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委員会令和6年議会運営委員会2024/05/14

令和6年議会運営委員会 05月14日-01号

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// 発言者(9名)

佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属
発言11
おおこし勝広墨田区議会公明党
発言2
としま剛日本共産党墨田区議会議員団
発言2
あべよしたけ墨田区議会自由民主党・無所属
発言1
しみず良平墨田区議会日本維新の会
発言1
桜井浩之無所属すみだ
発言1
甲斐まりこすみだ未来フォーラム(都ファ)
発言1
たきざわ正宜自由民主党すみだの会
発言1
たかはしのりこ墨田区議会公明党
発言1

// 発言(21件)

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

ただいまから議会運営委員会を開会いたします。 初めに、各委員に申し上げます。 円滑な委員会運営の観点から、簡素・効率的な発言を心掛け、会議時間の短縮に努めていただきますよう、ご協力をお願いいたします。 それでは、調査・検討事項に入ります。 本日は、令和5年度議会運営委員会(議会改革)における調査・検討結果に基づき、特別委員会の見直し・設置検討について、調査・検討いたします。 本件については、各特別委員会からの報告を基に、特別委員会の見直しについて検討するよう、議長から私、委員長に申入れがあったものです。 本日の調査・検討の流れについてでありますが、初めに各会派からご提出いただきました検討シートについてそれぞれご説明をいただき、その後、特別委員会の見直し・設置検討について協議することといたします。 設置する特別委員会や廃止する特別委員会が決定した後、設置する特別委員会のそれぞれの名称・目的・委員の定数及び廃止する特別委員会のそれぞれの廃止理由について、協議することといたします。 それでは、ご提出いただきました検討シートに沿って、順次ご説明願います。

あべよしたけ
あべよしたけ墨田区議会自由民主党・無所属

既存委員会の継続・廃止についてでございます。 一つ目が、放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会に関してですが、こちらは一部変更としております。 理由としましては、情緒障害児支援対策は執行機関に対して政策提言を行ったことから、当該特別委員会における所期の目的は達成されたものと考えます。また、放課後対策は、委員長所見に鑑み、継続して設置し、調査・検討すべきであるとしております。 二つ目、公園の在り方調査・災害対策特別委員会に関してですが、こちらは廃止とします。 理由としましては、公園の在り方調査は執行機関に対し政策提言を行ったことから、当該特別委員会における所期の目的は達成されたものと考えます。 三つ目、自治体DX調査特別委員会に関してですが、こちらは継続としまして、委員長所見に鑑み、当該委員会を継続して設置し、調査・検討するべきであるとします。 次に、新設する特別委員会についてです。 一つ目が、基本構想調査特別委員会です。調査項目として、基本構想策定改定に関する諸問題について、調査・検討すべきであるとしています。 二つ目が、議会改革・議会広報改革特別委員会です。調査項目は、墨田区議会基本条例及びその運用について、見直し・検証等を行う必要があるため。議会広報について、調査・検討すべきであるとしています。 三つ目が、子どもの安全対策特別委員会です。調査項目は、子どもの安全対策に関する諸問題について、調査・検討すべきであると考えます。 以上です。

おおこし勝広
おおこし勝広墨田区議会公明党

公明党の意見開陳をさせていただきます。 まず、既設の特別委員会についての評価についてでございます。 はじめに、放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会でございますけれども、これに関しましては、情緒障害については一定の結論が出ましたが、放課後対策について、まだ結論が出せていない部分がございますので、一部変更とさせていただきました。 次に、公園の在り方調査・災害対策特別委員会でございます。こちらについても一部変更でございます。公園の在り方に関しては終了したんですけれども、災害に関しては、年始に発生いたしました能登半島地震、そして台湾地震の両方を見たときに、DXによる支援により、迅速な避難所開設や運営等の調査・研究が必要だというふうに感じたので、一部変更とさせていただきました。 次に、自治体DX調査特別委員会に関しては、廃止とさせていただきました。 理由といたしまして、自治体DXについては的を絞って調査すべきだと考えております。子育て分野のDX化は進んできていますが、災害対策のDXについて調査が必要であると考えまして、災害対策とDXを統合して、特別委員会で調査を行うべきとさせていただきました。 続きまして、新設する特別委員会のテーマについてでございます。 議会改革につきましては、今年度に引き続き、広報・広聴についての検討や視察対応など、議会運営委員会ではなく特別委員会として設置して、調査を行うべきとしてございます。 もう一点といたしまして、区立幼稚園の在り方検討です。定員の減少など、課題の多い区立幼稚園の在り方について、議会として調査・研究を行うべきとさせていただきました。 3点目でございます。区内循環バス・自転車等駐車場検討でございます。地域公共交通計画策定検討に伴い、区内循環バスの調査及び区民の保有率が高い自転車、新たな交通手段である電動キックボードやシェアサイクルなどについての駐車対策についての調査・検討してはどうかということで、提案させていただきました。 公明党からは以上でございます。

としま剛
としま剛日本共産党墨田区議会議員団

まず、既設の特別委員会についての評価についてでございます。 一つ目は、放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会についてです。これは廃止ということで、情緒障害児支援対策では、保護者との意見交換などもこの1年間の間で行ってきたところで、一定の議論は尽くされたと考えています。放課後対策については、子ども文教委員会など、常任委員会でも議論が可能だということで考えてございます。 次に、公園の在り方調査・災害対策特別委員会についてです。これは一部変更ということで、公園の在り方については必要な議論が尽くされたところで、災害については引き続き、先の能登半島地震あるいは台湾地震などの教訓も含めて、今後の自然災害も発生することも想定すると、これは引き続き調査・検討が必要と考えています。 自治体DX調査特別委員会については、廃止と考えています。これも一定の議論が尽くされて、1年間で調査は完了したというふうに考えています。今後のDXについても、常任委員会等で議論ができるのではないかというふうに考えています。 続いて、新設する特別委員会のテーマについてです。 議会改革特別委員会を設置するべきということで、広報・広聴等もあり、議会運営委員会ではボリュームが膨らんでしまい、必要な議論が今の議会運営委員会だけではできないことを考えると、別に新たに委員会を設置して議論すべきと考えています。

しみず良平
しみず良平墨田区議会日本維新の会

日本維新の会・国民民主党といたしましては、まず放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会に関しましては、情緒障害児支援対策は、今提言している施策を実際に実行してみなければ分からないという考えがあります。本委員会の役割は、あくまでも走り出しまでとして、残りは子ども文教委員会に移管することもできるのではないかと考えます。 放課後対策につきましては、調査・研究の余地があるとしながらも、放課後対策のみですと少し範囲が狭いという懸念もありますので、その点については議論が必要かなと考えております。 公園の在り方調査・災害対策特別委員会と自治体DX調査特別委員会に関しましては、特に災害対策の部分、自治体DX調査に関しては特に調査・研究の余地があるので、必要性があると考えております。

桜井浩之
桜井浩之無所属すみだ

無所属すみだの意見を申し上げさせていただきます。 最初に、放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会につきましては、1年間を通じまして、大きな課題となる内容について議論されまして、区に提言もいたしている中で一定の成果があったと考えており、廃止というふうに考えております。 次の公園の在り方調査・災害対策特別委員会につきましては、まず災害対策は墨田区にとって大きな政策の柱でありますから、災害対策は継続すべきだと思っております。 それから、公園の在り方につきましては、災害対策に絡んで、防災公園の機能を高めるという観点から、この形で残すかどうかというのもありますけれども、災害対策の中に含めて、新たに議論することが大事だと考えておりますので、一応、継続という形で考えております。 次に、自治体DX調査特別委員会につきましては、ITの技術革新のスピードが速い、こういう現状を考える中で、その時々に対応する行政DXは、区民サービスの向上において重要だと考えているところですので、引き続き調査をすべきというふうに考えております。 それから、新設する特別委員会につきましては、私のほうでは区内産業活性化対策というものを設けることを提案いたします。これは区内の産業構造も変化している中で、現状の政策の見直しを行って、新たな区内産業の活性化策、そして中小規模事業者の支援策をしっかり考えて構築していくことが大事だというふうに考えまして、提案をさせていただきます。

甲斐まりこ
甲斐まりこすみだ未来フォーラム(都ファ)

都民ファーストの会としては、放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会について一部変更と考えています。情緒障害児支援については一定の結論に達したものの、放課後対策は課題が残っており、継続の必要性があると考えます。 公園の在り方調査・災害対策特別委員会については廃止と考えます。マスタープラン及び基本計画の修正・策定によって、目的を達成したと考えます。 自治体DX調査特別委員会については一部変更と考えております。引き続き調査・検討の必要があり、区民サービスの向上、防災に役立てる必要があると考えます。 新設する特別委員会については、教員の働き方改革や子どもの学校生活、安全に関するものが必要であると考えます。調査項目としては、部活動の地域移行、土曜日授業やPTAの在り方、ランドセルの軽量化、子どもの熱中症対策等について調査・研究を行う必要があると考えます。

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

それでは、ただいまの各会派のご意見を踏まえて、ご協議をいただきます。 本日、既存の特別委員会三つの正副委員長さんがおられますので、この際、発言をお願いしたいと思います。

おおこし勝広
おおこし勝広墨田区議会公明党

放課後対策・情緒障害児等支援対策といたしましては、情緒障害児に関しては、一定の提言を全会一致でまとめることができました。これに基づくランニングのチェックについては、常任委員会のほうでしっかり報告を承りながら進めていくことができるかなというふうに考えております。 ただ、放課後対策については、いまだに議論がされていないというところが現状でございますので、委員会の名前は別にしても、この放課後対策に関してはしっかりと今後とも検討して提言を出していくべきだということで、全会一致でまとまった次第でございます。

としま剛
としま剛日本共産党墨田区議会議員団

先ほども申し上げさせていただいたとおり、公園の在り方については提言書もまとめており、これは一定議論が尽くされたというふうに考えています。 ただ、災害対策については、ほぼ何も議論はせずに、この間、先ほどおおこし委員からもお話がありましたけれども、能登半島の地震や、あるいは台湾地震が起こって、報道等でも日本の災害後の対応の後進性が明らかになって、それを区民の皆さんも非常に関心を高くお持ちだというふうに考えています。今後もやはりこの部分は、焦点を絞っても、災害対策委員会として残すべきだというふうに考えています。

たきざわ正宜
たきざわ正宜自由民主党すみだの会

自治体DX特別委員会は、昨年度、幅広いDXの中の論点整理、あと課題抽出というところだけで1年間終わってしまいました。区民サービスの向上とか具体的なところにまだたどり着いていないということで、引き続き今年度もやっていきたいということでした。先ほども皆さんからいろいろ意見がありましたが、その中で、テーマを絞ってやっていくというのもいいのかなと思いました。

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

それでは、ただいまの3特別委員会の正副委員長さん、あるいは各会派のご意見を総合しますと、委員長としてこのように取りまとめたいというふうに思います。 一つは、放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会につきましては、放課後対策の部分について引き続き検討をする。 また、公園の在り方調査・災害対策特別委員会については、災害部分について、特に範囲を絞って引き続き検討する。 最後に、自治体DX調査特別委員会については、範囲を絞って継続というようなところが落としどころなのかなというふうに思いますけれども、皆様いかがでしょうか。よろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

それでは、既存の三つの委員会につきましては、ただいま申し上げたとおりの部分を継続調査ということにいたしたいというふうに思っております。 なお、委員会名を変更する場合の取扱いについては、局長のほうから説明をさせていただきます。

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

ということですので、一部の部分を継続するということなんですが、改めて廃止・新設という手続になるということをご了解いただきたいと思います。 また、改めて先ほどの各会派の意見を集約いたしましたところ、以下のように集約できるのではないかというふうに思いまして、新設の委員会については委員長案を提示したいと思います。 一つ目は、災害対策とDXに関する特別委員会。 二つ目は、幼稚園、特に区立幼稚園ということと放課後対策について議論する委員会。 三つ目は、議会改革、とりわけ広報紙改革について議論する委員会。 四つ目は、公共交通に関する特別委員会。 そして五つ目に、これは少し時期を置いてということになりましょうが、基本構想に関して議論をする特別委員会ということで、以上、五つの特別委員会を設置するということが最大公約数かなというふうに思っております。 なお、それぞれの定数についてでございますけれども、災害・DXについては8名、幼稚園・放課後対策については8名、議会改革については12名、公共交通については8名、基本構想については12名ということで、従前の例を参考にしながら、以上のように委員長案を提示いたしたいと思いますけれども、皆さん、いかがでしょうか。よろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

それでは、ただいま申し上げたとおり各特別委員会を設置し、調査事項は先ほど申し上げたとおりです。委員数もそのとおりでございます。 なお、基本構想については先ほど申し上げたとおり、秋ぐらいになるかと思いますけれども、しかるべき時期ということで取りまとめさせていただきます。 それでは、放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会、公園の在り方調査・災害対策特別委員会及び自治体DX調査特別委員会はいずれも廃止することとし、災害対策・DX調査特別委員会、放課後対策・幼稚園の在り方調査特別委員会、地域公共交通等調査特別委員会、議会改革・議会広報改革特別委員会、墨田区基本構想調査特別委員会の以上5特別委員会を設置することといたしたいが、いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

それでは、そのように決定いたします。 ただいまご協議いただきました内容を踏まえ、正副委員長において、ただいま設置することに決定いたしました特別委員会のそれぞれの名称・目的及び委員の定数、並びに廃止することとした特別委員会のそれぞれの廃止理由についての案を作成いたしますので、暫時休憩いたします。 --------------------------------------- 午後3時21分休憩 午後3時25分再開

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、議事を進めます。 先ほど設置することに決定いたしました特別委員会のそれぞれの名称・目的・委員の定数、並びに廃止することとした特別委員会のそれぞれの廃止理由についてご協議いただきますが、先ほどの協議を踏まえた委員長案について、副委員長から説明があります。

たかはしのりこ
たかはしのりこ墨田区議会公明党

それでは、報告書の委員長案について説明をさせていただきます。 特別委員会の見直し・設置検討結果報告書。 1、既設の特別委員会についての評価。 放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会。 次年度の方向性は廃止とする。 理由としましては、情緒障害児等支援対策については、令和6年4月26日に提言書を取りまとめたところであり、当該特別委員会における所期の目的は一定程度達成されたものと考えます。よって、本特別委員会は一旦廃止とすべきである。 なお、放課後対策については、令和5年度放課後対策・情緒障害児等支援対策特別委員会活動報告における委員長所見に鑑み、次年度も継続して調査・検討するべきである。 公園の在り方調査・災害対策特別委員会。 次年度の方向性としては廃止とする。 理由としましては、公園の在り方調査については、令和5年11月14日に提言書を取りまとめたところであり、当該特別委員会における所期の目的は一定程度達成されたものと考える。よって、本特別委員会は一旦廃止とすべきである。 なお、災害対策については、令和5年度公園の在り方調査・災害対策特別委員会活動報告における委員長所見に鑑み、次年度も継続して調査・検討するべきと考えるが、調査事項が広範囲にわたるため、テーマを絞った上で具体的に調査・検討するべきである。 自治体DX調査特別委員会。 次年度の方向性としては廃止とする。 理由としましては、令和5年度自治体DX調査特別委員会活動報告における委員長所見に鑑み、次年度も継続して調査・検討するべきと考えるが、調査事項が広範囲にわたるため、新たな視点でテーマを絞った上で具体的に調査・検討するべきである。よって、本特別委員会は一旦廃止とすべきである。 次ページをご覧ください。 2、新設する特別委員会についての提案。 既存の特別委員会の評価を踏まえ、各会派等から様々な提案・意見があったが、協議の結果、次の特別委員会の設置を提案する。 名称・委員数についてです。 災害対策・DX調査特別委員会、委員数は8人。調査事項は、災害対策、特に避難所運営に関する対策及び災害時のDXの活用を含む自治体DXに関する諸問題について、総合的に調査し対策を検討する。設置時期は、令和6年度定例会招集議会でございます。 放課後対策・幼稚園の在り方調査特別委員会、委員数は8人。調査事項は、子どもたちの放課後の居場所及び区立幼稚園の在り方、私立幼稚園等への支援等に関する諸問題について、総合的に調査し対策を検討する。設置時期は、令和6年度定例会招集議会でございます。 地域公共交通等調査特別委員会、委員数は8人。調査事項は、地域公共交通計画に関すること、区内循環バスの在り方、シェアサイクル等をはじめとする新たな交通手段及び自転車駐車場に関する諸問題について、総合的に調査し対策を検討する。設置時期は、令和6年度定例会招集議会でございます。 議会改革・議会広報改革特別委員会、委員数は12人。調査事項につきましては、墨田区議会基本条例の運用、その他議会改革及び議会広報改革に関する諸問題について、総合的に調査し対策を検討する。設置時期は、令和6年度定例会招集議会でございます。 墨田区基本構想調査特別委員会、委員数は12人。調査事項は、墨田区基本構想策定に関する諸問題について、総合的に調査し対策を検討する、設置時期は、しかるべき時期でございます。 私からの説明は以上です。

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

ただいまの説明について、何かご質疑、ご意見はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

それでは、ただいまの説明のとおりとすることとし、以上の結果を取りまとめて、議長に報告することといたします。 本日の調査・検討事項は以上でございます。 ほかに何かありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

佐藤篤
佐藤篤墨田区議会自由民主党・無所属

ほかになければ、以上で議会運営委員会を閉会いたします。 午後3時30分閉会