// 発言者(10名)
// 発言(104件)

本日の記録署名議員は、矢ヶ崎、太田両議員にお願いいたします。 欠席、遅刻はございません。 -----------------------------------

1番、東京都後期高齢者医療広域連合議会議員一般選挙結果報告について。 本件については、局長から報告を求めたいと思います。 豊田局長。

(「なし」と言う者あり)

(「はい」と言う者あり)

2番、幹部職員の異動等について。 本件についても、局長から報告を求めたいと思います。 豊田局長。

(「なし」と言う者あり)

(「はい」と言う者あり)

協議事項の1番、議会費補正予算について。 本件については、先日の7月1日の幹事長会でお示しをさせていただきまして、それぞれお持ち帰りをいただいていると思いますので、各会派及び無所属議員の方の御意向を伺ってまいりたいと思います。 それでは、自民無所属さんからお願いします。斎藤幹事長。

◆斎藤竜一幹事長 提案された予算案について、異議ございません。

○一柳直宏議長 立憲・国民さん、治田幹事長。

◆治田学幹事長 提案どおりで結構です。

○一柳直宏議長 笑顔、神薗幹事長。

◆神薗麻智子幹事長 提案どおりで結構です。

○一柳直宏議長 公明党の近藤幹事長。

◆近藤順子幹事長 提案どおりでお願いします。

○一柳直宏議長 共産党、田中幹事長。

◆田中正也幹事長 報償費を増額という案があって、うちの会派もそれはそれで一致するんだったらそのほうがいいんじゃないかという意見がありましたが、皆さん提案どおりということなので、提案どおりで結構です。

○一柳直宏議長 それでは、改革、鈴木幹事長。

◆鈴木建邦幹事長 私もその研修、ハラスメント防止研修については増額をして2回にするか、内容を充実させるのが望ましいと思っているので、そちらのほうがいいかなとは思います。

鈴木幹事長。

◆鈴木建邦幹事長 前回そういう提案があったと、私思っていたんで、そういうふうな理解をしておりました。

○一柳直宏議長 まず、今回御提案をさせていただいている補正分に関しましては、正直あと半年ということもあるので1回分で計上させていただきましたが、例えば……、田中幹事長。

前回、私申し上げたのは、もう一回開く必要があれば、それはそれで流用等で対応するということで、原案で持ち帰ったという中で、うちの会派では増額ということで一致できるんだったらそれでも、そのほうがいいかもねという話だったので、そういうことも含んで、予備費の流用というか、活用なんかも含めて対応することも含めて、原案どおりという持ち帰りの経過です。整理させていただくと。

私が申し上げようとしたのも、最初お示しをしているのは1回、半年ということもあって1回分で計上させていただきましたが、今、田中幹事長からもお話がございましたが、必要があれば予備費流用ということで対応させていただくということで、前回お持ち帰りをいただいているという認識でございますので、そういう形でいかがでございますか。 鈴木幹事長。

◆鈴木建邦幹事長 私はそれではいけないと思っていて、やっぱり回数増なり、内容の充実なりをやったほうがいいかなとは思っておりますよ。

鈴木幹事長。

最終的な枠として、流用も含めて考えて、これで要求はするというのであれば、それはそれで分からないでもないけれども、きちんと何か保証が欲しいです。年に直すと2回と言うけれども、4年任期の4年目にそこまで何かいろいろできるかと考えると、そういうことはないと思っているので、私としては今保証が欲しいとは思います。

治田幹事長。

◆治田学幹事長 鈴木議員は、ちょっと確認を、この補正で今年度中に1回の予算をつける。ただ1回では足りないから、2回以上やるべき予算をしっかりつけておいて、2回以上やることが重要だという理解ですよね。今のだと。

○一柳直宏議長 鈴木幹事長。

ただ、オプションの一つとして、内容を充実させるなり、複数回にするなりというものの保証をしてほしいですよと言っております。

○一柳直宏議長 田中幹事長。

ただ、1回やって、その受け止めがどうなのかとか、さらにこういう研修が必要だよねということを、みんなで段階を踏んで議論しながら進めていくことも大事じゃないかなというふうに思って、鈴木幹事長の意見も踏まえながら、流用も含めて持ち帰ったというような、そういう経過もあるので、だから、前向きに私たちは考えて、この10万円という1回の研修費だけれども、さらに必要だったらということなので、そういう方向で予算としては枠を決めながら、でも1回やった後にまた再検証して、次どうするかというのを話し合っていくということがいいんじゃないかなと、私は思うんですけれども。

○一柳直宏議長 今の御意見を聞いていかがですか、鈴木幹事長。

◆鈴木建邦幹事長 私としては、例えば2回やるとして、時期が遅ければそんなの絶対できないし、そうなると来年度予算で4年目にやりましょうかみたいな話になるのは、私はあまりよろしくないかなと思っているので、そこまで含めてきちんとコンセンサスを取った上で、今回予算としては1回分というのだったらいいけれども、今のままでそのままスルーというのはどうなのと思っています。

午後1時41分 休憩 ----------------------------------- 午後1時44分 再開

御意見、ほかにございますか。 神薗幹事長。

それに対しては、先ほど議長からもありましたが、予備費で流用も検討するということで、是非検討いただきたいというふうに、我が会派としても思っております。

斎藤幹事長。

前回の幹事長会で、非常に大事な案件なので、流用も含めて、1回ではなくて2回とかというようなこともあって、そういう御意見も伺った上で持ち帰っているというふうな認識だったものですから、そういうことを含めて異議がないというふうに先ほどは発言しました。 今、神薗議員からもあったように、私も先ほど言ったように重要な案件であるという認識の下に、できるだけ速やかに研修会等を行って、その検証を踏まえた上で、2回目、3回目と、なるべく年度内にできるように、予算の流用も含めて検討していただきたいというふうに思います。

では、続けて御意見を聞いていきたいと思います。もう席順で。 矢ヶ崎議員。

◆矢ヶ崎清花議員 私も今おっしゃっていただいたように、早急にそういった研修を実施していただくよう要望して、こちらの御提案どおり進めていただければと思います。

○一柳直宏議長 太田議員。

◆太田真也議員 この問題は重要な案件と受け取っていますので、この勉強会も含めて、早急に開催していただくことを要望として、まとまる方向で賛成したいと思います。

○一柳直宏議長 久世議員。

◆久世恵美議員 まとまる方向で。

やはりハラスメント防止の研修に関しての御意見が重要なのかと思います。 今回お示しをさせていただいた分に関しましては、今回想定をして1回で入れさせていただいている講師の方は、この弁護士の先生、ハラスメントのプロの弁護士の先生にまずは御担当いただくという想定で入れさせていただいているんですけれども、金額に関しては特に申し上げませんが、相当勉強をさせていただく、充実した内容で研修していただく形にはなっているそうなんですが、まだ時期等を決めていないものですから、本件に関しては、弁護士の先生との調整もあるものですから、そちらの日程等はまだちょっと申し上げられませんが、可及的速やかにまず1回目の研修をさせていただいて、内容を、皆さん研修を受けた後で、次はどういう内容にするかとか、どういうところが必要なのかという次の研修の内容についても、幹事長会でまた決めさせていただいた上で、次の研修について考えると。それも当然のことながら今年中はまず1回目を踏まえた上で、2回目の研修内容を含めて考えさせていただくと。その講師も含めてですけれども、内容によってどういう方をお呼びするかも幹事長会で決めさせていただいた上で、必要な部分に関しては、今回に関しては予備費の流用等で検討させていただくと。次回以降はまたそれを踏まえた上で、来年分からは正式にまた予算取りをしていくというような形で、本件についての補正予算については、これで取りあえずまとめさせていただくという形でいかがでございましょうか。よろしいでしょうか。 (「異議なし」と言う者あり)

なお、本件については、当然のことながら議会運営委員会で正式に決定をする内容でございますので、幹事長会では、この内容について、そういう研修についての充実を、委員長のほうには付して内定しましたということで報告をさせていただきますが、よろしゅうございますか。 (「はい」と言う者あり)

以上で、1番の補正予算について終了させていただきます。 協議事項の2番に移ります。 渋谷区議会議員のハラスメントの防止等に関する条例の制定等に伴う渋谷区議会ホームページ掲載について。 本件についても、前回お話し合いをいただきまして、お持ち帰りをいただいているんですが、その際に、まず他の自治体ではどういう感じになっているのかということを事務局のほうで調べてもらいましたので、それはお手元のほうに資料がお配りしてあるかと思いますけれども、それに関してと、もう一枚、それを踏まえた上でのホームページへの掲載の案というのを併せてお配りをしてあるかと思いますので、本件について次長から説明をいただきます。 村山次長。

治田幹事長。

(「そこまでは調べていないんですけれども」と言う者あり)

◆治田学幹事長 調べていなければ、それはそれでいいです。ホームページの一例だということですよね。

豊田局長。

○一柳直宏議長 治田幹事長。

◆治田学幹事長 私、広く一般という、全ての区民ということじゃなくても、我々がこの今制定しようとしているものについては、請願であったり陳情を出す者などということについてということで、その他区議会に関わる者というところは含まれているわけで、そういった人を含めるか含めないかということも、条件にかかわらず、今回はホームページへの掲載についての仕方が、それぞれの自治体でどうなっているかということを示されているということを確認したかったので、要は、その対象者の条件にかかわらずということの今回の資料だということを確認したかったということで、そのとおりだということですね。

○一柳直宏議長 豊田局長。

では、各会派ごとに伺っていきますか。 それでは、自民党さん。斎藤幹事長。

◆斎藤竜一幹事長 とにかく分かりやすくというのが会派の意見ですので、この案2に示されているものですよね、2番目の案で、会派としてはこれがいいと思います。

○一柳直宏議長 立憲・国民、治田幹事長。

◆治田学幹事長 私どもの会派も、第6条に定められている「業務委託その他区との関係により事業等に従事する者等及び議会に関わる者」という方々については、やはり議会から職員のポータルサイトであったり、管理職からの情報の提供というところでは行き届かない可能性がありますので、このハラスメントの外部窓口というものをしっかりと示せるような形でのホームページの掲載がいいと思いますので、案2でお願いをいたします。

○一柳直宏議長 笑顔、神薗幹事長。

理由としては、このハラスメント外部相談窓口に関しては、該当する方々には既に別の箇所でお知らせがまず行っているということで、あとは区議会のホームページ自体にも問合せ窓口ありますので、本当に知りたい方いらっしゃったら、その問合せ窓口に確認して、この外部相談窓口の連絡先を知ることもできますので、広くあまねく区議会のホームページに載せてお伝えすると、ここの窓口にやっぱりいろんな方からの相談が集中して、本当に相談が必要な方に対しての対応が滞るというような可能性も考えられますので、1ということで検討してまいりました。

○一柳直宏議長 公明党、近藤幹事長。

◆近藤順子幹事長 我が会派としては、やはり分かりやすくということを優先に考えまして、案2のほうが妥当ではないかというふうに考えました。

○一柳直宏議長 共産党、田中幹事長。

その上で、2案が妥当だと私は考えています。どういう趣旨で条例を制定したのかというのを簡潔に示して、詳しいことは条例を見てもらうと。もう一つ、相談窓口、関連リンクというふうに書いてあるんですけれども、これは私、関連リンクじゃなくて、渋谷区議会ハラスメント相談窓口を開設しましたというふうにきちんと文言で言って、窓口に飛ぶというふうにしたほうが……、いや、ここ。最初のところに、関連リンクというところにこれを移したほうがいいというふうに思います。そのほうが丁寧かなと。

○一柳直宏議長 議会改革、鈴木幹事長。

なぜかというと、条例だけ置いてあっても、条例を読めるとも限らないので、例えば第6条なんて「議員からハラスメントを受け、又はハラスメントを目撃し、若しくは把握した職員及び議員並びに業務委託その他の区との関係により事業等に従事する者等及び議会に関わる者」とかいって、これが正確に読める人はそんな多くないよねということを思いますので、そのほかにも読みづらい、一般の人だとこれ分かんないんじゃないかなと、職員といっても全員が全員こういう条例を見るとも思えないので、そういった意味で言えば、こうやって分かりやすくすることが、外部委託なんかも考えると妥当かなと思います。

矢ヶ崎議員。

◆矢ヶ崎清花議員 私も案2で、分かりやすくといったところで、こちらを要望いたします。

○一柳直宏議長 太田議員。

◆太田真也議員 まず、ごめんなさい、さっきタイミングを逸してしまったんですけれども、この文面について付け足してほしいという意見も今ここで申してもよろしいでしょうか。

○一柳直宏議長 御意見、言ってください。

その上で、案1と案2のところなんですけれども、私も案2のほうがいいと思っております。 以上です。

○一柳直宏議長 では、久世議員。

◆久世恵美議員 私も案2がいいと思います。

近藤幹事長。

◆近藤順子幹事長 先ほど神薗議員のほうからの意見の中で、相談窓口に問合せ的なところでも多くの方の問合せが重なってしまった場合に大変ではないかという御意見があったんですけれども、この相談窓口は、ある意味、そういった問合せが、これは相談のものになるのか、ハラスメントになるのかということ自体、御本人がなかなか分からないというような段階からでも、こんなことがあったのでという問合せ的なところからのものも含めて委託をしているという考え方でよろしいんでしょうか。

近藤幹事長。

◆近藤順子幹事長 そう思いますので、やはり2案でと思っています。

○一柳直宏議長 という御意見を踏まえて、神薗幹事長、いかがですか。

先ほど近藤幹事長からもあったんですけれども、多分この受けていただく窓口との認識合わせというのはちゃんとしたほうがいいかなというふうに思っています。例えば、この相談できる人には該当しない方からの連絡というのも絶対入ってくると思うんです。そうなった場合に、その方に対して、いや、あなたはその対象者ではないのでごめんなさいというふうにして、そのままそれで終了するのか、ある程度ちゃんと相談を受けて対応するのかとかと、いろんな多分シミュレーションがあると思うんです。 なので、そういったことをちゃんと踏まえた上で、相談者の方がこの対象じゃなかったとしても何らかの傷つきとか思いみたいなものがあって相談に来られていると思いますので、この相談窓口でもしいろいろ対応できない方であったとしても、それはどういうふうにその後アプローチしていくのかということも含めて、是非検討もいただきたいですし、あとはこのハラスメント窓口のほうに、複数の方からの思っていた以上の問合せとかあった場合に、それはリソースを増やして、人をどんどん増やしていけるものなのか、お金を積めばという話ですけれども、そういったところも多分ちょっと協議はしておいていただいたほうがいいかなというふうに思いますので、その点は要望として付け加えさせていただきます。

ただ、ハラスメント以外の案件が多くなって、これ以上しゃべったら経費がかかりますよみたいな話になってくるのかどうか、ちょっと分かりませんので、そこら辺は村山次長からお願いします。

治田幹事長。

ただ一方で、それが相談の要件に合うか合わないかというところについて、要件に合わなかった場合のことというのも確かに想定されますので、その場合にはしっかりと議会事務局、他の自治体だと議会事務局が第1回目の窓口になっているところもありますので、そうではないところにおいても必要な情報においてはしっかり情報共有をしていただいて、対応するべきものには対応するということを、そこはしっかり当然やるべきことだとは思っていますけれども、お願いをしたいと思っております。

○一柳直宏議長 田中幹事長。

だとすると、弁護士のほうもそういうことも含めて、ちゃんと交通整理をして対応してくれるということも、この契約の中に含まれているというふうに理解をしているんですけれども、そういう理解でいいですよね。

田中幹事長。

◆田中正也幹事長 それはちょっと確認で。その上で、私は太田さんがおっしゃったことはとても大事なことだと思っていて、やっぱり安心して相談できるというのは、相談できる人の後に、ずらずらっと黒丸印が4つ並んでいて、これとても大事なことだと思っているんですよね。だから、相談できる人と何か分けて、太い文字で、プライバシー等に十分配慮しますとか、ちょっと相談している人の続きでだらだらと書くと何か分かりにくいなという気がしますが、その辺の配慮は是非していただけるといいかなと思います。

相談のプライバシーの配慮と秘密の厳守というのは上位に持っていって、表記しておいたほうがいいかなというふうには思いましたので、そこら辺は変えさせていただきたいと思います。 それと、先ほどお話がありました、外部相談窓口を設置しましたは条文に入っているので、関連リンクを消して、相談窓口を上のほうに持ってくると。ハラスメント防止等に関する条例のPDFの下に、外部相談窓口を持ってくるという形でよろしいですか、分けないで。 それから、先ほど情報共有という話がありましたけれども、事務局に聞いたら、相談に関しては、どういう相談なのか、相談の件数なのか、概略なのか、ちょっとすみません、今の段階で私は把握しておりませんが、相談窓口に入った相談に関しての報告は、議長宛てに上がってくるということでございますので、すみません、内容についてまでは、どういう感じで上がってくるのか、ちょっと後で確認をさせていただきますけれども、一応、報告がちゃんと上がってきますよということだけは確認は取れております。そこだけ御報告しておきます。 ということで、すみません、であれば……、 (「いや、でも大事なことです。電話をしようとする人の安心感、連絡しようとする人の安心感が大事だから入れるだけでいいんですけれども」「入れられないの、ウェブページに」と言う者あり)

午後2時14分 休憩 ----------------------------------- 午後2時21分 再開

まず、先ほど申し上げたところですが、関連リンクというところは外せるそうなので、関連リンクを外して、渋谷区議会ハラスメント外部相談窓口で、今、久世議員のほうから休憩中にお話があったんですが、「窓口」で止めておくと、クリックしたらもうすぐに窓口に飛んでそのまま相談できるんじゃないかという印象を与えるので、窓口についての説明ということで、「窓口について」というふうな表現にさせていただいて、同じページから…… (発言する者あり)

○一柳直宏議長 では、豊田局長から話をします。

(「はい」と言う者あり)

(「はい」と言う者あり)

(「異議なし」と言う者あり)

以上で協議事項を終了いたします。 それでは、その他に移ります。 その他の1番ですが、私のほうから1件、議会運営の諸問題について、ちょっと本日頭出しをさせていただきたいと思うんですが、議運と幹事長会、どちらでも一緒にして出していただいて構わないんですけれども、各会派さん、あるいは無所属の議員の方からも、改善点等、諸問題で取り上げるべき件がございましたら、お出しをいただきたいと思います。 諸問題としていただいたものを、議運か幹事長会か分けてまた御提示をしたり、あるいは中でも予算の措置が必要なものは、先出ししてお話をしたりするというような仕分もございますので、締切りを8月1日金曜日の夕方5時までに、文章で事務局の議事係諸会議担当に御提出をいただきたいのですが、よろしゅうございますでしょうか。 (「はい」と言う者あり)

ほかに何かありますか。 (「一旦休憩して」と言う者あり)

午後2時27分 休憩 ----------------------------------- 午後2時27分 再開

1番のその他、ほかに何かございますか。 (「なし」と言う者あり)

(「はい」と言う者あり)

次回の幹事長会について、私のほうからお示しをさせていただいてよろしいでしょうか。 (「はい」と言う者あり)

ほかに何かございますか。 (「なし」と言う者あり)

午後2時28分 散会 会議の内容を記載し、その相違なきを認め署名する。 議長 議員 議員