ほかにございますか。

◆山口かおる委員 計画策定の周知方法についてお尋ねしたいんですけれども、広報新宿、ホームページ、あとは保健予防課などというところなんですが、小さいクリニックであるとか薬局なんかも、こうした感染症予防計画について知っておいていただいたほうがいいかなと思うんですが、そのあたりはどのように連絡をする形になるでしょうか。

◆山口かおる委員 ありがとうございます。クリニックなどはかかりつけで、皆さん新型コロナウイルス感染症のときも御相談が多かったと思います。それと、医師会に入られていない医師の方もいらっしゃるので、なかなか情報がうまく行き渡らないこともあるかと思いまして、質問させていただきました。御対応のほう、よろしくお願いいたします。

〔発言する者なし〕

次に、報告6件について説明を受け、質疑を行います。 1、令和6年度介護予防・日常生活支援総合事業におけるサービス単価等の改定について、2、がん患者のウィッグ購入費等助成について、3、「新宿区緊急医療救護所」の設置及び地域への説明等について、4、バースデーサポート事業の拡充について、5、多胎児家庭への移動支援事業について、6、個人情報の減失について(報告)、以上、順次、理事者の報告を求めます。

これより質疑を行います。 最初に、1、令和6年度介護予防・日常生活支援総合事業におけるサービス単価等の改定について、御質疑のある方はどうぞ。

今回の改定ですけれども、国の告示に即して区で基準を設定したというところと、この間のパブリック・コメントだったり、地域の説明会だったりという中で、いろんな介護の利用者、また働いている人たちの声、御意見を聞いてきたと思いますが、どの程度その意見が反映されて、また現場の実態を把握して、それを踏まえての改定となったのか、その部分があるのかどうかというところをまずお伺いいたします。

もう一点ですけれども、処遇改善加算についてですけれども、これも大規模なところではなくて体力のない小さなところでは、加算をなかなか取得できないというような御意見もあって、そういったところでいうと加算も新しくなりましたけれども、新しい加算で取れるところと、それから加算を取るのが難しいというところ、全体的にどのくらいの割合なのか、もし把握しているところがあれば教えていただきたいと思います。

◆高月まな副委員長 詳しく御説明ありがとうございます。国の方針も踏まえて、区としても同時に人材確保、育成という方面についても、ぜひさらに御尽力いただきたいなというふうに考えております。

○のづケン委員長 ほかに、大丈夫ですか。

一方で、介護保険料の話になると、今朝の新聞なんかでも値上げをする自治体が非常に多いということで記事になっておりましたが、保険料のほうの議論になると、今度は保険料が高過ぎるという話になりがちなんですね。じゃ、保険料を下げてサービスの報酬を上げるということは、なかなか難しい話のようにも思うんですけれども、そういうことができるのかどうかというのを、まず、大きなところで区に聞いてみたいと思います。

そうすると、この福祉部のみならず国の対応ですとか、あるいは健康寿命の延伸ですとか、そういう大きな政策の部分がより重要になってくるんじゃないのかなと思いますので、我々自民党の議員としては、そういう根本をよくしていけるようなところにちょっと着目をして、活動をしてまいりたいと思います。

〔発言する者なし〕

○のづケン委員長 次です。2、がん患者のウィッグ購入費等助成について、御質疑がある方はどうぞ。

この間お伺いしているところでは、所管のところでこの事業を立ち上げるに当たって、積極的に検討していただいて事業化されたというふうに伺っておりますけれども、この間の経緯についてお伺いしたいと思います。

今後とも、また事業をやっていく中でやはり御要望等々もあると思いますので、ぜひ、さらに事業が充実できるようにというふうに要望して終わりたいと思います。ありがとうございます。

〔発言する者なし〕

○のづケン委員長 では、次3、「新宿区緊急医療救護所」の設置及び地域への説明等について、御質疑のある方はどうぞ。

お聞きしたいのが、これから病院の敷地内などで8か所ということで、区内10か所の小中学校の避難所に併設ということが避難所医療救護所ということになりましたが、そこの緊急医療救護所に搬送が必要であると考えられるような人を、避難所医療救護所からさらにそちらに搬送するといったようなことも想定されるかと思うんですが、そのあたりの流れについて、もう少し詳しくお聞かせください。

そうしますと、区内8か所ということで、新宿区内、御存じのとおり坂が多いようなところもありますし、区民の協力で搬送といっても、時間にもよりますが日中ですと、帰宅困難者の方などで渋滞が起きることもありますので、そういった場合にかなり、病院のすぐ近くであれば大丈夫なんですが、少し離れた場所であると、なかなか区民の手だけでは難しいのかなと思いますが、シミュレーションなどを考えて、もう少しその8か所以外に中継点でも構いませんし、避難所医療救護所にもう既に重症の方が来られてしまった場合に、本当に保健師の方だけで大丈夫なのかということころもあるかと思うんですが、そのあたりはどのようにお考えでしょうか。

取りあえず、多くの区民も、区民以外の方も、何かあったらすぐに学校を目指すというところが特に意識の中にはあるかと思うので、そのあたり、今御説明いただいた中でもなかなか難しい対応が想定できるので、町会の皆さんなどにもよく御説明しなければならないところもあると思いますし、地域説明会のスケジュールを予定されていますけれども、具体的に恐らく想定を、こうした場合にまずはこうしてくださいというような説明をうまくしていただく必要があるのかなと思いますが、今後の説明に関しては、このチラシで主に説明していく予定でしょうか。

もう一点だけ確認なんですが、日中起きた場合は、恐らく医師会の先生方であったり、いろいろな区の職員の皆さんも駆けつけることができるかと思うんですが、やはり夜間の場合、なかなか立ち上げることが難しいかとは思います。当直の先生方などが対応されると思うんですけれども、日中であったり夜間であったり、あるいは祝日であったりというようなところももちろん想定していらっしゃると思いますが、その立ち上げの部分について、きちんと計画ができているかの確認だけお願いします。

◆山口かおる委員 ありがとうございます。十分な説明をぜひ地域のほうに伝えていただけたらと思います。どうもありがとうございます。

私も、避難所開設訓練などで、この医療救護所がある学校の訓練の状況も拝見することもあったんですけれども、やはり、先ほど搬送のお話もありましたが、そういうことを含めて現実的には非常に厳しいですねというようなお話が随分出されていただけに、今回、緊急医療救護所ということを設置するというのは、現実的な解決方法としては正しい方向なんだろうなというふうに思います。 それで、具体的な話でもう少し確認できればなんですけれども、そうすると、従来医療救護所の開設予定だった学校については、先ほどの避難所医療救護所になるということになると、もう保健師さんしか来ないですよというようなことだったと思うんですけれども、そうすると、医療救護所になるところの学校の備品といいますか、物品とかそういったところがどういうふうになるのかというようなところ、まずそこをお伺いしたいと思います。

実際の発災の規模にもよるかとは思うんですけれども、帰宅困難者の方もそうですし、大病院がこれだけあるという中で、多数の方が病院に目がけて来ざるを得ないという状況が起こったときに、本当にどうなるのかというのは、そうなってみないと分からないところもあるんですけれども、どういったことが今から準備できるかというところで御検討いただいたところだと思いますので、私どもも機を捉えて、また必要なことがあれば申し上げていきたいというふうに思います。

◆中村しんいち委員 災害時に、病院に多くの方がトリアージに関係なく集まってしまうと、本当に病院が混乱してしまうので、よく整理をされて大事な取組だと思います。これは新宿区だけの取組になりますか。

◆中村しんいち委員 今、御説明の中で、今後地域説明会をしていくことを説明いただきましたけれども、想定としては、実際いつぐらいからこの緊急医療救護所が運用できるのか。区民の方に私もお知らせしようと思うんですけれども、いつからかという部分を、大体想定がいつぐらいを立てていらっしゃるのかお伺いいたします。

◆渡辺みちたか委員 先ほどの議論を聞いて疑問に思ったんですけれども、現時点で病院は病院で恐らく地震、大規模災害が起こったときに、それぞれの病院ごとのBCP計画にのっとってトリアージのようなことをやるんだと思うんですね。それで、今回この新しい緊急医療救護所が立つと、今度、病院の近くに区の医療救護、トリアージする機関ができるわけじゃないですか。そうすると、その区の行っているトリアージと病院が行っているトリアージというのは、別個のものになるんですか。それとも、力を合わせて一緒のものをつくるようなものになるんでしょうか。

ですので、新しいシステムですと、周知が皆さんに行き渡れば、医療救護所、避難所ですね。避難所に寄らないで直接病院に行っていただければ、そこでトリアージが終わりますよという1歩前進というか、より命を救うという意味では、実効性のある仕組みになるのかなというふうに思っております。 先ほど議論の中で、これは少し重要かなと思ったのは、山口委員が実際に新しい医療体制になった後に、避難所医療救護所に重体者が運ばれてきてしまった場合はどうするんだという質問に関しては、それはそうならないように周知していきますという答弁だったと思うんですね。 ただ、一方で、実際に大規模災害が起こったときに、確実に連れてきちゃったというようなパターンというのもあるんだと思うんですよ。ですので、その点は少し考えておいたほうがいいのかなとも思っています。 ただ、一方で、行政のほうからその場合、区民の皆さん力を合わせて病院のほうに運んでくださいということを言ってしまうと、今の仕組みと何ら変わりがないものになりますので、やっぱり行政としてはしっかり周知をしますので、避難所は避難所のほうで運ぶ方を募るような体制をしてくださいということが言えれば、一番いいのかなと思ったんですが、実際に連れてきちゃったというパターンもなくはないんだよということを改めてお伝えしたいと思います。何かコメントがあればお聞きします。

◆渡辺みちたか委員 あとは、緊急医療救護所の数なんですけれども、これはやっぱり新宿区ぐらいだと思うんですよ、8か所もたくさん病院があるというのは。なので、すごく恵まれている環境だと思いますので、地域説明会においては、今10か所の避難所に医療救護所があるのが、それが8か所に減ってしまうというふうに捉えられないように、逆に、すごく新宿区は病院が多いから恵まれているんだよということもしっかりアピールしていただいて、御理解いただきたいなというふうに思っております。

◆石川孝一委員 確認になるとは思うんですが、今の説明会、防災のほうにするという形なんですが、例えば8か所あるうち、あなたの地域はここの指定病院に行ってくださいという形で御説明するのか、それとも発災時に行きやすい所に行ってくださいという形になるのか。やはり人気のある病院に集中してしまって、行ったらもうごった返しになって、また別の病院に行ってくれとならないのかというちょっと心配もあって、今後区としてどういう考えがあるか、今の段階で分かる状態で教えていただければと思います。

◆石川孝一委員 ありがとうございます。やはり、区民の方はそこが一番迷ってしまうと思いますので、周知をよろしくお願いいたします。

〔発言する者なし〕

○のづケン委員長 では、次4、バースデーサポート事業の拡充について、御質疑のある方はどうぞ。

◆川村のりあき委員 今回また拡充していただけるということで、よいことかと思うんですけれども、令和5年度までの実施内容ということで、実績がどのようだったかというところをまずお伺いしたいと思います。

◆川村のりあき委員 そうすると、令和6年度拡充にはなりますけれども、同程度、2,500とうようなところで見込んでいると、こういうことでよろしいんでしょうか。

あと、こども商品券に代えて電子カタログを配付というところでは、どのような検討があってこのようになったかをお伺いしたいと思います。

◆川村のりあき委員 やはり、そういう御要望が強かったということですね。分かりました。非常に求められている事業かと思いますので、よろしくお願いいたします。

〔発言する者なし〕

○のづケン委員長 では、次5番目、多胎児家庭への移動支援事業について、御質疑がある方。

区内でも、いろんな他区のタクシーの事業所とか走っていると思うんですけれども、この辺はタクシーの事業所についてはもう周知をされている、どのタクシーに乗っても大丈夫だということと、あとこども商品券は幾ら、例えば500円単位のつづりになっているのか。幾らぐらいのつづりになっているんですか。

◆高月まな副委員長 新しい事業ということで幾つかお伺いしたいんですけれども、世帯当たり2万4,000円の支給額ですけれども、その背景にあるのが対象者がどのくらいいらっしゃると見込んでいるのかということだったり、あと使用する内容として、相談支援や交流会や母子保健事業等の利用のためというところですが、回数的にどのくらい、1世帯の方が1年に何回くらい利用されるのかといったそういったような分析など、どのような感じでしょうか。

◆高月まな副委員長 その利用する機会ですけれども、相談支援だったり交流会だったり、どのくらいの頻度があるのかなというところをお伺いします。

あと、4番目の保健師等の専門職の面接を受けることというふうにありますけれども、専門的にこれはどのような面接が行われるのかというところをお伺いしたいと思います。

◆高月まな副委員長 詳細にありがとうございます。新しい事業ですけれども、移動支援ということが本当に必要なんだなということは、まちでふだん、ベビーカーを押している親御さんなどを見ていても思いますし、こうしたベビーカーが公共交通機関を利用するときに、まだまだ周囲の目が冷たかったり、利用しづらいという状況があるので、これは健康部だけではなくて区として、区民全体に交通バリアフリーであるとか、ユニバーサルデザインまちづくりという考えを広げていくということも、同時に大切なのかなというふうに思いました。

〔発言する者なし〕

○のづケン委員長 では、最後、6番目、個人情報の滅失について、御質疑のある方はいらっしゃいますか。

◆高月まな副委員長 続けて失礼いたします。まず、今回なぜこうしたことが起きたのかと、謎が深まるばかりなんですけれども、11名分の個人情報が滅失したということですが、御報告を受けた限りではいまいち状況がまだ判然としないのですが、今も捜索されていると思いますが、執務室内捜索以外ではどのような捜索があるのか。また、原因の究明など、つかんでいる限りで教えていただければと思います。

◆高月まな副委員長 執務室内を捜索しているけれども、一月ぐらいたちますけれども発見されていないということで、それ以外の可能性だったりとか、そういったところはいかがなんでしょうか。

◆高月まな副委員長 執務室内の捜索に今、限られています。この報告では。それ以外の可能性を考えるということはないのでしょうか。

◆高月まな副委員長 通常、こうした受診の個人情報やデータなどは、診断結果を得た後も含めて、通常はどのように管理しているんでしょうか。

◆高月まな副委員長 現状その原因であったり、まだ発見もできていないということで、捜索されているということですが、こうした滅失事件、過去にも別件で、別のものが滅失したということもありましたけれども、再発防止としてどのように取り組んでいかれるのかというところをお伺いいたします。

それで、謝っていましたけれども、私ちょっとお話を聞いていたらあまり区は関係ないというか、区は気をつけようがない事件なんじゃないかなというふうにも思っています。それで医師会の対応策を聞いたんですけれども、やはり個人情報の流出とか、滅失とかという報告を聞くたびに思うんです。やっぱり紙は駄目なんですよ。紙はなくすから駄目なんです。紙は駄目だというと、今度はCDとかUSBになって、それを移動の最中になくしちゃって流出が起こるんですね。 なので、データのやり取りをするというのが一番重要な話だと思っていて、これも別にレターパックで送らなくてもどうせ画像はデータだし、検診票は紙なんでしょうけれども、データ化すれば、いずれかはデータのやり取りなんかでできるのかなというふうに思いますので、いち早く行政のDX化を進めていただいてほしいなと思っております。コメントがあれば、お聞きします。

〔発言する者なし〕

次の委員会は、改めて通知いたします。 以上をもちまして、本日の委員会は散会いたします。 お疲れさまでした。