// 発言者(10名)
// 発言(45件)
皆さん、こんにちは。 出席委員は、定足数に達しておりますので、ただいまから議会運営委員会を開きます。 初めに、議長から御挨拶をお願いします。 議長。
委員の皆様方には、何かとお忙しい中、議会運営委員会を御開催いただき誠にありがとうございます。 本日は議会運営委員会に係る理事の互選について御協議をよろしくお願い申し上げます。
6月5日の本会議におきまして、小林ひとし委員が当委員会委員に選任をされました。委員会条例第5条第3項の規定により理事の互選を行います。互選の方法ですが私が指名推選することに御異議ありませんか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしと認め、理事に小林ひとし委員を指名したいと思いますが異議ありませんか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしと認め、理事に小林ひとし委員が当選されました。理事就任の御挨拶をお願いします。
これからよろしくお願いします。
それでは以上をもちまして、議会運営委員会を散会といたします。 ありがとうございました。 午後1時01分散会
皆さん、こんにちは。 出席委員は、定足数に達しておりますので、ただいまから議会運営委員会を開きます。 初めに、議長から御挨拶をお願いします。 議長。
委員の皆様方には、お忙しい中、議会運営委員会を御開催いただきまして誠にありがとうございます。 本日は、明日開催される第2回定例会最終本会議の会議運営及びその他の事項でございます。 よろしく御協議のほどお願い申し上げます。
本日の委員会は、お手元に配付の議事日程に記載の順序で進めてまいります。 初めに、請願の審査を行い、次に、第2回定例会の会議運営についての説明を受けます。 これより請願の審査を行います。 日程第1、6請願第18号、特別委員会設置に関する請願を上程いたします。 あらかじめ配付しました請願の写しを御覧ください。 本請願については、請願人から意見陳述の申出があります。委員長としては、これを許可したいと思いますが、異議ありませんか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしと認めます。 それでは、意見陳述のための会議を開催するため、委員会を暫時休憩いたします。 午後2時01分 休憩 午後2時09分 再開
休憩前に引き続き、委員会を再開します。 それでは、各会派からの意見表明を行います。 自民党。 どうぞ、中村委員。
いきなり意見表明というのではなくて、この件については答弁をする理事者がいるわけではないので、総務部関係や教育委員会関係の理事者が出席しているわけではないので、まさに我々議会運営委員会、委員同士の議論が必要な案件だというふうに思うのですね。 この間、私も総務委員会に所属しておりますけれども、その前、去年の秋までは文教委員会に所属して、鋭意この問題についての様々な議論を行ってまいりました。やはり、文教委員会から総務委員会に変わって一番感じていることが、こういう質問をすると、いやその問題については総務委員会所管の契約管財課長だとか、そういう課長がいないからこれ以上の答弁ができないだとかということになったり、また総務委員会に所属してから、幾つかこのプールの契約案件に関わる審議をしている最中には、逆に教育委員会所管の委員が不在で質問をしてもその件には答えられないと。 また、これまで様々な議論がありましたけれども、結局文教委員会では質問が展開すると、時によっては建設環境委員会に関わる議論の答弁が必要になったり、学校プールの問題とはいえ、まさに既に審議が全て文教委員会で審議されるのではなくて、総務委員会で審議されたり、また今回は特別委員会の設置という件の請願ですけれども、まさに我々議会運営委員会で議論が求められるということになっていて、実質的にやはりこのプールの問題について議論をしようということになれば、当然、特別委員会の設置がないと自由闊達な、また責任を持った答弁も理事者の側から得ることができないという事態に現実になっているということを踏まえて、私はこれが必要だという立場で臨んでいるわけなのですけれども、ぜひ委員長におかれましては、各議員間の議論が熱心に行われるようにお取り計らいをぜひ願いたいと思うのですが、いかがなものでございましょうか。
ほかに、ただいまの意見に対してでもよろしいですし、御自身の御意見でも構いませんが何かございますか。 よろしいですか。 (「なし」との声あり) 私委員長として少し発言させていただけるとすれば、これから議会改革等でお話をしていく中で、本来ならばこういった話は議員の中から、もしくは共産党がそういうふうにお考えであれば、共産党から議運のほうに、こういったことで特別委員会を設置したらどうなのかなというお話をいただければ、また議運の中でのいろいろと意見交換もあったのかなというふうに思うところでもあります。 今回、一般の方からの請願ということで上げられてきた状況だったので。本来、私の気持ちからすると、議会のことだから、本来やはりそれぞれの会派の中からこういったことをもう少し特別委員会を設置して話があってもよかったのではないのかというようなお話をいただけたらなというのが委員長としての考えですから、それは、またそれぞれの会派の御意見とは違ってくるかもしれませんけれども、そうした議論をすることを否定するわけではありませんので、今後そういうことがまた議論されていければいいかなというふうに個人的には思っているところではあります。 何かほかございますか。よろしいでしょうか。 (「なし」との声あり) それでは、各会派から意見表明をお願いします。 自民党。
本請願の趣旨である水泳指導の実施方法に関しましては、文教委員会で十分な審議がなされていると考えられますので不採択を主張いたします。
公明党。
本請願の内容については、従前より所管である文教委員会で真摯に検討、議論が行われておると認識をしております。そして、その場で適切な審議が重ねられてきたと考えております。 したがって文教委員会の審議を尊重し、本請願については不採択を主張します。
区民連。
本請願に関して水泳指導の議論に関しては、文教委員会で十分にされているというふうに認識しております。その議論の中で様々な課題が出てきたのであれば、また文教委員会の中でしっかりと議論をして積み重ねていただきたいというふうに考えておりますので、本請願に関しては不採択を主張します。
共産党。
いや、先ほども説明したように、文教委員会で審議をすればいいと何人かおっしゃっていますけれども、これはもう現実に文教委員会で多岐の問題にわたって文教委員会だけでは収まらなくなっているから、総務委員会に請願の所管が移ったり様々な問題が現実に起きているわけなのです。 だから、文教委員会でもはや対応不可能の政治問題になっているということなので、あえて私はこの請願については採択することを主張しますけれども、文教委員会で審議すればいいのだという意味について、改めてどういう御認識なのか、そのようにおっしゃった委員の方に反ってお尋ねしたいと思います。
みらい。
請願者の方のおっしゃることはおおむね理解できますし、やはりこの問題というのはしっかりと受け止めていかなければならない問題だと思いますけれども、あえてこの特別委員会を設置しなくても、文教委員会だけでは収まらないという発言もございますけれども、やはりこの水泳指導ということが中心なわけでありますから、文教委員会で私は対応すべきだということで不採択を主張させていただきます。
以上で、意見表明を終了します。 これより、採決を行います。 お諮りいたします。本請願について、採択とすることに賛成の委員は挙手をお願いします。 (賛成者挙手) 挙手少数と認めます。よって、6請願第18号、特別委員会設置に関する請願は不採択とすることに決定いたしました。 なお、共産党は採択を主張です。 続いて、第2回定例会の会議運営について、事務局次長より説明をお願いします。 次長。
それでは、2の第2回定例会の会議運営についてでございます。 こちらにつきましては、ただいま請願の審査結果が出ましたので、ここでこれを踏まえまして、資料の差し替えをさせていただきたいと思いますがよろしいでしょうか。
お願いします。 (資料配付) 次長
それでは、第2回定例会の会議運営についての御説明をいたします。お配りいたしましたレジュメを御覧いただきたいと思います。 明日6月21日の本会議運営でございます。 (1)開議は午後1時でございます。 (2)署名議員指名でございますが、19番小林ひとし議員、3番つたえりな議員、38番米山真吾議員の3名の方につきまして、議長から指名をさせていただきます。 (3)庶務報告は欠席者があればその旨の報告でございますが、欠席のお話は今のところお聞きしてございません。 次に記載の、東京都後期高齢者医療広域連合議会議員補欠選挙の実施についてでございますが、後ほどその他のところで御説明いたしますが、議会運営委員会終了後に全議員に配付をいたしますので、議場では配付をした旨の御報告をさせていただくことになるかと思います。 (4)理事紹介は新たに議会運営委員会理事になられた小林議員を紹介いたします。 (5)議案22件一括上程でございます。 今定例会に提案されました、区長提出議案の22件全てでございまして、付託委員会は4常任委員会です。一括上程の後、総務、保健福祉、建設環境、文教の順にそれぞれ委員長報告をお願いいたしまして、その後、採決とさせていただきます。 お配りいたしました異議ある案件の表を御覧ください。 まず、表に記載の無所属の順番でございますが、左からおおにし議員、つた議員、舟坂議員、みずま議員、むらまつ議員の順でございます。 御覧のように、22件のうち意見が分かれている案件は表の1番と2番に記載の2件でして、議案第46号、第47号につきまして、共産党と無所属のみずま議員が否決主張ですので、起立採決でお願いいたします。 残りの20件につきましては全会一致でございますので、一括して簡易表決でお諮りいたします。 続きまして、(6)請願9件一括上程でございます。 請願につきましては、4つの委員会に付託されておりまして、上程の後に、総務、保健福祉、文教、議運の順に委員長報告をしていただきます。そして、報告に対する質疑等の後、直ちに採決ということになります。 恐れ入ります。また、異議ある案件の表を御覧いただきたいと思います。 請願9件のうち、3番から裏面10番にかけて記載がございます8件の請願について意見が分かれております。採決は4回行うことになるかと思います。 まず、3番から5番に記載の6請願第12号、第14号、第18号につきましては、共産党と無所属のみずま議員が採択主張ですので、起立採決で行わせていただきます。 次に、6番から9番の6請願第5号、第15号、第17号、第19号は、共産党、みらいと無所属のみずま議員が採択主張ですので、起立採決で行わせていただきます。 10番の6請願第16号につきましては、共産党と無所属のおおにし議員、みずま議員が採択主張ですので、起立採決で行わせていただきます。 最後に、6請願第13号、子どもの居場所づくり及び子ども食堂支援に関する請願でございますけれども、こちらは全会一致ですので、簡易表決でお諮りをいたします。 なお、起立採決の場合ですが、採決は可を諮るの原則に従いまして、丸印の会派、議員に御起立をいただきます。 (7)委員会の継続調査申出についてですが、各委員会からの継続調査の申出書を、こちらタブレット33分の9ページ以降でございます。御覧いただければと思いますが、こちらは一括して簡易表決でお諮りいたします。 (8)人権擁護委員候補者の推薦に関する意見についてでございます。33分の17ページを御覧ください。 区長からの文書がございますので、読み上げをさせていただきます。 6葛総人第60号。令和6年6月18日。葛飾区議会議長、伊藤よしのり殿。葛飾区長、青木克徳。人権擁護委員候補者の推薦に関する意見について(照会)。本区の人権擁護委員候補者の推薦について、人権擁護委員法第6条第3項の規定により、候補者に関して区議会の意見を伺います。なお、候補者は別紙のとおりです。 ということでございまして、候補者名簿、18ページを御覧ください。 1番、氏名、塚本亨。住所、葛飾区東立石四丁目50番4号。職業、歯科医師。再任。 2番、氏名、小髙方樹。住所、葛飾区堀切二丁目62番18号。職業、なし。再任。 3番、氏名、山﨑博久。住所、葛飾区青戸七丁目16番18号。職業、なし。再任。 以上でございます。 なお、名簿の次ページ以降に履歴書を添付しておりますので御参照ください。 この件につきまして、改めまして各会派の御意見をお願いしたいと思います。候補者が3名いらっしゃいますので、分かるように意見表明をいただければと思います。よろしくお願いいたします。
それでは、各会派から意見の表明をお願いします。3人に対してですので、よろしくお願いします。 自民党。
御三方とも賛成いたします。
公明党。
3名とも異議ありません。
区民連。
3名とも異議ございません。
共産党。
3名とも異議ございません。
みらい。
3名とも異議ございません。
全会派異議なしということでお願いします。 事務局次長。
それでは、本件につきまして非公式ですが、無所属5名とも異議なしと聞いております。ですので、当日は簡易表決でお諮りをさせていただきたいと思います。区長の推薦に異議なしとすることに異議ありませんかという表現の簡易表決になるかと思いますのでよろしくお願いいたします。 (9)議員の派遣についてです。 同名の文書を33分の22ページございますので御覧ください。 こちらにつきましては本文に記載のとおり、地方自治法第100条第13項及び本区議会の会議規則122条第1項の規定に基づき、広島市、長崎市のそれぞれの平和祈念式典に代表を派遣するもので、明日の本会議で議決をいただくものでございます。 記書きの内容ですが、1の広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式につきましては、(1)派遣目的は死没者慰霊式並びに平和祈念式に参列し、原爆により犠牲となられた人々に対し、葛飾区議会を代表して哀悼の意を表するというもので、(2)派遣場所は広島市、(3)派遣日程は8月5日月曜日から6日火曜日で、式典は6日です。 (4)派遣職員は梅沢とよかず議員、高木信明議員、小山たつや議員、清水こういち議員、うてな英明議員、おおにし順子議員の6名でございます。 失礼いたしました。(4)につきましては派遣議員です。 申し訳ございませんでした。 2の被爆79周年長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典に対する派遣につきましては、(1)派遣目的は式典名が異なるのみで広島市と同じでございます。(2)派遣場所は長崎市、(3)派遣日程につきましては8月8日木曜日から9日金曜日で、式典は9日です。(4)派遣議員は秋本とよえ議員、池田ひさよし議員、山本ひろみ議員、大高拓議員、中村しんご議員、つたえりな議員の6名です。 この件につきましては、明日の本会議におきまして、議題となった後、簡易表決でお諮りさせていただきたいと存じますのでよろしくお願い申し上げます。 (10)議員提出議案(意見書)についてでございます。 タブレット23ページに議員提出議案の賛否結果表、24ページ以降に意見書がございますので併せて御覧ください。 こちらの無所属の議員の順番も左から、おおにし議員、つた議員、舟坂議員、みずま議員、むらまつ議員の順です。 明日上程をいたします案件につきましては記載の3件です。 まず、第9号、災害発生時における信頼性の高い情報連携体制の構築への支援を求める意見書と、第10号、聴覚補助機器等の積極的な活用への支援を求める意見書の2件につきましては全会一致でございます。 したがいまして、この2件につきましては、一括上程をして、一括提案理由説明の後、直ちに簡易表決でお諮りをさせていただくことになるかと思います。こちらの提案理由説明は議運理事の持ち回りということでして、こちらにつきましては、小山副委員長の順番でございますので、よろしくお願いいたします。 次に、公明党発案の第11号、地域における「こども誰でも通園制度」の制度拡充等を求める意見書でございます。こちらにつきましては、共産党と無所属のみずま議員が反対でございますので、上程の後、提案理由説明をいただいて、起立採決でお諮りをさせていただくことになります。この第11号の提案理由説明者ですが、先ほど開催されました理事会におきまして、公明党の議員からということで合意をいただいております。具体的に個人名についてこちらで表明していただけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。
それでは、副委員長お願いします。
細木議員でお願いします。
ありがとうございます。 事務局次長。
それでは、提案理由説明でございますが、公明党の細木議員ということでございますのでよろしくお願いいたします。 なお、表の下に記載されております共産党発案の聴覚障害者等への支援の充実を求める意見書と、東京都心身障害者福祉手当の増額と支給対象範囲の拡大に関する意見書。みらい発案の地方自治法の一部を改正する法律案に関する意見書の計3件につきましては、意見書調整委員会で調整を続けてまいりましたが、いずれも賛成少数で上程に至らずという扱いでございます。 (11)区長発言は閉会に際しての挨拶でございまして、(12)の閉会ですが2時頃に終了と見込んでおります。 定例会の会議運営につきましては以上です。御協議くださいますようよろしくお願い申し上げます。
ここまで第2回定例会の会議運営について、何か御発言ありますか。 よろしいでしょうか。 (「なし」との声あり) それでは、その他の説明をお願いします。 次長。
それでは、レジュメの2、その他の(1)東京都後期高齢者医療広域連合議会議員補欠選挙についてでございます。 タブレットでは33分の30ページ、御覧ください。 こちらにつきましては、6月6日付で各区議会の議長宛てに広域連合の選挙長から参りました広域連合議会議員補欠選挙の実施に係る通知でございます。 記書きの1、選挙期日等でございますが、(1)選挙名は記載のとおり、(2)選挙すべき区分は規則第7条第2項第1号の区分ということで、区の議会の区分で、そのうち1人欠員が生じたということで、(3)選挙すべき議員数は1人ということでございます。 (4)候補者の届出期間ですが6月20日の午前9時から7月1日の午後4時までです。 (5)選挙期日は7月8日から7月16日までです。 (6)選挙会日時ですが選挙期日が経過した後の7月17日です。 (7)選挙会の場所は東京区政会館です。 2、今回の補欠選挙についてでございます。 今回の選挙は、区分の1人の欠員により規則第14条(補欠選挙の規定)に基づき実施されるもので、市及び町村の区分については選挙はありません。 3、候補者の推薦についてです。 (1)候補者の推薦をしようとするときは推薦届出書に期間内に選挙長宛て届出をお願いしますということでございます。 (2)届出には御本人の承諾書、それから、推薦決定に係る議決謄本または推薦証明書の添付が必要ということです。 (3)候補者の氏名は戸籍名で住所は住民票の表記でとのことです。 次のページ、(4)候補者の推薦は議決を原則としますが、選挙による決定についても議決と同様の取扱いとするとのことです。 4、選挙についてです。 (1)各区の議会において広域連合議員の選挙を行いますということです。 (2)候補者名簿については、選挙長が届出期間終了後に各区議会の議長宛てに通知し、併せて各区の区議会における投票の有無を通知するということです。 (3)届出のあった候補者総数が選挙すべき議員数である1を超えた場合は、各区の議会における投票による選挙を行い、開票結果を選挙長に報告願いますということで、(4)候補者が定数、今回は1人を超えなかった場合は、規則第8条第1項、これは無投票当選の規定でございますが、これに従って投票による選挙は行わないということです。 (5)選挙会を7月17日に、ただし無投票の場合は7月2日に繰り上げて開き、当選人を決定した後、当選人に当選の旨を告知し、各区市町村の長及び議長に報告するということです。 5、議員の任期についてですが、補欠選挙でございますので、こちらは残任期間ということで選挙が行われた場合には、7月17日の選挙会の日から、無投票の場合には繰上げ選挙会の7月2日から令和7年7月1日まででございます。 6、スケジュールについてでございますが、別添の告示文の裏にスケジュール表がありますので御覧いただければと思います。 以上でございまして、本件につきましては当委員会の終了後、全議員にお配りをさせていただきまして、明日の本会議でその旨の庶務報告をさせていただくものでございます。 以上でございます。 よろしくお願いいたします。
それでは、その他について、よろしいでしょうか。 (「なし」との声あり) そのほか、皆さんのほうから何かございますか。よろしいですか。 (「なし」との声あり) 次に、日程第4から第7までの調査事件4件を一括して上程いたします。 お諮りいたします。 これらの調査事件について、引き続き閉会中の継続調査とするよう、議長宛てに申し出ることに異議ありませんか。 (「異議なし」との声あり) 異議なしと認め、これらの調査事件については引き続き閉会中の継続調査とするよう議長宛てに申し出ることに決定いたしました。 以上で本日の議事日程は全て終了いたしました。 書記に本日の審査結果の確認をいたさせます。
審査結果の確認をさせていただきます。 6請願第18号は不採択です。なお、共産党は採択主張です。 以上でございます。
お聞き及びのとおりです。 以上をもちまして、議会運営委員会を終了いたします。 ありがとうございました。 午後2時40分散会