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委員会令和6年6月21日議会運営委員会2024/06/21

令和6年6月21日議会運営委員会 06月21日-01号

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// 発言者(10名)

上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党
発言37
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党
発言5
高口ようこ委員インクルーシブな練馬をめざす会
発言3
福沢剛議長練馬区議会自由民主党
発言1
吉田ゆりこ委員練馬区議会公明党
発言1
倉田れいか委員練馬区議会国民民主党・無所属・都民ファーストの会
発言1
沢村信太郎委員練馬区議会立憲民主党
発言1
有馬豊委員日本共産党練馬区議団
発言1
山田かずよし委員練馬区議会国民民主党・無所属・都民ファーストの会
発言1
かしままさお委員練馬区議会自由民主党
発言1

// 発言(52件)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

案件表によって進めさせていただきます。よろしいでしょうか。 (異議なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 それでは、そのようにさせていただきます。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 案件表の1番、議案等の審査結果について。資料1が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

いかがでしょうか。 (なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 では、よろしくお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、案件表の2番、教育長の任命同意について。説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

こちらはいかがでしょうか。よろしいでしょうか。 (なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 では、次に行きます。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 案件表の3番、討論の発言順位について。資料2が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

(なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 では、よろしくお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、案件表の4番、陳情について。資料3が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

いかがでしょうか。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

そもそも、会派の在り方と陳情の在り方は、ずっと前から幹事長会の懸案事項になっていました。今期から、積極的に陳情審査しましょうということで、過去をたどっても、ここまで大きく変化させたのはなかったと思います。 交渉会派の在り方について、そして陳情の在り方は、過去にも検討課題として乗っていました。 まず、交渉会派と陳情の在り方について、改めて説明願えますか。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

見直しについて思い出すと、実は会派の中でもいろいろな議論がありました。スピーディーにやるのも一つかもしれないけれども、そもそも会を名のっていて、代表者のほかに署名がゼロ、あと、他区などのあまり利害関係がない方々が出してきた陳情もあったと思います。 そういうことを含めると、最終的に皆さんが乗れるのだったらということで、私どもの会派も一昨年の10月にまとまったものには、もちろん大いに賛成した経緯があったと思うけれども、それに至るまで大変いろいろなことがありました。 結果的に今のやり方になって、一生懸命、委員会でもやっています。委員会は大体1年に1回変わりますから、同じメンバーで1回触り、結論を出せるものは出そうという流れの中で、いいことだと思いましたが、それに付随して、随分本会議の討論が増えたような印象があります。 今までは多くなかったと思うけれども、今定例会直近でどのくらいの人数になっていますか。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

陳情の在り方の変化の作用として認識していたかというと、私どもは決してそうではなかった。 今回は陳情第68号と陳情第70号で、番号が1つ飛んでいるけれども、同じ趣旨で同一人物から出てきたと次長から説明があった。 資料請求は極力勘弁して、自分でそろえるなどがあって、真面目に議論して、採択、不採択と議決する重さは、私はそれほど軽いものではないと思います。 思い返すと、今期より前でも、ずっと前でも、他区の陳情の触り方を聞いた記憶があります。陳情の在り方は幹事長会でもんでくださいと、私もこの場で発言していた記憶があります。そもそも他区の状況は分かりますか。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

御説明いただいたけれども、資料請求がなかったり、そもそも請願は扱うけれども陳情は扱わないという区が、それなりの数があったように聞こえました。 この前、私が所属している委員会でも、資料だと言われた方が居たけれども、そもそも資料を出さない区がある。 しかも、昨年6月の議長通知でも、資料は極力自分で調べてください、資料請求は極力抑えましょうと。あれを読むと、前回の都市整備委員会は何だったのかと思うようなことがあります。 いずれにしても、それだけ丁寧にやっている2つの区のうちの1つが、我が練馬区議会は23分の2の1つだとしたら、今回の陳情は同一人物であって、趣旨がほぼ同じであれば、申し訳ないけれども、我々の会派はそれなりの人数がいるから1人でも欠けて結論を出すわけにはいかない。それだけでも会議体が1回から2回に増えて、目に見えない形でもそれだけやっています。私は、このことは出される方に認識してもらいたいと思う。 先ほども申し上げましたけれども、議決の重さを含めて、委員会でもこれだけきちんとやっていることをもう少し提出者に認識してもらいたい。 同趣旨を同じメンバーで1年間やったときには、事前に扱わないなど、個人的に強く思います。 私は幹事長会のメンバーではないから、今もんでくれているかどうか分からないけれども、改めて幹事長会でもんでもらいたいと議長にお願いします。付託除外という扱いがあってもいいと思います。 それと、先ほど請願のお話をしましたけれども、ほぼ同一メンバーの50人でやっていて、私は結論が変わらないとしたら、請願という形で紹介議員として扱って出して、その紹介議員が同じ意見になってもらうように汗をかいて請願として出すべきだと思います。 これは意見だけになりますが、答弁はお願いできますか。

福沢剛議長
福沢剛議長練馬区議会自由民主党

陳情代表者が同じ方です。今日の文書表の中では署名者が157名となっておりましたけれども、定例会初日に付託しようとして提出されたときはゼロでした。中身も少し違っている部分があるとすれば、貫井図書館のことが加わっているだけですが、これは皆さんも御案内のとおり、区立美術館と貫井図書館は融合を目指して共に改築ということです。 ただ、私の独断で付託するか、しないかは決められませんので、幹事長会の皆様方にお諮りさせていただきました。 幹事長会は今、5会派の幹事長に出席していただいております。その5会派だけで練馬区議会50名のうち38名の議員を包含している代表の皆様方ですので、ここで一定の審査をして、結論を出させていただければ、この議会運営委員会に諮って、そのまま付託するか、しないかを進めていく、また、いかなければいけないと私は判断しました。 陳情の中身も、正直、前回は白紙ではなくて計画の見直しを求めていました。 御案内のとおり、案件そのものは基本設計が終わって、実施設計に進んでいるということで、整備、改築に関しては、さらに前に進んでいる状況で、見直しではなくて白紙ですから、議会に要望していることのハードルがさらに高くなっているわけです。 見直しで不採択にしたものを、白紙で逆の結果が出るかというと、それは恐らくないだろうと考えられましたので、今回このようにさせていただきました。 陳情に関しましては、事務局からるるお話がございましたし、今、藤井委員がおっしゃったように、請願権は法で担保されております。同趣旨のものであっても自分たちから見て状況が変わっているから出したいという場合は、議員が何らかの工夫をして提出されるべきものかと考えております。 また、今回は明確な基準がないということで付託させていただきたいとしました。このことに関しても、パーフェクトなものを一朝一夕に作り上げることはなかなかできないけれども、今後はしっかりと話し合って、皆さんに納得いただけるようルールづくりをさせていただければと思っております。御協力よろしくお願いします。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

私も、完全なものはなかなかできないと思います。 ただ、区議会においても、先輩が物の本にはこうありますと見たことのない本を出されてこうでしたと。それが大きな、運営の参考の一つでした。 幹事長会は合議制だから多数決はほとんどやらないと思いますので、今回については、再度、在り方を幹事長会で十分話し合っていただきたい。 仮に元に戻すという議論があるとしたら、私は前進だと思いません。でも、話が極端になってしまい元に戻したらという議論になってしまうと、せっかく一生懸命やりましょうとなっているわけだから、ぜひ、改めて幹事長会でもんでもらいたいと思います。 私から、陳情が付託された委員会の資料の在り方を確認しましたけれども、そうなったときは合わせてやりましょうだから、改めて一人会派まできちんとお願いしたいと思います。事務局いかがですか。

吉田ゆりこ委員
吉田ゆりこ委員練馬区議会公明党

先ほど事務局から、他区の陳情の取扱いの様子を再度報告されておりました。我が会派といたしましても、今後は委員会での資料請求や審査等の取扱いにつきましては、他区の取組も参考にした上で、早期に一定のルールを再度定める必要があると考えております。 今後も引き続き、幹事長会におきまして陳情の取扱いについて議論を深めて、よりよい方向になるよう努めていただくことを要望させていただきます。

倉田れいか委員
倉田れいか委員練馬区議会国民民主党・無所属・都民ファーストの会

非常に扱いが難しい時代の情勢を見つつ、かなり塩づけと言われていたことが多かったと考えております。当然、故意で塩づけにしていたわけではないけれども、なかなか扱いが進まない中で、そのように捉えられていた現状の見直しを図られて、今回非常にスピーディーな対応で陳情の審査をされていると感じております。 陳情第68号は同趣旨で同提出者という中で、議会としてしっかり結論を出したものに対して、また同じようなもので出てきたことについては、私どもの会派としては、事業の内容や時代の流れの大きな変化などがない限りは、基本的に原則、一事不再議とするべきではないかと話をしております。 あと、先ほど、陳情の討論の在り方についてもお話が出ていました。 当然、陳情を出されている方は大変大きな思いを持って出されているわけですから、真摯に向き合うべきであると考えておりますけれども、効率的な議会運営については一定の整理をすべきであると考えております。 こういったことは、なかなか議会運営委員会の中でやりきれないと思いますので、幹事長会で引き続きもんでいただければと思います。意見として申し上げさせていただきます。

沢村信太郎委員
沢村信太郎委員練馬区議会立憲民主党

こういう会議体において何か決定事項を話し合うときには、一般的なルールとして一事不再議は存在していると思います。 ただ、一事不再議の中でも、特別な事情変更があった場合は、もう一度同趣旨の話をしてもいいと、私は一般的な考え方で理解しています。 さりとて、練馬区議会は6月から5月までと決めていますので、今のルールに従うと同内容と思われる趣旨でも、今のルールでは付託せざるを得ないです。 先ほど来、他会派の委員の皆様もおっしゃっておりますけれども、裏側で、会派に多大な負担がかかっている。そして、議会での議論の円滑化、効率化をどう考えるかということもあろうかと思います。 ですから、私は、運用の仕方で皆さんと合意しながらやっていくのがいいのではないかと考えております。我々も皆さんと幹事長会並びに議会運営委員会の場で、在り方について話を進めていくべきだと考えております。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

陳情について、皆さんがどういうルールを考えているのか分かりませんけれども、あまりルールをつくって縛っていくべきではないと思っております。 今回の美術館、図書館の問題についても、基本設計が出されたということもあって、昨年に話し合ったときと状況も変わっていることがあります。 場合によっては中身を踏まえた議論もできるわけですから、私どもは、ぜひ、こういう形で、今後もあまりルールに縛られることなく陳情が出せるようにしていただきたいと思っております。よろしくお願いします。

山田かずよし委員
山田かずよし委員練馬区議会国民民主党・無所属・都民ファーストの会

ですので、同じものを短期間で出してくるということは、例えば震災が起きて今すぐできる状況でなくなったり、社会状況が大きく変わるということがない限り、一事不再議という話はある程度考えながら進めていくべきではないかと思っております。 そういうことをトータルで考えて、今回は若干中身が変わっているので受けることになっていると思いますけれども、今後の方向性としては、同じような内容であればどうするか、我々も考えながらルールづくりを進めていく必要性があるのではないかと思っております。

高口ようこ委員
高口ようこ委員インクルーシブな練馬をめざす会

議会で議論する機会があるということ自体、あるいは討論の話も出ましたけれども、討論する機会が増えるのは議員として喜ぶべきことであって、議会として誇るべき望ましいことだと私は思います。 陳情の議論の結果で討論が増えたという話があったけれども、それと陳情をどうするかというのは全く別の問題だと、意見として申し上げたいと思います。 皆さんもおっしゃったとおり、丁寧な議論というのは練馬区議会が誇るべきことですので、後退させてはならないと思います。 今回の陳情が初日付託されなかった理由について、議長から御説明いただきました。ありがとうございます。 同じ趣旨の陳情を扱わないというのは、今の申合せにはないということでいいですか。

高口ようこ委員
高口ようこ委員インクルーシブな練馬をめざす会

今回、初日付託しなかったのは、付託について考えるという文言が申合せの中にあるから、それに従ってやったということですか。

高口ようこ委員
高口ようこ委員インクルーシブな練馬をめざす会

陳情者としては、違う趣旨で、理由も異なると思って提出していると思います。実際に理由を読んでみれば、例えば、今の状況に合わせて吹き抜けの構造や、基本設計が出たことを踏まえて工事費の問題も出していて、前回の陳情とは異なると思います。 先ほど議長もおっしゃったとおり、陳情の趣旨に関しても、前回は見直しだったけれども、白紙になっているので、趣旨も違うと思います。 私は、無用なルールはつくらずに、陳情者の思いに寄り添って、区民の陳情に対して誠実に議論を尽くして、陳情者が陳情を出しやすい環境を整えることが議会の務めだと思います。 先ほど、幹事長会は合議制だから多数決にしないとおっしゃったので、ルールに関しては十分話し合って、慎重に検討いただきたいと申し上げて終わります。

かしままさお委員
かしままさお委員練馬区議会自由民主党

今の中でも、同趣旨のものを付託しないという申合せはないという確認もありました。 たしか、私は申合せ等々をつくるときの議会運営委員会で、まずは陳情の審査をスピーディーにやっていこうという皆さんの合意をつくっていた中にいたので覚えています。 正直、これほどの短期間で、同じような内容を同じ人が出してくるということを想定している人はいなかったです。先ほど、ほかの会派からも言っていたように、社会通念上、一般常識で見て、そのようなことがあり得るとは思っていなかった。 例えば、今行われている都知事選挙でも同じようなことが起きています。選挙を弄んだり、表現の自由と言って、何でもありということをやってくることは想定してなかったけれども、今このような社会問題になっている。 今回の陳情が出されたことは我々としても想定していなかった。そういう中で、申合せがないから何でもしていいという状況を改善していく、ルールという明確なものをつくるというよりは運用をしっかりと考えていくことが重要だと思います。 藤井委員もおっしゃっていたように、何よりも、我々が1年ほど前に、陳情の審査が進んでいないところを何とか改善しようと、みんなで合意して本会議で結論が出たのは大変重い結論だったと思います。 それを何でもありという状況が続いてしまうと、前のままでいいのではないかという議論が出てきてしまうおそれもあります。時計の針を逆に戻さないためにも、ぜひしっかりとした運用をしていただきたいと要望させていただきます。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

(なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 それでは、様々な御意見いただきましたが、今後、引き続き協議をしていきたいと思います。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 続いて、案件表の5番、本会議の進行について。資料4が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

よろしいでしょうか。 (なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 ありがとうございます。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 続きまして、案件表の6番、一般質問発言者数(案)について。資料5が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

(なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 それでは、次に移ります。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 案件表の7番、第62回東京河川改修促進連盟総会および促進大会の開催について。資料6が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

(なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 ありがとうございます。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 続きまして、案件表の8番、第35回東京都道路整備事業促進大会の開催について。資料7が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

説明にもありましたように、参加者は9名でございます。今回も議長及び都市整備委員会の委員8名で参加することといたしたいと思いますが、いかがでしょうか。よろしいでしょうか。 (異議なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

(異議なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

先ほど、飛ばしてしまいまして、案件表の7番に戻らせていただきまして、お諮りさせていただきます。 先ほど次長から説明がありましたように、河川大会の参加者は10名程度でございます。今回も議長及び都市整備委員会の委員で参加したいと思います。いかがでしょうか。 (異議なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 それでは、そのようにさせていただきます。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 それでは、案件表の9番に移ります。練馬子ども議会の開催について、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

いかがでしょうか。 (なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 では、よろしくお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、案件表の10番、長期日程(案)について。資料8が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

いかがでしょうか。 (なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 それでは、よろしくお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

何かございますか。 (なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

次回の議会運営委員会は第三回定例会の1か月前、8月2日(金)、午後1時から開催いたしますので、よろしくお願いいたします。 以上で、本日の議会運営委員会を終了いたします。お疲れさまでございました。