災害対策・防災、福祉・多文化共生、教育・子ども施策、文化観光など幅広い分野で詳細な質問を展開する記録が残っている。各項目について背景や成果、今後の対応方針を問う質問が多く、数値データの変動理由や事業の具体的な周知方法、部門間の連携体制を確認する姿勢が読み取れる。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「維新だからできる身を切る改革――皆様とともに更に愛せる文京区をつくってまいります」
末尾に「誰もが住みたくなる文京区を目指し上記以外にも区議会では多くを提言いたしました!!」とあり。
文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
事項1に関しましては、ここで出てくる対策というのが、先ほどAGORAさんからもありましたけど、ちょっと抽象的な表現のため、難しい部分と感じる部分がございますが、この対策というものがね、仮に16万人分のカルテを残すような対応などを常態化するようなものならば、その膨大なカルテの保管場所、また、紙ではなくデータ管理するとしても、そのサーバー代などのコストがかかると思います。
こちら、資料第2号、文京区災害時トイレ確保・管理計画の策定についてちょっとお聞きいたします。
こちらの文京区生活困窮者エアコン設置緊急支援事業についてですが、こちらにかつてはね、ぜいたく品とも言われたエアコンもね、昨今の夏の厳しい暑さに対応していくものと、命を守る必需品となっております。
今回の改定につきましては、子ども・子育て支援金制度の創設など、いろいろ絡んできておりますが、引き続きね、こちら国民健康保険に関しましては、医療費の適正化に努めていただき、また、国保システムのね、今後の継続のための措置の継続、あと世代間でのね、負担のバランスも保っていただきますようお願いしたいと思います。
今、瀬尾課長からいろいろとね、考えているというお話いただきましたけども、そうですね、見ていると16ページ、右下16ページのところの地域生活の状況の中で、いろいろなね、会・グループ活動への参加でもね、今回、何かしらに参加しているが60.8%で、参加していない方が29.2%と、ちょうど、たまたまなのか分からないですけど、結構数値がね、孤立・孤独感を感じている32.1%と近い数値、…
今年度も、この危機管理対応訓練の実施のほう、本当にお疲れさまでした。
今年はそのような新しい取組も始まるということで、この文京区の過去、歴史と触れ合える機会をさらに増やしていただきたい、本当に文京区の過去、歴史も文京区の魅力の一つになるような周知を、発信をしていっていただければと思います。
本当にね、この件に関しましては、もう、齊藤防災課長に本当いろいろとね、気にかけていただいて、進めていただいたとこなんですけども、私もこの関口地域に住んでいるのもありますけれども、この関口地域を中心にね、災害時、水害時の対応、情報の周知などもね、個人的にもリーフレット等を通じてその周知に努めさせていただいたりもしておりますし、防災に関する周知というのは、先ほどちょっと防災課長の…
ほか2件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この議員の採決記録
本会議の賛否この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。
文京区後期高齢者の医療費の助成に関する
文京区国民健康保険料の子どもの均等割額の助成に関する
訴訟上の和解について
文京区議会議員の及び費用弁償等に関するの一部を改正する
文京区教育教育長の給与及び勤務に関するの一部を改正する
文京区長及び副区長給与の一部を改正する
賛成した議案は211件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。
本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。
文京区議会日本維新の会は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
文京区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は文京区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
