防災・福祉・商店街振興など区民生活に関わる施策について、実装状況の確認と改善提案を重ねる発言が記録されている。国の制度改正を要するものは国の議論に委ねるべきとする慎重な姿勢を示す一方で、区が対応可能な分野では具体的な運用改善や支援拡充を丁寧に求めている。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「山本かずひとの公約」
- ・育成室の増設 保育園の待機児童問題がほぼ解消されたので、次は育成室の増設を加速させます。 発言 3 件 →
- ・中学校自由選択制の再考 自由選択制を再考し、抽選による精神的不安や生徒数の学校規模の格差等の問題について考えます。 発言 2 件 →
- ・コミュニティ・スクール制度の全校導入 学校の運営や教育方針などを、地域で決めることが出来る新たな教育制度「コミュニティ・スクール」を、全校に導入します。 発言 10 件 →
▸ ほか10項目
- ・コミュニティ施設の支援 現在区内に7ヶ所ある地域コミュニティ施設の増設と運営を支援します。 発言 3 件 →
- ・町会・自治会・高齢者クラブ支援 地域コミュニティの核となる、町会・自治会・高齢者クラブ等の補助金の増額と、出先機関を中心としたサポート体制を強化します。 発言 35 件 →
- ・議員定数の削減 区議会議員の定数を34人→22人に削減します。※根拠:人口1万人に1人 該当する語の発言なし
- ・B-ぐる第4路線の整備 該当する語の発言なし
- ・和食の推進 該当する語の発言なし
- ・無電柱化の道路整備 該当する語の発言なし
- ・商店街振興 発言 1 件 →
- ・学校施設予約システムの改善と拡充 発言 3 件 →
- ・六義公園運動場の面積拡張 発言 3 件 →
- ・小学校の制服化 発言 11 件 →
文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
どうもすいません。各ツールで余りばらばらの情報が行くと混乱しちゃうんで、その辺はちゃんと整理して、きちんとしたものを一定、一緒のものを流しているんだというふうに思います。
ちょっと数字を調べておいてもらいたいんですけど、令和7年度の区内店舗支援事業の実施結果ということで、補助件数、520件があるということで、520件のうち区商連に加盟している件数は何%ぐらいか、後で教えていただければ結構でございます。
そのみやはら丸ですね、そういったつないでいただいたということで、非常に大切な仕事だというふうに思いますので、ぜひ、これからも火を消さないように、地域の核となる拠点がずっと継続できるような形で、見守っていただければというふうに思っております。
総務費、161ページからですが、私も総務区民なものですから、短めに質問させていただきたいと思いますが、まず、災害用備蓄物資整備というところです。
122ページの基金繰入金ということで、ずっとですね、基金のほうがちょっとそこのところですね、だんだん目減りをしているということで、緊急的なときに使うお金がだんだんと減っているということでちょっと心配をしております反面、いろいろと税金が還元される政策を積極的にどんどんしていってほしいということも言っていましたので、その辺のアクセルとブレーキで非常に申し訳ないというか、質問もしづらいところなんですけれ…
大体10年前と同じぐらいということで、それだと看板等ですね、特段お金がかかるような大規模なということは難しいのかなと。垂れ幕ですとか、風が出てくるのであれですけれども、ちょっとお願いしたいと思います。
男女平等センターリニューアルということで、この間、工事、本当にお疲れさまでございます。ありがとうございました。
避難所運営ガイドラインということで、全般的にですけども、非常に分かりやすく、細かくというか、適度な量で、必要なことはちゃんと書いてあるなということで拝見をさせていただき、カラーにもなっておりましてですね、拝見をさせていただきました。
ほか3件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この議員の採決記録
本会議の賛否この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。
文京区後期高齢者の医療費の助成に関する
文京区国民健康保険料の子どもの均等割額の助成に関する
文京区立学校等学用品費無償化
文京区後期高齢者の医療費の助成に関する
文京区国民健康保険料の子どもの均等割額の助成に関する
賛成した議案は215件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。
本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。
文京永久の会は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
文京区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、文京区選挙管理委員会「文京区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は文京区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
