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委員会環境・清掃対策調査特別委員会2025/07/31

令和 7年 環境・清掃対策調査特別委員会 ( 7月31日)

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// 発言者(8名)

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党
発言9
有村ごみ減量推進
発言8
松下創一郎自由民主党豊島区議団
発言5
川瀬さなえ立憲・れいわ・市民の会
発言4
泉谷つよし維新・無所属の会
発言3
中山よしと都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党
発言3
高橋佳代子公明党豊島区議団
発言3
儀武さとる日本共産党豊島区議団
発言2

// 発言(37件)

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

ただいまから環境・清掃対策調査特別委員会を開会いたします。 会議録署名委員を御指名申し上げます。 川瀬委員、中山委員、よろしくお願いいたします。 ───────────────────◇────────────────────

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

委員会の運営について、正副委員長案を申し上げます。 本日は、案件を1件予定しております。最後に次回の日程について確認いたします。 以上でございます。 運営について何かございますか。 「なし」

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

それでは、そのようにいたします。 ───────────────────◇────────────────────

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

それでは、案件に入ります。 第55回豊島清掃工場運営協議会について。 質疑のため、高橋豊島清掃工場長が出席しております。 理事者より説明がございます。 有村ごみ減量推進課長、御説明お願いいたします。

有村ごみ減量推進

それでは、第55回豊島清掃工場運営協議会について御報告いたします。資料を御覧ください。 資料の5ページ目以降は、運営協議会当日の資料でございます。その概要について、1ページ目、2ページ目でまとめている、そういった資料の構成となってございます。 1ページの項番1から御説明いたします。 まず、この運営協議会についてでございますが、地域住民、豊島区、東京二十三区清掃一部事務組合の相互理解を深め、もって、清掃工場の円滑な運営を図ることを目的といたしまして設置されております。 委員構成は、近隣の住民委員が15名、豊島区委員が5名、東京二十三区清掃一部事務組合の委員が4名ということでございます。3ページには、委員名簿を掲載しておりますので、後ほど御覧いただければと存じます。 項番2、運営協議会の開催状況についてでございます。 第55回の運営協議会については、令和7年6月3日に開催いたしました。出席者は14名、欠席者は10名という状況でございました。 次に、項番3、操業状況についてでございます。 (1)ごみ搬入量・台数及び焼却量についてでございますが、まず、焼却炉の運転状況について御説明いたします。 ①、昨年度の第54回の報告以降の焼却炉の停止状況についてでございます。四角囲みの中に記載しておりますが、まず、計画停止が1号炉で2回、2号炉で2回ございました。いずれも計画的な補修、点検のための停止でございます。 次に、計画外停止の状況でございます。まず、1、2号炉両方を令和6年6月30日に1日間停止いたしました。これはごみ供給機にカーテンが詰まり、稼働不能となったため停止したものでございます。次に、2号炉についてでございますが、令和7年1月4日から7日までの4日間停止がございました。焼却炉から出た排ガスに含まれたばいじんを捕集する機器の破損により停止したものでございます。 次に、②令和6年度の搬入量・焼却量でございますが、令和5年度と比較いたしますと若干増加しております。令和6年度は、焼却炉2炉の運転の期間が短かったことが原因だと考えられます。 詳細については、恐れ入りますが、6ページまでお進みください。 6ページの上側に表を載せております。表につきまして、まず、搬入量でございます。豊島清掃工場には豊島区で収集したごみのほか、他区で収集したごみ、また、持込みごみと言っております事業系のごみも一部搬入されております。それぞれどれぐらい搬入されているか、月ごとにまとめております。表の下から3行目を御覧ください。合計欄でございますが、令和6年度は豊島区の収集量が4万3,088トン、他区の収集量が4万2,304トン、持込み搬入量が3,182トン、合計8万8,574トンとなっております。焼却量につきましては表の一番右側に記載してございますが、合計で8万4,537トンとなっております。 このまま7ページをお願いします。7ページの上段、区民の声については、令和6年度はございませんでした。 下段の(3)施設見学の集計でございます。豊島清掃工場の施設見学は、新型コロナウイルス感染対策として中止していた時期がございましたけれども、令和4年7月19日から再開いたしました。徐々に増加して、令和6年度は合計で2,724人の見学がございました。 次に、8ページを御覧ください。項番2、環境調査結果についてでございます。本ページ、(1)排ガス調査結果から、20ページ、(9)土壌中のダイオキシン類調査結果まで記載してございますが、調査値は全て法の規定値、自己規制値等を十分に下回っており、問題のない結果でございました。 こうした報告の後に委員の方から1件の御質問がございました。埋立処分場の残余年数はあと数十年と聞いているが、一組はどのような対応をしているのかという御質問がございました。これに対して、可燃ごみを焼却して発生する焼却灰については、限りある埋立処分場を長く使用していくため、セメント原料化の取組を進めていると回答したところでございます。 簡単ではございますが、私からの説明は以上でございます。よろしくお願いいたします。

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

説明が終わりました。質疑を行います。

松下創一郎自由民主党豊島区議団

まず、これ、資料1ページ目で運営協議会、これは年1回やっているんですかね。出席者が14名に対して欠席者が10名とかなり多いような気がするんですよ、ほかの審議会なんかと比べても。去年の資料もあったので拝見すると、去年も欠席者8名の出席16名と、かなり欠席が多いんですけど、これはこんなものとして処理するしかないというか、何か手は打てないんですかね。

松下創一郎自由民主党豊島区議団

メンバーを見ると、町会長さんだったりとか、ちょっと、大雨が降ってしまうと行きづらい方も、自転車で行こうと思っていたのに、特に近隣なので行けなくなっちゃったというのはよく分かるんで、ただ、何か決めるというようなものでもないでしょうから致し方ないのかなと思うんですけれども、そちらについてはかしこまりました。 先ほどのごみの、6ページですかね、焼却量を拝見しますと、これ、豊島区ではちょっと減っているんですよね。令和5年から、たしかプラスチックの分別が始まったかと思うんですけど、その辺の影響もこちらに表れているということなんでしょうか。

有村ごみ減量推進

令和5年の10月から豊島区内全域に関してプラスチックの分別収集始まって、4月からは10町会だけモデル実施としていたところなんですけれども、令和6年度はプラスチックもそのまんま12か月、全て全域でやったということから、プラの回収量が大体令和6年度では2,087トン、令和5年度だと、1,133トンということですので、やはりプラの影響というのはあったと考えられます。

松下創一郎自由民主党豊島区議団

一方で他区の収集量というのが、やはり1,500トンぐらい増えてしまっていて、他区に関しては、これ、同じ時期にプラスチックの回収やったわけじゃないでしょうし、この辺はもう増加傾向に、ずっと、4年から5年についても5,000トンぐらい増えちゃってるので、もう増加傾向についてちょっと止められないということですかね。

有村ごみ減量推進

この23区のごみ量ということで、まず、豊島清掃工場に入ってくるのは、豊島区のをまず入れるんですけれども、ただ、それ以外に他区のを入れるというのは、余力があったり、その余力によって、これは23区全体で例えばどこかの区のを入れようだとか、調整しているというところがあるので、一概にほかの区減らしてとか、そういう調整は、ちょっと豊島区だけではちょっとできないというところがございます。

松下創一郎自由民主党豊島区議団

そういうことは、豊島区が減れば、ほか、他区の分が増えるということですよね。まあ、23区全体で恐らくそういったごみ減らそうという話合いというか、意識の統一みたいなのは何かやっているんですか。

有村ごみ減量推進

今、清掃工場の建て替えの計画の検証委員会というのが、23区全体でやっているところなんですけれども、そのときに合わせて、清掃工場の建て替えですので、ごみ、23区全体で減らしていこう、そのごみ量に合わせて清掃工場を建て替えるということを考えておりますので、今ちょうどその検証の委員会を開いているところでございます。

松下創一郎自由民主党豊島区議団

この建て替えも一筋縄でいかないということもちらっと伺っておりますけれども、豊島区、ちょっと減らすことに成功しておりますので、ぜひとも他区においても減らしてもらえればなというのは、正直な気持ちです。 以上です。

泉谷つよし維新・無所属の会

二十三区事務組合でやっていますけど、自区内処理というのが原則だということで、各清掃工場を造れということで、あそこ、マンモスプールのところを造って、渋谷が最後になっちゃったのかもしれないですけれども、他区から同じぐらい入っていますよね、豊島区と。これ、費用というのはどうなっているんですか、他区から入ってくる。お金を取っているんですか、それとも。

有村ごみ減量推進

23区で全部清掃一部事務組合で分担金という形でお金を出しているんですけれども、その分担金を決めるときに、23区で出したごみ量を、ごみ量の割合を基に出すのと、プラス、あと、清掃工場のあるところ、ないところ、そういうのでちょっとインセンティブみたいなのをつけて分担金は算出されております。

泉谷つよし維新・無所属の会

あと、近隣だと、板橋区だと、可燃ごみ週3回で、豊島区は週2回ということで、うちの近くの人たちなんか、板橋区は3回だから、板橋にごみを捨てるという人も結構いるんじゃないかな。あと、プラスチックの分別収集で熱量が下がるとダイオキシンが出やすくなるんだけれども、その点で入れることによって温度を下げないようにしていますか。

泉谷つよし維新・無所属の会

あと、今、建て替えをするという、長寿命化するということで、今、12工場がもう建て替えというか、長寿命化するということで、これ予算的に、全体を見て、23区で、費用的にはどうなんですかね。

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

ほかに。

川瀬さなえ立憲・れいわ・市民の会

御説明いただきましてありがとうございました。 私からちょっと気になったことがあるので教えていただきたいんですけれども、この資料の20ページ、最後のページの土壌中のダイオキシン類の調査結果というところなんですが、この数値のほうを見てみると、巣鴨公園がほかの場所と比べてかなり、1.9というところで数字の違いがあるなというふうに感じたんですけれども、全て法的な数字の中には収まっているからというところの御説明はあったんですが、この開きというか、その何か原因というか、そういったものはあるんでしょうか。

川瀬さなえ立憲・れいわ・市民の会

すみません、質問の仕方が悪かったのかもしれないです。大気中のダイオキシンというのは、空気の流れとか、その辺の影響もあって、広がりだとか数値というのが変わってきたりもするのかなと思ったんですけれども、この土壌中というところのダイオキシンって、何でその差があるのかなということがちょっと疑問だったんですが、いかがでしょうか。

川瀬さなえ立憲・れいわ・市民の会

ありがとうございました。理解いたしました。 あと、もう一つ、清掃工場というところで質問なんですけれども、最近も戸田とかあの辺でリチウムモバイル充電だとかの火災が発生するというようなことがありました。豊島区でも、いつ起こるか分からないというような状況ではあるのかなというふうには思っているんです。基本的に分別をしてというふうなところを区民の方にはお知らせをするという基本的なことはされているかと思うんですけれども、このようなモバイル充電だとか、そういったリチウム電池の普及というか、そういったものがかなり広がっている中で、それだけでは危険は避けられないのかなというふうに思っていて、抜本的なというか、何か新しいそこの部分についての啓発だとか、取組というのは必要ではないかなというふうに感じるんですが、その辺はどのようなお考えでしょうか。

有村ごみ減量推進

今、委員の御指摘のとおり、リチウムイオン電池については、清掃工場の火災がよくここのところニュースで、蕨、あと、その前には川口と続けて起こっているというところも考えますと、まさに分別収集は基本的に分別すること、基本的に豊島区の方針としては、JBRC、その回収してくる電気屋さんに持っていっていただくというのと、例えば膨れてしまった電池だとか、海外製の、JBRCで回収してもらえないような電池は、豊島清掃事務所に、我々ごみ減量推進課のところに持ってきていただくと、そこで回収するということにしているんですけれども、確かに回収拠点も少ないというのと、危険だというのもありますので、今また新しく回収拠点を増やすのか、もしくはその回収方法を大きく変えてやっていくのかという、より安全な方法で回収できるような方法をリサイクル清掃審議会のほうでもちょっと検討しているところなので、新しい、最も区民にサービスができて、より安全なちょっと回収方法、収集方法というのを考えていきたいと思っております。

川瀬さなえ立憲・れいわ・市民の会

御説明ありがとうございました。できる範囲での御尽力、対応されているということで、さすがだなというか、ちょっと安心しました。 やはり分別も基本なんですけれども、廃棄する区民の方がやりやすい方法というのが一番だと思いますので、その辺は積極的に早い段階から取り入れていただけるように要望をさせていただきます。 以上です。

中山よしと都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

では、私から、6ページについて伺います。 先ほど、豊島区の収集量が減って、一方で他区の収集量が増えたので、合計として収集量が増えて、結果、焼却量増えていますということで御説明いただきました。こちら、まず、この傾向が今後続くのかどうかということと、あと、その燃やせるキャパシティーというんですかね、量というのは、特に問題ないという理解でよろしいんでしょうか。

中山よしと都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

ありがとうございます。よく理解できました。もう1点よろしいですかね。 豊島清掃工場のお話なので、今、豊島区の収集量と他区の収集量ということで、受入れ側として、今、資料出ているんですけれども、逆に言うと、豊島区のごみをほかのところで燃やしていると、そういうことってあるんでしょうか。

有村ごみ減量推進

この今回の運協の資料でも出ていると思うんですけれども、オーバーホールしているときに、例えば1号炉を止めている、2号炉を止めている、両方止めている、そのような時期は、豊島清掃工場のごみは近隣の、例えば練馬区の清掃工場だとか、そういうところに運んでいることになります。

中山よしと都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

ありがとうございます。流れについてもよく理解できました。 私からは以上になります。

高橋佳代子公明党豊島区議団

1ページ目に、結局動かせている時間が長ければ長いほど燃やす量が増えるというのは、その分、今までの御説明で、その他区からのごみも入ってくるからというようなことで、動かしている限りは、だから、その分量が来ちゃうというか、そういう仕組みになっているんだと思います、一部組合でね。 今いろいろやはり環境に対しての考え方がいろいろあって、特にごみの問題は一番身近な問題なので、熱量がそれほどなくてもいいように、何か最後の生ごみなんかは一絞りみたいなことを推奨している自治体もあったりとか、そうすると水分が大分減るから燃やす熱量も少なくて済みますよとか、何かそういうところに本当に区民ができる努力、できる何かもう一つのこのことを、こう身近な取組みたいのを打ち出している自治体もあるというふうに、いろいろ、いろんなところで工夫がされているなというふうに思っているんですが、ちょっと私、一つ気になったのが、施設見学の数が8月になると小中学生がゼロになるという。夏休みなのに何でなんて思うんですが、何か多分いろいろその区民に向けて施設見学をいつも行ってはいらっしゃると思うんですけれども、ここら辺についてちょっと御説明いただけますか。

高橋佳代子公明党豊島区議団

学校で見学するのは、多分学年が決まっていると思うんですけど、例えば親子で、夏休み期間中にちょっと親子で見学ができるような、何かそういう機会がつくれるんであれば、何かまた、公募じゃないけど、一つあるかなというふうに思いました。自由研究とかいろんな宿題もあるから、そこで一緒に取り組めるような何かあればいいかなというふうに思います。 あと、もう一つ、ちょっと売電をやっていたというふうに思うんですが、ちょっとここに見当たらないんですが、今の現状についてお聞かせください。

高橋佳代子公明党豊島区議団

売電も昔に比べると安くなっているから、さほど金額的にもというふうには思うんですけれども、もともと能力的になかなか電力量にする、変換する力というのがそう強くはないというのは前から言われていて、今お聞きしたら、全体の10分の1というのは、今後の課題ではあるとは思いますけれども、せっかくのそういういろんな環境への取組、負荷軽減への取組というのは自治体に今課せられている取組ですから、そこら辺もしっかり研究しながら、今後の課題としていただきたいと思います。 以上です。

儀武さとる日本共産党豊島区議団

私もそのこと、ちょっと質問させてください。 先ほどから豊島区収集量よりも他区の収集量が多い月があります。説明もありました。何ていうんですか、今後もずっと続く傾向ではなくて一時的なものだと、北区の清掃工場の建て替えだとかいろんなことで調整、23区のほうで調整してというお話でした。 でも、これちょっと資料見ますと、確かに例えば9月なんかは豊島区が3,151トンですけれども、他区は5,629トンですとかありまして、他区のほうが増えているんですけれども、これをまあまあ23区で調整するということなんですけれども、そうすると、これから、資料から見ますと、比較的豊島区のごみの量というか、焼却するのが1日200トンだという、1基200トンで400ということで、比較的余裕があって、他区から持ち込むケース、まあ、23区が調整する、こういう理解でよろしいんでしょうか。

儀武さとる日本共産党豊島区議団

ちょっと一部組合のあれ見ますと、平成5年度は約5万5,000トンぐらいごみが減量されているということで、その中でも豊島区は若干周辺区との関係で増えているということなんですけれども、豊島区、自区内だけだったら1基で十分能力はあるというお話でした。先ほど建設費も全体で平準化するという、こういうお話もありました。そうすると、将来、23区、ごみが減るし、そうなってくると、建設なんですけれども、将来、炉をもっと小型化するというか、やはり大切な税金ですので、有効に活用するためにはそういうことも恐らく視野に置いて議論もされていると思うんですけれども、この辺の状況いかがでしょうか。

有村ごみ減量推進

そうですね、今現在の検討状況ですと、その将来のごみ量の推計、向こう10年、20年、ごみ量の推計をするとともに、そのごみ量に見合った清掃工場の建て替えなり、延命化なり、そういう計画を今ちょうど議論しているというところでございます。

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

ほかに何か質問ございますか。 「なし」 ───────────────────◇────────────────────

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

それでは、最後に、次回の日程についてお諮りいたします。 次回は9月4日木曜日午前10時より開会いたしたいと存じますが、いかがでしょうか。 「異議なし」

片岡きょうこ都民ファーストの会豊島区議団・国民民主党

それでは、そのように決定いたします。 以上で環境・清掃対策調査特別委員会を閉会いたします。ありがとうございました。 午前10時36分閉会