
吉村 美紀
よしむら みき
区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。
厚生委員会の委員長として委員会運営と議案審査に関する発言が記録されている。デジタル化・システム標準化といった行政効率化に関連した質問や、介護・福祉・子ども支援関連の施策について具体的な質問を行う傾向が見られる。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「ひとつひとつ丁寧に 寄り添う区政を!」
- ・誰もが住み続けたい街 文京区へ 該当する語の発言なし
- ・安全・安心な街 文京区へ 該当する語の発言なし
- ・教育に特化した街 文京区へ 該当する語の発言なし
公報はプロフィール中心。実績末尾に「等」とあり(一覧は全て転記)。
文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
ちょっと趣旨が違ってですね、在宅避難が推奨されているけど避難所は開設がマストで、その避難所を地域でちょっと例えば、私も実は10年ぶりに開設する、ある避難所運営協議会の一員になってから、ちょっとそこの場とかでも結構ですね、避難所の場所は、避難所は開設する人がいないんだから門を閉めとくべきだとか、そういう議論を1日していたこともあったりして。
今、社会的課題についての取組なんですけれども、経費がかからない取組は全店舗やらなければ、この申請自体ができないということで、そういった契機にもなっていますし、今、お聞きしていて、社内研修とかというのもちょっと発想が私もあまりなかったものですから、確かにそういった盲導犬とかその社会的配慮に関わるものの内容の社内研修とかをするとか、講師を外部から呼ばなければ無料でできてしまうもの…
環境性能割の廃止については、審査特別で我がの松平委員もいろいろと質問もさせていただいているところですけれども、この廃止については、先ほど御でも出てまいりましたように、米国関税措置の影響を緩和し、国内自動車市場の活性化を図るとともに、自動車ユーザーの取得時における負担を軽減・簡素化するものということでございまして、区としては、約500万円の税収が減少することになりますけれども、令和…
第97号、文京区災害に伴う応急措置の業務等に従事した者に対する損害補償に関するの一部を改正するですが、これは、さきに述べられました政令の一部改正に伴う改正でありまして、規定の整備を行うものでありますので、自由民主党は賛成とさせていただきます。
今、おっしゃっていた不安の軽減ですね、認知症になっても、本当に文京区のまちで安心して住み続けられるような環境整備ということで、チームオレンジ文京ですとか、認知症サポーターをさらに、結構人数も今どんどん増えていますけれども、さらに増やしていったりとか、あと、私が前にちょっと、今年度のちょっと前のでは、家族のケアというものも非常に重要になってくると思われますので、そういっ…
そういった翻訳機能もあるということはちょっと思い出して、でも違ったらあれだから答えていただきたかったんですけれども、それはさておきとして、では、そういったいろいろな取組をさらにやっていただきたいと思いますし、あとは、入管のところとも連携をして、外に出さない、出さないといったらあれですけど、そういった方々の情報とかも随時連携して取り組んでいけるようなシステムづくりといいますか、…
そうですね、今、基本は紙ベースとおっしゃっていたんですけれども、確かに、更新作業の入力とかは、区がやる部分はデータでやっていただきたいんですけれども、その避難所を物資のそばとかに紙ベースで何かバインダーとかつくって、それにくっつけているほうが、多分、その現場の方々は分かりやすいというところもあると思います。
そうですね、これは全区民給付ということで、世帯ごととはいえ、ちょっと全区民ですし、あと、追加給付というものもあったりとかして、結構、標準処理期間、通常、今のお話だと3週間から4週間ぐらいかかるということですけれども、一気に本当に申請が来たときとかに、読めない部分はかなりあると思うんですよね。
この議員の採決記録
本会議の賛否この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。
文京区後期高齢者の医療費の助成に関する
文京区国民健康保険料の子どもの均等割額の助成に関する
文京区立学校等学用品費無償化
文京区後期高齢者の医療費の助成に関する
文京区国民健康保険料の子どもの均等割額の助成に関する
賛成した議案は184件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。
本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。
自由民主党文京区議会は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
文京区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は文京区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。