← 議員一覧
小林しょう

小林しょう

墨田区議会自由民主党・無所属1期
本人の発信公式サイト ↗

※ 区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

次の墨田区議会議員選挙2027.04.25あと225日選挙カレンダー →
この議員は — 発言記録から

区民からの相談や視察を基に、具体的な行政課題について制度設計・改善を求める質問が記録されている。DX推進、公園・観光・福祉施設の整備、保育士配置、障害者雇用など多分野にわたり、先進事例の調査と段階的な実装を求める発言が目立つ。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 墨田区議会議員選挙

「自民党最年少29歳!」

  • 住み続けたくなる「まちづくり」
  • 命を守る「まちづくり」
  • ぬくもりのある「まちづくり」
  • 京成押上線・八広駅周辺の「まちづくり」

各項目の細目は原文をご覧ください(見出しのみ転記)。

※ 区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

※ 墨田区選挙管理委員会「墨田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
所属会派の政務活動費(会派に対する交付) — 墨田区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 墨田区議会では議員1人あたり月額140,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。 この議員の会派は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

令和5年度改選後(5月〜3月の11か月分)交付 20,020,000円 / 対象経費 19,930,222円 / 残余 89,827円
令和6年度交付 21,840,000円 / 対象経費 21,756,622円 / 残余 88,122円
令和7年度交付 19,740,000円 / 対象経費 19,341,492円 / 残余 413,682円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和5年度(改選後)令和6年度令和7年度
調査研究費3,656,4013,684,9312,725,865
研修費460,460439,0101,093,364
会議費11,47000
資料作成費000
資料購入費730,791387,449239,966
広報広聴費11,211,01511,466,92611,958,274
要請・陳情活動費05800
事務費3,860,0855,777,7263,324,023
人件費000
合計19,930,22221,756,62219,341,492
墨田区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育12354621
🤝福祉・介護4335513
🏙️まちづくり・交通741273
💼経済・仕事1224265
586 発言2026.06.22 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

活動ログ(会議での発言)

委員会令和8年子ども文教委員会 06月22日-01号
2026.06.22原文→

是非前向きな検討をお願いしたいと思います。

シルバー人材であったりとか、様々な本当に選択肢から、検討を更に進めていくんだろうなと受け取りました。

人材確保は、本当に非常に難しい問題だとは思います。

ほか15件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和8年定例会議会(6月) 06月12日-01号
2026.06.12原文→

犯罪被害に遭われた方や、そのご家族やご遺族は、突然の出来事によって心身に大きな傷を負うだけではなく、その後も通院や葬儀費用といった経済的負担や周囲の無理解、いわゆる二次被害など、様々な困難に直面することとなります。

昨年12月10日の令和7年度定例会11月議会において、墨田区住宅宿泊事業の適正な運営に関する条例及び旅館業法施行条例の一部を改正する条例が可決、成立しました。

都内における麻しんの発生数は、5月14日時点の速報値で239件と既に昨年1年間の報告数の34件を大きく上回っており、過去10年間で最も多いペースで発生しております。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年議会運営委員会 06月05日-01号
2026.06.05原文→

今現行の陳情の取扱いというのは、議会のホームページにも掲載をされているように、今回の付託しない陳情で、区内に住所を有しない者という基準がありましたし、あとは議会の議論になじまないも…

今の村本委員から発言がありましたけれども、今後そのように図られたいということで、すぐに対応ということではないと承知をしておるんですけれども、ちょっと確認の意味で申し上げたいんですけ…

委員会令和8年区民福祉委員会 03月24日-01号
2026.03.24原文→

しっかりと連携を取って進めていっていただきたいと思います。

ニーズ調査の結果は3月末に出ると仄聞しておりますので、精査していただいてもう最終段階に来ているのかなと思います。

物件の確保が難しいというような課題もあると思います。

ほか14件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和8年定例会議会(2月) 02月17日-03号
2026.02.17原文→

本区の日常生活用具給付事業は、在宅の障害者、障害児、指定難病のある方が、日常生活をより容易かつ安全に営むために不可欠な制度です。

委員会令和7年区民福祉委員会 12月04日-01号
2025.12.04原文→

質問の最後に、近しい方を自死で亡くされてしまった自死遺族に対する支援強化についてお伺いしたいと思います。

6月の法改正で自殺未遂者の支援の実施に当たる協議会を自治体が連携の核となって設置することが盛り込まれました。

是非全庁的な取組として当たっていただければというふうに思います。

ほか12件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和7年定例会議会(11月) 11月27日-02号
2025.11.27原文→

現在、私の地元、八広に重度身体障害者向けグループホームの建設工事が着手されています。

委員会令和7年決算特別委員会 10月24日-01号
2025.10.24原文→

今申し上げたように、教育の観点からの自殺対策というのも今後より一層重要になってくると思いますので、是非庁内連携をよろしくお願いいたします。

ひきふね図書館で行われた自殺対策の展示を実際に拝見しましたけれども、もう少し何か工夫が必要かなという感想を覚えました。

是非お願いいたします。

ほか14件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年決算特別委員会 10月22日-01号
2025.10.22原文→

承知いたしました。

半々の管理というところで、今おっしゃったように防災課の備蓄倉庫で備蓄しているケースが多いのであれば、有事の際、地域の方が利用できるというような認識でよろしいんでしょうか。

承知いたしました。

ほか13件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年決算特別委員会 10月21日-01号
2025.10.21原文→

いろいろお聞きしてまいりましたけれども、この駅周辺地区の鉄道立体化事業は長年にわたって進められてきた事業で、地元の住民の皆さんもいつ頃できるのか、いつ頃大きな動きがあるのかを非常に…

まだ、なかなか道のりが長い事業だなと改めて感じました。

次に、現状の進捗状況等について確認をしたいと思います。

ほか6件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年決算特別委員会 10月20日-01号
2025.10.20原文→

事業者の皆さんから、周知の取組が不足しているんじゃないかというご意見をいただいております。

他区では、手帳ではなくて診断書や意見書で加算をしているというところもあると聞きます。

現状、発達障害に関しては、精神障害保健福祉手帳で診断があれば加算対象となることが分かりました。

ほか17件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年決算特別委員会 10月16日-01号
2025.10.16原文→

非常に有意義なトークショーをありがとうございました。

私からの質問の最後に、61ページの11番、オリンピック・パラリンピックレガシー継承事業費についてお伺いいたします。

ある町会長さんから、発言をこの全町会長会議で希望したんですけれども、ちょっと時間の制約を理由に切り上げられてしまったというような声も聞いております。

ほか10件の発言(原文でご確認ください)

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、墨田区選挙管理委員会「墨田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は墨田区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

墨田区議会自由民主党・無所属(11名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。