// 発言者(10名)
// 発言(83件)
ただいまから決算特別委員会小委員会を開会いたします。 ───────────────────◇────────────────────
会議録の署名委員を御指名申し上げます。松下委員、高橋委員、よろしくお願いいたします。 初めに、9月20日の副委員長の互選におきまして、副委員長に当選されました有里委員から一言御挨拶いただきたいと思います。
9月20日の決算委員会を、まず欠席をさせていただきましたこと、申し訳ございませんでした。 9月20日の副委員長互選におきまして皆様から御推挙を賜りまして、身の引き締まる思いでございます。理事者の皆様、そして委員の皆様に公平、公正な委員会運営ができるように委員長の下、精いっぱい努めさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
本日は、委員会の運営についてお諮りをいたします。御協力のほどよろしくお願いをいたします。 ───────────────────◇────────────────────
それでは、協議事項に基づきまして進めてまいります。 最初に、座席でございますが、区議会ポータルに掲載してございます座席表について、議会総務課長に説明をしていただきます。
それでは、説明をさせていただきます。 本日は、2種類の座席表を御用意してございます。 1つ目が令和元年第3回定例会決算特別委員会座席表でございます。下段を御覧ください。こちらは、コロナ禍前と同様に、議員協議会室の一室で行うことと9月30日の正副幹事長会で決定しているため、コロナ禍前の令和元年の座席表を参考として掲載しているものでございます。 2つ目が令和5年第3回定例会の決算特別委員会座席表の記入用でございます。こちらはコロナ禍前と同様、委員席を3列としまして、その3列全てに番号を付したものでございます。決算特別委員会、予算特別委員会の理事者席をコロナ禍前と同様に議員協議会室の一室で行うに当たりまして、理事者席の密の状況を改善するために、理事者席を1列追加したところでございます。このことによりまして、正副委員長、正副議長、特別職の席が委員側の席に少しずれておりますので、委員側の1列目の席をなくしまして、従来の2列目以降に座席の番号を付したものとしてございます。 なお、本日、今回の座席につきまして御協議いただきたいと存じますが、配置図を掲載しましたホワイトボードを御用意しております。それを御覧いただきながら、委員の皆様方におかれましては御協議いただきたいと存じます。 説明は以上でございます。
説明が終わりました。 本日は、各会派の枠組みについて御協議をいただきたいと存じます。座席の番号を付した令和5年第3回定例会決算特別委員会座席表を掲載をしています。これにより御協議いただきたいと存じます。 また、あわせて、令和5年第3回定例会決算特別委員会委員名簿も掲載しておりますので、よろしくお願いいたします。 座席の位置について、いかがでしょうか。 では、まず自民党さんからということでよろしいですかね。
番号で希望をお伝えすればよろしいですか。
番号でいいですね。
自民党豊島区議団といたしましては、16、18、25、27を希望いたします。
じゃあ、次は公明党さん、お願いします。
公明党といたしましては、6、7、8、9でお願いいたします。
次が立憲・れいわ。
立憲・れいわとしましては、14、15、23をお願いいたします。
次は、都民ファーストの会ですね。
11と13をお願いします。
それでは、日本共産党。
入り口の反対側の窓側の後列、19、20、21、22の辺りでいただければ。何かほかの方がこっちにする、ちょっと様子を見させてください。
それでは、維新・無所属のほうは。
3、4でお願いしたいです。
分かりました。 そうしたら森委員、もう一度。
それでは、19、21を希望いたします。
そうしましたら、これは書いてもらうんですか。
すみません、やはり2、4でも大丈夫ですか。
2、4はダブってないね。ダブっていなければいいですよ。 じゃあ、一度説明をお願いします、議会総務課長。
それでは、ただいま御協議いただきました内容につきまして、改めて整理をさせていただきます。 まず、自民党豊島区議団におきましては16、18、25、27、次に、公明党6、7、8、9、立憲・れいわ14、15、23、都民ファーストの会・国民11、13、日本共産党19、21、維新・無所属2、4でございます。 以上でございます。
先ほどちょっと説明がありましたけど、無所属元気の会、小林委員のところは残ったところから選んでいただくということでよろしいですね。
はい、残ったところで選んでいただくことになってございます。
じゃあ、そういうことで皆様、座席のほうはよろしいでしょうか。 「はい」
じゃあ、そのように決定をさせていただきます。 会派に属さない委員の座席の位置については、今、議会総務課長からお話があったように、残った席の中から選択いただくよう、本委員会終了後、本人にお知らせさせていただきたいと思います。 こちらについてもよろしいでしょうか。 「はい」
じゃあ、そのように決定をさせていただきます。 なお、各会派の個人の座席について、今日は枠だけ決めましたので、お配りしました座席表の番号のところに委員名を記載の上、明日、9月26日までに事務局までお届けいただきたいと存じます。 会派に属さない委員への連絡は、事務局、よろしくお願いいたします。 ───────────────────◇────────────────────
次に移ります。 次に、審査方法でございますが、例年、発言時間、発言持ち時間と自由質疑併用の時間制を取っております。 昨年の審査方法について、議会総務課長が説明をいたします。
それでは、令和4年第3回定例会決算特別委員会委員発言持ち時間表を御覧いただきたいと存じます。表の下、米印の算出根拠を御覧ください。委員数17名、審査時間は、午前10時から午後4時までの6時間、360分でございました。休憩時間は、正午から1時間、午後に20分でございまして、合わせて1時間20分、80分でございました。したがいまして、1日当たりの実質審査時間は4時間40分、280分でございました。 表を御覧いただきたいと存じます。昨年は、委員お一人当たりの持ち時間12分でございました。したがいまして、各会派の持ち時間は委員数に応じて記載のとおりでございます。小計欄にございますとおり、委員数17名で204分でございました。先ほど申し上げました実質審査時間280分との差の76分が自由質疑の時間ということでございました。 説明は以上でございます。
説明が終わりました。 それでは、今年の正副委員長案を事務局に区議会ポータルへ掲載をしていただきます。 事務局、お願いいたします。 〔事務局職員・「令和5年第3回定例会決算特別委員会委員発言持ち時間表(案)」を区議会ポータルに掲載する〕
掲載が終了したということですので、タブレットの上にある更新ボタンを押してください。 皆様、資料の確認はできましたでしょうか。大丈夫ですか。 「はい」
じゃあ、皆さんできましたということで、それでは、議会総務課長に説明をしていただきます。
それでは、令和5年第3回定例会決算特別委員会委員発言持ち時間表(案)を御覧ください。表の下の算出根拠でございますが、委員数は昨年の17名から18名となってございます。審査時間、休憩時間、1人当たりの実質審査時間は記載のとおりで、昨年と変更ございません。したがいまして、実質審査時間は280分としてございます。 表を御覧ください。会派名、委員数、持ち時間の一覧でございます。委員お一人の持ち時間は、昨年と同様12分とさせていただいております。したがいまして、自民党豊島区議団4人で48分、公明党4人で48分、立憲・れいわは3人で36分、都民ファーストの会・国民は2人で24分、日本共産党は2名で24分、維新・無所属は2名で24分、無所属元気の会はお一人で12分で、委員合計が18名でございますので、216分で、自由質疑時間は64分でございます。 説明は以上でございます。
説明が終わりました。 いかがでしょうか。よろしいですか。 「はい」
それでは、そのように決定をさせていただきます。 ところで、事務局、すみません、この「(案)」というのが消えたやつがまた載るんですか、これ。今、案ですよね。
この「(案)」は、これが終わりましたら、「(案)」というものを消したものをまた掲載させていただきます。
じゃあ、また更新をするのね。
申し訳ありません。正式には決算特別委員会のほうで確定しますので、それが初日ですので、それが終わりましたら「(案)」というのが取れるというところになります。
分かりました。 じゃあ、皆さん、よろしいですか。 「はい」
私が一番よく分かってなかったみたいで、すみません。よろしくお願いいたします。 じゃあ、そのように決定をさせていただきました。 ───────────────────◇────────────────────
続きまして、審査日程でございますが、昨年の決算特別委員会の日程表を区議会ポータルに掲載しております。 審査日程について、議会総務課長に説明をしていただきます。
それでは、昨年、令和4年第3回定例会決算特別委員会の日程表を御覧ください。1日目から8日目までの会派ごとの質疑時間等を整理した表でございます。開始時間は、1日目から7日目までは午前10時からでございました。1日目は委員会の運営、小委員会報告の後、総括説明及び質疑があり、休憩を挟みまして一般会計の説明、さらに、休憩を挟み3特別会計の説明でございました。 2日目から5日目までの4日間は款別の審査でございました。2日目は議会費、政策経営費、総務費、3日目は区民費、福祉費、衛生費、4日目は環境清掃費、都市整備費、5日目は文化商工費、子ども家庭費、教育費でございました。 6日目は、一般会計歳出の議会費から教育費までの補足質疑、その後、休憩を挟みまして一般会計歳出の公債費以降の質疑、一般会計歳入の質疑、さらに休憩を挟みまして3特別会計の質疑でございました。 そして7日目が、全部の補足の質疑でございました。最終日の8日目が、午後1時30分から意見開陳を行い、採決を行うといった流れでございました。 2日目から5日目までの款別審査の質疑の順番は、2日目が公明党、3日目が都民ファーストの会、4日目が自民党豊島区議団、5日目が日本共産党からといった流れで記載のとおりの時間で御審議をいただいたところでございます。 説明は以上でございます。
説明が終わりました。 それでは、今年の正副委員長案を事務局に区議会ポータルへ掲載をしていただきます。 〔事務局職員・「令和5年第3回定例会決算特別委員会日程表(案)」を区議会ポータルに掲載する〕
アップしていただきました。 よろしいですかね、皆さん、タブレットの更新ボタンを押していただき、確認はできましたでしょうか。 「はい」
それでは、確認ができたということで、議会総務課長に説明をしていただきます。
ただいま区議会ポータルのほうに掲載させていただきました令和5年第3回定例会決算特別委員会日程表(案)を説明させていただきます。 1日目は10月10日火曜日となります。1日目は午前10時から、先ほど説明いたしましたが、令和4年の日程表の1日目と同様の流れでと考えております。 2日目は、自民党豊島区議団から始まります。10時から10時48分まで、続いて、公明党が10時48分から11時36分まで、立憲・れいわが11時36分から12時12分まででございまして、ここで1時間のお昼の休憩をお取りいただく予定でございます。休憩後、都民ファーストの会・国民が13時12分から13時36分まで、日本共産党が13時36分から14時まで、維新・無所属が14時から14時24分まで、無所属元気の会が14時24分から14時36分まででございます。ここで午後の休憩を20分お取りいただきます。14時56分に再開し、16時までが自由質疑になります。 3日目は、公明党から始まりまして、以下、記載の順番でございます。 4日目は、立憲・れいわから始まりまして、以下、記載の順番でございます。 5日目は、都民ファーストの会・国民から始まりまして、以下、記載の順番でございます。 6日目以降は、昨年と同様の流れを予定してございます。ただし、8日目の視察につきましては括弧書きで記載をさせていただいております。 説明は以上でございます。よろしくお願いいたします。
説明が終わりました。 いかがでしょうか。 「異議なし」
よろしいですか。それでは、そのように決定をさせていただきます。 なお、本委員会でただいま決定いたしました審査日程に従い審査を進めてまいりますので、開会通知につきましては省略をさせていただきたいと存じます。よろしくお願いいたします。 次に、視察についてですが、先ほども説明がありましたけど、表には入っていますが、適当な候補地が見当たらず、正副委員長としては、今回は実施しないことといたしたいと存じますけど、皆様、いかがでしょうか。 「異議なし」
よろしいですか。それでは、そのように決定をさせていただきます。 次に、特別会計についてですが、第1日、10月10日の説明は認定番号順に行い、第6日、10月19日の質疑については、認定第2号、国民健康保険事業会計、認定第3号、後期高齢者医療事業会計、認定第4号、介護保険事業会計の3特別会計を一括して行いたいと存じますが、いかがでしょうか。よろしいですか。 「異議なし」
それでは、そのように決定をさせていただきます。 ───────────────────◇────────────────────
次に、申合せ事項でございますが、昨年の申合せ事項を議会総務課長に説明していただきます。
それでは、令和4年第3回定例会決算特別委員会申合せ事項を読み上げさせていただきまして、説明とさせていただきます。 1、審査方法について、各会派持ち時間と自由質疑時間を併用する時間制を採用する。2、座席について、別紙座席表のとおりとする。3、開会時刻について、午前10時開会とし、告知は3分前とする。(放送する)。4、発言順序について、別紙日程表の順番で行う。5、発言方法について、「委員長」と言って挙手、委員長の指名により発言する。理事者においては、職名を告げ、委員長の指名で原則として起立し、発言する。6、質疑方法について、原則として一問一答方式とする。なお、円滑な進行を図るため、質疑・答弁については、委員・理事者において十分配慮する。7、資料要求について、可能な限り事前に要求する。原則として要求した委員に渡す。8、会派持ち時間に余りが生じた場合、自由質疑時間に繰り入れる。9、発言者不在の場合、繰り上げ、自由質疑時間に繰り入れる。10、対象理事者不在の場合、自由質疑時間の中で最優先とする。11、自由質疑の際の関連質問について、委員長の運用に任せる。12、質疑終了予告について、3分前、1分前、終了時にブザーにより告知する。 なお、別紙にございますとおり、新型コロナウイルス感染予防の対策を講じることとしておりました。 説明は以上でございます。
説明が終わりました。 昨年までは、新型コロナウイルス感染症防止対策として、第1日目、第6日目、第7日目の質疑について、理事者は議員協議会室と議場に分散して着席し、答弁を行うという運営方法としておりましたが、その措置を解除し、議員協議会室の一室で答弁することと正副幹事長会で決定をしております。そのため、昨年の申合せ事項の別紙をなくしたものを今年の申合せ事項とすることでいかがでしょうか。
すみません、ちょっとうるさいことを一言申し上げますが、これ「委員長」と言って挙手、委員長の指名により発言をすると。委員全員はそうなんですが、理事者も同じなんですね。本会議場で前回、議長って手を挙げずに何か自分の役職だけ言って立ってらっしゃる管理職がいらっしゃったんですけど、それは違うだろうと私は見ていて思いました。ぜひここのところを職員の皆様にも再度御徹底をお願いしたいというふうに思います。 以上です。
よろしいでしょうか。 じゃあ、よろしくお願いします。 ほかに何かございますか。よろしいですか。 「なし」
別紙をなくすということで、このようにしたもので決定をさせていただきたいと思います。 その他としまして、議会総務課長より区議会だより用の写真撮影について連絡があります。
それでは、説明いたします。 例年どおりでございますが、区議会だよりの第3回定例会号に掲載いたします写真撮影をさせていただきたいと存じます。撮影日は1日目の10月10日火曜日と最終日、8日目の10月24日火曜日でございまして、事務局職員が撮影をさせていただきます。会議の進行の妨げにならないようにさせていただきますが、何枚か撮らせていただきたいと存じます。多少時間をいただくことになるかもしれませんが、御理解のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 説明は以上でございます。
こちらについてもよろしいですか。 「はい」
じゃあ、そのようにさせていただきますので、よろしくお願いいたします。 案件は以上でございますが、この際、何かございますか。
私のほうから、ちょっと資料を用いて決算審査の書類についての御報告、御案内を申し上げたいと思います。
資料はあるんですか。 何か会計管理室長から資料があるということなので、アップするんですね。
ポータルを見ていただきたいと思います。 〔事務局職員・「決算特別委員会における決算書類等の説明について」を区議会ポータルに掲載する〕
出ました。 お願いします。
皆さん、よろしいでしょうか。 「はい」
それでは、説明をさせていただきます。 毎回なんですが、1日目に総括説明等を会計管理室長のほうからやらせていただいております。今回、説明内容の変更ということで、御提案を申し上げたいというふうに考えております。 まず1番、変更内容でございます。一般会計、3特別会計の網羅的・概括的な説明から、総額等の基礎的な数値への説明に変更したいというふうに考えております。表を御覧いただきますと、変更前、変更後と書いております。総括説明は午前中にあります。一般会計、午後、特別会計も午後ということで、3つのパートに分かれております。 まず、総括説明、午前ですが、決算書を用いて主に4項目を説明をしております。①は決算書の各会計の決算額、それから②は財産に関する調書、③は物品の概要、④は一般会計歳入歳出の内訳でございまして、こちらにつきまして、②番と③番を省略しまして、①番の決算書の各会計の決算額、それから④一般会計の歳入歳出の内訳のみを説明というふうにさせていただきたいというふうに考えております。 2つ目、午後の一般会計です。決算参考書を用いて主に4項目御説明をしております。①一般会計歳出を款別に説明しております。その後、②項・目の説明をしております。③は一般会計歳入も款別で説明し、④番、項・目も説明しております。こちらにつきまして、①一般会計歳出の款別の説明のみに改められないかというふうに考えております。 午後の特別会計の部でございます。こちらも決算参考書を用いまして、まずは各特別会計の決算の概要と内訳を説明した後、一般会計と同じですが、款別に説明した後、各項目の説明をしております。歳入歳出ともしております。こちらについて、①でございますが、各特別会計の概要、決算額、内訳のみの説明に改めたいというふうに考えております。 これで何が変わるかということなんですが、2番を見ていただきますと、説明時間が変わります。午前中の総括説明の時間、今まで30分やっておりましたが、5分に、一般会計午後の部が60分の説明が6分、約10分の1になります。特別会計の午後の分も40分が4分と約10分の1になりまして、今まで130分説明したものが約15分になるというふうに考えております。 実施時期でございますが、今回の決算特別委員会から、令和4年度審査から適用していただければというふうに考えております。 参考として、各区の状況が4番でございます。決算特別委員会での総括説明の時間を書いております。①20分以内が15区、23区中15区、豊島区は入っておりません。②30分から60分が5区、③120分以上、豊島区を含めて3区がこの説明時間ということでございます。 以上、報告いたします。
説明がございましたが、特に何かございますか。
先週、会派の正副幹事長から、こういう話が来てるよということは承っているんですけれども、まだ会派内でこれでいいのかどうなのかという合意が得られてないんです。特に、この説明を本日区側から共産党区議団にはしていただけるということで、その結果が出ないと同意はできないという、そういう状態にあります。
分かりました。 特にここで諮って決を採るというものでない報告だったんですけど、一応各会派の御説明を受けているところもあるかもしれませんので、一応御意見だけ参考に、共産党がまだということなんですが、自民党、どうでしょうか。
我々自民党豊島区議団といたしましては、重みをつけずにつらつらと会計資料を読み上げるという部分については必要ないと考えておりますので、この説明で構わないというつもりです。
分かりました。 公明党。
様々意見はございましたが、今回は区のこのやり方に同意をいたします。
立憲・れいわ。
我々会派としましては、決算数値、項目を読み上げて数値読み上げるということであるのであれば、読めば読むほどといいますか、理事者側の説明を受ければ受けるほど、それ以外の数値の、何ていうんですかね、もう表面上しか追えないということですので、そこを省略してほかに時間を充てるというのは合理的なことであると思っていますので、今回のこういった説明については賛成いたします。
都民ファースト。
十分に今回の変更後の説明で重点的な部分とか留意点とか十分に役割としては果たしていただいておりますので、今回の方法でよろしいというふうに会派のほうでは意見が取りまとまりました。 以上です。
維新・無所属の会は。
御説明いただいたとおりの案で進めていただきたいと考えております。
各会派の意見がこんな感じなんですが、共産党はまだこれから御説明を受けるということなので、まとまりましたら、私のほうにお伝えいただいて、それで、また何か協議することがあれば、特に今日はまだ意見が出てないということなので、各会派の意見も参考にしていただきながら共産党でまたもんでいただいて、御意見をなるべく早くいただければと思いますので、協議したいと思いますので、よろしくお願いいたします。 ほかには何かございますか。よろしいですか。 「なし」
それでは、以上で決算特別委員会小委員会を閉会いたします。ありがとうございました。お疲れさまでした。 午前10時31分閉会