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小林しょう

小林しょう

こばやし しょう

墨田区議会自由民主党当選1回
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の墨田区議会議員選挙2027.04.25あと177日墨田区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

区民からの相談や視察を基に、具体的な行政課題について制度設計・改善を求める質問が記録されている。DX推進、公園・観光・福祉施設の整備、保育士配置、障害者雇用など多分野にわたり、先進事例の調査と段階的な実装を求める発言が目立つ。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 墨田区議会議員選挙

「自民党最年少29歳!」

  • ・住み続けたくなる「まちづくり」 該当する語の発言なし
  • ・命を守る「まちづくり」 該当する語の発言なし
  • ・ぬくもりのある「まちづくり」 該当する語の発言なし
▸ ほか1項目

各項目の細目は原文をご覧ください(見出しのみ転記)。

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

墨田区選挙管理委員会「墨田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

586 発言2026.06.22 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会子育て・教育子ども文教委員会
2026.06.22

本当に今回の1件が、学校防災の在り方を見直す一つの転機になっているのかなと思います。北区の原因が何だったのかも徐々に明らかになっていくとは思うんですけれども、これは人ごとではなくて、いつ墨田区の学校で起こるか分からないということなので、是非、学校防災の在り方をこのを通じて、1年間また議論していければいいかなと思っていますので、よろしくお願いいたします。

本会議経済・仕事定例会議会(6月)
2026.06.12

昨年12月10日の令和7年度11月議会において、墨田区住宅宿泊事業の適正な運営に関する及び旅館業法施行の一部を改正するが、成立しました。

委員会議会運営委員会
2026.06.05

今現行のの取扱いというのは、議会のホームページにも掲載をされているように、今回のしないで、区内に住所を有しない者という基準がありましたし、あとは議会の議論になじまないものというところで、今一定の明確な基準をもって運用されていると思っています。

委員会福祉・介護区民福祉委員会
2026.03.24

区民福祉の管外行政調査につきましてご説明を申し上げます。 本では、令和7年11月5日から7日までの3日間、香川県坂出市、愛媛県西条市、そして愛媛県において、高齢者福祉施策及び健康増進施策について行政調査を実施いたしました。

本会議福祉・介護定例会議会(2月)
2026.02.17

本区の日常生活用具給付事業は、在宅の障害者、障害児、指定難病のある方が、日常生活をより容易かつ安全に営むために不可欠な制度です。

委員会福祉・介護区民福祉委員会
2025.12.04

本に対しすべきとの立場から、自由民主党・無所属の意見開陳を行います。 障害福祉総合計画でも示されているように、いわゆる3障害のみならず、医療的ケア児者、重症心身障害、発達障害、強度行動障害など、多様なニーズ層が区内には存在をしており、その方々のよりどころとなる複合型入所施設の必要性は明らかです。

本会議福祉・介護定例会議会(11月)
2025.11.27

現在、私の地元、八広に重度身体障害者向けグループホームの建設工事が着手されています。一度の工事入札不調という危機を乗り越え、令和8年度のできるだけ早い段階での開設を目指し、鋭意工事が進められているところです。

委員会防災・安全決算特別委員会
2025.10.24

今、ケアマネという話が出ましたけれども、先日の質疑では、やはりこの計画が進んでいない要因としては、ケアマネの方々が、今、本業で手がいっぱいというところで、なかなかその作成の支援に当たれないというようながありました。

ほか3件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

墨田区議会自由民主党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

19,740,000円 交付19,341,492円 対象経費いちばん大きい費目 広報広聴費(62%)

墨田区議会は議員1人あたり月額140,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選後)20,020,000円19,930,222円100%広報広聴費(56%)収支報告書 ↗
令和6年度21,840,000円21,756,622円100%広報広聴費(53%)収支報告書 ↗
令和7年度19,740,000円19,341,492円98%広報広聴費(62%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

墨田区議会自由民主党(11名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、墨田区選挙管理委員会「墨田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は墨田区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。