墨田区議会の9月で、令和4年度の認定、マイナンバー利用拡大やマイナンバー関連の施設指定管理など複数のが審議され、特別の設置と複数の意見書がされた。
- ・令和4年度一般会計・特別会計の認定と特別の設置
- ・マイナンバーカードの利用拡大に関するの
- ・隅田公園の指定管理者指定に関するの
- ・介護職員不足と低賃金課題への対応を求める意見書
- ・下水サーベイランス事業の実施を求める意見書
- ・ブラッドパッチ療法の診療評価に関する意見書
- ✓第16号(マイナンバー利用拡大)
- ✓第17号~26号(10件)
- ✓第27号(隅tada公園指定管理者指定)
- ✓第28号
- ✓報告第1号~4号の審査を特別に付託
- ✓特別16人の委員を選任
- ✓議員提出第5号(下水サーベイランス事業)
- ✓議員提出第6号(ブラッドパッチ療法診療評価)
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(6名)
// 発言(64件)

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本件は、例によって、議長からご指名申し上げます。 10番 ちょうなん貴則議員 28番 おおこし勝広議員 のお二人にお願いいたします。 -----------------------------------

〔事務局次長報告〕 ----------------------------------- 5墨総総第889号 令和5年9月28日 墨田区議会議長 福田はるみ様 墨田区長 山本 亨 議案の送付について 令和5年度墨田区議会定例会9月議会に提出するため、下記議案を送付します。 〔巻末諸報告の部参照〕 ----------------------------------- 5墨総総第890号 令和5年9月28日 墨田区議会議長 福田はるみ様 墨田区長 山本 亨 令和4年度墨田区各会計歳入歳出決算の認定について このことについて、地方自治法第233条第3項の規定に基づき、監査委員の意見を付して、下記の決算を提出しますので、区議会の認定方お取り計らい願います。 〔巻末諸報告の部参照〕 ----------------------------------- 5墨総総第891号 令和5年9月28日 墨田区議会議長 福田はるみ様 墨田区長 山本 亨 令和4年度墨田区各基金運用状況について このことについて、地方自治法第241条第5項の規定に基づき、監査委員の意見を付して、下記の基金運用状況について提出します。 〔巻末諸報告の部参照〕 ----------------------------------- 5墨総総第892号 令和5年9月28日 墨田区議会議長 福田はるみ様 墨田区長 山本 亨 令和4年度墨田区健全化判断比率について このことについて、地方公共団体の財政の健全化に関する法律第3条第1項の規定に基づき、監査委員の意見を付して、別紙のとおり報告します。 〔巻末諸報告の部参照〕 ----------------------------------- 5墨総総第893号 令和5年9月28日 墨田区議会議長 福田はるみ様 墨田区長 山本 亨 令和4年度墨田区内部統制評価報告書について このことについて、地方自治法第150条第6項の規定に基づき、監査委員の意見を付して、別紙のとおり提出します。 〔巻末諸報告の部参照〕 ----------------------------------- 5墨監第344号 令和5年9月21日 墨田区議会議長 福田はるみ様 墨田区監査委員 浜田将彰 同 井尾仁志 同 大清水善信 同 加納 進 令和5年度財政援助団体等監査の結果について(提出) このことについて、地方自治法(昭和22年法律第67号)第199条第9項の規定により、令和5年度財政援助団体等監査の結果に関する報告を別紙のとおり提出いたします。 〔巻末諸報告の部参照〕 ----------------------------------- 5墨監第346号 令和5年9月21日 墨田区議会議長 福田はるみ様 墨田区監査委員 浜田将彰 同 井尾仁志 同 大清水善信 同 加納 進 令和5年9月例月出納検査の結果について このことについて、地方自治法第235条の2第3項の規定に基づき、下記のとおり報告します。 〔巻末諸報告の部参照〕 ----------------------------------- 5墨教庶第1205号 令和5年9月27日 墨田区議会議長 福田はるみ様 墨田区教育委員会教育長 加藤裕之 教育委員会の点検・評価結果報告書(令和4年度対象)の提出について 地方教育行政の組織及び運営に関する法律第26条第1項の規定に基づき、教育委員会の点検・評価結果報告書(令和4年度対象)を提出します。 〔巻末諸報告の部参照〕 -----------------------------------

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日程第1から日程第14までを一括して議題に供します。 〔事務局長朗読〕 日程第1 議案第16号 墨田区行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する条例の一部を改正する条例 日程第2 議案第17号 墨田区手数料条例の一部を改正する条例 日程第3 議案第18号 職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例 日程第4 議案第19号 墨田区公契約条例 日程第5 議案第20号 墨田区プールに関する条例の一部を改正する条例 日程第6 議案第21号 興行場法施行条例の一部を改正する条例 日程第7 議案第22号 旅館業法施行条例の一部を改正する条例 日程第8 議案第23号 幼稚園教育職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例及び幼稚園教育職員の給与に関する条例の一部を改正する条例 日程第9 議案第24号 墨田区立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する条例の一部を改正する条例 日程第10 議案第15号 令和5年度墨田区一般会計補正予算 日程第11 議案第25号 あずま百樹園再整備工事請負契約 日程第12 議案第26号 旧あわの自然学園ほか解体工事請負契約 日程第13 議案第27号 墨田区立隅田公園の一部における指定管理者の指定について 日程第14 議案第28号 国民健康保険診療報酬の不当利得返還等請求に係る訴えの提起について (委員会審査報告)

〔事務局次長朗読〕 ----------------------------------- 子ども文教委員会議案審査報告書 地域産業都市委員会議案審査報告書 区民福祉委員会議案審査報告書 企画総務委員会議案審査報告書 企画総務委員会議案審査報告書 〔巻末委員会審査報告書の部参照〕 -----------------------------------

討論の通告がありますので、発言願います。 32番、としま剛議員

◆32番(としま剛) 議長、32番

〔32番 としま剛登壇〕(拍手)

まず、議案第16号についてですが、この条例案は、生活保護受給者の方の健康情報の閲覧をマイナポータルでできるようにした中で、新たに外国籍の生活保護受給者の方も、その情報を閲覧できるように、マイナンバー利用事務を拡大するものです。 区は、マイナンバーの利用拡大で、区民の利便性の向上、行政運営の効率化、行政手続の簡素化になると言いますが、そもそもマイナンバーは、健康保険証や公務員の共済年金、障害者手帳等のひも付けや登録の誤りが相次ぎ、国も総点検を行わざるを得ない状況になっています。 また、総点検を行っても、ひも付けの誤りが生じてしまう危険が大いにあります。誤ったひも付けで、他人の健康情報がひも付いた場合は、その人の健康に重大なリスクが生じるおそれもあります。 また、これまでも申し上げてきたとおり、マイナンバーの活用は、より厳格な管理が求められるため、費用対効果の面も含めて、行政内部での手続が効率化されるとは限らず、制度の活用が拡大すればするほど、プライバシーに対する脅威も拡大します。区として、マイナンバーを積極的に活用する姿勢は改めて見直すべきです。 さらに、今回マイナンバー利用拡大の対象となる被保護者健康管理支援事業自体が医療費の抑制を狙ったものであり、しかも生活保護受給者の医療機関の受診状況や喫煙習慣、飲酒習慣等に加え、睡眠リズム、外出、一日の過ごし方、洗濯の頻度、買物、服装、レクリエーションなど、プライバシーに関わるものまで個人情報が広く収集されようとしています。これはまさに人権問題であり、区として事業そのものの見直しを強く要求していくべきです。こうした事業にマイナンバーの利用を広げることは到底容認できず、条例案の撤回を強く求めます。 次に、議案第27号・墨田区立隅田公園の一部における指定管理者の指定についてです。 この議案は、東武鉄道株式会社、東武緑地株式会社、東武ビルマネジメント、プロジェクトブレイン株式会社から成る団体、すみだパークマネジメントグループを隅田公園の一部において、指定管理者として選定するものです。 今回の指定管理は、北十間川・隅田公園観光回遊路整備事業において、公園管理を民間企業に任せるものですが、その整備事業では、第1期再整備工事の際、100本を超える公園の樹木を大量に伐採し、多くの批判の声も寄せられました。さらに現在、第2期再整備工事で、97本もの樹木が伐採されようとしており、この整備事業そのものが、都心から緑を奪う問題のある中身となっています。 区は、隅田公園でにぎわいを生み出し、そこを起点に、全区的に観光客を回遊させようとしていますが、本来公園は非常に公共性・公益性が高い場所であり、子どもから高齢者まで、誰もが憩いを得られる空間にすることが何よりも重要です。民間の事業者が利益を得るための事業を行う場所ではないと考えます。公園の在り方については、現在特別委員会も設置され、調査研究を行っている段階であり、管理運営についても、慎重に検討がされるべきです。 隅田公園の指定管理については撤回し、北十間川・隅田公園観光回遊路整備事業についても見直しを改めて求めて、私の討論を終わります。(拍手)

ほかにご発言はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

これより採決を行います。 初めに、日程第1・議案第16号を採決いたします。 本案は、起立表決により採決いたします。 本案は、委員会審査報告どおり決定することに賛成の方は、ご起立願います。 〔賛成者起立〕

よって、本案は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 次に、日程第2・議案第17号から日程第12・議案第26号までを一括して採決いたします。 本案は、いずれも委員会審査報告どおり決定することにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

よって、本案は、いずれも委員会審査報告どおり決定いたしました。 次に、日程第13・議案第27号を採決いたします。 本案は、起立表決により採決いたします。 本案は、委員会審査報告どおり決定することに賛成の方は、ご起立願います。 〔賛成者起立〕

よって、本案は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 次に、日程第14・議案第28号を採決いたします。 本案は、委員会審査報告どおり決定することにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

よって、本案は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 -----------------------------------

〔事務局長朗読〕 日程第15 介護報酬のプラス改定を求める意見書の提出に関する請願 日程第16 新規火葬場建設に関する陳情 日程第17 民営火葬場の運営と料金体制を適正化及び管理するための法整備と火葬料金届出制に関する陳情 日程第18 健康保険証の存続に関する陳情 日程第19 公共施設である庁舎内における政党機関紙の勧誘・配達・集金の自粛に関する陳情 (委員会審査報告)

〔事務局次長朗読〕 ----------------------------------- 区民福祉委員会請願審査報告書 区民福祉委員会陳情審査報告書 区民福祉委員会陳情審査報告書 区民福祉委員会陳情審査報告書 企画総務委員会陳情審査報告書 〔巻末委員会審査報告書の部参照〕 -----------------------------------

討論の通告がありますので、発言願います。 21番、山下ひろみ議員

◆21番(山下ひろみ) 議長、21番

〔21番 山下ひろみ登壇〕(拍手)

初めに、介護報酬のプラス改定を求める意見書の提出に関する請願についてです。 この請願は、2024年4月の介護報酬改定において、利用者が安全・安心の介護を受けられるよう、国に対し、介護事業所の経営の安全性確保と介護従事者への十分な賃上げを行い、介護報酬がプラス改定されるよう意見書の提出を求めるものです。 厚生労働省の調査では、高齢者人口の推移は、2025年には約3,500万人に達すると推定されています。認知症高齢者の見通しでは、2025年には約320万人になると推定されています。2025年には、高齢者の世帯の7割が独り暮らし高齢者のみの世帯で占められるとされ、独り暮らし世帯は約680万世帯で、約37%に達すると見込まれます。これから迎える超高齢社会において、介護従事者が大きな社会問題になっています。 現在、介護事業所では、深刻な職員不足と低い介護報酬の中で経営難が続いている状況です。 介護事業所の職員からも、介護現場の人が足りないため、4人に1人が60歳以上で、その影響で、新規での契約も断らざるを得ないとの声も寄せられています。経営難については、長引く物価高騰と光熱費の高騰の影響も非常に大きな要因になっていますが、介護事業所などは、法定価格で運営が成り立っているために、価格転嫁ができません。厳しい経営状況に拍車が掛かっている状況です。 2020年の東京商工リサーチのデータでは、介護事業所の倒産件数も143件で、過去最高となっています。また、2021年、厚生労働省の賃金構造基本統計調査による試算では、介護職員の給料は全体の平均より90万円も低くなっています。 こうした問題を指摘し、高齢者が介護サービスを安心・安全に利用できるよう、また介護事業所の経営の安定と介護職員の労働環境の改善のため、介護報酬アップを国に求めるべきであり、議会としても意見書の提出を行うべきです。 次に、民営火葬場の運営と料金体制の適正化及び管理するための法整備と火葬料金届出制に関する陳情の要旨1の採択を求めることについてです。 この陳情は、東京都葬祭業協同組合から提出されたものであり、民間業者の火葬場運営や火葬料金の適正化について管理できる法整備を求めるものです。 現状では、民間の火葬業者が料金を決める際に適正化を図らせる法整備がされていません。東京都23区では、9か所の火葬場がありますが、そのうち7か所は民間業者の運営です。 火葬は公衆衛生その他公共の福祉の観点から規制され、皆が等しく利用できるようにする必要があることから、火葬料金は公共料金というべき性格があると思います。人生の最後の瞬間、死に至る部分の公共性の担保という観点も必要であると考えます。区としても条例の整備を検討すべきであり、国や都にも法整備を行うよう意見を上げていくことを求めます。 次に、健康保険証の存続に関する陳情についてです。 この陳情は、健康保険証の廃止を撤回して、健康保険証を存続するよう、国に対して意見書を上げることを求めるものです。 区内の医療機関では、マイナ保険証対応であってもマイナ保険証で読み取りエラーが起こる可能性があったり、病院側と患者さんの双方で支障が生じたりしていることから、健康保険証を持参してくるよう求めるところもあるとのことです。 実際にマイナ保険証で様々な問題が起きていることから、マイナ保険証になることで、かえって余計な手間が生じるケースも少なくありません。また、マイナ保険証がない人に対して資格確認書を発行するとしていますが、新たな手間とコストが掛かることでもあり、従来の保険証を廃止しなければ、その手間とコストが掛からなくて済むはずです。 この間、マイナンバーカードをめぐっては、ひも付けの誤りがあちこちで生じ、不安が広がっています。本区でも、マイナポイントのひも付けを誤るというトラブルが起こっています。個人情報漏えいのリスクも高いマイナンバーカードの普及について、見直しを行うべきではないでしょうか。 マイナ保険証については、どの世論調査でも、開始の撤回や延期を求める声が国民の7割に及んでいます。健康保険証の存続を求めるこの陳情は採択して、墨田区としても意見書を提出することを強く要求して、討論を終わります。(拍手)

ほかにご発言はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

これより採決を行います。 初めに、日程第15を採決いたします。 本件は、起立表決により採決いたします。 本件は、委員会審査報告どおり決定することに賛成の方は、ご起立願います。 〔賛成者起立〕

よって、本件は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 次に、日程第16を採決いたします。 本件は、委員会審査報告どおり決定することにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

よって、本件は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 次に、日程第17を採決いたします。 まず、第1項を採決いたします。 本件は、起立表決により採決いたします。 本件は、委員会審査報告どおり決定することに賛成の方は、ご起立願います。 〔賛成者起立〕

よって、本件は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 次に、第2項を採決いたします。 本件は、起立表決により採決いたします。 本件は、委員会審査報告どおり決定することに賛成の方は、ご起立願います。 〔賛成者起立〕

よって、本件は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 次に、第3項を採決いたします。 本件は、委員会審査報告どおり決定することにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

よって、本件は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 次に、日程第18を採決いたします。 本件は、起立表決により採決いたします。 本件は、委員会審査報告どおり決定することに賛成の方は、ご起立願います。 〔賛成者起立〕

よって、本件は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 次に、日程第19を採決いたします。 本件は、委員会審査報告どおり決定することにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

よって、本件は、委員会審査報告どおり決定いたしました。 -----------------------------------

〔事務局長朗読〕 日程第20 報告第1号 令和4年度墨田区一般会計歳入歳出決算 日程第21 報告第2号 令和4年度墨田区国民健康保険特別会計歳入歳出決算 日程第22 報告第3号 令和4年度墨田区介護保険特別会計歳入歳出決算 日程第23 報告第4号 令和4年度墨田区後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算

○議長(福田はるみ) 本件に関し、執行機関の説明を求めます。

〔副区長 岸川紀子登壇〕

ただいまのところ通告はありません。 ご質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

お諮りいたします。 ただいま議題に供されております報告第1号から報告第4号までの各会計決算審査に関しましては、16人の委員をもって構成する決算特別委員会を設置し、これに付託の上、審査いたしたいと思います。 これにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

よって、本件は、決算特別委員会を設置し、これに審査を付託することに決定いたしました。 -----------------------------------

ただいま設置されました決算特別委員会の委員に関しましては、委員会条例第5条第1項の規定により、議長からあらかじめお手元に配布した決算特別委員会委員名簿のとおり選任いたしたいと思います。 これにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

よって、本件は、お手元の決算特別委員会委員名簿のとおり選任することに決定いたしました。 ----------------------------------- 決算特別委員会委員名簿 〔巻末委員名簿参照〕 -----------------------------------

本日、この本会議終了後、正副委員長の互選を行うため、第2委員会室において委員会を開会いたしますから、そのようにご承知願います。 -----------------------------------

〔事務局長朗読〕 日程第24 議案第29号 墨田区教育委員会委員任命の同意について

○議長(福田はるみ) 本案に関し、執行機関の説明を求めます。

〔区長 山本亨登壇〕

◆7番(大門しろう) 議長、7番

○議長(福田はるみ) 7番、大門しろう議員

本案に関しましては、委員会付託を省略して、原案どおり同意いたしたいとの動議を提出いたします。 お諮り願います。

◆6番(あべよしたけ) 議長、6番

○議長(福田はるみ) 6番、あべよしたけ議員

◆6番(あべよしたけ) ただいまの大門議員の動議に賛成をいたします。

よって、本動議を直ちに議題といたします。 お諮りいたします。 ただいまの動議のとおり決定することにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

よって、本案は、ただいまの動議のとおり決定いたしました。 -----------------------------------

〔事務局長朗読〕 日程第25 議員提出議案第5号 下水サーベイランス事業の実施に関する意見書 日程第26 議員提出議案第6号 ブラッドパッチ療法(硬膜外自家血注入療法)に対する適正な診療上の評価等に関する意見書

〔事務局次長朗読〕 ----------------------------------- 議員提出議案第5号 下水サーベイランス事業の実施に関する意見書 議員提出議案第6号 ブラッドパッチ療法(硬膜外自家血注入療法)に対する適正な診療上の評価等に関する意見書 〔巻末議案の部参照〕 -----------------------------------

◆7番(大門しろう) 議長、7番

○議長(福田はるみ) 7番、大門しろう議員

本案に関しましては、いずれも委員会付託を省略して、原案どおり決定いたしたいとの動議を提出いたします。 お諮り願います。

◆12番(船橋けんご) 議長、12番

○議長(福田はるみ) 12番、船橋けんご議員

◆12番(船橋けんご) ただいまの大門議員の動議に賛成をいたします。

よって、本動議を直ちに議題といたします。 お諮りいたします。 ただいまの動議のとおり決定することにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

よって、本案は、いずれもただいまの動議のとおり決定いたしました。 ただいま議決されました各意見書について、一部字句等に訂正がある場合は、その取扱いを議長に一任されることを望みます。 また、各意見書については、速やかに提出の手続を取りますので、そのようにご承知おき願います。 -----------------------------------

今定例議会を閉じるに当たり、山本区長からごあいさつがあります。

〔区長 山本亨登壇〕

本日は、これをもって散会いたします。 午後1時45分散会 議長 福田はるみ 議員 ちょうなん貴則 議員 おおこし勝広