// 発言者(9名)
// 発言(300件・一部省略)

○堀切委員長 吉武交通政策課長。

○堀切委員長 桑水流委員。
また、(1)の改定後、全日350円が近隣のキャストだったりとかとそろえているという御意見としてありましたが、全般で見た際に、割と400円だったり、30分毎というのを、あそこの地域だと見かけるなと個人的に思っていたので、肌感としてはちょっと安いのかなとは思っていたんですけれども、区の認識としては、あくまで平均値に合わせているということなのか、少し安く設定しているといったことなのか、そういった部分はどういう認識なのでしょうか。

○堀切委員長 吉武交通政策課長。

○堀切委員長 桑水流委員。
◆桑水流委員 質問が、区役所前との整合性の話ではなく、宮下というかなり駅近のあの立地においての近隣の駐車場との金額感は、区としては相場であるという認識なのか、相場よりは安く、それは区役所の地下駐車場と整合性を取っている認識なのか、どちらなのかという質問です。

○堀切委員長 吉武交通政策課長。

牛尾委員。

◆牛尾委員 まず、この改定についてお聞きしたいのは、一つは、宮下駐車場の定期料金なんですけども、これ何台分とかというふうには考えていらっしゃるんですか、あるんですか。

○堀切委員長 吉武交通政策課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 それと、今回の改定で、先ほど収支は同様という答弁があったのと、それから最大料金では増収見込みということなんですけれども、全体として、この増収はどのくらいを見込んでいるのですか。

○堀切委員長 吉武交通政策課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 そうすると、現行と比べてどのぐらい改善するわけですか。

○堀切委員長 吉武交通政策課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 ということは、多くは定期料金を増やしたりとか、それから最大料金を下げることによって、利用を増やしていこうという考え方なのかなと思うんですけども、それの見通しはどういうふうに考えているのですか。

○堀切委員長 吉武交通政策課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 あと、現状は3,500万円ぐらい増えたらということで見込まれているということですけども、決算なんかでも明らかなように、現状、宮下駐車場については、大体数千万円の多いほうの赤字というのが現状ですよね。そうすると、今回の改定はあるにしても、もう少し長期的な戦略を持って、経営改善する。それから、公共駐車場ですから、そうは言ってもね、公共駐車場としての役割をどう果たすのかというところを両立させなくちゃいけないというふうに思うんですけれども、そこははっきりしているのですか。

○堀切委員長 吉武交通政策課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 そのための戦略というのはあるんですかと聞いている。ついでに言えば、当初、宮下駐車場については、指定管理でというようなことを検討しているというのは、開設前だったと思うんですけども、答弁いただいているんですよ。現状では、今の経営の実態から見て、指定管理者の努力でそれを改善することがなかなか見込まれない、あるいは指定管理にするとしても一定の相当のですね、相当の区の支出を予定しなければならないという現状だと思うんです。そこら辺のところがやはり先ほども指定管理という話がありましたけれども、やっぱり長期的に見てどうしていくかというあたりがしっかりしていないと、当面変えてどこまでいけるか見ようみたいな、そういう話では、なかなかうまくいかないというふうに思うんですけどという意味で聞いたんです。

○堀切委員長 吉武交通政策課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 区役所前の地下駐車場は、いろいろ問題があったりとか、結局借入れを先に延ばして何とかやるけど、一応独立採算でやっていこうという中で運営されているから、まだいいんだけど、毎年毎年、大きな赤字をこのまま続けていくということになると、それはやっぱり駐車需要がどれだけあるかという問題はあるんだけれども、現状、違法駐車だとか、そういったものがないようであれば、当然その必要性だって考えていかなくちゃいけないということになると思うんです。なので、やはり区としての長期的な戦略をしっかり持って対応していただきたいということだけは指摘させていただきます。

(「なし」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩といたします。 午後2時09分 休憩 ----------------------------------- 午後2時10分 再開

続きまして、玉川上水旧水路緑道について、理事者の報告を求めます。 小原土木部長。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

桑水流委員。
◆桑水流委員 質問させていただきます。こちら過去に10月、請願が出ておりまして、請願の際には請願項目の(1)だと、1日1樹木医当たり15本から30本での検査、街路樹診断マニュアルに沿って丁寧に行ってほしいといった請願項目が入っていたりしているんですけれども、1日当たりは何本くらいが診断されたのでしょうか、今回。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 桑水流委員。
◆桑水流委員 ありがとうございます。また、B2と診断された木、今回でいうと121本ということなんですけれども、Cが23本ということですが、実際に切らざるを得ない伐採予定といった部分はCの23本という考え方なのか、B2の121本というのは、その中でも切る切らないだったりですとか、何かそういった検討されていることというのは、どういう状況なのでしょうか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 すみません、今のお話ですと、3月下旬頃にB2、Cについて、それぞれどのような対応をするか考えるということだったんですけれども、またそのときに報告はいただけるということをまず確認なんですけど、よろしいですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 機会を捉えてじゃなくて、確実に今後切るのか切らないのか、植え替えるということなので、捉えてということでなくて、公表の段階でこれは改めて正確に報告いただきたいんですけども、いかがでしょうか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員。

それから、こちら今回樹木の調査のみなんですけれども、例えばこれ渋谷区みどりの基本計画の素案では、玉川上水緑道に希少生物がいるというような書き込みがあったんですけれども、こういった生態系の調査というのはやらないんでしょうか。

○堀切委員長 関連で、桑水流委員。
◆桑水流委員 生態系並びに土壌の調査も予定があるのかというのを一緒に回答いただければと思います。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 桑水流委員。
◆桑水流委員 過去実施した経緯があるということですが、今後そういった予定はあるのか、土壌の調査のほうはお答えいただけますか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 土壌については、フッ素化合物、PFASの話がニュースで出たかと思うんですけども、そうしたことというのは過去の調査ではされているのでしょうか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 問題がないというのは、報道等だとPFAS、たしか渋谷は高めに出ていたと思うんですけども、そこはそういった数値も含めて問題がなかったということでよろしいのですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 じゃあどういった調査を過去やったのですか、どういった項目についてやったのか分かりますか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 これ全く回答になっていないと思うんですけども、問題ありません、一般的な調査をやりました、じゃあ中身は何ですかと言ったら、分かりませんじゃ、話にならないと思うんですけども、これ今調べれば分かるんですか、どういった調査をしたか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員、ちょっとよろしいですか。今、ちょっと樹木のことで皆さん質疑をしていまして、今後、予算委員会等ございますので、ちょっとそこでという形はならないですかね。今日はちょっと項目的にここなので。

(「みどりの計画は所管が違うんだよ」と言う者あり)

(「それはそっちの話だからね。あなたがやるとか、やらないとかじゃない」と言う者あり)

須田委員。

◆須田委員 これ一般的にB2からCになるというのは、期間が経過したから、悪化したということで理解できるんですけど、改善したものというのは、何が原因で改善したのですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 分かりました。改善されたのであれば、それはそれで喜ばしいことだと思いますので、あともう1点、Cの中で特に例えば緊急性の高いものというのはなかったのでしょうか、すぐにやらないと倒壊のおそれがあるとかですね。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

矢野委員。

◆矢野委員 今回再診断しまして、伐採対象となるものが少なくなる見込みであるかなというふうに思うんですけども、それによってスケジュールが変わったりとか、予算が変わったりとかする見込みというのもちょっと教えてください。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 矢野委員。

例えばですけども、100億円が高いか安いかって、正直分からないと思うんです。ちょっと調べてみると、例えば同じような緑道再整備、横浜市の新田緑道というのがあるんですけども、それが2.1ヘクタールということで、玉川上水の3.4ヘクタールに比べて、大体60%強ぐらいの規模感のものです。工事が始まっていまして、工事費だけでいくと、今3分の1かかっていて、1億円なんです、工事費でいうと大体1億円。残りの3分の2が終われば、大体どれぐらいになるかといったら、大体3億円ほどだというふうに言っておりました。だから、工事費だけでいったら、大体3億円分ぐらいの規模の工事だというふうに言っておりました。それとは別に、もちろん設計のコンサル代とか、そういったものもかかると思いますけども、それも大体数百万円程度というふうに言っております。 今回の整備全体、一つのプロジェクトとして通して見ると、渋谷区はかなりPRにお金を使ったりとか、広くワークショップを開いて、派手な計画をしているイメージだと思うんですけども、他区の状況とか比べるとか、そういう相場感みたいなものは考えなかったのですか。 (「答えられるわけないだろう」と言う者あり)

(「答えられなきゃ、答えられないって言ったほうがいいよ」と言う者あり)

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 矢野委員。

関係ないと言われちゃったらおしまいなんですけども、今後、多分意見交換会というのをすると思うんです。そのときに、むちゃくちゃなことを言いますけど、例えば農園を造るとかなったときに、農園は幾らぐらいかかりますよと、欲しいですかというふうにちょっと、それぐらい何かシビアなというか、データとか、数字を出して、意見交換会をしてほしいなと思いますので、その点に関してはもちろん多分計画がないと思うので、要望とさせていただきたいと思います。 以上です。

太田委員。

◆太田委員 こちら速報ということですので、昨年末に158本調査したということで、速報とは言うものの、この後、先ほどの話にあったように変わるかもしれないということで、仮のというか、決定ではなくて、仮の報告という認識で合っていますか。認識ですね、この数字の報告だとか、ベースにはなると思うんですけど。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 太田委員。

だから、もちろん再開発ということであれば、再整備は進める必要はあると思うんですけども、急いでやるために、健康な木まで切ってしまうということのないように、本当に今回Aになったという木も切ってしまった可能性もあるということなので、そのあたり今回速報でこうやって出していただいたように、ちょっとここから要望になるんですけども、情報開示、丁寧な情報開示を今後もしていただきたいと思って、要望でお願いしたいです。 Aになったものの詳細って今何かありますか、どうしてAになったとか。多分B2か、Cだったと思うんですけど、Aになった理由とかって、何か今、文面で報告ってあれば、ちょっと教えていただきたいと思うのですが、いかがでしょう。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 太田委員。

以上です。

牛尾委員。

◆牛尾委員 今回の調査ですけれども、前回調査から比べても、A、B1とB2、Cの間に一つ線があるのかなというふうに思っているんだけども、これ前回はいつやったんですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 そうすると、改善もあったし、それから悪くなったものもある。ちょっと一般的な言い方なんだけども、例えば初台で言うと、B2が2本、それからCが9本改善しているということになっているんだけれども、この間、区の手入れ、管理の中で、そういう樹木を駄目にしないためにやった努力というのはあったんですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 当然枯れた部分を剪定するとなるんだけど、例えば根が張れないとか、いろんな樹木がね、状態が悪化した原因ってあるわけじゃないですか。それに対するきちんとした手当てというのは何かやられたのですか、やっていない。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 ちょっと僕もあまり樹木の管理ってね、どうなっているか分からないけど、年に1回ぐらい樹木を剪定したりというのはやってきたと思うんです。それ以外に日常的な管理として、例えば定期的に巡回して見ていくとか、それからそこでちょっとした状態をよくするための対応とかっていうのは、どのぐらいの間隔でやっているわけですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 ちょっと具体的に聞きますけど、初台のB2、Cが減ったのは、それぞれB2から2本はどこへ行ったのか、それからCの9本はどこへ行ったのか、お聞かせいただけますか。あと、悪化したものが逆にあれば、それもお聞かせください。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 それで、これはまだ速報値なので、もう一回、詳細な診断をされるということですけれども、今後の本診断というか、詳細診断については、158本全てやるということなんですか、それともB1以下のところ、その範囲と内容をお聞かせください。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 だとすると、本診断を実施したということは、このランクは変わらないということでいいんですか、変わってくるんですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 それは困るんですよ。だって、診断は樹木医が実施するわけでしょう。それが終わっているというのであれば、当然その結果は結果として、きちんと示していただかないと困るじゃないですか。今後検討して変えるかみたいな話というのは、そこにやっぱり事業との関係で何らかの考慮が入るという可能性を言っていることになりますよ。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 小原土木部長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 今の部長の答弁だと、判定そのものについては、あくまで樹木医が区の意向とか、そういうことは抜きに、きちんと出すということなんですね。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 それで、これ今後変更となる可能性とか、今後の方針についても今後出てくるということなので、あくまで途上というふうに思うんですけど、一方で、次年度には笹塚と大山と幡ヶ谷では工事着手ということまで言われているわけです。その樹木を伐採するかどうするかについては、全部3月下旬の中で示すのですか。順次やっていくということなので、さっきも改善されたりとかというところもある中で、そこはこの3月下旬の公表で全部決めちゃうというふうにする必要はないような気がするんだけれど、どうなんですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 そうすると、おおむねこれは伐採しかないねというような検討はついていると思うんだけど、それは何本ぐらいなんですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

住民の皆さんの要望を考えれば、最大限残す方向で努力するということは区も約束しているわけですから、当然期間が何年間にもわたってやるところなので、それは工事着手の何か月前とか、そういう形で順次樹木の状態を適切に見極めてやっていかないと、区として今年決めたことで、方向性出しちゃうということで、それはやっぱり努力してほしいんですよね、その間に。そういう考えはあるんですか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 逆に当然樹木は残すという方向でやると区も言ってはいるんだけれども、これから着手していく。僕は、大山のCが4本も増えたというのは、とても気になっているんだけども、区の計画の中で切るしかないというか、そういうCが増えていくというのは、あってはならないことだと思うし、それなりに改善される可能性がね、先ほど言いましたけど、今回B2が16本、半分以上ということであれば、そういったものも含めて、きちんとやる必要があると思うんだけど、逆に樹木を残すというふうになったことによって、計画が変更されるということはあるのですか、もう設計に入ったりしていますけどね。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

それで、前回の調査結果については、かなり詳細な結果を住民の皆さんが情報公開請求されたということなんかもあって、私たちにも知らされているので、今回も結果、一定出ているわけですから、これは時を待たずに是非提出していただきたいということは、これ委員長にもお願いしたいんですけど、是非お願いしたいと思います。

丸山委員、どうぞ。

だから、私が思うのは、Cとなった23本、これは樹木医が客観的に見て、そういう判定をしたわけだ。じゃ今度は23本それぞれ1本ずつ今後どういう対応でやるのか、生かしていくのか、それとも手当てしていくのか、経過観察していくのか、それともこれはどうしても伐採しなきゃならないから伐採していかなきゃいけないというふうにするということがC判定においては求められる話だと思うんだけど、その点についてどうなのよ。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

だから、木、全てという話じゃなくて、せっかくこうやってカテゴリーが出たんでしょう。お金かけて、樹木医2人もつけて。だから、あとは23本をどういう形で対応していくかというところがフォーカスされるべきだと思うんだけど、その点について答えてよ。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 丸山委員。

◆丸山委員 それと、だから今後、新年度予算で整備計画が実際スタートするという話も一方で出ているんだけどさ、でも区の方針としては、健全な木は残すということで、そういう一つの基本方針はできているわけだから、健全な木を切って整備するということはやらないわけでしょう。何かさ、さっき大山のところが4本増えたから、これおかしいんじゃないかみたいなことを言う委員がいたけどさ、そういうことじゃなくて、客観的に見て、今後セパレートで客観的に検討していくという、私はそういう理解だと思うんだけど、その点についてもちゃんと答えてよ。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 丸山委員。

◆丸山委員 これ最後にするけど、今度これを基にさ、詳細に検討して、最終的な方針を立てて、それを今度決めていくという話になろうかと思うんだけれども、そのときには当然対応としては、C判定だけれども、残していくとか、C判定だから、これは除却して新たに植え替えるとか、そういった対応まできちっと決めてから、それを最終的な判断という形で受け取っていいわけ。これは速報値だよね、あくまでも。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 丸山委員。

◆丸山委員 それで、最終的な対応も含めた判断というのかな、そういったのはいつまでにというロードマップはあるんですか、それともこれは次年度またぐとか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 丸山委員。

以上です。

○堀切委員長 桑水流委員。
◆桑水流委員 すみません、先ほど樹木診断は1日最大30本、平均20本でという話がありましたが、診断してくださったところが具体的にどういう人たちだったりですとか、どういう経緯でそこに委託することになったのかや、委託にかかった費用だったりというのを教えていただけますでしょうか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 桑水流委員。
ですので、例えば今回3月下旬だったりに方針を知らせる前に、区民の方から区に問合せがあった場合には、B2の扱いというのは、先ほどの委員からの指摘だったりを鑑みると、経過観測であり、伐採対象と要詳細に検討しているのはCの23本であるというのが区の考え方で合っているのかという部分を確認させてください。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 桑水流委員。
本当に緑道のエリアを歩くだけで、1本伐採されているだけで、相当目立って、痛々しい気になるというような現状なので、特に例えばそういうバランスだったりとかを含めて、本当にCをより生かすということを、区としても管理だったりですとか、様々な面で考えていただきたいということを強く要望させていただきます。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 先ほど井戸田課長の答弁の中で、住民のためにやるということがお話にあって、これは随分進歩したなと私は思っているんです。もともと観光資源にしようとか、観光客を回遊させたいというところが結構強調されていたので、そこは非常にすばらしいなと思うんですけれども、ここで先ほど3月下旬頃に公表、調査の結果公表予定となっているんですが、それまで今、去年の9月から着手予定だった大山緑道の整備は止まっていたかと思うんですけども、それこの公表するまでは一切着手しないという理解でよろしいのでしょうか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 須田委員。

以上です。

○堀切委員長 矢野委員。

◆矢野委員 すみません、ちょっと聞き逃してしまっていたら申し訳ないんですけども、先ほど須田委員からも最初のほうにあったんですけども、まず(4)の今後の予定で、3月下旬頃発表、公表予定ということで、その前にちゃんと報告していただけるというのは、お約束していただければなと思っているんですけど、その点はどうでしょう。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 矢野委員。

◆矢野委員 公表の仕方に関してちょっと聞きたいんですけれども、公表の仕方はホームページも当然考えていると思うんですけれども、そのほかの周知方法など、チラシとか考えていたら、教えていただきたいんですけれども。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 太田委員。

以上です。

伊藤委員。

◆伊藤委員 昨日、おとといの大雪で倒木だとか、枝折れだとかって報告は聞いていますか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 東京の雪は水分が多くて重いから、私は緑道を直接見ていないんだけど、毎朝代々木公園へ行くので、代々木公園なんかすごい木が折れていたりとか、かなりひどかったので、危険だなというのがあったり、去年の夏か、台風みたいなやつで、代々木公園の街路樹が折れて、タクシーの上にがちゃんて乗っかっちゃったりするっていうこともあるじゃない。これ何か私、ここにいる傍聴の人たち、敵に回そうと思って言うんじゃないんだけど、もちろん切らないで、そのままでいられるのが一番いいんだけど、いろんなそういう事故が起きて、人が巻き込まれたとか、何かがあったって言われたら、責任取るのは皆さんというか、管理している皆さんになってしまうので、最大限生かすものは生かしながらも、妙な忖度せずに、危険だと思ったやつは正確に、そして専門家とも判断してやって、最終結果というのは出してもらいたい、これは強く要望しておきます。

桑水流委員。
◆桑水流委員 緑道の再整備全般として、例えば説明会をやってほしいだったりですとか、そういった声もあるんですけれども、今回木に関してはあくまで区のホームページや掲示板だったりでの周知であり、何かササハタハツ会議の直近の予定だったりですとか、各地でのこういった丁寧な説明の機会、区民に対しての説明の機会というのは考えているのかという部分をお聞かせください。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

久永副委員長、どうぞ。

◆久永副委員長 すみません。今回の樹木診断に関しては、複数の診断士の方が多分ダブルチェックみたいな形で、別な角度から1本の木をそれぞれ診断されて、このようなまた新たな適正な結果が、今回速報ですけれども、今出たところだと思います。今後、この診断結果を基に、今後の最終的な方針を決める際に、今回携わってくださった複数の診断士の方も入れての検討会になるのかどうか、ちょっと教えていただけますか。

○堀切委員長 井戸田公園課長。

○堀切委員長 久永副委員長。

◆久永副委員長 ありがとうございました。やはり、1本の木でも、多くのいろんな目があって、正しい判断ができるかなというふうに思いますので、是非今、課長からも答弁いただきましたけれども、しっかりいろんな目で一つ一つの樹木、最終的な判断をしていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

(「なし」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後3時10分 休憩 ----------------------------------- 午後3時19分 再開

「戸籍、住民記録、税等について」を議題に供します。 改正戸籍法の施行について、理事者の報告を求めます。 古沢区民部長。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

太田委員。

◆太田委員 まず、(1)番なんですけども、これ婚姻届、離婚届できるということで、ちょっと説明について質問があるんですけど、これいわゆる結婚詐欺だとか、重複のそういったものも、データで入っているから、そういうのがもしあった場合は、すぐにエラーというか、そういうものが出るという認識で合っていますか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 太田委員。

◆太田委員 だから、紙で用意しなくても、データバンク、ちょっと名前は分からないですけども、法務省のデータバンクにそれは管理されているからということで理解は合っているということでいいですよね。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 太田委員。

◆太田委員 2つ目の質問をさせていただきます。本籍地以外、地方で例えば東京で例えば富山でも取れるということなんですけれども、これはこれも理解ちょっと深めたいということなんですけれども、先ほどあったようにデータバンク、コンピュータ化されているということで、ここは区役所ですけれども、ほかの市役所で取れるということで、コンビニとか、そっちのほうは今までどおり変わらないという認識で合っていますでしょうか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 太田委員。

◆太田委員 ありがとうございます。理解深まりました。すみません、順番にちょっと全て質問があるものですから、質問させていただくんですけども、3番目のところが、これ初めてですよね。戸籍電子証明書提供用識別符号というこの16桁の番号、これっていうのは、ネットで調べると、まずこれ自体を取得するのに、インターネットで全部終わるということができるということなんですけども、ただこの符号をいただくためには、区役所には一度は行かないといけませんよということで合っていますでしょうか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 太田委員。

◆太田委員 ありがとうございます。今ので理解が深まったんですけど、ちょっと心配なのが、16桁の番号が、他人がそれを持って、要はなりすましで、いろんなそういう証明書が取れるんじゃないかというちょっと不安がこれを見たときに思ったんですけど、そのあたりはセキュリティってどのようになっていますでしょうか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 太田委員。

◆太田委員 ありがとうございます。今の説明ですと、もう一度ちょっと確認なんですけれども、16桁の番号と、例えば調べてみると免許証だとか、そういう保険証だとか、何かしら本人確認のものと両方があって、初めて要は個人情報ですよね、その方の個人情報、誰がお父さんだとか、どこに住んでいるとか、そういったことを本人確認と符号16桁と両方あって、初めて確認できるという認識で合っていますでしょうか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 太田委員。

ただ、先ほどの話にちょっと戻るんですけど、そうすると戸籍電子証明書提供用識別符号、これを持っていくと、個人情報まで見れてしまうんじゃないか、例えばほかの人のそれを盗むというか、オレオレ詐欺とかありますよね、そういったのも含めて、そういったものが取れるんじゃないかという不安があったんですけども、それはまず区としては身分証明書か何かを提示をするという前提で進めているという認識で合っていますでしょうか。 すみません、さっきの質問の重複になると思うんですけど、個人情報を見るということだけだと、16桁の符号のものだけでは見れないという認識で合っていますでしょうか。16桁の番号ですね、それだけで個人情報、抄本だったり、いろいろあると思うんですけど。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 要は16桁の番号だから、今までの紙だと、全部個人の情報が載ってたんだけど、数字だから、個人情報はより見れなくなりますよということで、こういう制度が始まるという理解でよろしいんでしょうか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 太田委員。

以上です。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 ちょっと確認なんですけど、私、残念ながら、結婚も離婚もしたことがないので、手続が分からないんですけど、戸籍の結婚の婚姻届のときって、今までは戸籍だけ出していたんですか、戸籍の届けを出していたのが、それが必要なくなって、本人確認の書類と婚姻届を出せばいいという理解でよろしいんでしょうか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 あと、3番の戸籍電子証明書提供用識別符号っていうのは、戸籍を今まで必要だった例えばパスポートだったりとか、変な話、選挙のときも戸籍、選管に届けなきゃいけないんですけども、それは全部こっちに置き換えることができるという理解でよろしいんですか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 ちなみに識別符号の紙なんですけど、発行の費用というのは、戸籍と同じになるんですか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 分かりました。そうしたら、条例案で出てくるということなので、またその中で伺います。

桑水流委員。
◆桑水流委員 (3)の証明書提供用識別符号に関しては、一回発行されたものは、永遠に自分の番号は変わらず、何か都度必要になった際には、その番号を都度都度引用すればいいということなのか、都度変わるものなのか、教えてください。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

牛尾委員。

◆牛尾委員 これ行政に提出するものについて、戸籍電子証明書提供用識別符号をつくって交付するということなんだけど、一番よくあるのは、相続なんかで、ずっと過去に遡って戸籍を取ったりしなくちゃならないじゃないですか。そういう仕事というのは軽減はされない、これではと思うんだけど。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 分かりました。ただ、今、法務局に相続関係の書類を作るときに、各ずっと全部戸籍を持っていけば、作ってくれますよね。そういうものはできるということなんですか、これ。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

伊藤委員、どうぞ。

◆伊藤委員 私はシティーボーイなので、生まれは六本木なんだよ。なので、本籍は六本木なんだけど、3月1日から渋谷区役所で取れるようになるわけですか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 ちなみに窓口だって言ってたけど、条例、見ればいいっていう話になっちゃうけど、その幾らだっけ、手数料って、400円が350円になるのか。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 これは、窓口に行かなきゃいけないけど、ネットとか、LINEで取れる情報っていうのは何だっけ、住民票。だから、4月からただになるっていうやつは何だっけ。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 住民票とか、印鑑証明とかは、4月から電子申請にしたら無料、基本無料になるんだね。だけど、戸籍に関しては、電子申請したら、でも450円は450円なの。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 そうすると窓口じゃないと取れないっていうのは、よその自治体の戸籍っていうことね。自分の住んでいるところの戸籍であれば、電子申請でただで取れるっていうことでしょう。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

○堀切委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 私が渋谷区で電子申請することはできないんだな。

○堀切委員長 佐藤住民戸籍課長。

(「なし」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩いたします。 午後3時41分 休憩 ----------------------------------- 午後3時42分 再開

「国民健康保険等について」を議題に供します。 令和6年度東京都後期高齢者医療保険料率について、理事者の報告を求めます。 古沢区民部長。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

須田委員。

◆須田委員 ざっくり見て、また上がったなというところなんですけれども、上がったのに対して区市町村負担額、これ減っているんですけど、これどういう経緯で減ったのか教えていただけますか。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 これ収納率、実態として98.5が以前だったんですけども、それって実態としてやっぱりそれだけ収入、収納されているんですか。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 分かりました。そういったところで区市町村の拠出が減るのであれば、ちょっとこれ補っても、ほかのところで負担を減らしたほうがいいんじゃないかなと思いますけど、議決してしまったものは仕方ないので、それ以上何も申し上げませんが。

○堀切委員長 伊藤委員。

◆伊藤委員 区市町村の負担分ってさ、1人当たり幾らなんだか知らないが、渋谷区が219億円ということじゃないでしょう、全部の市区町村、その割り方っていうのは、例えば人口割なのか、何とか割なのかというのはどうなっているのか、渋谷区の負担分っていうのは大体幾らなのか。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 均等割額軽減と、あと所得割軽減、それぞれ対象人数ってどれぐらいになるんでしょう、7割軽減、5割軽減、2割軽減、所得割が50%と25%になっているんですけれども。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 須田委員。

◆須田委員 じゃ予算で出てくるということだと思いますので、予算で聞きます。

牛尾委員。

◆牛尾委員 これ令和6年度に限って、所得割がですね、ただし書所得が58万円以下の場合は8.78%、それ以上の場合は9.67%、初めてこういう方式を取ったと思うんですけれども、参考として、政令どおりの場合というところにも同様の記載があるんですけれども、この所得のただし書の所得によって、この料率を変えるというのは、政令で決められたということなんですか。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 もう1点、たしか賦課限度額も政令で決まっているというふうに思うんですけれども、ほかに保険料率で関わるもので、政令で決められたものというのはあるんですか。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 そうすると、所得割が政令の場合と、実際に東京都広域連合で決めた額とに差があるんだけれども、これはそれぞれの所得割の旧ただし書所得によって分けて、本来負担する額から下げたということになるんですか、それとも料率そのものは、分けることは政令で決まったけども、料率そのものは広域連合のほうで独自に決めたということなのか。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 これ広域連合が決めたのは、ただし書所得が58万円以下の場合は、政令と比べてマイナス0.6ポイントになっていますよね。ただし書所得が58万円を超える場合は、マイナス0.62というふうになっているんだけど、これはどういう意味合いなんですか、どうしてこういうふうになるんですか。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 そうすると、所得割を出すときに、58万円以下か、それを超えるかによって、保険料をそれぞれ出したというよりは、トータルの260億円だとかを使って、トータルでこういうふうに収まるようにしたということなのか。要するに多分この所得割を出すときに、この基準、旧ただし書所得が58万円以上が何人、以下が何人という形でやっているんだと思うんだけれども、その結果として、若干所得割の軽減率が違うけれども、この0.6なり、0.62という軽減になったというふうに理解すればいいのかしら。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 ちょっと大枠の話なので、今の答弁で大体のことは分かりました。それと、保険料に跳ね返る金額が分かれば教えてほしいんですけど、出産育児一時金の増額分を全世代が負担しようということで、後期高齢者にも負担が求められていると思うんですけども、それによる引上げというのはどのぐらいになるんですか。

○堀切委員長 関藤国民健康保険課長。

○堀切委員長 牛尾委員。

◆牛尾委員 これ国が決めることだから、ちょっとどうにもし難いという面はあるのかもしれないけど、やっぱりますます高齢者、年金も実質では減っているという状況の中で、本当に厳しい生活を強いられているわけなので、この制度、私たちはこれ廃止ということを言ってきましたけれども、やはり負担が増えないような努力をすべきだと、最大限すべきだということは重ねて表明しておきたいというふうに思います。

(「なし」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

議事進行上、暫時休憩といたします。 午後4時03分 休憩 ----------------------------------- 午後4時07分 再開

第1回定例会中の審査日数等の取扱いについて、お諮りいたします。 第1回定例会中の審査日数等については、中間本会議や卒業式等の日程に配慮し、十分な審査日数を確保した上、他の委員会の状況を見ることもございますので、本職に御一任いただくということでよろしいでしょうか。 (「はい」と言う者あり)

次に、次回の委員会は急施案件がない限り、定例会中ということでお願いいたします。 ほかに何かございますか。 (「なし」と言う者あり)

(「3月に出てくるんじゃないの、速報値が全てじゃないの」「細かい資料が出てくるんでしょう、3月に」「もう終わっていると言っているんだから」と言う者あり)

(「出た段階で」と言う者あり)

(「はい」と言う者あり)

ほかになければ、以上で区民環境委員会を散会いたします。 午後4時08分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 区民環境委員会委員長 堀切稔仁 同 委員 太田真也 同 委員 矢野桂太