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小林ひとし

小林ひとし

こばやしひとし

フロンティアかつしか(維新・参政・無所属)
次の葛飾区議会議員選挙2029.11.11あと1,123日葛飾区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

区の事業・契約・施設運営について詳細な数値確認と根拠の提示を求める質疑が記録されている。社会福祉法人や業務委託先の財務状況・選定過程・コンプライアンスに関する問題指摘、および区の土地取得・再開発事業の進め方や意思決定プロセスの透明性について、繰り返し具体的な数字をもとに確認する傾向が見られる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2025年11月9日 葛飾区議会議員選挙

「区政の不正・ムダにNO!!」

5期19年間の実績、これからも徹底してチェックします!!
  • ・NO! 二重の税金投入 公共施設頼みの再開発を見直せ!新庁舎の“青天井契約”に反対! 発言 88 件 →
  • ・NO! 特定団体優遇 誰もが公平・平等に利用できる区の公共施設に! 発言 6 件 →
  • ・NO! 過剰事業 行政効率化・ムダ削減! 該当する語の発言なし
▸ ほか4項目
  • ・NO! 隠蔽体質 情報公開徹底! 発言 4 件 →
  • ・子育てしやすさを実感できる街に! 該当する語の発言なし
  • ・誰もが安心して住み続けられる街に! 該当する語の発言なし
  • ・今後も区政情報を包み隠さず発信! 該当する語の発言なし

items[0]〜[3]は「NO!」+黒帯ラベル付きの項目。items[4]〜[6]は黒帯見出し「引き続き取り組みます!」欄の●付き3項目。

葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

1,987 発言2026.09.01 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会総務委員会
2026.07.21

ありがとうございます。 私は、やはり国が示す2週間という期間、これはやはり維持すべき、今は維持できているような状況ですけれども、交付申請が増えても国のこの2週間というのはやはり確保していただきたいなと。

委員会新庁舎整備・現庁舎跡地活用特別委員会
2026.06.15

できるだけないようにというのはこれは駄目なのですよね。そうしたら、またさらに6億円とか、10億円とか、また区民の税金を使うのかということになるわけですから、やはりそこら辺は慎重に行っていただきたいと思います。

委員会総務委員会
2026.06.11

今の話を聞いていると、一応、本区は区民事務所で納付した収受金を紛失したという事故も実際にあったわけでございまして、その後に、警察の指導もあって防犯カメラも設置したのでしょうけれども、やはりマイナンバーカードというのは個人の証明書として、顔写真はついていますけれども非常に重要なものですので、もうちょっと管理を厳格にしたほうがいいと思うのですね。

委員会議員協議会
2026.04.28

私は、全ての団体の協定締結が駄目だと言っているわけではないのですね。その点、やはり団体の優先利用の協定締結の審査においても慎重に対応していただきたいというふうに思っております。

委員会総務委員会
2026.04.07

品川区さんで本当にいつでも予約できるという状況ですので、やはりそういった自治体から伺ったりして調べて、葛飾区は何が足りないのかとか、そういったところも含めて、一応ここでも分析と書いてありますけれども、これは区の中だけの分析ですので、すぐに取れるようなそういった自治体の状況、品川区はそうなのですけれども、そういった事例を参考にして、私は対策を講じていくべきだと思うのですけれどもいかがですか。

委員会総務委員会
2026.03.27

ちょっとその他なのですけれども、バルサアカデミー葛飾校の第三者、第三者委員の調査委託が今月末になっていると思うのですけれども、もう既に提出はされたのでしょうか。

委員会新庁舎整備・現庁舎跡地活用特別委員会
2026.03.19

最終の数字というふうになっているということなのですけれども、ここら辺もすごく怪しい部分なのですよね。何%で借りているか分からないし、幾ら借りるかも分からない。

委員会総務委員会
2026.03.18

研究されるということですけれども、それは直ちに研究していただいて、直ちにその研究の結果を検討の俎上にのせていただくということでいいですか。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

政務活動費の使い方令和6年度
2,160,000円 交付2,159,942円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(86%)

葛飾区議会は議員1人あたり月額180,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和4年度2,160,000円2,162,696円100%広報費(84%)収支報告書 ↗
令和5年度2,160,000円2,167,679円100%広報費(78%)収支報告書 ↗
令和6年度2,160,000円2,159,942円100%広報費(86%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

フロンティアかつしか(維新・参政・無所属)(4名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、葛飾区選挙管理委員会「葛飾区議会議員選挙 選挙公報」(令和7年11月9日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は葛飾区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言の冒頭(句点まで)を1本だけ載せています。議事進行だけの短い発言は除いています。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。