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墨谷浩一

墨谷浩一

すみや こういち

公明党当選4回
次の中央区議会議員選挙2027.04.25あと177日中央区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

福祉・子育て・防災・健康寿命など地域課題への施策充実を求める質問が多く記録されている。行政の具体的取組に対し、実現状況・対象者への周知・サービス拡大の可能性を丁寧に確認する姿勢が読み取れる。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 中央区議会議員選挙

「すみからすみまで やり抜きます!」

皆さまの声が実現!
  • ・高校3年生世代までの医療費無料化 発言 3 件 →
  • ・認知症等「おかえりPASS(パス)」の導入 該当する語の発言なし
  • ・コミュニティサイクル(赤い自転車)の導入 発言 11 件 →
▸ ほか2項目

中央区選挙管理委員会「中央区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

217 発言2026.05.29 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

本会議第一回臨時会会議録(第2日)
2026.05.29

ただいま皆様方からの御推挙を賜り、中央区議会副議長に選出していただきまして、誠にありがとうございます。 微力ではございますが、塚田議長をお支えし、公正で円滑な議会運営に誠心誠意努めてまいる所存でございますので、御指導、御鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

委員会福祉・介護子ども子育て・高齢者対策特別委員会
2026.04.21

私もスマホに詳しくないので、いろいろと調べたりとか、人に聞いたりとか、息子がいるので聞いたりしているので、いいんですけれども、ひとり暮らしの人はこういったところへ行くと、すごくいいというふうに思いました。

委員会住まい環境建設委員会
2026.04.16

本区としての取組が、こういう形で次の目標になっているのかなというふうに思います。本区としても、今、御にありましたけれども、資源が増えるのではなくて、リユースをしていくことなのかなというふうに思っております。

本会議子育て・教育第一回定例会会議録(第4日)
2026.02.27

私は、令和八年第一回に当たり、当面する行政課題につきまして、通告書に従い、区長並びに関係理事者に対し、質問をさせていただきます。

委員会防災・安全子ども子育て・高齢者対策特別委員会
2026.02.16

今、どういうふうに支えられているかというようなお話をいただきました。なかなかその辺は、私がお話をしても、理解される方は少ないです。

委員会まちづくり・交通環境建設委員会
2026.02.12

2026年度、この4月から自転車の交通反則通告制度、青切符制度が本格導入されます。皆さんもあると思うんですけれども、私もいろいろなお声をいただいております。

委員会環境・ごみ環境建設委員会
2025.12.10

議題として、私は、主なリユース活動の取組についてお聞かせいただきたいと考えております。 廃棄ではなく、リユースするという選択肢が本区でも増えております。

委員会福祉・介護子ども子育て・高齢者対策特別委員会
2025.11.17

やはり人間がお子さんと接していくということで、保育士さんの方も人間だと思います。そういった意味で、区の巡回指導の見直し、さらなる取組をされるということで安心しました。

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

同じ会派の議員

公明党(3名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、中央区選挙管理委員会「中央区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。