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横浜市長選挙2026 候補者(届出受理番号 2)

山中竹春

山中竹春

やまなか たけはる

前横浜市長

無所属2026年9月28日に出馬を表明・2026年10月4日に届出

推薦など
政党の支援は受けない(神奈川新聞・10月4日)。港湾事業者でつくる「横浜港運協会」は全面的に支援する方針を表明(毎日新聞・9月17日)[1,2,3]
年齢
54歳(2026年10月4日時点)[4,1]
出身
埼玉県秩父市出身[5]
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「報じられた申し立て・批判」は、新聞・放送・通信社などが報じたものを、申し立て・批判の側、判定・結論、本人側の説明に分けて、同じ重さで並べます。当事者の主張だけの SNS の書き込みや匿名の情報、本人の関与が報じられていない所属組織の事案は載せません。

経歴

生年

1972年9月27日[6,7]

学歴5件

  1. 1991年

    早稲田大学本庄高等学院 卒業[6]

  2. 1996年

    早稲田大学政治経済学部経済学科 卒業[6,7]

  3. 1998年

    早稲田大学理工学部数学科 卒業

    本人サイトは「学士入学により同大学理工学部数学科も卒業」[6,7]

  4. 2000年

    早稲田大学大学院理工学研究科 修了[6]

  5. 2003年

    博士(理学)

    本人サイトは「2003年に博士号を取得」[6,7]

職歴6件

  1. 2000〜2004年

    九州大学医学部附属病院 文部教官助手[6]

  2. 2002〜2004年

    アメリカ国立衛生研究所(NIH/NIEHS) 研究員

    市公式プロフィールの表記は「アメリカ国立衛生研究所(National Institutes of Health, National Institute of Environmental Health Sciences) 研究員」[6,7]

  3. 2004〜2005年

    財団法人先端医療振興財団 研究員[6]

  4. 2006〜2012年

    国立病院機構九州がんセンター 室長等[6]

  5. 2012〜2014年

    国立がん研究センター 部長等[6,7]

  6. 2014〜2021年

    横浜市立大学 特命副学長・医学部教授・大学院データサイエンス研究科長等

    2020年8月時点の大学サイトに「研究科長 山中竹春」のメッセージ(保存版)[6,7,8]

公職歴5件

  1. 〜2021年8月

    国の審議会等の委員(文部科学省科学技術・学術審議会 専門委員、厚生労働省厚生科学審議会 臨時委員、中央社会保険医療協議会 費用対効果評価専門組織 委員、内閣府 数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度検討会議 構成員 など)

    市公式プロフィールの「等を歴任」の欄。本人サイトは「市長就任までに以下も歴任」として4つを挙げる[6,7]

  2. 2021年8月〜2026年9月

    横浜市長(第33代・第34代)

    2021年8月22日の市長選で初当選(1期目)、2025年8月3日に再選(2期目)。2026年8月28日に議長へ辞職願を提出し、9月7日に市会が退職に同意[6,9,10,11,12,13]

  3. 2023年4月〜

    世界気候エネルギー首長誓約(GCoM) 理事[6,7]

  4. 2023年10月〜

    経済協力開発機構(OECD) チャンピオン・メイヤー[6,7]

  5. 2025年10月〜

    イクレイ世界理事会 理事(サーキュラー成長担当)[6]

選挙歴2件

  1. 2021年8月22日当選

    横浜市長選挙(無所属・新人)

    得票 506,392票(得票率33.59%・確定・市選管)・8人中1位。立憲民主党の推薦(毎日新聞)[9,14]

  2. 2025年8月3日当選

    横浜市長選挙(無所属・現職)

    得票 663,876票(得票率52.00%・確定・市選管)・6人中1位。自民・公明・立憲民主の地方組織の支援(毎日新聞・時事)[10,14,12]

仕事・実績

議員・首長としての仕事

  • 2021年8月〜2026年9月公的資料

    横浜市長(第33代・1期目)。2021年8月22日の市長選で初当選(無所属・新人・506,392票)、同年8月30日に初登庁(市の公式プロフィール・選管の結果表・日経)[6,9,15]

    「第33代横浜市長(1期目)」[6]

    ※ 就任日の日単位は市の公式プロフィールには無い(2021年8月)。8月30日の初登庁・就任会見は日経の報道

  • 2025年8月〜2026年9月公的資料

    2025年8月3日の市長選で再選(第34代・2期目・663,876票・得票率52.00%)。2026年9月7日に市会が退職に同意(市の公式プロフィール・選管の確定票・市会)[6,10,16]

    「第34代横浜市長(2期目)」[6]

  • 2021年8〜9月公的資料

    カジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致撤回。就任会見(8月30日)で撤回の手続きを進めると述べ、9月10日の市会本会議の所信表明で誘致の撤回を宣言(市の会見録・東京新聞)。市はその後「横浜におけるIRの中止」として取組の振り返りをまとめた(市の公式ページ)[17,18,19]

    「誘致の撤回に関する手続きを速やかに進めます」[17]

    ※ 所信表明の文言「反対する声にしっかり応え、撤回を宣言します」は東京新聞の記載。市会の会議録(会議録検索システム)との照合は未実施

  • 2021年9月公的資料

    就任後に職員へ出した文書「これからの市政運営について」で、「出産費用ゼロ」「子どもの医療費ゼロ」「敬老パス自己負担ゼロ」の3つのゼロと中学校給食の全員喫食を目標に掲げた(市の公式文書)[20]

    「「出産費用ゼロ」、「子どもの医療費ゼロ」、「敬老パス自己負担ゼロ」の3つのゼロ、そして中学校給食の全員喫食を目指していきます」[20]

  • 2023年8月〜公的資料

    小児医療費助成:中学3年生までの所得制限と一部負担金を2023年8月に撤廃(神奈川新聞)。2026年6月からは対象を18歳年度末まで拡大(市の公式ページ)[21,22]

    「令和8年6月から、対象年齢を18歳年度末まで(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)拡大しました」[21]

    ※ 2023年8月の実施は神奈川新聞(2023年1月・方針を固めた段階の報道)による。実施を告げる市の記者発表は今回確認していない

  • 2024年4月〜公的資料

    出産費用助成金:国の出産育児一時金とは別に、市独自に1人につき最大9万円を助成する事業を2024年4月1日以降の出産から開始(2024年度予算案・東京新聞。制度の内容は市の公式ページ)[23,24]

    「出産したお子さま1人につき、最大9万円」[23]

    ※ 市の公式ページ(2026-09-28時点)は令和8年4月1日以降の出産を対象とする案内で、事業の開始時期(2024年4月以降の出産)は東京新聞の予算案報道による

  • 2026年4月〜公的資料

    市立中学校の全員給食を2026年度(令和8年度)から開始(市の公式ページ・広報よこはま)[25,26]

    「この4月から、市立中学校全校で全員給食がいよいよスタート」[25]

    ※ 2021年4月開始の選択制デリバリー給食からの移行。広報よこはまの記事日付は2026年9月24日(辞職後)

公的な委員・役職

  • 2023年4月〜公的資料

    世界気候エネルギー首長誓約(GCoM)理事(2023年4月)、経済協力開発機構(OECD)チャンピオン・メイヤー(2023年10月)、イクレイ世界理事会 理事(サーキュラー成長担当・2025年10月)(市の公式プロフィール)[6]

    「世界気候エネルギー首長誓約(GCoM)理事」[6]

  • 市長就任前公的資料

    文部科学省科学技術・学術審議会 専門委員、厚生労働省厚生科学審議会 臨時委員、中央社会保険医療協議会(中医協)費用対効果評価専門組織 委員、内閣府数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度検討会議 構成員、PMDA専門委員、AMED課題評価委員など(市の公式プロフィール)[6]

    「中央社会保険医療協議会(中医協)費用対効果評価専門組織 委員」[6]

    ※ 就任時期は市の公式プロフィールに記載がない

仕事・経営

  • 2014〜2021年公的資料

    横浜市立大学 特命副学長・医学部教授(臨床統計学)・大学院データサイエンス研究科長(市の公式プロフィール・大学の発表)[6,27]

    「横浜市立大学 特命副学長、医学部教授、大学院データサイエンス研究科長等を歴任」[6]

    ※ 各職の就任年は市の公式プロフィールに記載がない(2014〜2021年の在職としてまとめて記載)

  • 2020〜2021年企業・団体の資料

    新型コロナウイルス感染症回復者の抗ウイルス抗体・中和抗体の保有状況に関する調査を、横浜市立大学の研究グループとして発表。AMED事業の研究開発代表者(大学の発表)[27]

    「研究開発代表者:山中竹春」[27]

  • 2012〜2014年公的資料

    国立がん研究センター 部長等(市の公式プロフィール)[6]

    「国立がん研究センター 部長等を歴任」[6]

  • 2000〜2012年公的資料

    九州大学医学部附属病院 文部教官助手(2000〜2004年)、アメリカ国立衛生研究所(NIH/NIEHS)研究員(2002〜2004年)、財団法人先端医療振興財団 研究員(2004〜2005年)、国立病院機構九州がんセンター 室長等(2006〜2012年)(市の公式プロフィール)[6]

    「国立病院機構九州がんセンター 室長等を歴任」[6]

政党・団体での役職

確認できた範囲で無し

著作・受賞・教育

確認できた範囲で無し

その他の経歴・活動

  • 本人の発信

    本人サイトの「4年間の主な実績」に「データと歳出改革で645億円を創出」「市の手続き、9割をネット対応に」「首都圏初「日本新三大夜景」に選出」などを掲載(本人の発信)[7]

    「データと歳出改革で645億円を創出!」[7]

    ※ 本人サイトの記載のみで、市の公式資料との照合はしていない

報じられた申し立て・批判

市の幹部職員へのパワーハラスメント(第三者調査が認定・辞職)

現時点の結論市が依頼した第三者調査(弁護士3名)が2026年7月30日に「重大なパワハラ行為があった」と認定。本人は認定事実を受け入れると述べ、8月28日に辞職願を提出、9月7日に市会が退職に同意(辞職)。9月25日に2期目分の退職手当(9,312,576円)を不支給とする条例が市会で可決

  1. 申し立て・批判2026年1月15日公的資料

    市の人事部長(当時)が記者会見で「横浜市長による問題ある言動」を公表。市会は1月28日に「真相究明を求める決議」を全会一致で可決(市の記者発表資料)

    「令和8年1月15日に市幹部職員が「横浜市長による問題ある言動」について記者会見したこと、そのことに対し1月28日の横浜市会における「真相究明を求める決議」が全会一致で可決されたこと」[28]

  2. 申し立て・批判2026年8月14日報道

    自民党・公明党・立憲民主党の市会3会派が共同で辞職を申し入れた(KAB ONLINE・ANN)。同日、日本維新の会市議団は不信任決議案の提出を決定、日本共産党市議団は辞任を求める声明を発表(各会派の公式サイト)

    「市長が、どこかでけじめをつけてご判断を下される時だと思った次第です。横浜市長を辞していただきたい、そのことを申し入れできょうは3人でお邪魔をさせていただきました」[30]

  3. 申し立て・批判2026年9月3日報道

    パワハラ問題を告発した前人事部長が記者会見し、2022年に市長の公用車の運転手を務めた職員が怒鳴られる・舌打ちされるなどの被害を受け「ストレス障害」と診断されたと、職員の日記の抜粋を代読して公表。第三者調査の対象になったが報告書に具体的な記載がないとしている(毎日新聞・東京新聞・朝日新聞・神奈川新聞・NHK)

    「山中氏の公用車の運転手が怒鳴られたり、舌打ちされたりする被害があったと明らかにした。運転手は不眠に陥って「ストレス障害」と診断を受け、病気休暇を取得した後に配置換えとなった。」[33]

  4. 判定・結論2026年3月16日公的資料

    市は神奈川県弁護士会の推薦による弁護士3名を調査委員とし、第三者調査を開始(市の記者発表資料)

    「推薦された3名の弁護士から調査委員の就任を承諾いただきましたので、本日から調査を開始します」[38]

  5. 判定・結論2026年7月30日公的資料

    調査報告書(本文95ページ)は、告発文書の7事項のほとんどについて事実が存在したと認定し、総合的評価で「重大なパワハラ行為があった」とした(調査報告書・市の記者発表)

    「個々の行為を単体で捉えるのではなく、組織に与えた影響等を総合的に評価するならば、そこには職員の尊厳を深く傷つけ、職場環境を悪化させる、決して看過できない重大なパワハラ行為があったと認定せざるを得ない。」[39]

  6. 判定・結論2026年7月30日公的資料

    同じ報告書は、一部の事実(令和5年6月16日に机を叩いた、「切腹」発言が前人事部長のみに対して行われた、写真展の会場での「デブ」「2頭身」「気持ち悪い」「死ね」発言、情報公開を理由に私用メールアドレスの使用を指示した)は「事実の存否について認定するに至らなかった」としている(調査報告書)

    「ただし、以下の事実については、そもそも事実の存否について認定するに至らなかった。」[39]

  7. 本人側の説明2026年1月11日本人の発信

    報道直後の本人のコメント(本人サイト掲載)

    「出入りができないといったことは一切なく、報道は事実ではありません」[41]

  8. 本人側の説明2026年7月30日本人の発信

    報告書公表を受けた本人の文書(本人サイト掲載)

    「深く反省するとともに、申し訳なく思っております」[42]

  9. 本人側の説明2026年8月13日報道

    市会総務委員会での本人の発言(毎日新聞)

    「認定事実を全て受け入れる」[29]

  10. 本人側の説明2026年8月14日報道

    3会派の申し入れに対する本人の言葉(KAB ONLINE・ANN)

    「このようなお申し出をいただくこととなり、そのような判断を議会にさせてしまったことを、心からおわび申し上げます」[30]

  11. 本人側の説明2026年8月28日報道

    辞職表明の記者会見での本人の説明(タウンニュース。会見の記録は市の会見記録)

    「市政の混乱を招いたことにけじめをつける」[43]

  12. 本人側の説明2026年9月2日報道

    市職員へのメッセージ(庁内システム・タウンニュースが職員への取材で報道)

    「今回の私の言動により、多くの方々の信頼を損ない、市政に混乱を招くこととなったことについて、深くお詫び申し上げます」[46]

  13. 本人側の説明2026年9月4日報道

    公用車の運転手だった職員への謝罪のコメント(東京新聞・朝日新聞)

    「私の言動によりつらい思いをさせてしまった方に深くおわび申し上げます」[47]

  14. 本人側の説明2026年9月7日報道

    退職金についての本人の言葉(毎日新聞)

    「受け取る立場にない」[48]

  15. 本人側の説明2026年9月29日報道

    市長選への立候補を表明した記者会見の冒頭での本人の言葉(産経新聞・毎日新聞・読売新聞)

    「このたびの私の言動によって、職員の皆さまを傷つけ、負担を生じさせてしまったこと、また、市民の皆さまに市政への不信感を招いてしまったことを、心からおわび申し上げます。」[49]

  16. その後2026年8月28日公的資料

    後援会の会合で辞職を表明し、同日、市会議長に辞職願を提出(市会の記者発表資料・タウンニュース・産経新聞)

    「本日、山 中 市長から辞職願が提出されました。」[52]

  17. その後2026年9月7日報道

    市会本会議が「市長の退職」に同意(討論3名は全員が同意に賛成)。報道によれば全会一致・辞職は同日付(市会の通告・毎日新聞)

    「横浜市議会は7日、本会議を開き、山中竹春市長(53)の辞職に全会一致で同意した。辞職は同日付。」[48]

  18. その後2026年9月25日報道

    市会本会議が、2期目(令和7年8月30日〜令和8年9月7日)の退職手当を不支給とする条例(市第44号議案・市長職務代理者が提出)を可決。あわせて被害職員の救済措置などを求める決議も可決(市会の議案一覧・議案PDF・神奈川新聞・時事通信)

    「横浜市会は25日、本会議を開き、自身のパワーハラスメント問題で辞職した山中竹春前市長の退職金を不支給とする条例案を可決した。2期目の退職金931万2576円が支給されない。」[54]

  19. その後2026年9月25日公的資料

    同じ本会議で、前市長のパワハラによる被害者の救済に向けた実態などを地方自治法第100条第1項に基づき調査する決議(議第10号議案)は否決、請願第7号「市長の不法行為に対する損害賠償請求について」(第三者調査の委託費用の賠償を求めるもの)は不採択(市会の議案一覧・議決結果)

    「地方自治法第100条第1項の規定により、次のとおり山中竹春前市長のパワー・ハラスメントによる不当な人事と組織への悪影響及びその被害者の救済に向けた事務に関する調査を行うものとする。結果:否決」[56]

確認できていない点:退職の効力発生日は資料で表記が異なる(毎日新聞「辞職は同日付」=9月7日/市第44号議案は「令和8年9月8日(以下「退職日」という。)」)。1月15日に配布された告発文書の市会掲載PDF(Z-20260730-gi-3.pdf)は画像で本文を抽出できず、引用していない。調査報告書の概要版・添付資料は未照合。前人事部長が9月3日に公表した公用車の運転手の被害は、第三者調査の対象になったが報告書に具体的な記載がない(毎日新聞)。市の秘書課は「(職員が)個人の特定につながることを憂慮している」として事実確認に応じなかった(朝日新聞 9月5日)

公約

選挙公報(横浜市選挙管理委員会・2026年10月4日掲載)[60]

全 5 項目・2026年10月4日確認

「生活者目線」

全文(横浜市長選挙 選挙公報(令和8年10月18日執行)) ↗

原文の全 5 項目

  • 1ずっと住みたいヨコハマ

生活者目線の「継続」

  • 2カジノ断固阻止!
  • 3もっと子育てしやすい横浜へ!
  • 4若者が夢を持って働ける横浜へ!
  • 5災害時も命と暮らしを守る横浜へ!

※ 政策の文言だけを転記。経歴、本人や政党の紹介・実績、推薦・支持の表示、投票の呼びかけ、ほかの候補者・政党についての記述、3行を超える説明の段落は含まない。全文は出典の公報で。

▸本人の公式サイトのトップページ(「カジノ断固阻止!!」と「生活者目線の継続」の14分野の見出しと箇条書き)全 28 項目・2026年10月9日確認

「ずっと住みたいヨコハマ」[7]

  • 1カジノ断固阻止!!

経済とにぎわいの好循環

  • 2市民が憩う緑と海辺、エンタメ等のにぎわいが充実する山下ふ頭の再開発を迅速に推進!
  • 3循環型産業を育て、新たな成長分野を創出!

医療が身近なまち

  • 4がんの早期発見・早期治療をさらに強化!
  • 5地域中核病院の再整備を推進!

子育てしたいまち

  • 6子どもの体験・遊びの機会を大幅に拡充!
  • 7急な用事も安心、短時間預かりを新設!

学びが世界と未来につながるまち

  • 8英語・数学・プログラミングの教育を展開!
  • 9小中生が最先端を学ぶ企業・大学連携推進!

高齢者を守るまち

  • 10特養ホームの入所待機期間を大幅短縮!
  • 11高齢者世帯の防犯対策を、しっかり強化!

誰もが輝くまち

  • 12障害の有無にかかわらず、自分らしく暮らせるまちへ!

暮らし心地のいいまち

  • 13大型図書館を新設!既存図書館もリノベ推進!
  • 14受動喫煙のないくらしの推進!

出かけやすいまち

  • 15地域交通の確保、交通アクセスを改善!
  • 16敬老パス、不便地域の新たな交通でも利用可能に!

スポーツ・文化が身近なまち

  • 17子どもの「する」「みる」「ふれる」機会を徹底創出!
  • 18市民がトップスポーツに触れる環境を充実!

災害に強いまち

  • 19全指定避難所にエアコン・洋式トイレを完備、地震後もすぐに水が届くインフラを整備!
  • 20強い揺れで家庭の電気を自動遮断、地震火災を防ぐ装置を加速!

成長・発展を続けるまち

  • 21「都心部のコア」と「郊外部のコア」、“ダブル・コア”の成長戦略!
  • 22上下水道などの老朽化から市民の安全をまもる!

地球にやさしいまち

  • 23基地返還地から気候変動に挑む、GREEN×EXPO 2027を開催!
  • 24すてずに活かす、循環型の都市を実現!

みどり豊かなまち

  • 25都心に新たなみどり空間を創出!
  • 26自然とふれあう「農体験のまち」を育てる・広げる!

データと市民の声でつくる市政

  • 27データ × 歳出改革で、さらなる財政健全化!
  • 28AIを徹底活用し、市民の声を政策に反映!

※ ページに掲載日の記載はない。節の見出し「生活者目線の継続」とキャッチ「ずっと住みたいヨコハマ」は、選挙公報(10月4日掲載)にもある語。「5年間の確かな実績」の一覧と辞任のお詫びのメッセージは含まない[7,60]

市長選で述べたこと

  • 2026年8月28日辞職表明の記者会見で(辞職の理由)報道

    「市政の混乱を招いたことにけじめをつける」[43]

  • 2026年8月28日同(辞職の理由)報道

    「市政への強い思いと職員の働く環境を守ることが両立できなかった」[43]

  • 2026年8月28日同(パワハラ問題について)報道

    「目的が正しければどのような言動も許される、ということでは決してない」[44]

  • 2026年8月28日同(市長選への出馬について)報道

    「全くの未定。考えが及んでいない」[43]

  • 2026年8月28日同報道

    「やり残した公約がある」[43]

  • 2026年9月7日市会が退職に同意した本会議の後、報道陣に(市長選への出馬について)報道

    「今後はまだ考えられる状態ではない。私がすべきは反省し謝罪すること」[48]

  • 2026年9月25日市民団体から立候補の要請書を受け取って(報道陣に)報道

    「私が犯した問題にもかかわらず、市政の実績を分析した上で要請をいただき大変ありがたい。できるだけ早期に決断する」[61]

  • 2026年9月28日後援会の会合で(出席者による・日本経済新聞)報道

    「前回選挙で掲げた政策をきちんとなし遂げ、市民の信託に応えたい。その機会を与えてほしい」[62,63]

  • 2026年9月28日同(パワハラ行為について・出席者による・日本経済新聞)報道

    「遺憾であり、申し訳なく思っている」[63]

  • 2026年9月28日同(神奈川新聞)報道

    「市長選に不退転の決意で臨んで参ります。私の身勝手な決断をお許しいただきたい」[64,65]

  • 2026年9月28日同(出席者による・産経新聞)報道

    「けじめとして辞職したがこのままでは終わりたくない」[66]

  • 2026年9月28日同(出席者による・産経新聞)報道

    「辞職後の3週間で考えた結論として次の市長選に出馬し、市民の決断、信託を受けたいと決意した」[66]

  • 2026年9月28日同(読売新聞)報道

    「前回市長選で掲げた政策を成し遂げる機会を与えていただきたい」[67]

  • 2026年9月28日同(パワハラについて・関係者による・読売新聞)報道

    「今回の事態は誠に遺憾で申し訳ない」[67]

  • 2026年9月28日同(関係者による・読売新聞)報道

    「再発防止はきちんとする」[67]

  • 2026年9月28日同(出席者による・東京新聞)報道

    「経験を生かしパワハラのない組織をつくる。昨年の市長選の公約を成し遂げないのは無責任で、政策を継続することで市民の信託に応えたい」[68]

  • 2026年9月28日同(出席者による・共同通信)報道

    「市民と約束したことを実行したい」[69]

  • 2026年9月28日会合後、報道陣に(東京新聞)報道

    「明日、改めて報告する」[68]

  • 2026年9月29日立候補を正式に表明した記者会見で、立候補の理由について(毎日新聞)報道

    「皆さまと約束した政策をやり遂げる責任がある。生活者目線の市政が必要だ。(任期中の)5年間進めてきた子育てや防災政策をさらに推し進めたい」[50]

  • 2026年9月29日同(カジノを含む統合型リゾート(IR)について・毎日新聞)報道

    「カジノはギャンブル依存症といった人の不幸の上に成り立つビジネスモデル。断固阻止の立場だ」[70]

  • 2026年9月29日同(ハラスメントの再発防止策としてのルールについて問われ・産経新聞)報道

    「ルールというふうに言うか分からないが私自身の行動を縛っていくことが必要だと思う。市長室への入退室の件や、時間外連絡の件について、ルールを作っていかなければいけない。制定したルールをちゃんと遂行できているのか、そう外部から入って評価できる仕組みが必要だと思う」[49]

  • 2026年9月29日同(ハラスメントの再発防止策について・毎日新聞)報道

    「私はハラスメント加害者。なぜこの問題が起きたか理解しているから行える対策がある。職員が安心して働ける環境を掘り下げて作れるのは、今の私だ」[50]

  • 2026年9月29日同(市長に戻ることで職員が苦痛や恐怖を思い出す可能性を問われ・毎日新聞)報道

    「私と接したくない職員がいれば、誰か私との間に人を介さないといけない」[70]

  • 2026年10月4日告示日の第一声(港南区の京急線上大岡駅前)の冒頭で、パワハラ問題について謝罪(読売新聞)報道

    「この度は申し訳ございませんでした」[71]

  • 2026年10月4日同(読売新聞)報道

    「反省を言葉だけで表すのではなく、自身の行動を改める。その姿勢を示し続ける」[71]

  • 2026年10月4日告示日の第一声で、カジノを含む統合型リゾート(IR)について(朝日新聞)報道

    「カジノの誘致は絶対に阻止する。私を市長に押し上げてくれたのは、横浜をカジノの街にしたくないという思いの市民の皆さまだ」[72]

  • 2026年10月4日同(読売新聞)報道

    「暮らしている方々が何に困っているかを捉え、政策に移していく」[71]

  • 2026年10月4日中区の選挙事務所での出陣式で、支持者らを前に(朝日新聞)報道

    「生活者目線の政策を一つ一つ積み重ねていく」[73]

  • 2026年10月5日選挙ドットコムのネット討論会で、2025年の前回選の討論会に出なかった理由を問われ(東京新聞)報道

    「前回は大きな選挙態勢で闘い、さまざまな意見があった。今回は組織から独立しており私自身の判断で出演した」[74]

※ 9月28日の後援会の会合は非公開(発言は出席者らの話として報道)。9月29日の会見で報道が地の文で伝えた政策(本人の発言としては載せない):tvk=子育て・防災・地域交通等「生活者目線の政策」/毎日=特別職のハラスメント防止条例・第三者の評価機能/産経=職員らの「360度評価」、市長室の入室ルール。10月4日の演説(タウンニュース):データで役所の事業を見直し財源を捻出し生活者目線の政策に展開[63,67,75,50,76,77]

過去の選挙で掲げたこと選挙公報から

▸2025年 横浜市長選挙 選挙公報・18項目・2025年8月3日

選挙公報(横浜市選挙管理委員会)・1ページ[78]

「ヨコハマの好循環を、もっと。」

  • 1市民生活の「安心・安全」 横浜経済の持続的「成長・発展」

2期目の挑戦

  • 2もっと子育てしたいまちへ

2期目の挑戦

  • 3中3までの医療費無償化を18歳まで引き上げ!
  • 4もっと出かけやすいまちへ

2期目の挑戦

  • 5地域交通の確保、交通アクセスを改善!
  • 6もっと災害に強いまちへ

2期目の挑戦

  • 7直下型・南海トラフ・豪雨対策の強化、避難環境の充実!
  • 8図書館リノベ&大型館新設!
  • 9グローバル人材の育成!(英語・数学・プログラミング)
  • 1065歳以上のがん検診無料!
  • 11地域中核病院の再整備推進!
  • 12特養ホームの入所待機期間を大幅短縮!
  • 13上下水道等の老朽インフラを更新、市民の安全を守る!
  • 14「すてずに活かす」、循環型の都市を実現!
  • 15都心に新たなみどり空間創出
  • 16海辺空間と山下ふ頭を再生、世界を魅了する都市へ!
  • 17AIを徹底活用し、市民の声を政策に反映!
  • 18「もっと」をかなえる都市 More Yokohamaへ。
▸2021年 横浜市長選挙 選挙公報・24項目・2021年8月22日

選挙公報(横浜市選挙管理委員会)・1ページ[79]

「“ヨコハマ”新時代」

  • 1市民に誠実データに正直!
  • 2横浜をコロナとカジノから守ります!
  • 3コロナ専門家科学的知見とデータを重視!

横浜をコロナとカジノから守ります!

  • 4希望者へのワクチン接種の超加速化

横浜をコロナとカジノから守ります! コロナ専門家科学的知見とデータを重視!

  • 5いつでもどこでもPCR・抗原検査
  • 6困窮事業者・生活者への十分な経済支援
  • 7専用病床と医療人材の確保
  • 8データの活用による社会活動の再開

横浜をコロナとカジノから守ります!

  • 9カジノ(バクチ)誘致を即時撤回!

横浜をコロナとカジノから守ります!

  • 10(カジノ抜きの代替案)「ハーバーリゾート構想」を実現

横浜をコロナとカジノから守ります! カジノ(バクチ)誘致を即時撤回!

  • 11国際展示場・滞在型ホテル・エンタメ施設など「夢・希望・楽しさ」のある街づくり
  • 12「3つのゼロ」目指します!
  • 13敬老パス自己負担ゼロ(75歳以上)

「3つのゼロ」目指します!

  • 14子どもの医療費ゼロ(0歳から中学生)
  • 15出産費用ゼロ(基礎的費用)
  • 16重点施策として推進します!
  • 17待機・保留児童の解消、病児保育の充実

重点施策として推進します!

  • 18中学校給食の全員実施
  • 19認知症や癌になっても安心の街づくり
  • 20地震・風水害等の災害対策強化
  • 21脱ガソリン車の加速化支援
  • 22オペラ座建設(615億円)の中止で財源確保
  • 23デジタルを活用した市民参加・住民自治の確立
  • 24次世代Wi-Fiによる通信サービスの提供

政策の文言だけを転記。経歴、本人や政党の紹介、投票の呼びかけ、ほかの候補者・政党についての記述は含まない。全文は出典の公報で。

出典(79件)

▸出典の一覧を開く閉じる([数字] の番号)
  1. [1]横浜市長選が告示、7人立候補 パワハラで辞職 山中氏の市政継続是非を問う「出直し選」(カナロコ by 神奈川新聞・Yahoo!ニュース配信)
  2. [2]山中竹春・前横浜市長「パワハラない組織つくる」 あす29日、出直し選挙出馬会見(東京新聞デジタル・2026-09-28)[保存版]
  3. [3]山中前市長が出馬の場合は「全面的に支援」 横浜港運協会が表明(毎日新聞・2026-09-17 19:25)
  4. [4]横浜市長選、7人の争い パワハラ認定前職の信任争点
  5. [5]横浜・山中竹春前市長、市長選への立候補を表明 「不退転の決意で臨む」(カナロコ by 神奈川新聞・Yahoo!ニュース配信・2026-09-28 11:51)[保存版]
  6. [6]プロフィール | 山中竹春横浜市長(横浜市・市長の部屋・最終更新日 2025年8月30日。辞職前に保存)[保存版]
  7. [7]山中竹春(やまなか たけはる) OFFICIAL WEB SITE(本人サイト・プロフィール)[保存版]
  8. [8]研究科長メッセージ 研究科長 山中竹春(横浜市立大学大学院データサイエンス研究科・2020年8月の保存版)[保存版]
  9. [9]令和3年8月22日執行 横浜市長選挙結果表(横浜市選挙管理委員会)[保存版]
  10. [10]令和7年8月3日執行 横浜市長選挙候補者別得票数(確定・横浜市選挙管理委員会)[保存版]
  11. [11]前横浜市長の山中竹春氏、出直し選挙への出馬表明 パワハラで辞職(日本経済新聞・2026-09-28)[保存版]
  12. [12]前横浜市長の山中氏、出直し選に出馬へ パワハラ問題で辞職(時事ドットコム・2026-09-27 21:07配信)[保存版]
  13. [13]市第44号議案 横浜市常勤特別職職員の給料及び手当に関する条例の特例に関する条例の制定(令和8年9月25日提出・横浜市長職務代理者)[保存版]
  14. [14]パワハラ認定で辞職の前横浜市長・山中竹春氏、市長選に立候補へ(毎日新聞・2026-09-27)[保存版]
  15. [15]山中横浜市長が就任会見 IR撤回「手続き速やかに」(日本経済新聞・2021-08-30)[保存版]
  16. [16]討論(9月7日)通告(横浜市会・PDF)[保存版]
  17. [17]市長定例記者会見(令和3年8月30日)会見録(横浜市)[保存版]
  18. [18]「IR誘致の撤回を宣言します」横浜市の山中竹春市長、当選後初の所信表明演説で 予算執行の停止も(東京新聞デジタル・2021-09-10)[保存版]
  19. [19]「横浜IRの誘致に係る取組の振り返り」について(横浜市)[保存版]
  20. [20]「これからの市政運営について」(政政第280号・令和3年9月27日・横浜市長 山中竹春から職員へ・PDF)[保存版]
  21. [21]【小児医療費助成制度】令和8年6月から対象年齢を18歳まで拡大しました(横浜市)[保存版]
  22. [22]横浜市、8月から小児医療費無償化 中3まで所得制限撤廃(カナロコ by 神奈川新聞・2023年1月)[保存版]
  23. [23]出産費用助成金(横浜市・市独自)[保存版]
  24. [24]横浜市24年度予算案 「出産費用ゼロ」へ独自助成、子育て関連注力 地震防災対策も(東京新聞デジタル・2024-01-29)[保存版]
  25. [25]4月から!中学校全員給食スタート!(ピックアップ!広報よこはま・2026-09-24)[保存版]
  26. [26]横浜市の中学校給食(横浜市教育委員会)[保存版]
  27. [27]新型コロナウイルス感染から約1年後における抗ウイルス抗体および中和抗体の保有状況に関する調査(横浜市立大学・2021-05-20)[保存版]
  28. [28]第三者による調査にかかる神奈川県弁護士会への推薦依頼について(横浜市記者発表資料・令和8年2月4日・PDF)[保存版]
  29. [29]「人間のクズ」暴言 パワハラ認定の山中竹春・横浜市長が辞職へ(毎日新聞・Yahoo!ニュース配信・2026-08-28)[保存版]
  30. [30]横浜市長パワハラ認定 市議会3会派辞任要求 「ご判断を」(KAB ONLINE・ANN・2026-08-14)[保存版]
  31. [31]横浜市長に対する不信任決議案を提出することを決定しました(日本維新の会横浜市会議員団・2026-08-14)[保存版]
  32. [32]パワハラという人権侵害を行った山中市長には辞任を求めます(日本共産党横浜市会議員団・2026-08-14)[保存版]
  33. [33]横浜市長がパワハラ 公用車の運転手、怒鳴られストレス障害に(毎日新聞・2026-09-03 20:19)
  34. [34]山中竹春・横浜市長「君のせいで市に損失」と怒鳴る 公用車の運転手がストレス障害に…パワハラの詳細は(東京新聞デジタル・2026-09-03 20:56)
  35. [35]横浜市長、公用車の運転手を罵倒や舌打ちか 「心からおわび」(朝日新聞デジタル・2026-09-05 11:00)
  36. [36]横浜・山中市長が公用車運転手にパワハラ ストレス障害に 前人事部長告発(カナロコ by 神奈川新聞・2026-09-04 20:30)
  37. [37]横浜市長のパワハラ告発の幹部職員 運転手の被害主張(NHKニュース・2026-09-03 20:14)
  38. [38]第三者による調査にかかる調査委員の就任及び調査の開始について(横浜市記者発表資料・令和8年3月16日・PDF)[保存版]
  39. [39]横浜市長の言動にかかる第三者による調査 調査報告書(本文・令和8年7月30日・PDF)[保存版]
  40. [40]第三者による調査にかかる調査報告書について(横浜市記者発表・令和8年7月30日)[保存版]
  41. [41]報道に対するコメント(本人サイト掲載・2026年1月11日・PDF)[保存版]
  42. [42]第三者調査による調査報告書の公表を受けて(本人サイト掲載・2026年7月30日・PDF)[保存版]
  43. [43]山中市長が辞職表明 パワハラ認定で「けじめ」(タウンニュース中区・西区・南区版・2026-09-03)[保存版]
  44. [44]「出直し選挙」出馬に色気?…山中竹春・横浜市長「反省を続けていく」と言いつつ5年間の成果も強調(東京新聞デジタル・2026-08-28)[保存版]
  45. [45]市長定例記者会見(令和8年8月28日)(横浜市・市長の部屋・最終更新日 2026年9月7日)
  46. [46]「5年間、心から感謝」 辞職表明の山中市長が職員へメッセージ(タウンニュース中区・西区・南区版・2026-09-03)[保存版]
  47. [47]公用車運転手へも「深くおわび」 山中竹春・横浜市長がパワハラ問題でコメント発表(東京新聞デジタル・2026-09-04 20:36)
  48. [48]横浜市長選出馬は「まだ考えられない」 辞職の山中竹春氏(毎日新聞・Yahoo!ニュース配信・2026-09-07)[保存版]
  49. [49]<横浜市長選・会見一問一答>「生活者目線の横浜を」 横浜市長選正式出馬の山中竹春氏(産経ニュース・2026-09-29 14:17)
  50. [50]前横浜市長・山中氏が出馬会見 「加害者として行える対策ある」(毎日新聞・2026-09-29 18:39)
  51. [51]前横浜市長の山中竹春氏、10月4日告示の市長選への立候補を正式表明…表明は6人目(読売新聞オンライン・2026-09-29 12:50)
  52. [52]山中市長からの退職の申し出について(横浜市会記者発表資料・令和8年8月28日・PDF)[保存版]
  53. [53]横浜市の山中竹春市長辞職表明 自民団長「出直し選挙への出馬を確信」(産経新聞・Yahoo!ニュース配信・2026-08-28)[保存版]
  54. [54]横浜市会、山中竹春前市長の退職金不支給条例案を可決 パワハラ問題で辞職(カナロコ by 神奈川新聞・2026-09-25)[保存版]
  55. [55]パワハラ問題で辞職の前横浜市長、退職金を不支給へ 市議会で条例成立(時事ドットコム・2026-09-25)[保存版]
  56. [56]議案一覧(令和8年第3回定例会)(横浜市会・市第44号議案 結果:可決)[保存版]
  57. [57]前横浜市長の退職金930万円は不支給 市議会が条例案を可決(毎日新聞・Yahoo!ニュース配信・2026-09-25)
  58. [58]横浜市会 山中竹春前市長の退職金不支給を決定(tvkニュース(テレビ神奈川)・Yahoo!ニュース配信・2026-09-25)[保存版]
  59. [59]令和8年9月25日 本会議 議決結果(横浜市会・会派別の賛否・PDF・2026-09-25)
  60. [60]横浜市長選挙 選挙公報(令和8年10月18日執行)
  61. [61]山中竹春・前市長、市民団体の再出馬要請に「できるだけ早期に決断」 市議会は退職金不支給の特例条例案を可決(東京新聞デジタル・2026-09-25)[保存版]
  62. [62]前横浜市長の山中竹春氏、出直し選挙への出馬表明 パワハラで辞職(日本経済新聞・2026-09-28 12:25)[保存版]
  63. [63]横浜市の山中前市長、パワハラ陳謝し出直し選へ 「政策なし遂げたい」(日本経済新聞・2026-09-28)[保存版]
  64. [64]横浜・山中竹春前市長、市長選への立候補を表明 「不退転の決意で臨む」(カナロコ by 神奈川新聞・2026-09-28)[保存版]
  65. [65]横浜・山中竹春前市長、市長選への立候補を表明 「不退転の決意で臨む」(カナロコ by 神奈川新聞・Yahoo!ニュース配信・2026-09-28)[保存版]
  66. [66]横浜市長選への出馬を決めた山中竹春前市長 後援会で陳謝「このままで終わりたくない」(産経新聞・Yahoo!ニュース配信・2026-09-28)
  67. [67]パワハラ問題で辞職した横浜市の山中竹春前市長、10月の市長選に出馬を表明…29日に記者会見(読売新聞オンライン・Yahoo!ニュース配信・2026-09-28)[保存版]
  68. [68]山中竹春・前横浜市長「パワハラない組織つくる」 あす29日、出直し選挙出馬会見(東京新聞デジタル・2026-09-28)[保存版]
  69. [69]「市民との約束実行したい」と山中前市長(共同通信・Yahoo!ニュース配信・2026-09-28)[保存版]
  70. [70]山中氏「再度信頼されるよう」 出馬会見でパワハラの質問集中(毎日新聞・2026-09-29 19:22)
  71. [71]横浜市長選挙、7候補の論戦スタート…藤川祥子氏・山中竹春氏・中谷一馬氏・原沢敦美氏・福山敦士氏・山本理顕氏・浅賀由香氏
  72. [72]横浜市長選でなぜカジノ? 候補者は全員反対、前職があえて争点化
  73. [73]パワハラ問題後の横浜市長選告示、前職ら7人立候補 初日の言葉は
  74. [74]横浜市長選挙 7候補がネット討論会 財政、パワハラ、カジノなどで舌戦
  75. [75]横浜市長選 山中竹春前横浜市長(54)が再出馬を正式表明(tvkニュース(テレビ神奈川)・2026-09-29 13:19)
  76. [76]【動画】山中竹春前横浜市長、自身のパワハラ防止策を会見で列挙「変な行動抑制する仕組み必要だ」(産経ニュース・2026-09-29 17:30)
  77. [77]横浜市長選 生活、財政… 候補者7人の訴え
  78. [78]令和7年8月3日執行 横浜市長選挙の選挙公報[保存版]
  79. [79]令和3年8月22日執行 横浜市長選挙の選挙公報[保存版]

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