議会運営委員会・各常任委員会の委員長職を務め、会議進行や議案審査を統括する立場にある。個別の区政課題では、教育・福祉・交通・インフラ整備など多岐にわたる領域で具体的な質問や要望を記録しており、特に地元の大泉地域の課題(中学校再建、補助230号線整備など)について繰り返し言及する傾向が見られる。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「まっすぐに、誠実に。」
- ・【子どもたちの未来のために】子育てスタート応援券の充実、乳幼児一時預かり事業の拡充 発言 24 件 →
- ・【子どもたちの未来のために】学童クラブの待機児解消、保育士・幼稚園教諭の処遇改善 発言 21 件 →
- ・【子どもたちの未来のために】防犯カメラのさらなる増設、電子錠など学校の防犯対策の強化 発言 6 件 →
▸ ほか9項目
- ・【子どもたちの未来のために】子育て支援策・障害児支援策における所得制限に反対 発言 20 件 →
- ・【医療・介護・高齢者施策の充実を】救命救急センターの着実な運用、介護医療院誘致など病床の増床 発言 45 件 →
- ・【医療・介護・高齢者施策の充実を】ケアカフェやシルバー人材センター等、元気高齢者の活躍を推進 発言 47 件 →
- ・【交通、防災、都市農業の魅力溢れるまちづくり】大江戸線の早期延伸、西武新宿線立体化の着工加速 発言 38 件 →
- ・【交通、防災、都市農業の魅力溢れるまちづくり】保谷駅周辺踏切の安全対策、みどりバスの保谷駅発着の実現 発言 39 件 →
- ・【交通、防災、都市農業の魅力溢れるまちづくり】震災・水害対策の強化、避難拠点の資材・備蓄物資の充実 発言 41 件 →
- ・【交通、防災、都市農業の魅力溢れるまちづくり】マルシェや農業体験農園、収穫体験農園への支援拡大 発言 35 件 →
- ・【区政に民間の経営感覚を】生活保護費の不正受給対策の強化 発言 12 件 →
- ・【区政に民間の経営感覚を】議会のICT化、議会の見える化を推進 発言 4 件 →
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
練馬区選挙管理委員会「練馬区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 47 | 74 | 61 | 17 |
| 🌱環境・ごみ | 35 | 43 | 16 | 14 |
| 💼経済・仕事 | 28 | 31 | 28 | 18 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 42 | 13 | 18 | 21 |
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
まちづくり協議会は令和元年から始まって25回ということで、私も何度も傍聴しています。もっと言えば、この前に保谷駅周辺のまちづくり協議会があって、そこでも四、五年かけて計画をして、こちらに移ってきたような経緯があります。
委員長からも御発言ありましたけれども、昨日、熊本地方において最大震度7という非常に大きな地震が発生しております。 今回は防災フェスタの報告ということで、関連になってしまって恐縮ですが、少しだけ確認しておきたいと思います。
基本的には、相続が出たときに区が買取りをして、そのままみどりとして残っていくというのが理想は理想だろうと思います。引き続き、取り組んでいただきたいと思います。
ここで、ただいま選任の同意を得ました大木裕子さん、任命の同意を得ました仲山英之さん、練馬区農業委員を代表して、田中聖晃さんを御紹介し、御挨拶をいただきたいと思います。
視察自体は私も何度も行かせていただいて、非常に有意義だと思うところもあれば、今おっしゃったように、スケジュール的にも体力的にも厳しいという面もなくはないと、私も正直、思っています。
地価自体が大分上がって、それ自体は区がどうこうできる話ではないと思うのですけれども、100平米あったらゆとりがあっていいというのは、みんな理想としてはありつつも、現実として、では、100平米の家をどれだけの人が買えるのかというところは出てくると思います。
ほかの特別、例えば、交通対策等特別やみどり・環境等特別だと、調査・研究に関して基礎的なことも含めて1回おさらいしましょうとやっている。
地元で、私もよく利用させていただいていて、アゴラ造園は地域のボランティア団体とか町会などとしっかり連携を図って、地域のにぎわいのお祭りにすごく協力的にやっていただいているという印象を持っております。
ほか4件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
練馬区議会自由民主党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
練馬区議会は議員1人あたり月額210,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ 期間ごとの推移(4期間)
| 期間 | 交付額 | 対象経費総額 | 執行率 | いちばん大きい費目 | 原典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和5年度(改選前) | 7,140,000円 | 7,597,489円 | 106% | 議会、区政等の広報活動に必要な経費(59%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 31,500,000円 | 33,907,332円 | 108% | 議会、区政等の広報活動に必要な経費(53%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和6年度 | 37,800,000円 | 38,383,055円 | 102% | 議会、区政等の広報活動に必要な経費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和7年度 | 37,800,000円 | 38,566,402円 | 102% | 議会、区政等の広報活動に必要な経費(50%) | 収支報告書 ↗ |
執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、練馬区選挙管理委員会「練馬区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は練馬区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
