// 発言者(8名)
// 発言(64件)

本日の進め方についてお諮りします。 初めに、視察についてお諮りします。次に、調査事件を議題として、説明、質疑を行います。次に、理事者から2件の報告を受け、質疑を行います。そして、次の委員会を改めて通知することとして、散会。以上のような順序で進めたいと思いますが、よろしいでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

なお、先ほど理事会で確認させていただきましたが、本日の委員会は、理事者におきましては発言の際、着座のまま、また、案件が終了した理事者におかれましては順次御退出できるようしたいと思いますが、よろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

次に、視察についてお諮りします。 視察期日は、令和5年7月26日水曜日、視察場所は、四谷小学校、行程は、委員長一任とする。以上のように視察をしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

次に、調査事件を議題とします。 1、認証保育所の認可保育所への移行について、理事者の説明を求めます。

続きまして、質疑を行います。 御質疑のある方はどうぞ。

◆有馬としろう委員 これ、平成26年度から認証保育所の認可移行をされているということなんですが、現状、これまで移行した、今回もそうなんですけれども、含めてどの程度の状況なのか、ちょっとそのあたりをお聞かせください。

そうすると、今回で11園目になるということなんですけれども、今回もそうなんですが、定員が大きく拡充をしているわけなんですが、この拡充についてはこれまでの園も含めて、今これからするのもありますけれども、そこも含めておおむねこの認証から認可になることで定員拡充というのをこれまで図ってきたと、そういう理解でいいですか。その辺はいかがですか。

それともう一つ、現在、認証保育のソラスト神楽坂に入っている、いわゆる現行のお子さんたちですけれども、このお子さんたちの新しい認可施設への移行というのは、これはそのままそのタイミングで移行するということになるんですか。

それと、移設する新しいところですが、地上6階建てで1階から3階部分を活用されるわけですよね。これ、4階から6階というのは、これはどういう施設というのか何なのか、その辺はどういう構造になっているんですか。

そうすると、1階から3階部分だけで、上はもう全然民間の活用がされると、そういう理解になるわけですね。分かりました。ありがとうございます。

○三沢ひで子委員長 ほかに御質疑のある方。

◆おやまだ静香委員 1点質問なんですけれども、認証から認可に変わることで時間に関しての保護者目線でのデメリットというのがあるのかどうかを伺いたくて、例えば、今、13時間開園していると思うんですけれども、短くなっちゃったりはしないのかというのが1点気になるので教えていただきたいです。

やっぱり長く預けられるということはお仕事をする女性の方、すごく重要だと思うので、安心しました。ありがとうございます。

○三沢ひで子委員長 ほかに御質疑のある方は。

先日配っていただいた中に、大体この定員と利用者の何%みたいな数字があったと思うんですが、この地域って今どんな状況になっているかだけ教えてください。

あと、ちなみにここ最近、やっぱり背の高い建物でファミリー層が入るような建物が結構建設されていると思っているんですが、そういった情報とかというのは別に入ってどうこうということではないということでよろしいんでしょうか。

比較的再開発が進むようなところなんで、ちょっとその辺の数のバランスなんかも考えた上で、こうやって拡充を進めていっていただければなと思います。よろしくお願いします。

○三沢ひで子委員長 ほかに御質疑のある方は。
◆鈴木ひろみ委員 大体、保育園とかが新しくできるとか移転をするとかというときに話題になるのって、大体お子さんを送るときの駐輪場の話というのが出てくると思うんですけれども、こちら新規で建設されるというふうになっていますけれども、そういった話というのは事業者と建築のほうとお話というのは具体的にされているでしょうか。
◆鈴木ひろみ委員 多分なんですけれども、認可後の定員が67名というと、大体同じような時間帯に一気に自転車がいろいろなところから来るので、恐らく6台だとかなり足りないというような状況になると思うので、そこら辺の部分というのは丁寧に拡充ができるようにやっていただきたいなと。夏場とか、あと月曜日とかって荷物がすごく多いんですよ。保育園の前で積卸しがやっぱりできないと本当に不便なので、ぜひその点は丁寧に進めていっていただきたいと思います。これは要望です。

○三沢ひで子委員長 ほかに御質疑のある方は。

◆近藤なつ子副委員長 今いろいろ質疑があったので一定程度分かったんですけれども、見通しの点でもそれなりにあるということですが、この間、全体的には認可保育園でもゼロ歳、1歳の定員割れということが問題となっていて、認証保育所はそれに輪をかけたような状況になっているということですが、この辺の、この地域での見通し、先ほど一定程度埋まるだろうというお話はありましたけれども、もう一度その点も含めて伺っておきたいというふうに思うんですが。

ですから、需要は当然あるというふうに思うんですけれども、一方では、正規の保護者の皆さんが育休を一定程度、ゼロ歳、1歳というところで取ってきて、2歳以降になるとかなり厳しくなるというような状況もあるやに聞いています。これの定数でいくと、2歳から入るのはかなり厳しいなということも見えまして、この辺の立てつけですね。それは、今の時世に合わせた定員の割り振りとかというのは、今後も修正があるというような方向があるのか、これはこれでもう制度上こういうやり方でないといけないということなのか、その点についてもちょっと伺っておきたいんですけれども。

認証保育所の認可化ということなので、ちょっと関連して伺いたいんですが、あとそうすると、認証保育所というのは何園残っていて、そして、その園の今、それこそ充足率、その他のところの状況というのは今どんなふうになっているのか伺いたいと思います。

やっぱりこの情勢というのはどう変動するか分かりませんので、また必要になってくる可能性も当然あるかもしれないということを考えると、やっぱり今大変なところをどうやって支援をしていって継続していただくのかということも、区としては検討していかなければいけないと思いますし、当然、東京都もこの制度をつくった責任がありますので、そこは対応していただきたいと思いますが、その辺の今の状況を捉えて支援策だとか対策ですよね。そういったことについては何らか打たれているのか、検討されているのか伺いたいと思います。

◆近藤なつ子副委員長 ぜひそれぞれ規模も違うと思いますし、受け入れている子たちの状況も違うと思いますので、丁寧に聞き取っていただき、やはり職員の皆さんが不安定な状況にならないように対策を取っていただきたいと思います。

〔「なし」と呼ぶ者あり〕

次に、報告を受けます。 順次、理事者から報告を受け、質疑を行います。 それでは、(1)早稲田南町児童館等複合施設新施設及び現施設活用方針(案)の説明会・意見募集の実施について、(2)北新宿第二学童クラブの定員拡充及び運営方法について、順次、理事者から報告を求めます。

これより順次、質疑を行います。 まず初めに、1、早稲田南町児童館等複合施設新施設及び現施設活用方針(案)の説明会・意見募集の実施について、御質疑のある方はどうぞ。

◆渡辺やすし委員 この意見書の送付、提出方法についてお聞きしたいんですけれども、これは郵送、ファクス、窓口に持参により御提出ください、新宿区ホームページからも御意見をお寄せいただけますとあるんですけれども、これはホームページから意見を寄せる場合というのは、ホームページにメールアドレスか何かが記載されていて、そこから送るということでいいんですかね、理解として。

◆渡辺やすし委員 こういった意見募集は今まであったと思うんですけれども、郵送、ファクス、窓口持参と、あるいはこういったフォームから送信して意見を寄せ合えることって、割合でいうとどういった形態での提出方法が一番多いですか。似たような事例において。

◆渡辺やすし委員 ありがとうございます。私も同じような問題意識を持っていまして、なかなか郵送であるかファクスであるか窓口持参というのは、多忙な方々にとってなかなか現実的ではないと思うので、ホームページからの御意見募集というのが大事だと思うんですけれども、これはちょっと個人的な感想なんですけれども、これを見ただけでここに、このQRコードにフォームがあってここからフォームを打ち込めばいいということが、なかなか私も質問するまでこの紙だけを見てちょっと理解できなかったので、今後、ここのフォームをクリックすればすぐに意見書が送れますとか、そういったことをビラや配布文書等でしっかりと告知されたらいいのではないでしょうかという要望です。

○三沢ひで子委員長 ほかに御質疑のある方。

◆近藤なつ子副委員長 今回、説明会の報告なんですけれども、これは説明会の対象者というのは、どういう考えでこの2回の説明会の設定になっているのかということをまず伺いたいんですけれども。

◆近藤なつ子副委員長 既にやられたところも、学童については8日にやるというのは前回の委員会で聞いていますけれども、それぞれのところで、いつやってどのぐらいの方が参加したとかというのは、こちらで分かるのであれば伺っておきたいというふうに思うんですけれども、併せてチラシを配布するとおっしゃっていましたけれども、その範囲というのはどこの範囲、何町、何町とかということであれば、枚数も含めて伺いたいと思います。

◆近藤なつ子副委員長 児童館とか保育園とかというのは説明会はやられていないんですか。それぞれ両者ということなので。

例えば地域交流館だとか学童を含めても、この館を使う利用者というのはもっと幅広いところから利用者として来ます。例えば私は戸山一丁目に住んでいますけれども、息子は早稲田南町の学童に通っていましたというようなことで、その地域の子たちも児童館に行くということを含めて幅広い地域の子たちが使っている、だからその問題についても知りたいというふうに当然なるのは当たり前だと思うんですが、学校等でも説明はいただくということなんですけれども、それだけではなく、高齢者の方などは、やはり同じようにかなり広い地域から地域交流館にはやってきています。 ですから、たまたまこの期間はちょっと行かなかったということで知らなかったというふうにならないように、やっぱり幅広いところに周知する、はたまた少なくとも皆さん、登録カードとかで住所の所在というのは一定分かっていると思いますので、地域交流館にしても学童にしてもですね。ですから、その範囲内での少なくとも掲示板とかにきちんと周知いただくとかということは、最低限やっていただく必要があるのではないかなというふうに思いますので、その点についても改善をしていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

すみません。ちょっとこの説明会資料のところで1点伺いたいんですけれども、ちょっと私の読み込みがあれなのかもしれませんが、これ、学童を今回まず牛込第二中学校に増設します。しかし、その後、今ある早稲田南町保育園分園を鶴巻南公園のほうに移した後、学童を統合して今ある分園の施設に移しますということが書かれていて、その隣で工事がされると。要するに、学童とかがいながら工事がされるというふうになっていくのかなというふうに見えるんですけれども、そういうことでよろしいのか。そうであるならば、子どもたちがいる時間中も工事があるということになるんではないかと思うんですけれども、それは果たして安全性も含めて問題はないのかという点については伺っておきたいんですけれども。

◆近藤なつ子副委員長 工事しているところを通ることはないだろうなと思ったんですけれども、要するにすぐ真横で子どもたちが一定日中過ごすということになるという点では、若干問題はないのかなというふうに思うところがありますし、そもそも園庭というか、すぐ真裏に早稲田公園もありますので、遊び場がないというわけではないと思うんですけれども、防音設備そのもの、そういったものもどの程度あるのかという点でも、プレハブの建物ですので心配があるなというふうに思っているんですけれども、そこはもう心配がないという観点からこういう立てつけになっているということなんでしょうか。

◆近藤なつ子副委員長 分かりました。長期休みである春休み、夏休み等がないわけではないので、やっぱり午前中も含めて工事との関係はやはり親御さんも含めて御心配なところだと思いますので、十分気をつけていただきたいですし、やっぱり問題があるということであればちょっとそこの辺も再度検討いただくということもお願いしたいというふうに思います。

大丈夫でしょうか。 〔発言する者なし〕

次に、(2)北新宿第二学童クラブの定員拡充及び運営方法について、御質疑のある方はどうぞ。

◆渡辺やすし委員 そもそもこの学童クラブと放課後子どもひろばの違いについて、ちょっと認識を確認したいんですけれども、ひろばプラスは学童保育を補完する施設というふうに考えていて、この違いって学童クラブは平日、土曜日やっているけれども、ひろばプラスは平日しかやっていない、あと職員の配置基準が違うという理解はしているんですけれども、そのほかにユーザー目線に立ったところで、学童クラブと放課後子どもひろばプラスの違いって何か認識されていますか。

◆渡辺やすし委員 すみません。これ、じゃ放課後子どもひろばプラスではなくて放課後子どもひろばが一体化されるということでいいんですよね、この今回の件に関しては。

ホームページを見たところ、この学童クラブに登録している人が2,139人で、ひろばプラスに登録している人が2,096人というふうに認識しているんですけれども、この質問の問題意識としては、ひろばプラスが学童保育の補完施設であるにもかかわらず、例えば営業日に関しては学童保育が平日、土曜に対して、ひろばプラスが平日だけというふうに、実際のユーザーから見たサービスが違うというところが私の問題意識としてありまして、今回、一体的に運営することによって、こういった違いというのは埋まっていくという理解で大丈夫なんですかという質問です。

◆渡辺やすし委員 じゃ、今回一体的に運営することでメリットとしては、例えば月曜日から金曜日は学童クラブへ行った人が、土曜だけがひろばプラスを使うみたいなことがよりやりやすくなるという理解でいいんですか。言い方、逆ですね。ごめんなさい。みたいなことが、同じ場所だから一体的にできるようになって、使いやすくなるということがユーザーへのメリットとしてあるというふうに理解して大丈夫ですか。

◆渡辺やすし委員 ありがとうございます。じゃ、そういった学童クラブとひろばプラスの一体的な運営というのは、今回は北新宿でやられるということなんですけれども、今後増えていくというか、今増やしていく土壌にあるという感じで大丈夫ですか。

ほかに御質疑のある方は。

◆有馬としろう委員 ちょっと1点だけなんですけれども、この学童クラブの名称変更なんですけれども、これは整備されてから淀橋第四小学校内学童クラブになるわけですよね。そうすると、既存の北新宿第二学童クラブは、これはそこでそのままやられるわけ、いわゆる分散してやられることを一体的な名称とするという、こういう考え方にあるわけですよね。これ小学校内とついているので混乱が起きないのかなとか、ちょっと分かりづらいんじゃないかなと思うんですけれども、ちょっとその辺はどういう考えでそういうふうにやられたのか。

◆有馬としろう委員 そうすると、そういう事例を取ってきているということなんですが、特にそのことで何か混乱が起きたりとか何か分かりづらかったりとか、普通に考えて、小学校内でないのに小学校内ということをつけると、何かちょっと違和感があるじゃないですか。普通に見てね。そのことで、これまで別に問題はなかったということの理解でいいですか、この辺は。

◆有馬としろう委員 丁寧によろしくお願いします。

○三沢ひで子委員長 ほかに御質疑のある方は。

◆渡辺清人委員 今、登録者というのが79名ということなんですけれども、何年生がどのぐらいかとかってお分かりになりますか。

◆渡辺清人委員 基本的には3年生まで、4年生以上になるとちょっと障害があるような方ということで、基本的には3年生まででこのぐらいの需要があるということで、拡充して2つつけると。逆に淀橋第四小学校内学童クラブのほうのスペースに関してはどのような形で確保できたのかなというのをちょっと聞きたいんですけれども。

さっき渡辺やすし委員が言っていた放課後子どもひろばプラス、学童クラブとかって正直もうややこしいなというのは私もずっと思っていまして、もともと放課後子どもひろばというのが子どもの居場所事業をつくるということで平成23年ぐらいでしたかね、学校の校庭を使ってということで、当時100円とか200円取っていたんでしたっけね。今は取っていないとは思うんですけれども、放課後子どもひろばに登録している子どももいて、プラスの子どももいるという認識でよろしいでしょうか。

あとはプラス、要は学童機能プラスつきということで、子どもひろばプラスという形になっているんですけれども、それに登録している方が今ここでいくと79名いるということで、ほかの、もちろんこの淀橋第四小学校内学童クラブだけではなくて、学童クラブの需要というのは、多分、今非常に増えている中でいろいろ御苦労されているとは思うんですけれども、何か名称をもうちょっとうまく分かりやすくできないのかななんていうのは、これはもうすみません、全く関係ない話なので申し訳ないんですけれども、ちょっとそういうのは懸念の中にあるので、ちょっと御検討いただければというふうには思ってございます。これは大丈夫です。答弁は要らないです。

○三沢ひで子委員長 ほかに御質疑のある方は。

◆近藤なつ子副委員長 まず最初に、今、北新宿第二学童クラブと学校内学童クラブを運営している事業者は同じなんでしょうか。それとも違うということなんでしょうか。そこのところについて確認します。

◆近藤なつ子副委員長 ということで、今年の9月上旬からやる指定管理者の評価だとかその後の下旬の公開プレゼンテーション等で、これは要するに一括して運営をするところを決めるための作業だということでよろしいんですね。

これ、私は来年度ぐらいからもうやるのかなというふうに思ったんですけれども、実態とすると、来年度ではありますけれども、要するに年が明けた1月ぐらいの予定ということでちょっとかなり時間がかかるなと思うんですけれども、この時間のかかる理由というのは施設の改修の問題なのか、事業者との関係なのか、それはどういうことなんでしょうか。

◆近藤なつ子副委員長 そうすると、やっぱり夏休み期間ぐらい時間を取らないと改修工事ができない、冬休み、春休み等を使ってもっと早く前倒しでやれないのかと。要するに登録者が79人いて、今、定員50ということですから、やはりオーバーしていて、数そのものが30名、今後拡大する予定の人数ということであれば、本当に一日でも早く、できれば今年度中にとか、ここまで場所をいただくことがというか、確保することができたという点では急いでやれないのかなというふうに思うわけですけれども、そこはもう少し工夫すると前倒しになることができる可能性があるのかとか、その点はどうなのかということと、もう一つだけ聞きますと、要するにその辺にめどができないとということなんでしょうけれども、利用者への説明会というのが来年9月ということになっています。もう既に今の時点で大変なことは分かっているから増やすよということは区としては考えているわけですから、今年度は今年度で説明会等もやると、区の方針については説明するというようなことはあっていいのではないかなというふうに思ったんですけれども、なぜやらないのかという点についても伺いたいと思います。

あと、名前なんですけれども、先ほど有馬委員からもありましたが、これこそ現場の保護者の皆さんとかに聞いて、この学校内というのを取る、取らないとか、そういうことも含めて、愛称ですから皆さんで決めればいいんじゃないのかなというふうに思いますので、区がこれでやりますというふうに固定してやるというよりは、ちょっとそこも柔軟に対応されたらいかがかなというふうに思いますので、これは要望です。

〔「なし」と呼ぶ者あり〕

以上で、(2)北新宿第二学童クラブの定員拡充及び運営方法についての質疑は終了いたしました。 以上で報告の質疑は全て終了いたしました。 次の委員会は改めて通知します。 本日の委員会はこれで散会します。 お疲れさまでした。