足立区議会の12月で、令和7年度、改正、指定管理者指定、・など多数のが審議された。の審査報告に基づいて各のが行われ、大部分が・承認され、一部はとなった。
- ・令和7年度一般会計第8号の審査と
- ・選挙公費負担、非常勤職員報酬など3つの改正の
- ・地域学習センター・図書館など複数施設の指定管理者指定に関する議論と
- ・債権放棄3と指定管理者指定5の審査・
- ・28件の・について閉会中継続審査を決定
- ・固定資産税軽減措置継続を求める意見書の
- ✓3つの改正(選挙公費負担、非常�констant職員報酬、職員旅費)を原案
- ✓足立区江北多目的運動場を原案
- ✓地域学習センター・図書館・地域体育館の指定管理者指定を
- ✓足立区創業支援施設改正を原案
- ✓債権放棄3を原案
- ✓厚生付託の指定管理者指定5を原案
- ✓事務手数料改正と特別区道路線認定・廃止5を原案
- ✓学校医等公務災害補償改正およびいじめ重大事態調査設置を原案
- ✓令和7年度一般会計第8号を原案
- ✓あはき・柔整広告ガイドラインを
- ✓国民健康保険資格確認書を
- ✓固定資産税軽減措置継続を求める意見書を原案
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(6名)
// 発言(53件)

これより本日の会議を開きます。 事務局長より諸般の報告をいたします。 [大谷博信事務局長朗読] ─────────────────────── 7足総総発第3207号 令和7年12月16日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 足立区長 近 藤 や よ い 議案の追加送付について 令和7年第4回足立区議会定例会に提出するため、下記の議案を追加送付します。 記 第144号議案 令和7年度足立区一般会計補正予算(第8号) ───────────────────────

これより日程に入ります。 日程第1から第3までを一括議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 第113号議案 足立区議会議員及び足立区長の選挙における選挙運動の公費負担に関する条例の一部を改正する条例 第114号議案 足立区非常勤職員の報酬および費用弁償に関する条例の一部を改正する条例 第115号議案 足立区職員の旅費に関する条例の一部を改正する条例 ─────────────────────── 令和7年12月4日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 総務委員長 渡辺 ひであき 委員会審査報告書 本委員会に付託の議案を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第76条の規定により報告します。 記 付託年月日 令和7年12月3日 <「>┌───────┬──────────┬─────┐ │ 議案番号 │ 件 名 │議決の結果│ ├───────┼──────────┼─────┤ │第113号議案│足立区議会議員及び足│原案可決 │ │ │ │ │ │ │立区長の選挙における│ │ │ │ │ │ │ │選挙運動の公費負担に│ │ │ │ │ │ │ │関する条例の一部を改│ │ │ │ │ │ │ │正する条例 │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第114号議案│足立区非常勤職員の報│原案可決 │ │ │ │ │ │ │酬および費用弁償に関│ │ │ │ │ │ │ │する条例の一部を改正│ │ │ │ │ │ │ │する条例 │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第115号議案│足立区職員の旅費に関│原案可決 │ │ │ │ │ │ │する条例の一部を改正│ │ │ │ │ │ │ │する条例 │ │ └───────┴──────────┴─────┘<」> ───────────────────────

本案につきましては、委員会の審査報告書を既に配付のとおりであります。 発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 本案について、委員会の報告は可決であります。 本案は、委員会の報告どおり決することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議ないと認め、委員会の報告のとおり可決されました。

次に、日程第4を議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 第116号議案 足立区江北多目的運動場条例 ─────────────────────── 令和7年12月5日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 区民委員長 かねだ 正 委員会審査報告書 本委員会に付託の議案を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第76条の規定により報告します。 記 付託年月日 令和7年12月3日 <「>┌───────┬──────────┬─────┐ │ 議案番号 │ 件 名 │議決の結果│ ├───────┼──────────┼─────┤ │第116号議案│足立区江北多目的運動│原案可決 │ │ │ │ │ │ │場条例 │ │ └───────┴──────────┴─────┘<」> ───────────────────────

本案につきましては、委員会の審査報告書を既に配付のとおりであります。 発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 本案について、委員会の報告は可決であります。 本案は、委員会の報告どおり決することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議ないと認め、委員会の報告のとおり可決されました。

次に、日程第5号から第7までを一括議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 第117号議案 足立区地域学習センターの指定管理者の指定について 第118号議案 足立区立図書館の指定管理者の指定について 第119号議案 足立区地域体育館の指定管理者の指定について ─────────────────────── 令和7年12月5日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 区民委員長 かねだ 正 委員会審査報告書 本委員会に付託の議案を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第76条の規定により報告します。 記 付託年月日 令和7年12月3日 <「>┌───────┬──────────┬─────┐ │ 議案番号 │ 件 名 │議決の結果│ ├───────┼──────────┼─────┤ │第117号議案│足立区地域学習センタ│原案可決 │ │ │ │ │ │ │ーの指定管理者の指定│ │ │ │ │ │ │ │について │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第118号議案│足立区立図書館の指定│原案可決 │ │ │ │ │ │ │管理者の指定について│ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第119号議案│足立区地域体育館の指│原案可決 │ │ │ │ │ │ │定管理者の指定につい│ │ │ │ │ │ │ │て │ │ └───────┴──────────┴─────┘<」> ───────────────────────

本案につきましては、委員会の審査報告書を既に配付のとおりであります。 これより討論を行います。 本案について、発言の通告がありますので、これを許します。 16番横田ゆう議員。 [横田ゆう議員登壇]

私は、日本共産党足立区議団を代表し、ただいま議題となりました第117号議案、第118号議案、第119号議案、指定管理者の指定について、一括して反対の立場から討論を行います。 11月17日、梅田地域学習センター前の公道で、区民の自由な表現行為を学習センター統括責任者が抑止するという重大な権利侵害行為がありました。 区民の方が、12月に行われるパレスチナに関わる映画の上映会のチラシを配布、マイクを使った宣伝をしていたところ、統括責任者が出てきて、法的根拠もなく、迷惑だからという言葉を用いて行動を抑止した事件です。基本的人権、憲法21条の「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由はこれを保障する」に反するものであり、許されない行為です。 今回のように区民が抗議をせず、指定管理者が人権意識を持っていなければ、事件の重大性にも気づかず、見過ごされた可能性もありました。 区は「今回の事案を全地域学習センターに共有し、注意喚起及び同様の事例がないか調査を行い、今回の事案を教訓として、急遽、指定管理者に表現の自由を含む基本的人権に関する実務研修を実施する」としています。 地方自治法244条では「地方自治体は住民福祉を増進する目的をもってその利用に供するための施設を設けるものとする。公の施設の目的を効果的に達成するため必要があると認めるときは、条例の定めるところにより指定管理者に公の施設の管理を行わせることができる」としています。 しかし、今回の統括責任者の行為は、区民の自由な行動を抑止するというもので、足立区の信頼を失墜する結果となりました。 今回の事例は、ほかの指定管理者にもあり得ます。指定管理事業者によって不適切な対応がある指定管理指定は認めるわけにはいきません。 また、図書館の指定管理について、図書館協会が声明を出しています。 「公立図書館のあるべき姿とは、住民が持っている基本的な権利や様々な欲求に応えるために地方自治体が設置する図書館であり、乳幼児から高齢者まで住民全ての生涯にわたる自己教育に資するとともに、住民が情報を入手し、芸術や文化を鑑賞し、地域文化の創造に資することを目的とした教育機関です。 公立図書館は、住民からの様々な読書相談や資料請求に対して、迅速、的確に情報を提供することが求められています。そのためには、所蔵資料の把握はもちろん、地域の実情に精通し、資料に関する専門知識と経験を持った司書が的確に対応しなければなりません。 更に、地域に根差した様々な活動を展開するには、図書館の第一線で、住民をはじめ、関係機関との密接な連携を図ることが重要です。指定管理のような短期間の契約では、極めて難しいとしています。 そのため、公立図書館は地方公共団体の責任において直接運営し、住民の権利である資料請求を保障することが求められています」と言っております。 全国でも、公立図書館の指定管理導入率は24.7%にとどまり、一度指定管理にしたものの、問題が出て、福岡県小郡市など直営に戻した例は数多くあります。 足立区においても、専門性を確保し、住民サービス向上・継続をしていくためには、指定管理ではなく、直営に戻すべきです。 また、地域体育館の指定管理についても、一体的に運営をしていることから、住民サービス低下を招く指定管理は中止し、直営で行うことを求めて、討論を終わります。

討論が終結いたしましたので、これより採決いたします。 本案について、委員会の報告は可決であります。 本案は、委員会の報告どおり決することに賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立]

起立多数であります。よって、本案は委員会の報告のとおり可決されました。

次に、日程第8を議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 第142号議案 足立区創業支援施設条例の一部を改正する条例 ─────────────────────── 令和7年12月9日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 産業環境委員長 長井 まさのり 委員会審査報告書 本委員会に付託の議案を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第76条の規定により報告します。 記 付託年月日 令和7年12月3日 <「>┌───────┬──────────┬─────┐ │ 議案番号 │ 件 名 │議決の結果│ ├───────┼──────────┼─────┤ │第142号議案│足立区創業支援施設条│原案可決 │ │ │ │ │ │ │例の一部を改正する条│ │ │ │ │ │ │ │例 │ │ └───────┴──────────┴─────┘<」> ───────────────────────

本案につきましては、委員会の審査報告書を既に配付のとおりであります。 発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 本案について、委員会の報告は可決であります。 本案は、委員会の報告どおり決することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議ないと認め、委員会の報告のとおり可決されました。

次に、日程第9から第17までを一括議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 第120号議案から(債権の放棄について) (第121号議案 債権の放棄について) 第122号議案まで、以上3議案、いずれも債権の放棄について 第123号議案 足立区総合ボランティアセンターの指定管理者の指定について 第124号議案 足立区ケアハウス六月の指定管理者の指定について 第125号議案 足立区高齢者在宅サービスセンター西新井の指定管理者の指定について 第126号議案 足立区綾瀬福祉園の指定管理者の指定について 第127号議案 足立区大谷田就労支援センターの指定管理者の指定について 第128号議案 足立区身体障がい者大谷田ホームの指定管理者の指定について ─────────────────────── 令和7年12月10日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 厚生委員長 長 沢 興 祐 委員会審査報告書 本委員会に付託の議案を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第76条の規定により報告します。 記 付託年月日 令和7年12月3日 <「>┌───────┬──────────┬─────┐ │ 議案番号 │ 件 名 │議決の結果│ ├───────┼──────────┼─────┤ │第120号議案│債権の放棄について │原案可決 │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第121号議案│債権の放棄について │原案可決 │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第122号議案│債権の放棄について │原案可決 │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第123号議案│足立区総合ボランティ│原案可決 │ │ │ │ │ │ │アセンターの指定管理│ │ │ │ │ │ │ │者の指定について │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第124号議案│足立区ケアハウス六月│原案可決 │ │ │ │ │ │ │の指定管理者の指定に│ │ │ │ │ │ │ │ついて │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第125号議案│足立区高齢者在宅サー│原案可決 │ │ │ │ │ │ │ビスセンター西新井の│ │ │ │ │ │ │ │指定管理者の指定につ│ │ │ │ │ │ │ │いて │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第126号議案│足立区綾瀬福祉園の指│原案可決 │ │ │ │ │ │ │定管理者の指定につい│ │ │ │ │ │ │ │て │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第127号議案│足立区大谷田就労支援│原案可決 │ │ │ │ │ │ │センターの指定管理者│ │ │ │ │ │ │ │の指定について │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第128号議案│足立区身体障がい者大│原案可決 │ │ │ │ │ │ │谷田ホームの指定管理│ │ │ │ │ │ │ │者の指定について │ │ └───────┴──────────┴─────┘<」> ───────────────────────

本案につきましては、委員会の審査報告書を既に配付のとおりであります。 発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 本案について、委員会の報告は可決であります。 本案は、委員会の報告どおり決することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議なしと認め、委員会の報告のとおり可決されました。

次に、日程第18から第22までを一括議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 第129号議案 足立区事務手数料条例の一部を改正する条例 第130号議案 (特別区道路線の認定について) 第131号議案 以上2議案、いずれも特別区道路線の認定について 第132号議案 (特別区道路線の廃止について) 第133号議案 以上2議案、いずれも特別区道路線の廃止について ─────────────────────── 令和7年12月11日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 建設委員長 いいくら 昭二 委員会審査報告書 本委員会に付託の議案を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第76条の規定により報告します。 記 付託年月日 令和7年12月3日 <「>┌───────┬──────────┬─────┐ │ 議案番号 │ 件 名 │議決の結果│ ├───────┼──────────┼─────┤ │第129号議案│足立区事務手数料条例│原案可決 │ │ │ │ │ │ │の一部を改正する条例│ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第130号議案│特別区道路線の認定に│原案可決 │ │ │ │ │ │ │ついて │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第131号議案│特別区道路線の認定に│原案可決 │ │ │ │ │ │ │ついて │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第132号議案│特別区道路線の廃止に│原案可決 │ │ │ │ │ │ │ついて │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第133号議案│特別区道路線の廃止に│原案可決 │ │ │ │ │ │ │ついて │ │ └───────┴──────────┴─────┘<」> ───────────────────────

本案につきましては、委員会の審査報告書を既に配付のとおりであります。 発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 本案について、委員会の報告は可決であります。 本案は、委員会の報告どおり決することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議ないと認め、委員会の報告のとおり可決されました。

次に、日程第23、第24を一括議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 第134号議案 足立区立小学校、中学校等の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する条例の一部を改正する条例 第143号議案 足立区教育委員会いじめ重大事態等調査委員会設置条例 ─────────────────────── 令和7年12月11日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 文教委員長 石毛 かずあき 委員会審査報告書 本委員会に付託の議案を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第76条の規定により報告します。 記 付託年月日 令和7年12月3日 <「>┌───────┬──────────┬─────┐ │ 議案番号 │ 件 名 │議決の結果│ ├───────┼──────────┼─────┤ │第134号議案│足立区立小学校、中学│原案可決 │ │ │ │ │ │ │校等の学校医、学校歯│ │ │ │ │ │ │ │科医及び学校薬剤師の│ │ │ │ │ │ │ │公務災害補償に関する│ │ │ │ │ │ │ │条例の一部を改正する│ │ │ │ │ │ │ │条例 │ │ ├───────┼──────────┼─────┤ │第143号議案│足立区教育委員会いじ│原案可決 │ │ │ │ │ │ │め重大事態等調査委員│ │ │ │ │ │ │ │会設置条例 │ │ └───────┴──────────┴─────┘<」> ───────────────────────

本案につきましては、委員会の審査報告書を既に配付のとおりであります。 発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 本案について、委員会の報告は可決であります。 本案は、委員会の報告どおり決することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議ないと認め、委員会の報告のとおり可決されました。

次に、日程第25号を議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 第144号議案 令和7年度足立区一般会計補正予算(第8号) ───────────────────────

本案について、執行機関の説明を求めます。
ただいま議題となりました議案につきまして御説明を申し上げます。 第144号議案は、令和7年度足立区一般会計補正予算(第8号)であります。 歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ3,481万8,000円を増額し、歳入歳出予算の総額を3,533億289万7,000円とするものであります。 今回の補正の内容につきましては、歳入につきましては、繰入金を増額いたしたものであります。歳出につきましては、納税事務を増額、小・中学校施設の設備管理事業の債務負担行為を追加いたしたものであります。

本案について、発言の通告がありませんので、所管の総務委員会に付託いたします。 この際、審議の都合により暫時休憩いたします。 午後1時13分休憩 午後1時31分再開

休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩中、総務委員会が開会され、先ほど付託いたしました第144号議案が審査され、お手元に配付のとおり委員会の審査報告書の提出がありました。 ─────────────────────── 令和7年12月17日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 総務委員長 渡辺 ひであき 委員会審査報告書 本委員会に付託の議案を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第76条の規定により報告します。 記 付託年月日 令和7年12月17日 <「>┌───────┬──────────┬─────┐ │ 議案番号 │ 件 名 │議決の結果│ ├───────┼──────────┼─────┤ │第144号議案│令和7年度足立区一般│原案可決 │ │ │ │ │ │ │会計補正予算(第8号)│ │ └───────┴──────────┴─────┘<」> ─────────────────────── 発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 本案について、委員会の報告は可決であります。 本案は、委員会の報告どおり決することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議ないと認め、委員会の報告のとおり可決されました。

次に、日程第26を議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 受理番号 4 あはき・柔整広告ガイドラインの適正かつ積極的な運用を求める陳情 受理番号10 固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続について意見書の提出に関する請願 ─────────────────────── 令和7年11月12日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 厚生委員長 長 沢 興 祐 陳情審査報告書 本委員会に付託の陳情を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第92条第1項の規定により報告します。 記 1 採択とすべきもの 付託年月日 令和7年6月27日 <「>┌────┬───────────┬──────┐ │受理番号│ 件 名 │委員会の意見│ ├────┼───────────┼──────┤ │ 4│あはき・柔整広告ガイド│願意に沿うよ│ │ │ │ │ │ │ラインの適正かつ積極的│う努力された│ │ │ │ │ │ │な運用を求める陳情 │い。 │ └────┴───────────┴──────┘<」> ─────────────────────── 令和7年11月10日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 総務委員長 渡辺 ひであき 請願審査報告書 本委員会に付託の請願を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第92条第1項の規定により報告します。 記 1 採択とすべきもの 付託年月日 令和7年10月20日 <「>┌────┬───────────┬──────┐ │受理番号│ 件 名 │委員会の意見│ ├────┼───────────┼──────┤ │ 10│固定資産税及び都市計画│願意を妥当と│ │ │ │ │ │ │税の軽減措置の継続につ│認める。 │ │ │ │ │ │ │いて意見書の提出に関す│ │ │ │ │ │ │ │る請願 │ │ └────┴───────────┴──────┘<」> ───────────────────────

本件につきましては、委員会の審査報告書を既に配付のとおりであります。 発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 この採決は2回に分けて行います。 最初に、受理番号4について採決いたします。 本件は、所管委員会の審査報告書のとおり採択することに賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立]

起立多数であります。よって、本件は委員会の報告のとおり決しました。 次に、受理番号10について採決いたします。 本件は、所管委員会の審査報告書のとおり採択とすることに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議ないと認め、委員会の報告のとおり決しました。

次に、日程第27を議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 受理番号7 足立区民に対して国民健康保険資格確認書を一斉交付するよう求める陳情 ─────────────────────── 令和7年12月5日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 区民委員長 かねだ 正 陳情審査報告書 本委員会に付託の陳情を審査の結果、下記のとおり決定したから会議規則第92条第1項の規定により報告します。 記 1 不採択とすべきもの 付託年月日 令和7年9月19日 <「>┌────┬───────────┬──────┐ │受理番号│ 件 名 │委員会の意見│ ├────┼───────────┼──────┤ │ 7│足立区民に対して国民健│陳情の趣旨に│ │ │ │ │ │ │康保険資格確認書を一斉│沿いかねる。│ │ │ │ │ │ │交付するよう求める陳情│ │ └────┴───────────┴──────┘<」> ───────────────────────

本件につきましては、委員会の審査報告書を既に配付のとおりであります。 発言の通告がありませんので、これより採決いたします。 本件は、所管委員会の審査報告書のとおり不採択とすることに賛成の方の起立を求めます。 [賛成者起立]

起立多数であります。よって、本件は委員会の報告のとおり決しました。

次に、日程第28を議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 5受理番号 7 インボイス制度の導入に際し、足立区シルバー人材センターが会員への分配金から消費税分を減額しなくて済むように、足立区として援助を求める陳情 外27件 ───────────── 5受理番号 8 介護保険料負担を減らす「介護保険料負担軽減給付金」制度の創設と介護従事者の待遇改善を求める陳情 5受理番号 9 カメラ型のオートレフラクトメーターを用いた検査を未就学児全児童に行い、弱視の周知啓発を行うよう求める請願 5受理番号10 花畑川の歴史を生かしつつ視野の広いまちづくりを求める陳情 5受理番号14 医療的ケア児及びその家族に対する支援等の拡充と新たな支援施策を求める請願 5受理番号15 不登校の子ども達や発達障がい特性のある子ども達とその保護者に対する適切な支援等の創設を求める請願 5受理番号18 日本政府に核兵器禁止条約に署名・批准を求める意見書の提出を求める請願 5受理番号23 綾瀬小学校内の「わくわくにこにこ図書の森」を真に地域に開放された場所にするため旧こども家庭支援センター跡地施設内に移設拡充させることを求める陳情 5受理番号26 希望する自治体が職員の定年を65歳から70歳まで引き上げることができる制度を導入するよう国に意見書の提出を求める陳情 5受理番号27 選択的夫婦別姓制度法制化を早期実現するよう国に意見書の提出を求める陳情 5受理番号39 どの子も健やかに成長できる質の高い保育、父母のニーズに対応した保育を実施するために、待機児童対策、施設・環境・体制の整備・拡充などを求める陳情 5受理番号46 消費者被害を防止、救済するため特定商取引法の抜本的法改正を求める意見書を政府等に提出することを求めることに関する陳情 5受理番号47 花畑二丁目住宅地にある違反生コン工場の早期移転実現のために是正命令や工場への指導等を求める陳情 5受理番号48 保育士配置の最低基準の引き上 げと国民の負担増を伴わない保育予算の大幅な増額を求める意 見書を国と東京都に提出することを求める請願 5受理番号49 別居・離婚後の親子を支援する公的サポートを求める陳情 5受理番号53 パンデミック条約締結及び国際保健規則改正に係る情報開示を求める意見書を国に提出することを求める請願 6受理番号 2 子どもたちの笑顔をふやし、先生たちが元気になる解決策を求める陳情 6受理番号 3 不登校支援事業の抜本的な支援拡充を求める請願 6受理番号 4 足立区行政主導ペアレント・メンター事業のさらなる展開を求める請願 6受理番号 9 2030年のCO2削減目標を60%以上と設定することを求める陳情 6受理番号10 学校の断熱改修について早急な対応を求める陳情 6受理番号11 子どもを産み育てやすい新たな制度を求める請願 受理番号 1 選択的夫婦別姓制度の法制化を求める意見書を国に提出するよう求める陳情 受理番号 5 足立区の学校図書館の充実を求める陳情 受理番号 8 地方消費者行政の維持・強化のための対策を求める意見書を国会等に提出することを求める陳情 受理番号 9 足立ブランド認定と認定企業への支援の仕組みの改善を求める陳情 受理番号11 1,000名以上の死亡被害を出している新型コロナワクチンの潜在的な被害救済のため、足立区民の死亡者の接種歴データと死亡届データを照合したデータ公開を求める陳情 受理番号12 2026年度の国民健康保険料を値上げせず、負担を軽減することを求める陳情 ─────────────────────── 令和7年12月4日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 総務委員長 渡辺 ひであき 継続審査申出書 本委員会は、審査中の事件について下記により閉会中もなお継続審査を要するものと決定したから、会議規則第74条の規定により申し出ます。 記 <「>┌────┬───────────┬─────┐ │受理番号│ 件 名 │ 理 由 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・18│日本政府に核兵器禁止条│今後も引き│ │ │ │ │ │ │約に署名・批准を求める│続き審査す│ │ │ │ │ │ │意見書の提出を求める請│る必要があ│ │ │ │ │ │ │願 │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・26│希望する自治体が職員の│今後も引き│ │ │ │ │ │ │定年を65歳から70歳│続き審査す│ │ │ │ │ │ │まで引き上げることがで│る必要があ│ │ │ │ │ │ │きる制度を導入するよう│るため。 │ │ │ │ │ │ │国に意見書の提出を求め│ │ │ │ │ │ │ │る陳情 │ │ └────┴───────────┴─────┘<」> ─────────────────────── 令和7年12月5日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 区民委員長 かねだ 正 継続審査申出書 本委員会は、審査中の事件について下記により閉会中もなお継続審査を要するものと決定したから、会議規則第74条の規定により申し出ます。 記 <「>┌────┬───────────┬─────┐ │受理番号│ 件 名 │ 理 由 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・27│選択的夫婦別姓制度法制│今後も引き│ │ │ │ │ │ │化を早期実現するよう国│続き審査す│ │ │ │ │ │ │に意見書の提出を求める│る必要があ│ │ │ │ │ │ │陳情 │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │ 1│選択的夫婦別姓制度の法│今後も引き│ │ │ │ │ │ │制化を求める意見書を国│続き審査す│ │ │ │ │ │ │に提出するよう求める陳│る必要があ│ │ │ │ │ │ │情 │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │ 12│2026年度の国民健康│今後も引き│ │ │ │ │ │ │保険料を値上げせず、負│続き審査す│ │ │ │ │ │ │担を軽減することを求め│る必要があ│ │ │ │ │ │ │る陳情 │るため。 │ └────┴───────────┴─────┘<」> ─────────────────────── 令和7年12月9日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 産業環境委員長 長井 まさのり 継続審査申出書 本委員会は、審査中の事件について下記により閉会中もなお継続審査を要するものと決定したから、会議規則第74条の規定により申し出ます。 記 <「>┌────┬───────────┬─────┐ │受理番号│ 件 名 │ 理 由 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・ 7│インボイス制度の導入に│今後も引き│ │ │ │ │ │ │際し、足立区シルバー人│続き審査す│ │ │ │ │ │ │材センターが会員への分│る必要があ│ │ │ │ │ │ │配金から消費税分を減額│るため。 │ │ │ │ │ │ │しなくて済むように、足│ │ │ │ │ │ │ │立区として援助を求める│ │ │ │ │ │ │ │陳情 │ │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・46│消費者被害を防止、救済│今後も引き│ │ │ │ │ │ │するため特定商取引法の│続き審査す│ │ │ │ │ │ │抜本的法改正を求める意│る必要があ│ │ │ │ │ │ │見書を政府等に提出する│るため。 │ │ │ │ │ │ │ことを求めることに関す│ │ │ │ │ │ │ │る陳情 │ │ ├────┼───────────┼─────┤ │6・ 9│2030年のCO2削減│今後も引き│ │ │ │ │ │ │目標を60%以上と設定│続き審査す│ │ │ │ │ │ │することを求める陳情 │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │ 8│地方消費者行政の維持・│今後も引き│ │ │ │ │ │ │強化のための対策を求め│続き審査す│ │ │ │ │ │ │る意見書を国会等に提出│る必要があ│ │ │ │ │ │ │することを求める陳情 │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │ 9│足立ブランド認定と認定│今後も引き│ │ │ │ │ │ │企業への支援の仕組みの│続き審査す│ │ │ │ │ │ │改善を求める陳情 │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ └────┴───────────┴─────┘<」> ─────────────────────── 令和7年12月10日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 厚生委員長 長 沢 興 祐 継続審査申出書 本委員会は、審査中の事件について下記により閉会中もなお継続審査を要するものと決定したから、会議規則第74条の規定により申し出ます。 記 <「>┌────┬───────────┬─────┐ │受理番号│ 件 名 │ 理 由 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・ 8│介護保険料負担を減らす│今後も引き│ │ │ │ │ │ │「介護保険料負担軽減給│続き審査す│ │ │ │ │ │ │付金」制度の創設と介護│る必要があ│ │ │ │ │ │ │従事者の待遇改善を求め│るため。 │ │ │ │ │ │ │る陳情 │ │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・ 9│カメラ型のオートレフラ│今後も引き│ │ │ │ │ │ │クトメーターを用いた検│続き審査す│ │ │ │ │ │ │査を未就学児全児童に行│る必要があ│ │ │ │ │ │ │い、弱視の周知啓発を行│るため。 │ │ │ │ │ │ │うよう求める請願 │ │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・49│別居・離婚後の親子を支│今後も引き│ │ │ │ │ │ │援する公的サポートを求│続き審査す│ │ │ │ │ │ │める陳情 │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・53│パンデミック条約締結及│今後も引き│ │ │ │ │ │ │び国際保健規則改正に係│続き審査す│ │ │ │ │ │ │る情報開示を求める意見│る必要があ│ │ │ │ │ │ │書を国に提出することを│るため。 │ │ │ │ │ │ │求める請願 │ │ ├────┼───────────┼─────┤ │ 11│1,000名以上の死亡│今後も引き│ │ │ │ │ │ │被害を出している新型コ│続き審査す│ │ │ │ │ │ │ロナワクチンの潜在的な│る必要があ│ │ │ │ │ │ │被害救済のため、足立区│るため。 │ │ │ │ │ │ │民の死亡者の接種歴デー│ │ │ │ │ │ │ │タと死亡届データを照合│ │ │ │ │ │ │ │したデータ公開を求める│ │ │ │ │ │ │ │陳情 │ │ └────┴───────────┴─────┘<」> ─────────────────────── 令和7年12月11日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 建設委員長 いいくら 昭二 継続審査申出書 本委員会は、審査中の事件について下記により閉会中もなお継続審査を要するものと決定したから、会議規則第74条の規定により申し出ます。 記 <「>┌────┬───────────┬─────┐ │受理番号│ 件 名 │ 理 由 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・10│花畑川の歴史を生かしつ│今後も引き│ │ │ │ │ │ │つ視野の広いまちづくり│続き審査す│ │ │ │ │ │ │を求める陳情 │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・47│花畑二丁目住宅地にある│今後も引き│ │ │ │ │ │ │違反生コン工場の早期移│続き審査す│ │ │ │ │ │ │転実現のために是正命令│る必要があ│ │ │ │ │ │ │や工場への指導等を求め│るため。 │ │ │ │ │ │ │る陳情 │ │ └────┴───────────┴─────┘<」> ─────────────────────── 令和7年12月11日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 文教委員長 石毛 かずあき 継続審査申出書 本委員会は、審査中の事件について下記により閉会中もなお継続審査を要するものと決定したから、会議規則第74条の規定により申し出ます。 記 <「>┌────┬───────────┬─────┐ │受理番号│ 件 名 │ 理 由 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・14│医療的ケア児及びその家│今後も引き│ │ │ │ │ │ │族に対する支援等の拡充│続き審査す│ │ │ │ │ │ │と新たな支援施策を求め│る必要があ│ │ │ │ │ │ │る請願 │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・15│不登校の子ども達や発達│今後も引き│ │ │ │ │ │ │障がい特性のある子ども│続き審査す│ │ │ │ │ │ │達とその保護者に対する│る必要があ│ │ │ │ │ │ │適切な支援等の創設を求│るため。 │ │ │ │ │ │ │める請願 │ │ ├────┼───────────┼─────┤ │6・ 2│子どもたちの笑顔をふや│今後も引き│ │ │ │ │ │ │し、先生たちが元気にな│続き審査す│ │ │ │ │ │ │る解決策を求める陳情 │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │6・ 3│不登校支援事業の抜本的│今後も引き│ │ │ │ │ │ │な支援拡充を求める請願│続き審査す│ │ │ │ │ │ │ │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │6・ 4│足立区行政主導ペアレン│今後も引き│ │ │ │ │ │ │ト・メンター事業のさら│続き審査す│ │ │ │ │ │ │なる展開を求める請願 │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │6・10│学校の断熱改修について│今後も引き│ │ │ │ │ │ │早急な対応を求める陳情│続き審査す│ │ │ │ │ │ │ │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ ├────┼───────────┼─────┤ │ 5│足立区の学校図書館の充│今後も引き│ │ │ │ │ │ │実を求める陳情 │続き審査す│ │ │ │ │ │ │ │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ └────┴───────────┴─────┘<」> ─────────────────────── 令和7年12月12日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 子ども・子育て支援対策調査特別委員長 太田 せいいち 継続審査申出書 本委員会は、審査中の事件について下記により閉会中もなお継続審査を要するものと決定したから、会議規則第74条の規定により申し出ます。 記 <「>┌────┬───────────┬─────┐ │受理番号│ 件 名 │ 理 由 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・39│どの子も健やかに成長で│今後も引き│ │ │ │ │ │ │きる質の高い保育、父母│続き審査す│ │ │ │ │ │ │のニーズに対応した保育│る必要があ│ │ │ │ │ │ │を実施するために、待機│るため。 │ │ │ │ │ │ │児童対策、施設・環境・│ │ │ │ │ │ │ │体制の整備・拡充などを│ │ │ │ │ │ │ │求める陳情 │ │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・48│保育士配置の最低基準の│今後も引き│ │ │ │ │ │ │引き上げと国民の負担増│続き審査す│ │ │ │ │ │ │を伴わない保育予算の大│る必要があ│ │ │ │ │ │ │幅な増額を求める意見書│るため。 │ │ │ │ │ │ │を国と東京都に提出する│ │ │ │ │ │ │ │ことを求める請願 │ │ ├────┼───────────┼─────┤ │6・11│子どもを産み育てやすい│今後も引き│ │ │ │ │ │ │新たな制度を求める請願│続き審査す│ │ │ │ │ │ │ │る必要があ│ │ │ │ │ │ │ │るため。 │ └────┴───────────┴─────┘<」> ─────────────────────── 令和7年12月15日 足立区議会議長 た だ 太 郎 様 エリアデザイン調査特別委員長 西の原 ゆ ま 継続審査申出書 本委員会は、審査中の事件について下記により閉会中もなお継続審査を要するものと決定したから、会議規則第74条の規定により申し出ます。 記 <「>┌────┬───────────┬─────┐ │受理番号│ 件 名 │ 理 由 │ ├────┼───────────┼─────┤ │5・23│綾瀬小学校内の「わくわ│今後も引き│ │ │ │ │ │ │くにこにこ図書の森」を│続き審査す│ │ │ │ │ │ │真に地域に開放された場│る必要があ│ │ │ │ │ │ │所にするため旧こども家│るため。 │ │ │ │ │ │ │庭支援センター跡地施設│ │ │ │ │ │ │ │内に移設拡充させること│ │ │ │ │ │ │ │を求める陳情 │ │ └────┴───────────┴─────┘<」> ───────────────────────

本件につきましては、常任並びに特別委員会の各委員長から、目下委員会において審査中の請願・陳情28件を、会議規則第74条の規定により、既に配付いたしました申出書のとおり閉会中の継続審査の申出がありました。 お諮りいたします。 本件は、いずれも閉会中の継続審査に付したいと思います。御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議なしと認め、さよう決しました。

次に、日程第29を議題といたします。 [大谷博信事務局長朗読] 議員提出第9号議案 固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続及び制度の恒久化を求める意見書 ───────────────────────

本案について、提出者を代表し、43番渡辺ひであき議員の提案理由の説明を求めます。 43番渡辺ひであき議員。 [渡辺ひであき議員登壇]

ただいま議題となりました議員提出第9号議案 固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続及び制度の恒久化を求める意見書について、提出者を代表いたしまして提案理由を御説明申し上げます。 本案につきましては、総務委員会に所属する全議員が提出者となり、提案することに決定した次第であります。 なお、議員各位に既に配付いたしました意見書を朗読して、提案理由の説明に代えさせていただきます。 固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続及び制度の恒久化を求める意見書。 内閣府は、令和7年11月の月例経済報告において、「物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響なども、我が国の景気を下押しするリスクとなっている」としており、小規模事業者を取り巻く環境は依然として厳しい状況にある。 こうした中、東京都が継続実施している「小規模住宅用地に対する都市計画税の軽減措置」「小規模非住宅用地に対する固定資産税・都市計画税の減免措置」及び「商業地等に対する固定資産資産税・都市計画税の負担水準の上限引き下げ措置」は、区民の過重な税負担を緩和し、厳しい経営環境にある小規模事業者にとっても、経営回復や事業継続への大きな支えとなっている。 米国の関税率引上げや先行き不透明な国際情勢等が区内小規模事業者の企業経営や区民生活に大きな影響を及ぼす可能性がある中、東京都がこれらの軽減措置を廃止すれば、地域経済に大きな影響を及ぼすことが強く危惧される。 よって、足立区議会は東京都に対し、令和8年度以降も下記事項を継続実施するとともに、制度を恒久化するよう強く求めるものである。 記 1 小規模住宅用地に対する都市計画税を2分の1とする軽減措置。 2 小規模非住宅用地に対する固定資産税・都市計画税を2割減額する減免措置。 3 商業地等における固定資産税・都市計画税について、負担水準の上限を65%に引き下げる軽減措置。 以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出する。 令和 年 月 日 議 長 名 東京都知事 あて 以上のとおりであります。 議員各位におかれましても、本意見書の趣旨に御賛同くださいまして、速やかに御決定くださいますようお願いいたします。

質疑の通告がありませんので、お諮りいたします。 本案につきましては、会議規則第37条第3項の規定により、委員会の付託を省略いたしたいと思います。御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議ないと認め、委員会の付託を省略することに決定いたしました。 討論の通告がありませんので、これより本案について採決いたします。 本案は、原案のとおり決することに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

御異議ないと認め、原案のとおり可決されました。 [「議長、議事進行」と呼ぶ者あり]

へんみ圭二議員。

先ほど継続審査の申出書が各委員会のものが出されましたけれども、区民委員会の継続審査申出書の中に、先ほど不採択とした足立区民に対して国民健康保険資格確認書を一斉交付するよう求める陳情というのが、引き続き審査する必要があるということで継続審査申出書の中に入ってしまっています。 これは先ほどの議会の意思と全く異なる継続審議ということで申出書が出てきてしまっていますから、ここは、今ここで整理をしておかないと、これは正式文書ですから整理をすべきだと申し上げます。

この際、議事の都合により暫時休憩いたします。 午後1時40分休憩 午後3時08分再開

休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩中、議会運営委員会が開会され、先ほどの日程第28の請願・陳情の閉会中の継続審査について協議をいたしました。 請願・陳情28件については、議決どおり継続審査とし、誤りのあった申出書につきましては訂正をさせていただきますので、御了承願います。

以上で本日の日程は全て終了いたしました。 区長より発言を求められておりますので、これを許します。 近藤やよい区長。 [近藤やよい区長登壇]
令和7年第4回足立区議会定例会の閉会に当たりまして、一言御挨拶を申し上げます。 皆様方には、17日間にわたりまして、多数の重要案件につき慎重に審議の上、御決定いただきまして、誠にありがとうございます。 また本日は、住民税の過誤納還付金、小・中学校最上階普通教室への遮熱レースカーテンの購入につきましての補正予算について御決定をいただき、重ねて感謝を申し上げます。 なお、開会の御挨拶でも申し上げましたとおり、物価高騰によって大変厳しい状況にある区民の皆様方に一日でも早く区独自の効果的な支援をお届けできるよう、現在、国の重点支援地方交付金の制度内容や交付金額等を十分に踏まえながら、区民の皆様方や議会からも御要望いただいております現金給付を中心に、様々な方策を含めて検討しております。 また、支援の対象者につきましても、今回、食料品の高騰に関しては、大小はともかく、全ての区民が一様に影響を受けているということを前提にいたしまして制度設計をしていく考えでございます。 繰り返しになりますが、区民の皆様にいち早く支援が行き渡る方法は何かを見極めながら、とにもかくにも前提となる予算を御決定いただくことが重要となってまいりますので、何かと年末お忙しいとは思いますが、今後の具体的な議会日程等につきましては、皆様方に御相談をしつつ、迅速に進めてまいりたいと思います。何とぞ御協力よろしくお願い申し上げます。 これをもちまして、本日最終日の御挨拶とさせていただきます。御指導ありがとうございました。

以上で、令和7年第4回足立区議会定例会を閉会いたします。 午後3時11分閉会 議 長 た だ 太 郎 副議長 くぼた 美 幸 議 員 山 中 ちえ子 議 員 鹿 浜 昭