
高山 かずひろ
たかやま かずひろ
区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。
総務区民委員会の委員長を務める議員。会議運営を効率化する指示が多く記録されており、質疑の簡潔性や時間管理を重視する傾向が見られる。委員会の進行管理と日程調整に関する発言が中心である。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「次世代への投資が、私たちの未来を創る。――明日を作る、次世代のために」
- ・【「働きながら安心して子育てが出来る環境の再整備」】所得制限を撤廃し子育て世帯支援。 発言 1 件 →
- ・【「働きながら安心して子育てが出来る環境の再整備」】区立保育園の利用時間を延長。 発言 2 件 →
- ・【「働きながら安心して子育てが出来る環境の再整備」】さまざまな子どもの貧困対策推進。 該当する語の発言なし
▸ ほか13項目
- ・【「働きながら安心して子育てが出来る環境の再整備」】地域理解を得て公園や広場を拡充。 発言 3 件 →
- ・【「教育体制を自ら考え主体的に行動できる教育」】部活動等に外部講師を連携。 発言 4 件 →
- ・【「教育体制を自ら考え主体的に行動できる教育」】学校選択制の通学区域を再検討。 発言 12 件 →
- ・【「教育体制を自ら考え主体的に行動できる教育」】個に応じた教育を確立。 発言 1 件 →
- ・【「教育体制を自ら考え主体的に行動できる教育」】不登校児童や生徒への支援。 発言 5 件 →
- ・【「区民サービスの向上と安心安全の防災対策」】行政手続きをスマホで完結。 発言 3 件 →
- ・【「区民サービスの向上と安心安全の防災対策」】災害弱者把握、避難対策を再構築。 発言 5 件 →
- ・【「区民サービスの向上と安心安全の防災対策」】民間スポーツ施設の利用補助、区民の健康維持推進。 発言 15 件 →
- ・【「区民サービスの向上と安心安全の防災対策」】地域をつなぐ町会イベントの支援。 発言 8 件 →
- ・【「次世代にツケを残さない身を切る改革」】地方議員年金の復活に反対。 発言 1 件 →
- ・【「次世代にツケを残さない身を切る改革」】議員報酬20%カット、行政のお金の使い方に切り込む。 該当する語の発言なし
- ・【「次世代にツケを残さない身を切る改革」】企業団体の政治献金は受けない。 発言 1 件 →
- ・【「次世代にツケを残さない身を切る改革」】政務活動費の使途を公開。 発言 1 件 →
文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
資料第4号ですが、拝見させていただきました。この資料には、ICTの活用や業務の役割分担など段階的に進められている一方で、教員の抱えているストレスが依然としてやっぱり高い割合を占めている。
本区ではこの4月から、こどもの権利に関するというのが施行されました。子ども一人の権利、意見を反映する仕組みというのが整備されたということですね。
このたびのは、計画の見通しの甘さとかではなくて、外的な要因ですね。もちろん、増額をする以上はしっかりとした説明責任が求められますが、必要な見直しを行わないということは、子どもたちの不利益にもつながりますし、本は増額か否か云々ではなくて、しっかりと教育環境を整えるということが必要な議論の場だと思いますので、日本維新の会は、本、賛成いたします。
日本人とか外国人とかではなくて、安心して勤められる職場づくりというのを、今、お話しいただいたように、行政もしっかりと支えていく仕組みというのを、介護現場って本当に支える人材確保というのが待ったなしの状態だとどこの自治体さんもそうだと思うんですが、より踏み込んだ対策というのも少しずつ考えていかなきゃいけないと思いますので、引き続きお願いいたします。
149ページの文京区年賀会、これについて、ちょっと触れたいと思います。 年賀会自体は、あそこに招待される方というのは、何かしら文京区に関わりのある方で、招待された方同士が交流を深めるという、来場者同士の場というのが、非常にいい場所だと思いますし、ある意味、変な話、ですが、お金のこと云々について、あまり触れようと思っていません。
今、最後、御説明いただいた60ページのですね、特別交付金、こちらについてちょっと触れたいと思うんですが、特別区財政調整交付金、一般財源にこれ組入れられますので、区の財源としては非常に重要なものだと私も考えている。
国のガイドラインが出ますので、非常にハードルがやっぱり高いと思います。地域展開、それから地域連携を含めてですね。こういう質疑になると、どうしても課題というか、そういったところが指摘されることが多くなってくると思うんです。
ここに書いてある内容で読書勉強とか、あと、フリースペースを提供した地域参画とか遊び、ボードゲームですか。バウンドゲームって何。
ほか2件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この議員の採決記録
本会議の賛否この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。
文京区後期高齢者の医療費の助成に関する
文京区国民健康保険料の子どもの均等割額の助成に関する
訴訟上の和解について
文京区議会議員の及び費用弁償等に関するの一部を改正する
文京区教育教育長の給与及び勤務に関するの一部を改正する
文京区長及び副区長給与の一部を改正する
賛成した議案は211件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。
本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。
文京区議会日本維新の会は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
文京区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は文京区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。