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東京都 文京区

文京区議会

定数36名。発言・活動をオープンに公開。

36 定数33 在籍議員 225 区議会選まで(日)223 区長選まで(日)

▸ 最近この区で決まったこと

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あなたの暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。

区が令和8年4月1日から、文京区こどもの権利に関するを施行し、子どもの権利擁護委員制度を設置する。

なぜ 子どもの権利の侵害からの適切かつ速やかな救済を図るため

区が令和8年4月1日から、子どもの医療費助成の対象範囲を拡大する。
区が令和8年4月1日から、特定乳児等通園支援事業の運営基準を定める新規を施行する。

なぜ 子ども・子育て支援法の一部改正に伴い

区が令和8年4月1日から、文京区立アカデミー文京ほか六施設のを公益財団法人文京アカデミーに指定する。
区が令和8年度から、校内居場所対応指導員の配置を小・中学校合わせて二十五校に拡大し、不登校対策を強化する。

※ 直近の本会議記録からAIが抽出した、暮らしに直結する決定です。正確な内容・全体は各会議録の原文をご確認ください。

▸ この区の区長予算・条例を提案する側
成澤 廣修
成澤 廣修なりさわ ひろのぶ
就任 2007.04

区長は区の予算やルールを提案するリーダー。このページの議員が、その提案をチェックして可決/否決します。

どんな区長か — 掲げる方針+議会での記録から

防災・子ども支援・地域共生・地域活性化・脱炭素・行財政運営を公式方針として掲げている。議会答弁では予算編成の詳細説明、物価高騰対策の実施状況報告、国や都への財源確保、個別の区政課題についての説明を中心に行っている。

  • 予算規模と歳入状況について数値を示して説明する答弁が多数
  • 国や都の方針・制度が前提となる事項については国都の判断に委ねると述べる
  • 社会福祉・防災・教育など複数の分野で事業の進行状況と課題を報告する

※ 公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。

▸ この区で賛否が分かれた案件

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全会一致でなかった=区議会で意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?

賛否割れで可決

文京区議会個人情報の保護に関するを制定すること

なぜ割れた 日本共産党は個人情報保護のレベルが後退すると反対

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否決

18歳未満の国民健康保険被保険者の均等割を免除し、子育て世帯の経済的負担を軽減すること

なぜ割れた 自民党は反対

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否決

住民税非課税の後期高齢者について医療費の負担軽減を図ること

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否決

自転車駐車場の使用料を引き下げることにより、定期利用者の経済的負担を軽減すること

なぜ割れた 自民党・無は受益者負担の適正化の観点から反対

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否決

令和5年4月から学校給食費を無償化すること

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否決

令和5年10月から学校給食費を無償化すること

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賛否割れで可決

文京シビックセンター区民フロアトイレその他改修機械設備工事を承認すること

なぜ割れた 日本共産党委員が反対意見を開陳

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賛否割れで可決

旧区立住宅の占有者に対する住宅明渡し等の請求に関する民事訴訟を提起すること(第十号)

なぜ割れた 日本共産党委員が反対意見を開陳

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※ 賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です(採決結果の記録で、議員や案件の優劣ではありません)。2023年2月以降の本会議より、AIが会議録から抽出。各案件は上のリンクから記録で確認できます。

コンテンツ

最近の会議

発言が多い議員

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2026年 定例会スケジュール

第1回定例会
2月〜3月
終了
第2回定例会
6月〜7月
終了
第3回定例会
9月〜10月
開催中
第4回定例会
11月〜12月
予定

次の選挙を知る — 区議会選 2027年4月(予定)

36
定数(次回選挙の議席数)
文京区全域で最大36名を選出
1票
1人あたりの票数
候補者1人に投票。得票上位36名が当選
4年
議員の任期
次回: 2027年4月(予定)
18歳
投票できる年齢
文京区に住民票がある方が対象

※ 大選挙区制:区全体が1つの選挙区。最多得票から順に36名が当選します。

区長選挙議員選とは別日程次回 2027年4月(予定)
前回の区長選:2023年4月23日(区長は4年任期。次回は前回+4年の予定) 23区の選挙カレンダーで見る →出典