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委員会危機管理対策等調査特別委員会2024.10.15

令和6年10月15日中野区議会危機管理対策等調査特別委員会(第3回定例会)

公式会議録(原文)を見る →
この会議のまとめ

中野区議会の危機管理対策等調査特別で、災害時の帰宅困難者対策と避難施設の整備、防災情報の周知、特殊詐欺・SNS詐欺対策などについて、複数の委員から詳細な質問が出されました。施設の収容能力、協定内容、防災マップの正確性、情報提供方法などが主な議論の焦点となりました。

話し合われたこと
  • 帰宅困難者の一時滞在施設が目標1万5千人に対し現在8千人分と不足している現状
  • 避難想定人数が5万人から3万2千人に変更された理由と施設の収容能力の精査
  • 防災ハンドブック等の配布内容と配布時期、多言語対応の検討
  • 広域避難場所の指定基準と区外避難者への情報提供体制の整備
  • SNS型投資詐欺など新たな詐欺手口への対策強化と啓発方法
  • 自動通話録音機の導入と今後の拡大実施に向けた検討

※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。

発言者(14名)

永井総務部防災危機管理課長
発言47
福嶋総務部防災担当課長
発言43
委員長
発言39
久保総務部生活・交通安全担当課長
発言24
加藤自由民主党議員団
発言19
いのつめ立憲・国民・ネット・無所属議員団
発言18
大沢都民ファーストの会中野区議団
発言18
石坂無所属
発言15
吉田
発言13
日野公明党議員団
発言11
広川日本共産党議員団
発言10
井関無所属(れいわ新選組)
発言5
河合立憲・国民・ネット・無所属議員団
発言5
吉沢防災危機管理担当部長
発言1