千代田区企画総務が開催され、錦華公園改修工事と神田警察通りの自転車通行環境整備工事の契約一部変更2件が審議されたほか、旧箱根千代田荘の運営状況、商店街創業支援事業、千代田区おみやげプロジェクト、防犯カメラ補助制度など複数の事業報告について質疑が交わされました。
- ・錦華公園改修工事の施工延期と周知状況、水景施設設計変更への対応
- ・旧箱根千代田荘の活用方針、年間維持費の実績と今後の検討方向
- ・商店街創業支援事業の応募状況と周知啓発の課題
- ・防犯カメラ設置補助制度における町会負担と地域格差への対応
- ・千代田区おみやげプロジェクトの品目拡大と周知方法
- ・終活支援資料の配布と行政手続きのオンライン化の推進
- ✓第19号(錦華公園改修工事請負契約の一部変更):全員賛成で
- ✓第20号(神田警察通りII期自転車通行環境整備工事請負契約の一部変更):全員賛成で
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(14名)
// 発言(181件)

おはようございます。ただいまより企画総務委員会を開会いたします。座らせてやらせていただきます。 本日は、6日開催の本会議において、新たに当委員会に審査を付託された議案の審査を行います。議案審査につきましては、千代田区議会委員会条例第17条に基づき、委員長から議長に申入れをして、区長に本日はお越しいただいております。お忙しい中、ありがとうございます。 本日の日程及び資料をお配りしています。議案審査2件、地域振興部の報告が6件、政策経営部の報告が2件です。この日程のとおり進めたいと思いますが、よろしいですか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

はい。それでは、日程1、議案審査に入ります。 議案第19号、錦華公園改修工事請負契約の一部変更についての審査に入ります。 執行機関の説明を求めます。

はい。説明が終わりました。これより質疑に入ります。質疑のある方。

この件に関しては補正予算のほうで審議されているので、内容については特にありませんが、3月末に竣工で新しく使えるようになるという予定だったのが1か月程度延びるということで、近隣の方々に対しての周知ですとか、学校関係者に対する説明等々はしっかりと行っているんでしょうか。

あと、水景施設の設計変更ということで、ポンプがたしか入るとかというような話だったとは思うんですけれども、錦華公園は、近隣の公園等と比較しても珍しい水が流れる公園というところが一つの重要なポイントになってくると思うんですけれども、その辺の使い勝手ですとか、そういったことに関して何か支障が出たとか、そういうことは特にないということでよろしいんでしょうか。

ほかにございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

はい。それでは、質疑を終了します。討論はいかがいたしますか。 〔「省略」と呼ぶ者あり〕

では、討論を省略します。 これより、採決に入ります。 ただいまの出席者は全員です。 議案第19号、錦華公園改修工事請負契約の一部変更についての賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

賛成全員です。よって、議案第19号は可決すべきものと決定いたしました。 以上で、議案第19号の審査を終わります。 次に、議案第20号、神田警察通りII期自転車通行環境整備工事請負契約の一部変更についての審査に入ります。 執行機関より説明を求めます。

はい。ありがとうございます。 説明が終わりました。これより質疑に入ります。質疑ありませんか。

これも補正予算で審議されてもう審議は尽くされていると思っていますけど、この契約の月日、これ、また1年延ばして令和7年3月となっています。契約課から見た視点ですけど、この契約でこの工期は大丈夫ということでよろしいですか。

よろしいですか。 ほかにございますか。よろしいですか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

じゃあ質疑終了してよろしいですね。終了します。討論はいかがいたしますか。 〔「省略」と呼ぶ者あり〕

討論は省略します。 これより採決に入ります。 ただいまの出席は全員です。 議案第20号、神田警察通りII期自転車通行環境整備工事請負契約の一部変更についての賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

賛成全員です。よって、議案第20号は可決すべきものと決定いたしました。 以上で、議案第20号の審査を終わり、日程1、議案審査を終了いたします。 区長退席のために休憩します。 午前10時38分休憩 午前10時38分再開

はい。再開いたします。 日程2、報告事項に入ります。 地域振興部(1)旧箱根千代田荘の運営当時の事業実績等について、理事者からの説明を求めます。

はい。説明が終わりました。質疑、質問を受けます。

まず、近隣の不動産所有者の方々の変動状況を把握されていらっしゃるでしょうか。例えば、この1-3の図でしたら、接触しているところが法人、個人、接触していないですけど、法人、法人、個人と、あと対面の辺りとかはいかがでしょうか。

違うよ、質問が。隣の──まあいい、もう一回質問、のざわ委員。

周りの方、接触、近隣の方の不動産の所有者の方が、要は所有権の移転というか、持ち主が変わっていく過程を把握されていらっしゃるでしょうかということで、当然できたらそのときの売却の価格、売却価格って分からないとすると、もっと言うと、昭和42年からのこれだけの、要は区にとっては宝物みたいな不動産ですから、42年からその路線価か何かでずっと多分値段が上がっていると思いますので、それも押さえておいたほうがいいと思うんですけども、いかがでしょうかという、ちょっと質問が増えちゃったんですが。

いいですよ。

そうしましたら、路線価でも構わないと思いますので、この42年からの推移はぜひ、今まで49年間ですか、押さえておいていただくのは区にとっていいんじゃないかなと思いますんで、またよろしくお願いいたします。 あと、次の質問で……

ちょっと待って、一個ずつ。

それと、今言われているのでは、ひょっとしたら千代田区の路線価というか土地の価値も幾らかというのもあるだろうし、それから隣の、要するに接したところの路線価というか、売買実績があったりすると幾らぐらいかというのを知っていれば、例えば建て直すときに増やすとかいうのも考えられるのかなということをもっての質問だと思うんで、そういう意味での周りの近接地の売買価格、要するに売買実績価格とか、不動産価格を知っておいたほうがいいんじゃないですかということが多分内容かと思うんですけど、そうですね。

そうです。はい。おっしゃるとおりです。

ということで、その辺調べてくれないかということなんです。

あと、論理的にはこの千代田荘、建て替えをするのか、また賃貸に出してリースバックみたいな形で運用をしてもらって収入を得るのか、売却をしてしまうのか、ちょっとざっくりですが3パターンぐらいある中で、今後どういうふうにするかということを時間をかけながら、区民の方々は何とか残してくれという方も多いんですけれども、どうするかということを検討するに際しまして、まずは建て替えをするのか、また誰かに貸して賃料を得るのか、売却をするのか、それぞれのメリット、デメリットですとか、それぞれのコストとか、パフォーマンスのシミュレーションをするということは、いつ判断するかは別にして、押さえておくことは必要じゃないかと思うんですが、いかがでしょうか。

先ほどの答弁の中で、売却を検討した、語尾がちょっと分からなかった、売却を区で検討したことがない。ないですね。はい。

私も個人的でございますが、売却を検討したことがないということはすばらしい考え方じゃないかなと思います。先日、どなたか部長様が個人の、すみません、区の資産保有のために土地を買うということも考えてもいいのかもしれないみたいなご意見があったと思うんですが、そういう考え方からしても、これだけの路線価で見ていただいたらどういう形で値段が上がっているかというのがよく分ると思いますし、お話の中でも、非常に安い値段でお貸しされているというお話もあって、私も本当にそのとおりだと思っていますんで、ただ、区民の方々もぜひこれを持ったままうまく活用したいという声も多いですので、慎重に慎重に今後またご検討いただけたらと思います。 以上でございます。

よろしいですか。

ありがとうございました。

はい。ほかにございますか。

いろいろと長年の経過もお示しいただき、ありがとうございます。こちらはもう本当だったら確かに宿泊施設として稼働できれば理想だとは思うんですけれども、とはいえ、運営事業者ももう手が挙がらず赤字の状態であると。料金的にも設定以上のもの、例えば、近隣の施設は本当に非常に高い値段で宿泊施設を設定している中で、ここで同じように宿泊施設を同様に区民向けにやっていくというのは、区からじゃあ幾らぐらい毎年出せばいいのかという話になってくると思いますので、そこも検討の一つとは思うんですけれども、ちょっとお伺いしたいんですが、やはり年間9,000万がこれを残すだけでもうかかってしまっているという中で、この9,000万あれば、約1億あれば結構それなりの事業ができるのかなと思いますので、やっぱりちょっと大きくいろんなことを、暫定利用を含めて検討しなきゃいけない時期なんじゃないかなと思います。先ほど売却については特に今のところ考えていないということだったんですけれども、それ以外でこういう利活用があるんじゃないかというようなほかの活用というのは何かしら議論されたことはあるんでしょうか、宿泊施設以外でですね。

ちょっと待って。今の質問の中で年間維持料9,000万と言ったんだけど、その辺はちょっと確認して……

8,000万だっけ。

年間の維持費は幾らかというのを言ってからスタートして。何にも使わない今の状態で維持した場合幾らかかるのかというのを示してからお答えしていただけますか。いいですか。

これじゃないんだ。1-5の資料の。

造るとき。イニシャルコスト。

ああ、なるほどなるほど。イニシャルコストだけですね。

イニシャルコストは9億。それで、今答えて。イニシャルコストはいいんだけど、もしこのまま残したまんま置いておく、強羅を置いておく維持費というのは幾らかかるのですか。

650万円。

置いておくだけで、年間。

ごめんなさい。間違いました。失礼しました。

さっきの9,000万とがっと離れちゃうんで、ちょっと話が、それで質問をもう一度していただけますか。

ありがとうございます。失礼いたしました。このまま置いておくと年間600万ということですね。毎年何も特に活用せずに年間600万をここに投資をしていくということで維持をしてきたんだと思いますけれども、今後もこれを続けるのかどうなのかというところを今決めるというか、考える時期に来ているのかなと思います。そこで宿泊施設というところがもともとのこちらの場所ではあるんですけれども、事業者も含めて富士屋ホテルさんから手が挙がらない状況が続いてもう既に長らくお休みになっているというこの状況の中で、ほかの暫定的な利用とかいうことは何か議論をされたことがおありでしょうか。または何か案が出たことがあればぜひ教えてください。

はい。ありがとうございます。引き合いがあればということですね。何かこのまま置いておいてもというところだと思いますので、そこはいろんな方々にお知恵を拝借しながら、周りにそれなりの法人の所有の広大な場所もありますので、そういう方々に貸し出すのか、または区独自で何かほかの利用方法というのを見いだすのか、ちょっと何とも言えないんですけれども、広く皆様で議論をしていく必要があるのかなと思いますので、その辺りのところは今後ご検討いただきたいと思います。

はい。ありがとうございます。

ほかにございますか。

着席のまま失礼いたします。 これまで閉鎖されて10年間の間、いろいろ活用方針が検討された中で、前区長のときには福祉利用という意見が出て、それで議会としては福祉限定ではちょっとどうかということで再活用の議決がされたという認識がありますが、また、少しその後も時間もたっていますし、改選されて、再活用の中身についてももう一度検討する必要があるのではないかと思っています。というのも、この10年間再活用がほとんど進んでこなかったという理由について説明をお願いします。

感染症の影響等、いろいろこの10年間であったというのも分かりますが、多分行政として積極的に再活用が進まなかったという理由の一つは、多分今日の説明の中でも分かるように事業性が見込めないからなんだと思います。それが一番大きな課題だと考えたときに、現在あそこは傾斜地に位置しているので、建て替えなり改修するにしてもバリアフリー等を考えると、恐らくもう全面的に建て替えないと活用できない。10年以上使えない、温泉の引込み等、いろいろかなり課題があるということも聞いております。そういったことをもう一度いろいろ資料等を出していただいて、先ほど各委員からあったように、現在のこの土地の6,300平米が幾らなのかということも、以前は多分売却を検討しているとか、その金額を出すだけでも売却しようとしているのではないかという憶測から批判が出るおそれがあるから、多分その金額を出さなかったんだと私は思っていますが、やっぱり時代も変わっているので、この6,300平米、購入当時、昭和42年は9,400万円だとすると、かなりな金額に、10倍以上とかなっているかもしれないので、その辺はやっぱりもう一度資料を、売却するかどうかというよりも、現状をもう少し詳細に示した資料を出して、また改めて検討するというんですかね、活用なり、売却も含めて、全て可能性を否定せずに検討できたらと私は考えているんですけれども、どうでしょうか。

以上で結構です。

いいですか。 ほかにございますか。

様々皆さんあったんですけど、いわゆる23区でもこういう保養施設だんだん持っているところが少なくなってきているんじゃないかなと思っています。他の自治体とかも含めて、そういう数も一度様々検討する上で私は必要だと思うんで、そういう実態調査というのもしていただきたいんですけど、いかがですか。

あと、これ、箱根千代田荘を使えないから代替施設の温泉施設とかで今やっていただいていますよね、7か所でしたっけ9か所でしたっけ。区民に対して利用している方も含めて、そういうニーズ調査もまた改めて行ってはいかがかなと思います。いろんなところに行きたいという方も実際今いらっしゃいますから、そういったところの今のやり方についての調査も行っていただきたいんですけど、いかがでしょうか。

はい。よろしいですか。

はい。

入山委員。

まず、1年間の650万というのは、何について、税金についてでしょうか。

税金は別ということ。

よろしいですか。 入山委員。

都内でも結構活用できないような土地があったと思うんですけど、さっき小野委員からおっしゃったように、利活用という意味で、駐車場とか、ほか資材置場だとかというような考えは特に考えていらっしゃらない。

なるべく650万というのを少しでも圧縮できればなというところと、あと軽井沢については建物を建てるのに条件とか出てくると思うんですけども、箱根については特にそういうのはなく進められるんでしょうか、もし建て直しとかそういうことで考えては。

いいですか。 はい。ほかにございますか。

様々なご意見があったんですけれども、こちらは民間と違ってやっぱり行政なので、そこまで事業性とか採算というのを考える必要があるのかというところを1点と、あと、やっぱりこういうものは福利厚生の部分に当たると思うので、民間だとしても福利厚生で採算を上げようとかという考えというのはあまりないんじゃないかなと思いまして、そこの採算とか事業性というのをそこまで考えるというのがちょっと分からないんですけれども、そこのところをご説明いただけますでしょうか。どうお考えでしょうか。

ありがとうございます。あと、現在どういう状況かというのはどうなっていますでしょうか。というのは、例えば災害とかあったときに、そこに一時的な避難所として使える程度なのか、もう全く人が宿泊とかできない状況なのか教えていただけますでしょうか。

いいですか。

ありがとうございます。大丈夫です。

先ほどのバウチャーみたいなところでもお話がありましたけれども、区民補助の3,000円というのはこの運営費に入っていたんですか、1-4。何を聞きたいかというと、ここに入っていたのか、今バウチャー制度で3,000円出しているんでしょう。それとは違うものなのか。そうするとちょっと話がずれてきちゃうんで、ここには運営費の中にこの3,000円というのが入っていたのか入っていなかったのかという確認です。

ということは、この3,000円というのは、ここにバウチャー制を使っていたようなもんだね。その確認をちょっとしたかったのです。 すみません。大坂委員。

箱根に関してはもう約10年以上使われていないという状況で、この間様々議論をされてきて、当初閉鎖になってしまった当時は全体的に区がこういった保養施設を運営していかない方向という潮流があったというふうに認識はしています。コロナ等々ありまして、様々社会状況が変わってくる中で、民間の宿泊事業者もどんどんどんどん値上がりしているのが現状です。当時から箱根についても高級リゾート化という話がさんざん言われていまして、なかなか泊まりに行くにも非常に高いという状況なのかなというふうに変わってきているのが現状だと思っています。そこに対して区がどうこうというところではないとは思うんですけれども、これから先、千代田区の人口動態を見てみると、高齢化が一層進んでいくと。で、子どもの数も少なくなっていくという状況を捉えたときに、また新たに保養所がどうあるべきかという考え方もどこかで変わってくる可能性というのが出てくるんじゃないのかなというふうに思っているんですね。それが今かもっと先なのかというのは分からないですけれども、そういった視点をしっかりと考えた上でこれから先の活用の方法というのを検討していっていただきたいんですね。そのためには、様々今まで委員の皆さんが指摘してきた事項ですとか、そういったものをしっかりと情報収集した上でないとなかなか判断はできないとは思うんですけれども、その視点というものを忘れないで持っていただきたいんですけれども、いかがでしょうか。

保養所に対する必要性、重要性というものが変わってくるんであれば、先ほど言われたように、採算性というのもまた考え方も変わってくると思っていますので、本当に長期的な視野に立った形で検討していただきたい。もう売却しないという形で今は検討されていらっしゃるので、急いで何か転貸したりだとか、そういったことではなくて、しっかりと検討を議会を通じても重ねていっていただければと思っていますので、その点もよろしくお願いいたします。

よろしいですか。 はい。ほかにございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

よろしいですか。 それでは、(1)旧箱根千代田荘の運営当時の事業実績等についての質疑を終了します。 次に入ります。(2)商店街創業支援事業の申請状況について、理事者からの説明を求めます。

はい。説明が終わりました。質疑、質問を受けます。

9月からやられたと。確かに去年も説明がありました。これ、予算額を見ると、もうちょっと大きく取っていたと思うんです。半年だからあんまりどうこう言わないですけど、この2件という結果についてはどう思われていますか。

2件というのはちょっと寂しいかなと、私も思っています。ただ、始めたばっかりで、周知不足も含めてあったのかなと思っています。これ、本来は商店街の課題解決に向けて、人材確保とか、空き店舗を埋めていく、こういう話だったと思います。非常に重要なことだったと思います。10件程度引き合いはあったけど実際には2件だったという形だと思います。この周知方法なんですけど、当然不動産屋もそうですけど、新たに創業する方が見やすいようにしないといけない。こういった場合だと、不動産業者というのはもう大事なことですけど、例えば銀行とか信用組合とか、そういったところにも私は啓発が必要かなと思っているんですけど、いかがですか。

ぜひお願いしたいなと思います。 あと、やはり千代田区、商店街があるところ、神田も含めてですけど、非常に魅力が実は詰まっています。私ももともとそういう商売をしていましたし、どこに入りたいかといったらやっぱり千代田区の有名なところに入りたい。でも入り口の敷居が高かったりするんですよね。ですので、そういった敷居を下げていただく、こういった努力も必要だと思います。あとは今は学生さんですよね。学生さん、起業する方は今相当いらっしゃいます。そういう商店街に入りたいという方もいらっしゃいます。こういった周知も私は必要だと思うんですけど、いかがですか。

これ、やるときにも、その前にも伝えたんですけど、東京都の支援金、助成金、で、国の助成金、これらを含めて活用できるということだったと思うんで、この辺のアピールも私は大事だと思っているんですけど、最後そこをお答えいただけますか。

ほかにございますか。

こちらの議題は予算委員会でも議論させていただいて、そのときに、成立の件数が少なかった原因の一つとして、商店街の地域に入らない場所で開業された方などがいらっしゃるということで、これ、もちろん商店街の方々からの人数が減ってしまっているとかの課題の解決策として出されたものだと思うんですけれども、商店街と絡めない単なるスタートアップへの補助という形での支援というのは考えられたらいかがかなと思いますが、いかがでしょうか。

はい。ありがとうございます。補助が目的とかになってしまってはもちろんいけないと思いますので、そういう点はそうならないようにしていただきたいなと思うんですが、でも逆に言うと、千代田区は、今、やっぱりほかの周りの周辺地区よりも地価が高かったりとか、賃料が高かったりとかいう問題で、チェーン店以外の個人のお店だったりとかというものが少ないような、チェーン店化してきてしまっている面もあって、そういう千代田区のまちとしての魅力というものが、それではどんどん周辺の地区に負けてしまうんではないかなという懸念をちょっと思っておりますので、その点も含めて、少しずつでいいんですけれども、何らかの、補助金という形じゃなくても支援をしていけるような体制というのは必要じゃないかと思いますが、いかがでしょうか。

よろしいですか。

はい。

はい。ほかにございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
商店街創業支援事業の申請状況についての質疑を終了します。 次に行きます。(3)商店街等産学連携促進事業の進捗状況について説明を求めます。

はい。説明が終わりました。委員の方の質疑、質問を受けます。

ご説明ありがとうございます。すみません、よく分かっていないので教えていただきたいのが、これ、そもそもおみやげとしてこの30品目を選ぶのは、区内に現在在住・在勤・在学の人が千代田区から外に出かけるとき、またはご実家に帰省されるとき、そういうときに千代田区のおみやげとして買うことを想定しているという位置づけでよろしいですか。

はい。ありがとうございます。そうすると、もしかしたら補助的に知られることになって、今後、来街者が来て、あ、これが千代田区のおみやげなんだなということを認識して買う場面というのが出るかもしれませんけれども、まず一義的には区内にいらっしゃる方が千代田らしいおみやげということで理解をいたしました。これって、例えばなんですけど、今後ふるさと納税なども、今、検討されていると思うんです。そんな中で、そういうところとの何か連携、返礼品としての連携だとか、その辺のところまで今後視野に入れていかれるご予定でしょうか。

分かりました。ありがとうございます。ちょっと話を戻しまして、概要の1)のところにあるこのホームページなんですけど、これはどこが管理者になる予定ですか。3月中旬だからもうそろそろ開設されていますね。ホームページ、今のお話だと観光協会とかじゃないんだなというふうに思ったんですけれども、そもそもホームページはどこが管理をされるのかというところをまず教えてください。

はい、分かりました。ありがとうございます。ちょっとホームページはわざわざやっぱり見に行くところになるので、知る人ぞ知るになる可能性がありますので、ちょっとそこはいろいろと、もう既に区の中でいろんなSNSがあると思うので、連携していただいて周知に努めてもらえればなと思いました。 この二つ目にあるおみやげは、今、和菓子の最中を製作予定ということで、これ製作するのは既存の区内の和菓子屋さんというよりは、何か学校の中のラボか何かで作る予定なのかどうなのか。販売店と製作するところが何か違うのかなと思ったんですけど、その辺はいかがですか。
私も実はここに何回か足を運ばさせていただいて様子を確認させていただいておりますが、かなり多くの学生がこれに取り組まれたというところです。今回この事業の本年度については一つの店舗の方にご協力を頂いたというところで、今後はもしかしたらば別の例えば和菓子でもちょっと種類を変えていただく、その辺りも想定できるかなと思っております。

はい。ありがとうございます。これ、一応6年度、来年度だけということでしょうかね。それとも今後に向けてよさそうだったら何か引き続きやるみたいな感じは書いてあるんですけれども、予算的には次年度だけなのかとか、その辺りはいかがですかね。

はい。ありがとうございます

いいですか。小野委員。

ありがとうございます。今回、裏面のところにある取組で連合会加入のメリットを知らせられたらよいということで、会員のメリットを紹介と書いてあります。これはいわゆる商工連合会ステップアップ事業ですので、こういった会に加入するメリットというところをもしかしたらいろんなお店の方々にも知ってもらうというのも目的としてあるのかなと思うんですけど、これって学生さんの発案でしょうか。

はい。ありがとうございます。どうしてもいろんなこういう連合会も含めて団体の方々が一緒に何かをやっていく、プロジェクトをやっていくという中で、新しいこういった発想というのが出てきて、若い人たちにとっても、あ、こういう活動がまちであるんだとか、逆に千代田区内で、先ほど起業ですとかスタートアップの話なんかも出てきましたけれども、千代田区内で何か活動していくというところを考えていく学生さんも増えると思いますので、ぜひこの辺りのところもしっかりと形にしていただければなと思います。お願いいたします。

はい。ありがとうございます。

ほかにございますか。

千代田区おみやげプロジェクトですけれども、これは30品目と書いてあります。これはみんな食べ物なんですか、それとも食べ物以外もあるんでしょうか。

お食事、飲食関係とか、あとほかにもいっぱい千代田って、何というんですか、すばらしい物が食べ物以外でもいっぱい、扇子とか何か、何ですか、何かちょうちんとかいっぱいあるんで、30をまた数を増やしながら、いろんなものまで広げていただくと、これ面白いんじゃないかなと思いましたが、いかがでしょうか。

どうもありがとうございました。

よろしいですか。 それでは、よろしいですね。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕
商店街等産学連携促進事業の進捗状況についての報告は終わります。 (4)に行きます。(4)おくやみガイドブックについて、理事者からの説明を受けます。

はい。説明が終わりました。質疑、質問を受けます。

おくやみガイドブック、ありがとうございます。拝見いたしました。字も大きくて、とても見やすいなというふうに思いました。 今、ホームページはもちろんですけれども、出張所ですとか、それから総合窓口で置いてくださるということだったんですけど、例えば社協とかそちらに共有されるご予定というのはいかがでしょうか。

はい。ありがとうございます。遺族の方のためというところで非常にありがたいと思います。同時に、最近終活をお考えになって実際にそういう相談をされる方もいらっしゃるので、その中でどういうことを整理しておけばいいのかということがよく理解ができる内容にもなっていると思いますので、また今後いろんなところで配付、加配される可能性というのがあると思うんですけれども、また必要に応じて内容の更新もされていくということなんですけれども、そういったことを考えるとか、または更新の中で中身を少しカスタマイズしていくだとかいうタイミングというのは大体どのタイミングとかいうことを決めていらっしゃいますか。

はい。ありがとうございます。1年後更新のタイミングということで、いろんなご遺族の方々が大変煩雑な手続で困られている中で、分かりやすくまとめていただきありがとうございます。もともと窓口ではとても丁寧にいろんな所管の方々が一堂に集まってご案内をしながらスムーズに進めてくださっていたというふうに理解をしておりますけれども、こうした可視化できるものがあるとご家族も一緒に、ご親族も一緒に確認ができるのでいいと思いますので、皆様に役に立つような、そういう配置も含めて今後ともご検討いただければと思いますので、よろしくお願いいたします。

ほかにございますか。

すごく区民の役に立つ取組だと思います。どうもありがとうございます。こちらホームページにも掲載されるということなんですけれども、どのような形で掲載されるのか、あとワード検索などができるような形かどうか教えてください

大丈夫です。ありがとうございます。

これは、いいですか。初年度で一生懸命頑張っているのはいいんですけど、要するにDXとはつながらないんですか。要するにネットではつながらないんですか。例えば申込みが、これを見てホームページに載っけてあるこれを見たら、問合せ先は書いてあるけれども、ここから申請はできないんですか。というような、基本的にこれだと今までのをまとめてよくやりましたという話なんだけど、DXが入っているわけなんで、DXをどうするかということです。お願いします。

はい。つながっていないということです。 ほかにございますか。

1点だけです。僕はもうもともとあるものかなと思っていたんですけど、なくて、初めて作っていただいたということで、ぱらぱらとしかまだ見ていないんですけど、ほかの区とか、ないところもあるんですけど、これ、この中身に書いているんですけど、相続の場合とか戸籍謄本がいる場合、委任状を取らないといけない場合があります。この冊子の中に、次でいいんですけど、委任状がついているところがあります。そういったのをつけていただくと非常にありがたいと思っておりますので、その辺のところを検討していただけますか。

よろしいですか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕
おくやみガイドブックについての質疑を終了します。 ちょっと休憩します。 午前11時57分休憩 午前11時58分再開

再開します。 ちょっとこの程度、午前中ちょっと時間が来てしまったんで、午前中はこの程度で休憩に入りたいと思います。再開は1時からということでお願いしたいと思います。 休憩します。 午前11時58分休憩 午後 1時00分再開

ただいまより委員会を再開いたします。 本日は、東日本大震災発生から13年目でございます。14時46分がそのときなんですけれども、委員会は、多分14時46分までかからないと思いますんで、大変恐縮ですけれども、、犠牲になった方のご冥福を祈り、皆様と一緒に黙祷をささげたいと思います。 お立ちできなかったら座ったままで。よろしければご起立ください。 黙祷。 〔黙祷〕

黙祷をお解きください。ご着席ください。座らせてやらせていただきます。黙祷、皆様ありがとうございました。 それでは、報告事項を続けます。地域振興部(5)番、防犯カメラの更新設置に係る補助の見直しについて、理事者から説明を求めます。

はい。説明が終わりました。委員の方の質疑、質問を受けます。

更新というところの負担が減るというような話だと思うんですけれども、一つだけ確認したいのが、更新として申請できる条件みたいなものというのは何か決まっているんでしょうか。というのは、これ3年間の時限措置ということなので、それ以降になるとまた現行に戻る可能性がある中で、設置したばっかりのところについては更新する必要はないわけなんですけれども、3年後、4年後に更新を考えているようなところが駆け込みでこれを使ったほうがいいのか、それともそれは使えないものということになるのか、その辺りの判断というのはどういう形で行われるんでしょうか。

基本的には7年以降も使えるものではありますよね。要は7年たったら必ず更新しなきゃいけないものでもなくて、10年、20年、20年はちょっと長過ぎるのかもしれないですけども、技術の更新によってどんどんいいのが出てくる中で、なるべく短いサイクルで恐らく更新をしたほうが様々なランニングコストも恐らく抑えられたりとかという部分もあるので、7年経過していれば、この3年間の中で更新をしたほうがいいと、そういうようなイメージでよろしいんでしょうか。

よろしいです。はい。

ほかにございますか。

これ、補助が出て設置がたくさん増えればいいなとは思うんですけれども、設置すること自体への苦情とか、例えばプライバシーの侵害だとか、カメラが増えて困るという、そういったものの苦情は来てないんですよね。

そういうお答えでよかったです。多分10年とか20年前と違って、カメラというか、撮られることとか、まちを歩いていてもカメラがあったり、防犯カメラがあったりするのはもう普通になってきているんで、ぜひとももっともっと区民の方が使いやすいようにこれからもやっていってください。

のざわ委員。

新規設置は設置と更新もそうですけど、あとランニングコストも入っているんでしょうか。

維持費の負担率はいかがでしょうか。

維持管理費も、東京、区と町会等、グラフがあると分かりやすいかなと思いまして、次からよろしくお願いいたします。 あと、町会等々ございまして、町会は町会費とかPTA費から負担をするという意味で、その場合はどこにつけるのかなと。建物所有者との関係はどうなっているのかなという、いかがでしょうか。

あのね、例えば電線類地中化しちゃうと電柱がなくなっちゃいましたと。そうするとつける場所がないんだけど、そこはつけたいというときは、ビルとかに協力してつけてもらうんですかとか、それとか、そもそも電柱、まあいいや、そういうことでしょう。

そうです。どこにつけて誰の所有とか、何かそういう……

そう、だからどこにつけて誰の初期費用になるかと。

これはここで聞くことじゃないかもしれないですけど、ちょっと疑問に…

民間につけざるを得ないよね。その場合を言っているんじゃない。 どうぞ、課長。

だからそのときの所有者は誰なの。民間のビル所有者につけてもらうわけでしょう。

そのものはつけた人の所有なんですか。もうそれを持ったものは渡しちゃう。

町会の所有。

そうすると、一つのビルに町会から行くと町会費で負担になって、その法人の持ち主から依頼をすると持ち主の負担になると、そういう、もしくは個人の、私が家を持っていたら、町会の人がここにつけさせてくれと言ったら全部町会の負担になって、私がつけてくれと言ったら私の費用になるとか、そういうイメージでございますか。

いいですか、のざわ委員、どうぞ。

そうすると、持っている人が町会につけてくれというときは、町会の合意ができたら町会の費用でつけると、そういうことですね。

ああ、そうですか。どうもありがとうございました。すみませんでした。

いいですか。ほかにありますか。

更新設置のところを申し訳ありません。新規設置についてなんですけど、基本的につけたいとご検討の町会が多いことも、またそういうことでもう既に設置されているところが多いところもあるんですけど、中にはちょっとどうしても町会費から最初立替えが難しいというようなのもご意見としてあるんですけど、そういうのって何か救済策みたいなものとか、またそういう具体的なご相談というのは寄せられていますでしょうか。

はい、分かりました。ありがとうございます。もう既に資金力のある町会と、なかなかそこが難しいところもある。ただ、実際にはつけたほうがいいというところもありますので、それについては今庁内でもご検討いただいているということですので、こういう補助がしっかりとあるうちにぜひとも何とか解決策をお願いいたします。意見です。

よろしいですか。

はい。ありがとうございます。

のざわ委員。

あと、先日お答えの中に、歌舞伎町、六本木は誰が歩いても全部分かりますというお答えがありましたが、現地は望まないかもしれませんけど、秋葉原とか、一定の犯罪率が23区で一番の地域というのは、お金がなければ費用的なものも、特定の地域だけは経費の町会の負担のかからないご負担の方法とか、ご検討はいかがでしょうか。

もう一度質問してください。

すみません。お金のない町会については負担がかからないような形の検討は頂けるというお話があったんですけど、お金があるのかどうか分からないですけど、特に千代田区で犯罪発生率が何か23区で一番というデータを見たことがあるんですが、その地域が特定できる地域に関しましては、もう誰が歩いても防犯カメラをつけたほうがいいんじゃないかなと。例えば六本木とか歌舞伎町のようにです。そうするとお金幾らあっても足りないんで、特にそういうところは全面的にというか、何ですか、優先的に費用負担を軽減するような措置を取られるのはいかがでしょうか。

のざわさんね、秋葉原は既に商店街と町会でついています。それで十分かどうかは別だけど、ついていまして、今の答弁で、だからそれはもし増やすとか犯罪が多くなれば考えるということなんですけど、まだそこまで行ってないということなんで、ご理解いただきたい。よろしいですか。

すみませんでした。

はい。 ほかにございますか。(「なし」と呼ぶ者あり)なし。 一つだけ。この予算は幾らですか、この3年の。

そうです。だからここ3か年の時限措置となっているから、その時限措置の、今年1年の予算で結構ですけど、幾らぐらいなんですか。というのは、中で言えば、予算が決まっていれば対象が大体何件ぐらいと決まるでしょう。分からない。対象が何件ぐらいか。

千代田区に出る予算だよ。

6年度は5,142万も出るの。

補助金が。

はい。ありがとうございます。 それでは、(5)の防犯カメラの更新設置に係る補助の見直しについての質疑を終了します。 次に参ります。(6)千代田区と独立行政法人日本芸術文化振興会との連携協力に関する包括協定の締結について、理事者から説明を求めます。

はい。説明が終わりました。委員からの質疑、質問を受けます。

包括協定が締結されたということで、こういった形で具体的に区民に還元されるのはすごくありがたいなと思います。ちょっと1点伺いたいのが、今回ホールだけじゃなくて各小学校への出張もできるということで、これは上の連携協力事項に書いてあるとおり、学校側からの申請窓口というのは教育委員会になる予定でしょうか。

はい、分かりました。ありがとうございました。

よろしいですか。 ほかにございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

なし。いいですか。 それでは、(6)千代田区と独立行政法人日本芸術文化振興会との連携に関する包括協定の締結についての質疑を終了いたします。 それでは、地域振興部の報告は全て終わりました。 それでは、政策経営部の報告事項(1)千代田区債権管理条例の運用状況について、理事者から説明を求めます。

これ条例で金額の上限ってあるんですか。あれば、すみません。

はい。説明が終わりました。委員の方の質疑、質問を受けます。

報告していただいてありがとうございます。素直にちょっと多いかなという感覚はあります。これ恐らく書いてあるとおり私債権だと思うんですけど、この消滅時効の期間であるんですけど、これは10年だと思うんですけど、これは10年でまず間違いないか。10年たっているかということですね。

休憩します。 午後1時29分休憩 午後1時31分再開

委員会を再開します。 答弁からお願いします。

米田委員。

これ、時効に当たっては、督促とか、手続にのっとって、ちゃんとやらないといけないというのがあります。これはしっかりやっているという認識でいいですか。

最後にしますけど、手続の問題なんで、私債権の場合は時効の援用、これが必ず必須になってきます。これ、全数、ちゃんと取れているという認識でよろしいですか。

よろしいですか。

はい。

ほかにございますか。いいですか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
千代田区債権管理条例の運用状況についての質疑を終了します。 次に、(2)令和6年修正千代田区地域防災計画について、理事者からの説明を求めます。

はい。説明が終わりました。委員から質疑、質問を受けます。いいですか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
令和6年修正千代田区地域防災計画についての質疑を終了し、日程2、報告事項を終了します。 それでは、日程3、その他に入ります。委員の方から何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

執行機関の方から何かございますか。

はい。説明が終わりました。委員の方、何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

よろしいですか。 はい。それでは、その他も終了します。 次に行きます。4、閉会中の特定継続調査事項について、閉会中といえども委員会が開催できるように議長に申し入れたいと思います。よろしいですか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

はい。それでは、本日はこの程度をもちまして閉会いたします。お疲れさまです。 午後1時38分閉会