// 発言者(9名)
// 発言(300件・一部省略)
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 すみません、若干重なる部分があるのかもしれないんですけれども、4町会には周知したという話だったんですけれども、周知の方法もそれぞれの町会にお任せしたということで、これ例えば、じゃ町会と関わりが薄い方って多分結構、うちのマンションにもいますけれども、そういった方に対してのアプローチというのは、何か個別に考えていなかったんでしょうか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 これもともと都市計画決定も変更して、大きな建物が建つようになったわけで、やっぱりこれ近隣の住民の方には大きな影響がある。私も認識としては、区がしっかりとそういった周知をしていたのかなというふうに思っていたんですが、ただ、実際は、今回、陳情が出てきたのを見ると、やっぱりちょっとこれしっかり対応してやったって言えるのかというと、ちょっと微妙だと私は思っているんです。これこういった陳情は来たんですけれども、区としてはもう適切に対応、今までそういった説明はしてきたという認識なんでしょうか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 もともと公園だったところで、現実的にはそのためじゃないといっても、公園を使って高い建物が建つということは、近隣の方からしてみれば、そういったふうに受け止めるんで、そこはちょっと見解の違いじゃないかなというふうに思っているんですけれども、じゃもうこれは、区としてはもう取りあえず事業者に対して説明をさせるという形で、あくまでそれはもう事業者と住民の方でやってくださいという理解でよろしいですか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 ちょっと何か微妙にずれているなと思って、この今回の陳情も決して建物を下げてくれとか、そういった話の陳情じゃなく、位置を変えてくれとか、そういう話じゃなくて、しっかりとこれ説明の場を設けてくださいというような話なんですけれども、これはもう、じゃ、すみません、今の段階ではこれ渋谷区としてはこうした近隣住民に対して、東京都と事業者、渋谷区の3者で説明会、説明する場を設けるという気はないということですか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 ちょっと聞いている限りだと、やっぱり今までのこうしたいわゆる地域の方、町会との関係が薄い方に対しての周知の在り方が非常に薄かったのかなと思いますので、今の答弁で分かりました。今の答弁でちょっと対応については検討させていただきたいと思います。
矢野委員。

◆矢野委員 すみません、こちらの表を見る限りでは、近隣住民という対象の中では1個しかないんですけれども、そのほかは全部各町会、マンション管理組合に直接話したということになるんでしょうか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 矢野委員。

◆矢野委員 私の感覚というか、民間に近い感覚では、何かこういう高いビルを建てるときは、そういった説明会というのをやっぱりさっき言った2Hにはポスティングして、何月何日説明会がありますよというのを結構頻繁に行うというイメージがあったので、ちょっと今回、すごく量はやられていると思うんですけれども、各町会、先ほど言いましたけれども、町会とは関係性が希薄な方には伝わりづらいというのが、やはりあったんじゃないかなとは思うんですけれども、そういった反省というかはあるんでしょうか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
牛尾委員。

◆牛尾委員 せっかくお見えになったんで聞きたいんですが、これ今、事業の状況、進捗というかはどういう段階なんですか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 そうすると、建築するものについてはもう当然、事業、いわゆる確認申請だとか、そういったものは終わっているということですよね。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 一応解体とか建築って、こう分けるじゃないですか。見ていると、壊しているのと新たにコンクリートを入れて基礎からつくっていくというところになると思うんだけれども、先ほど言われた今の現時点でできることっておっしゃっていたのは、どういうことが具体的にできるんですか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 この一覧表の21、22、23、24にこの渋谷アインス管理組合理事会さんとやっている、これ計画協議って書いてあるね。だからこれ説明じゃなくて、要するにやり取りがあるということじゃないですか。その協議の内容というのは、今おっしゃられたような内容のこの見合いや光漏れについて、どうするかという対策を考えるような、そういう協議をやっているわけですか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
伊藤委員。

その中で、もうこれで建築確認が今もう取れて、工事が始まっていますというところで、この間、理事長さんとか陳情者の方が来て、私のところに来て言うのは、区はもう工事が始まっていますと言うけれども、都は建築工事が始まっているというふうには認識していないというふうに言っているのとかね。言っているんだって。それとか5月29日の説明会、俺も出ていたけれども、そのときに都の、ましてや前の区の井川部長が都に戻って、何か事業者のほうに手紙を送りつけて、まだ話合いがついていないのに建築説明会をするのはけしからんみたいな手紙が紹介されていたり、それが、陳情者の方々に聞いただけだから、本当かはどうかは分からないけれども。安松課長とか、よく名前が出てくるんだけれども、にいくらお話を聞いてくれって言っても、全然お話を聞いてくれないとか、だからそういうところで若干疑心暗鬼になって、説明会に行けば事業者がやるのは当たり前だと思うんだよ、今の時期なんだから。事業者がやるのは当たり前なんだけど、都は来ていないのか、区は来ていないのかって話になるじゃん。であれば、分かっている、もうここから先は事業者のことだと分かっているけれども、こういう長い歴史でちゃんとやってきているんですよということも含めて、懇談会みたいなことはやってあげられるんじゃないかなというふうに俺は思うわけよ。 ましてやこの間、決算のときも言ったけれども、まだちゃんとは出てきていないけれども、だって借地料で年間6億円ももらっているじゃないか、渋谷区は、都もそうだけれどもさ。だとしたら、そんな疑心暗鬼のままにしていないで、それは地域住民にそういうサービスというか、お返しは当然するべきだと思うんだ。どうでしょうか。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 いろいろと考えて動いてくれているのは分かっているけれども、じゃ東京都のというか、その井川さんの出した文書で、事業者に、まだ近隣住民が納得していないのに説明会とは何事だみたいな、その文書の件というのも決着しているの。どういうふうに聞いているの。
○桑水流委員長 安松まちづくり第三課長。
○桑水流委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 俺が言っちゃ、しゃれにならないけれども、たかだか3.5メートル下げて、何十センチずらして、それで胸を張ってもらっても、それは困るんだよ。ただ、やっぱり陳情者たちに話を聞いても、今から計画が変わるとは思っていないって、それを今から1から見直せだとか、公園の位置を変えろだとか、場所を変えろとか、高さをもっと低くしろと言ったら、それは、そんなことだったらそういう懇談会をやってくれって、説明会をやってくれという話にはなりませんよって言ったら、それは分かっているんですというふうに彼らも言って、ただ、ちゃんと聞けていないことは3者で会って聞きたいという御要望があるんだったら、俺はそんな1回ぐらい--1回ぐらいと言っちゃおかしい、1回か2回か分からないけれども、そういう懇談会みたいな説明会みたいな仰々しいところじゃなくても、疑問のある人に集まってもらって、4者が一度集まる機会なんかはつくってもいいんじゃないかなというふうにすごく思っているんで、これはもう陳情なんで強く要望しておきたいけれども、どうでしょう、部長。
○桑水流委員長 奥野まちづくり推進部長。
○桑水流委員長 伊藤委員。

以上。
(「なし」と言う者あり)
(「異議なし」と言う者あり)
議事進行上、暫時休憩いたします。 午後6時19分 休憩 ----------------------------------- 午後6時29分 再開
ただいま一括議題となっております5陳情につきましては、請願の扱いとせず、文例により回答する方向で、本日のところ審査継続で御異議ありませんか。 (「異議なし」と言う者あり)
議事進行上、暫時休憩いたします。 午後6時30分 休憩 ----------------------------------- 午後6時45分 再開
災害発生時における住家被害認定調査などに関する共同研究協定の締結についてを議題に供します。 まず、理事者の報告を求めます。 佐藤区民部長。
○桑水流委員長 山下税務課長。
ありますか。 牛尾委員。

◆牛尾委員 罹災証明を出すための住家被害認定調査というのは、職員がやるんですか。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 それで、その調査の資質の向上とかという話もありましたけれども、そのノウハウについて東急コミュニティーさんから協力をしてもらって、区の職員を育てるというか、そういうイメージですか。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 被災した住家なので、例えばこの建築みたいなものの、いわゆるそういう知識がないといけないと思うんだけれども、これはこの間の話では、要するに区民部でというお話がありましたけれども、その辺はどういうふうに考えていらっしゃいますか。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 何かその建築の専門家ではないので、何かちょっとにわか研修みたいになってしまわないかなというのは、ちょっと危惧するんだけれども、その辺の担保というのはどうなっていますか。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 いわゆる区の職員の技術職の方々にも担っていただくとか、そういうことはあるんですか。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 あと、これ共同研究協定っていう話になっているんだけれども、これはいわゆる共同研究、この北広島市との実績というのがあって、それをさらに今度は渋谷で深度化しようというような話かと思うんですけれども、その意味合いについてお聞かせください。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

あと、この協定の期間ですとかはどういうふうになるんですか。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 太田委員。

以上です。
○桑水流委員長 丸山委員。

◆丸山委員 これごめんなさい、実は松本文明さんが副大臣のときに、現地対策本部長で熊本へ行って、何が一番大変だったかというと、その罹災証明がもう一番大変だったと言って、人数が足りなくて、ほかの自治体へ応援要請して入れても、それでも全く。向こうとしてはとにかく早く出してもらいたいんだけれども、なかなかそれが目詰まりしちゃってというのは聞いていたんで、それも踏まえて聞きたいんだけれども、この北広島での共同研究の実績、何の実績だったのか。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 丸山委員。

◆丸山委員 これ建築士とか、そういう専門家は判定できるんだと思ったんだけれども、税務課の職員じゃなきゃ駄目なの。というか区の職員じゃなきゃ駄目なの。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 丸山委員。

以上です。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 他の委員から、人によって状況が違うとかあったりですとか、これふだんは全然別の業務をやっているということなんですけれども、これこそむしろAIとか、ディープラーニングとか使って、そういった形で誰でもできるような仕組みを構築していったら、いいんじゃないかなと思うんですけれども、そういった研究というのは、この中には入っていないですか。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 これで分かりました。特に例えば今、がんなんかは画像を学習させて、それで全部お医者さんでなくても、最終的にはお医者さんが判断しなきゃいけないんですけれども、それで大分労力をなくしていたりするわけですね。これ建物も一緒で画像を学習させて、例えば現地でその方が写真を撮ってみれば、ある程度、これはどれぐらいの被害かというのは多分技術的に、将来的にはできる話だと思っているんですね、ディープラーニングで。ぜひこういった形、新しい技術も活用して、対応する職員によって差異が出たりとか、あと目詰まりを起こすという話だったんですけれども、そこもなくせるように、そういった新技術についても、この中でぜひ取り組んでください。
堀切委員。

◆堀切委員 1個だけちょっとお伺いしたいのが、職員がやるというのは、これはもう法律的にしょうがないのかもしれないんですけれども、実際に例えば渋谷が被災するようなことがあって、この東急コミュニティーさんは、そこを補助するみたいな形じゃなく、あくまでも研修だけってことですか。
○桑水流委員長 山下税務課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 分かりました。そうすると、自社物件に関しては自分のところでやるので、その範囲はやるという形ですね。分かりました。ありがとうございます。
(発言する者なし)
(「異議なし」と言う者あり)
議事進行上、暫時休憩いたします。 午後7時02分 休憩 ----------------------------------- 午後7時02分 再開
河津さくらの里しぶや活用プラン(案)について議題に供します。 理事者の報告を求めます。 佐藤区民部長。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
須田委員。

◆須田委員 この資料だけ見ると、大変魅力的なプランだなと思うんですけれども、当然これ土地A、Bというのは活用できればというんですが、これもう具体的な話は何かあるんですか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 これだけの建物になると、工事にしても、新築棟だったりとか、増築棟だったりあるんですが、これって概算的なものというのはいずれ出てくるんですか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 全国的に建設労働者が不足して、ビルの建替えも先送りしていて、これ自体は非常に魅力的なプランですけれども、やっぱり費用対効果というのを考えなきゃいけないと思っているんですね。例えばこれゼミとの連携、大学生のゼミ合宿という話もあるんですけれども、これ私ももう20年以上前か、大学でゼミに入っていたりとか、サークルの合宿とかあるんですけれども、大体地域って私が覚えている限りだと、やっぱり山中湖辺りまでだったりとか、あと千葉の白子のほうだったりとか、ここまで例えば電車と車で片道どれぐらいでしたっけ。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 でもこれ伊豆まで行くと、多分先ほど申し上げた山中湖とか、実際にこの河津って大学生の利用というのはどれぐらいあるかというのは、リサーチはされていますか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

ちょっとこれ内容自体は非常にすばらしいんですけれども、現段階でも費用対効果はまだ先の話になるということなんで、ちょっとそれを見てからやっぱり考えなきゃいけないかなというふうに思います。 以上です。
丸山委員。

◆丸山委員 2つの視点で聞きたいんですけれども、今これあくまでも検討会、検討の活用プランの答申、プランが出たというところで受け止めますけれども、今、現実的に動き出そうとしているところは、2倍ということになると思うんですね。だから28室になっていると思うんだけれども、そのときに想定として、家族風呂は増えるんだけれども、2倍になったときでも今の温泉棟の大浴場が2つ男女別にありますが、あれで対応できる、そういうお考えでいいのか。それとも、それを増築するとかというのは視野に入っているのかどうか、それを聞きたい。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 丸山委員。

それとあと、一般の客は2段ベッドは使いづらいというのもあるんで、それは理解しているんだけれども、それで、このいわゆるオプションプランのほうに移るんだけれども、これオプションプランで今、採用されそうなのがこのプランB、いわゆる3階建てにして、3階部分を従業員の部屋に確保するってあるんだけれども、申し訳ないけれども、やっぱり一般宿泊者と従業員の人が交錯するというのは、私はあまりいい感じはしないんだよね、悪いけれども。じゃ従業員の部屋をどうするのということになるんだけれども、例えばこの従業員の駐車場がありますよね。昔ジャングル風呂があったところね。そこの駐車場の利用も多分従業員の人でぱんぱんになるという話だと思うんだけれども、そこの部分に例えば駐車スペースと、いわゆる従業員が泊まれるところと、ちょっと動線をやっぱり分けたほうがいいかな。だからそれはもう費用対効果って、先ほど委員が言っていたから、それは見合いになるのかもしれないけれども、そこら辺はちょっとさらなる検討というか、ブラッシュアップをしていただいて、やはり一般客と従業員の皆さんが、交錯するというのはよろしくないなということだけは、意見と申し上げておきますので、よろしく御検討ください。 以上です。
太田委員。

◆太田委員 年間で190日程度ということなんですけれども、これってさっき言っていたドタキャンが関係していたりはするんでしょうか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 太田委員。

もう一ついいでしょうか。案として従業員の宿泊施設があれば従業員が集まるという、人が足りない、労力が足りないということなんですけれども、もうそこがやっぱりポイントなんでしょうか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 太田委員。

◆太田委員 ということは、外国人の方を従業員として何かこう入れるみたいな構想なんですか。今のこれを大きくしたときに。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 太田委員。

以上です。
堀切委員。

◆堀切委員 土地購入の話があったんですけれども、これそもそも26ページにある、この従業員用のもともと東館が建っているところを、なぜ活用するという話にならなかったのか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 ただ、もともとこちらには東館と温泉施設が建っていたわけですよ。逆に言うと、今回そちらを改築するんであれば、例えばスパ館のほうに棟上げをして車が入るようにするとかして、後ろ側のところに新たな土地を買わなくたって、建てるとかというプランもあったっていいような気がするんだけれども、それは全く考えなかったんですか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

あともう一つ、問題としては当初、たしか桑原区長が買うときに言っていたんだけれども、地元雇用もという話をしていたと思うんですよ、ここを利用してね。だから何であえてまた地元雇用の話があるにもかかわらず、わざわざ宿泊施設をつくらなきゃいけないのかなということなんだけれども、地元雇用というのは積極的に河津町と連携してやっていくみたいな話は全然していないんですか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 私は、もう毎年その人口数もどんどん減っていっていてね。そういう意味では、なかなかやっぱり雇用されるところがないから出ていっちゃっていたりとか、やっぱり温泉で昔はにぎわっていたというのは、地元の方たちからも聞くんだけれども、この温泉自体が衰退をしてしまって、仕事するところがないから、結果的に近隣の大きいところのまちに出ていくとか、伊東とか、東京へ出ちゃうかという話も聞いていてね。強いて言えば、私はもともとこの桑原区長が言っていたみたいに、地元雇用みたいな部分でわざわざ通わなくても、寮なんかつくらなくても、この近隣から通えるところから、むしろ雇用してあげるのが、当初言っていた連携なんじゃないかなと思っているんだけれども、商工観光とかの当時、観光協会なんかも結構力を持っていたと思うんだけれども、そういうところからも全然あっせんとかの話とかもないんですか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

以上です。
牛尾委員。

◆牛尾委員 いやいや、私たちは廃止の条例案を出しているので、この施設は成り立ちもそうなんだけれども、やっぱりこれからもこういう形でどんどん拡大していくというのは、いかがなものかなと思いながら聞くんですが、そもそもこの活用プランのところに書いてあるんだけれども、この施設は区民保養施設ですよね。ところが、学校の校外施設としても活用しているとか、それから拡張に合わせて、この新たな利用の可能性ということで、潜在利用者として企業、大学、そういったところも視野に入れるという形になってくると、そもそも区民保養施設というものの性格が変わってくるような気がしてしょうがないんですよ。その点はどんなふうに考えていらっしゃいますか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 利用率が上がってきているというのは承知していますけれども、指定管理者の涙ぐましい努力だとか、それから二の平がやっぱり使えないというのは非常に大きいと思っていて、今後の利用の見通しも書かれていますけれども、例えば二の平がこれからリニューアルオープンして、定員もかなり増えるというふうになってくると、そちらの要因も相当影響するんじゃないかというふうに思うんですけれども、そのあたりどういうふうに見ているんですか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

それで、ただ、この学校用に施設を大きくすることによって、要するに116人に定員が増えることによって、当然2クラスあるような学校でも利用できるようになるというのはあろうかと思うんですけれども、ここの施設で海水浴というのは、何か深さや波など多くの安全管理が必要となるということで、実際にやられている学校はあるんですか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

それと、費用の問題については全く書かれていないんだけれども、定員が倍になることによって、大まかなのも全く見られていないんですか。
○桑水流委員長 本間地域振興課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 恐らく二の平もリニューアルに合わせて利用料も大幅に上がりましたし、この施設も増設ということになれば、当然そういう形になっていくということは想定されるので、今までどおり安い施設として使えるかどうかというのも定かではない。定員以下で泊まると、また割増しみたいな話もありましたので、そこら辺はいいことばかりじゃなくて、やっぱりリアルな検討も必要だということは、申し上げたいというふうに思います。
(発言する者なし)
(「異議なし」と言う者あり)
議事進行上、暫時休憩いたします。 午後7時48分 休憩 ----------------------------------- 午後7時54分 再開
続きまして、「報告第17号 一般財団法人渋谷区観光協会の経営状況の報告について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。 宮本産業観光文化部長。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
堀切委員。

◆堀切委員 6ページところでちょっとお伺いしたいんですが、③のところの受取補助金等ってあるんですけれども、さっき課長のほうから日本財団と区からというのがあったんですけれども、まずこれは日本財団のはこれTHE TOKYO TOILETの分でしょうか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 もう一つの区のほうのこのトイレ負担金でしたっけ、これと何が違うんですか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 今のところの区のほうの埋設物とトイレの清掃の部分で、これもそれぞれ分かりますか、額。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 埋設物はこれはどこにあったんですか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 これは場所は、じゃ、加藤課長、把握していない。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 それから、この日本財団、これはこの年度でもう終わりなんですか。それとも継続されるんですか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 もうこれ以降、観光協会としては、THE TOKYO TOILETに関しては、観光で御案内するツアーもあるじゃないですか。これ以外は管理運営についてはもう関わらないということですか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 分かりました。もう全部これから土木部に聞きますから、ありがとうございました。
須田委員。

◆須田委員 まず、何点かあるんですけれども、管理費の給与手当が今年度237万9,119円増えているんですが、これはどういったところで、新たに雇ったのか、それとも単純に人件費がそれだけ上がったのか教えてください。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 これ給与の改定、何人分なんでしょうか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 給与4人分ということ、これちなみに昇給については、例えば区の職員であれば人事院勧告とか、ある程度給与テーブルってあるんですけれども、これだけ見てしまうと1割以上、総人件費が1年で上がっていると思うんですけれども、これは何を指標にそれは上げたりされているんでしょうか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 須田委員。

あと、これ流動負債の未払金のところで、特定非営利活動法人tannelyってあるんですけれども、これはどういった業務委託をされているんでしょうか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 たしかこの団体、ツイッターで前見たときに、観光マップかなんかも作っていたんですけれども、これどういう形で最初お付き合いがあったのか、教えてもらえますか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 ちなみにこれtannelyって、もともと違う名前だったと思うんですけれども、前身の名前というのは把握されていますか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 須田委員。

以上です。
牛尾委員。

◆牛尾委員 事業報告書のほうで(4)番の観光資源開発・整備事業のところで、6番に国内外の観光都市研究というのがあるんですけれども、この対象となった都市と、その内容についてお聞かせください。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 その目的だとか、どういうところを研究されているのか、お聞かせください。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 あと、渋谷区、区とは直接は関係ない、観光協会独自の。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
牛尾委員。

◆牛尾委員 なくなっちゃうんだけれども、先ほど説明のあったこの収支計算書の中で、例のトイレの助成金のほうで予算時点と決算額が、大きく日本財団からの収支が減っているんだけれども、これはどういう事情なんですか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 トイレの助成金のほうは3分の1以下なので、3回から1回で、1回ないし2回ということで、こんなに減るかなと思ったんだけれども、箇所数とかは減っていないということですか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
久永副委員長。

◆久永副委員長 すみません、ちょっと細かいことで観光案内事業の中で銭湯マップってあるんですけれども、この銭湯は渋谷区全域の銭湯をアップしていただいて、来街者の方にお配りをしているという感じですかね、内容的には。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 久永副委員長。

一点、他区なんですけれども、例えばランニングとかした後に最寄りの銭湯に寄って汗を流して帰るという、そういう何か連携をしている区もあるそうなんです。もしかしたら代々木公園があるので、できればそういったことも今後、何か取り組んでいただけると、またさらに銭湯の活用もしていただけたりとか、またスポーツされる方、例えば何かいろいろWOMEN'S RUNとか、いろんな催しがあるので、そういったときに銭湯って活用していただけるのもいいかなと思うんですが、今後ちょっとそういったことも御検討いただくということはありますか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 予算から6倍増の絶好調のグッズ売上げって、何が主力なんでしょうか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 テレビ番組も観光協会と関係あるんですか。SHIBUYA(ハート)HACHIのテレビというか、12チャンネルか、あれと観光協会の関係というのは。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
○桑水流委員長 丸山委員。

◆丸山委員 今、要望だけにしておきますが、インバウンドの方たちが来街したときに、直接外国人の方に聞いたんだけれども、海外はトイレってお店のトイレを拝借するというのが通常なんですって。だからいわゆるスターバックスとか、ああいうところで借りますよと、それは貸してくれる。ところが、日本の文化というのは、なかなか貸すということについては抵抗感があったりとか、あるいはまた、その営業そのものに影響が出てお断りするケースが結構あるんで、ぜひインバウンドの方が来たときのために公衆トイレとか、そういったのをマップに落としていただくのが必要かなと思うんですけれども、検討していただけますか。
○桑水流委員長 加藤産業観光課長。
(発言する者なし)
(「異議なし」と言う者あり)
続きまして、「報告第18号 公益財団法人渋谷区文化・芸術振興財団の経営状況の報告について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。 宮本産業観光文化部長。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
須田委員。

◆須田委員 この「エドワード・ゴーリーを巡る旅」のところ、これだけ入ったというのは、もうすばらしいと思うんですけれども、前もたしか「ねこ・猫・ネコ展」だったかな、もうすごく人があって、それは何か猫好きな人が集まったというのは分かるんですが、私も不勉強で恐縮なんですけれども、これ「エドワード・ゴーリーを巡る旅」というのは、何でこれだけ集まったのかというのは要因は分析されていますか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

それから、もう一点なんですけれども、基本財産のところなんですが、11ページ、ちなみにいろいろな会社の劣後債があるんですけれども、これ最後の三菱UFJを除いて、大体評価損が出ているんですけれども、これ購入されるときにどういった判断でされるとか、何かお付き合いがあるところ、買わざるを得ないとか、これどういったことで買っているんでしょうか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 ちなみにこれはそれぞれ満期っていつですか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

以上です。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 ちょっと松濤美術館のところで聞きたいんですけれども、この年の夏休みの子どもたちの免除というのは、何かやったりしましたか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 それはすばらしいと思います。これ、例えばそういう企画で夏休み期間というのは令和6年もやったんですか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

◆堀切委員 その週末割引とかはね、前もやっていましたけれども、それでもう一つお伺いしたいのが、私も文教委員のときにちょっと言っていたんだけれども、松濤中学校もすぐ横ですし、近隣の小学校、中学校というのも、歩いて来られる距離のところ、何校かあるじゃないですか。そういうところの授業で例えば招くとか、例えば図工とか、美術の時間に観覧をしてもらうみたいな企画とかは、学校でやっていないですか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 堀切委員。

以上です。
丸山委員。

◆丸山委員 美術品の収蔵なんだけれども、約5億円、時価総額で5億円あるというふうに思うんです。一方で支出のほうで保管料が約280万円かな、毎回私言っているんだけれども、常設じゃないから、企画で運営しているんで、美術品を買うということは、当館ではないというふうに思うんで、寄贈を受けた、いわゆる篤志家から寄贈を受けているというふうに思うんだけれども、それの活用というのは、過去においては議会なんかにも、議場とか見ていただければ分かるんだけれども、展示していただいたんだけれども、そういった活用について計画があればお聞かせください。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 丸山委員。

◆丸山委員 実は昨日、横浜市議会にちょっとお邪魔して、あそこは収蔵品を飾ってあるんです。やはり貴賓室みたいな外国人を招くところには、相当いいものを飾ってあって、やはり市議会の方が言っていたんだけれども、理解していただけるときと、今言った劣化とか、盗難とか、汚損とか、そういったので嫌がるケースもあるというんだけれども、前の館長さんは非常にそこは積極的に、だからその方がいたために議会の展示は実現しているんだけれども、我田引水するつもりじゃないんだけれども、汚損があったりとか、劣化が進んだとか、盗難があったということはないんだけれども、この間、開庁時から展示していますからね。何が言いたいかというと、篤志家から頂いたものというのは、倉庫にしまっておいてくださいって渡したものじゃなくて、基本的には活用してくださいという形でやっていると思うんです。ですから、収蔵品展とかというのは、当然やっていらっしゃるんで、それは理解しています。でも、それ以外にやっぱり5億円のものが眠ったままというのは、私は何らかの活用をきちっと手当てしてね。だからただ単に学校の展覧会みたいにという話にはならないのは承知していますが、いずれにしてもそういう活用方法というのは、今後、さらに深度を深めてもらいたいなと思うんですけれども、いかがですか。その彫像以外ね。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 丸山委員。

以上です。
(「なし」と言う者あり)
(「異議なし」と言う者あり)
続きまして、「第47回渋谷区くみんの広場の開催について」を議題に供します。 理事者の報告を求めます。
○桑水流委員長 宮本産業観光文化部長。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
太田委員。

◆太田委員 スポーツアトラクションのこのプロチームのそれぞれのチーム名ってどこのチームが来るとか、サッカー、バスケット、ラグビー、それぞれ教えていただいてよろしいですか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
須田委員。

◆須田委員 これ前、以前に私、ちょっとクレームを入れたんですけれども、物産展に参加される団体が、ふるさと納税の販促をやっていたということで、これはもう今後そういったことがないように対応しますという答弁だったような記憶なんですけれども、今回はどういった予防策というのを考えられましたか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

◆須田委員 分かりました。ほかの団体にもそういったふるさと納税の販促については、御遠慮いただきたいというのは、これは周知はされていますか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

それから、これ一点確認なんですけれども、これ姉妹都市、ホノルル市とミラフローレス区ってなっているんですけれども、たしか私が議員になった直後、トルコのウスキュダル市って交流があったと思うんですけれども、そういったところってもう全くそういったアプローチとかないんですか。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 須田委員。

以上です。
丸山委員。

◆丸山委員 一つクレームなんだけれども、悪いけれども、渋谷区商店会連合会の青年部の皆さんたちが模擬店のブースを出すんですよ。模擬店のブースを出すのは歴史的な背景があって、簡単に言うけれども、昔はもうテキ屋がすごく進出して大変だった。渋谷区の要請で商店会連合会のほうにそう言って、皆さんが飲食できるものを提供してもらえませんかというので始まったのが、今のNHKホールのところに並んでいるけれども、あれがそのブースなんだよ。ところが、最近いわゆる保健所の指導が年々エスカレートしてきて、本当にもう窓口になっている部長が会いたくもないし、嫌だって言っているぐらいなわけ。それで、今までは例えばそばだの、麺だの、そういった保管にしても、ある程度大らかだったんだけれども、もうここ最近は冷蔵庫で保管しろとか、でもそのキャパがあるからさ。それで、それができないとか何とかって、それは最終的にはクーラーボックスを持ち込んでいただいて、保冷剤を入れて保管していただくということで折り合いがついたわけ。そうしたら、今年になったらそれも駄目だと。いわゆるそういうストックを保冷クーラーボックスで保管するのも駄目で、駐車場を用意するから青年部のほうで保冷車を用意して、そこに全て入れて、そこから出し入れしろという指導があったんだけれども、それ把握している。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 丸山委員。

◆丸山委員 それグリップしていないでしょう。いや、だから保健所に対して目つぶれとか、そういうことを言っているんじゃなくて、おたくが主管でやっている話なんだから。そうやって保健所がどんどん要望をエスカレートしているのはいいよ。それは確かに向こうにしてみれば、区が主催するイベントで何か事故があれば、それは責任問題もあるからって、その気持ちは分かる。気持ちは分かるけれども、実現不可能な、それも今まで最初の取っかかりは青年部にそうやって依頼しておきながら、そうやって言っていることがだんだんエスカレートして、これも駄目だ、あれも駄目だと。私もずっと青年部にいたから分かるんだけれども、朝見回りに来るんだよ、指導員が。これは駄目だとか、あれはこうだって、それも本当に大変だと思うよ。だってほぼボランティアでやっているんだから、みんな手弁当で。にもかかわらず、そういう形になってさ。そうやって今回挙げ句の果てに、今回は今そうやって是正されたって言ったけれども、そういうことは知っていたの。グリップしていたの。
○桑水流委員長 中嶋文化振興課長。
○桑水流委員長 丸山委員。

以上です。
(「なし」と言う者あり)
(「異議なし」と言う者あり)
議事進行上、暫時休憩いたします。 午後8時54分 休憩 ----------------------------------- 午後8時57分 再開
「区議会だよりの原稿案について」を議題に供します。 本案については、本日のところお持ち帰りいただき、次回の委員会で決定するということで御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)
区民環境委員会の資料の提供についてお諮りします。 令和6年9月26日の区民環境委員会において、委員より要望がありました玉川上水旧水路緑道実施計画委託(その2)報告書の182ページについては、委員会として提供を求めるということで御異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり)
次回の委員会は10月11日金曜日、四特別委員会終了後とし、日程表により御通知いたします。 ほかに何かございますか。 (「なし」と言う者あり)
午後8時58分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 区民環境委員会委員長 桑水流弓紀子 同 委員 久永 薫 同 委員 太田真也