// 発言者(11名)
// 発言(75件)
これより案件に入ります。 案件表により進めたいと思いますが、いかがでしょうか。 (異議なし)
○柳沢よしみ委員長 では、そのようにさせていただきます。
本日のところは全て継続とさせていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。 (異議なし)
○柳沢よしみ委員長 それでは、そのようにさせていただきまして、案件表の1番を終わります。
本日のところは全て継続とさせていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。 (異議なし)
○柳沢よしみ委員長 それでは、そのようにさせていただきまして、案件表の2番を終わります。
本日は、机上に委員長報告(案)を配付しております。 事務局に読み上げさせます。
ただいま読み上げました委員長報告(案)でいかがでしょうか。 (異議なし)
以上で、案件表の3番を終わります。
初めに、(1)東京外かく環状道路におけるオープンハウスおよび現場視察会の開催結果について、資料1及び参考1、参考2が提出されておりますので、説明をお願いいたします。
それでは、質疑に移ります。ございますか。

伺いたかったのは意見交換に関してです。 石神井庁舎で4名、上石神井の南地域集会所で8名ということですが、どのような意見が出たのか教えていただけますか。

工事の影響への心配であったり、住民の方も様々に感じていらっしゃるということです。 さらに説明が欲しいという意見もあったということですが、今後、またこういったオープンハウスを開催する予定はあるのでしょうか。

上石神井に行ったら、NEXCOと国交省と交通企画課が結構な人数で対応していただいていたけれども、あれは誰が運営の主体ですか。

すぐ終わるだろうと思って待っていたら、10分、15分ぐらいずっとやっているわけです。 普通に情報を聞きたいだけなのに、たすきをかけて反対、反対とやっている人たちがいたせいで、私のように情報を聞きたいと思っている人が外で5、6人たまっていたわけです。 交通企画課長にも、端に寄ってもらうようにできないのかと言ったけれども、向こうの仕切りが悪いのでしょうね。 待っていてもしようがないから、そのままずかずか入って奥の方で説明を聞き始めたけれども、意見を言うのは構わないが、オープンハウスはそもそも情報提供の場であって、反対集会のようなものをやる場所ではないと思っています。 そこら辺について、あの状況をどう感じましたか。

説明を聞いたら、東京外かく環状道路本線は、早稲田高等学院の裏ぐらいまで掘り進んできて、もう少しすると石神井川を渡って上石神井の下に入ってくるということで、上石神井の人も結構関心を持って見ているわけです。 そういう説明を聞きたいのに、説明が聞ける機会を減らされる行為は、意見は意見で聞くのでしょうけれども、やり方についてはしっかりと対応していただきたいと要望しておきます。 以上です。
(なし)
次に、(2)練馬区地域公共交通活性化協議会の開催について、資料2が、(3)デマンドタクシーの実証実験(案)について、資料3が、それぞれ提出されております。 これらは関連する事項でございますので、一括して説明をお願いし、質疑につきましても一括でお受けしたいと思います。 それでは、説明をお願いいたします。
それでは、質疑に移ります。ございますか。

今、交通企画課長から、まずは南大泉ルートを選択したと聞かせていただきました。 空白地域が赤塗りで示されておりますけれども、数が多い中で、まずは大泉ルートからということで理解させていただきました。 ただ、登録して3か月で終わるということだけれども、周知をして、それで、またどの程度の見込み人数を考えているのか分かりませんけれども、3か月ぐらいの実験で果たしてその辺りが分かるのかどうか。 私は、6か月ぐらいは必要ではないかと思います。3か月という短い期間の実験検証だけれども、この辺りはいかがですか。

特に、大泉町一丁目の高低差のある地域とか、また、陸の孤島と言われる大泉学園町六丁目。 いろいろな形で実験してみようということですが、実は乗り合いタクシーは、一時、委員会でも議論した経緯があるけれども頓挫してしまった。 生活の一部である区民の足は大事なので、ぜひ成功して、次への踏み込んだ計画にしていただきたいと思っております。 見てのとおり、大泉町一丁目とか土支田地域は、大変高低差があって、買物難民とも言われております。 これから協議会で議論していくことだと思いますけれども、区の代表者も顔を出すわけなので、積極的に意見を言っていただきたいと思います。 コンビニとか病院、また、買物ということも含めて、積極的に進めていただきたいと思います。もう一度、答弁をお願いします。

答弁は要りませんけれども、交通空白地域、鉄道の空白地域も含めて、私も大江戸線の延伸ということで、都市整備部長が担当課長だった時代から、一生懸命、意見を申し上げてきました。 この地域も、何か質問をすると、「大江戸線が来るから、それからだ」「大江戸線が来たら駅ができるだろう」「便利になる」という言い方をずっと聞いてきたけれども、あれからもう35年。 みんな、バス路線にしてもいろいろと意見を言うけれども、大変な時代に入ったというところもあるけれども、もう少しスピードを上げて、区民の足をしっかりと議論して、機運を高めていただきたいと思います。 そういう意味で、この大江戸線延伸地域も道路はかなりできつつあります。完成するまではまだまだ時間がかかるわけなので、その辺も含めて要望したいと思います。よろしくお願いしたいと思います。

まず、我が会派といたしましても、新たなデマンド交通に向けた取組をスタートしていただくということで、評価させていただきます。 その上で、伺いたいことがあります。 今回行われる協議会は、練馬区全体の今後を考えることがメインだと思うのですけれども、南大泉に限って集中して行う場も含まれていると考えてよろしいのでしょうか。

そういうことだと思うのですけれども、協議会のメンバーを見ていると、区民の方が二人で、学識経験者ですとか、企業の方とか、職員の方も含めて、区民の声を聞くと言いながら2名というのは若干少ないという気がします。 当然、高齢の方などがメインになるというお話を先ほど御説明いただきましたが、町会連合会と商店会だけで全ての意見を網羅した上での話合いの場を持てるのかというところを疑問に感じます。そこに関して御意見があれば教えてください。

先ほど、かしわざき委員からもお話がありましたとおり、練馬区も広うございまして、高低差が大きいところもあれば、バス停から遠いところと、地域によって様々に移動手段が違うかと思います。 全体を兼ねた協議会になっていくと思います。パブリックコメントも含めてやられるということですけれども、地域ごとにしっかり対応していただきたい。 せっかくやっていただくのであれば、乗っていただかないと意味がないことだと思います。アプリも含めて、検討をしっかりするよう要望させていただいて終わります。

ようやく踏み出したという気がします。 こういった公式の場や、そのほかの公式以外の場所でも、歴代の担当課長ともいろいろとお話をさせていただいた中で、私は事業者間の調整は、練馬区が非常に汗をかいていただいたと考えております。そこは大変評価したいと思っております。まず、その調整の結果、第一歩を踏み出せたと思っております。 ただ、一方で、私もかつて質問したことがありますけれども、デマンド型というのはいろいろなやり方、組合せがあるので、それによって成否が左右されることも間々あるのかと考えております。 それから、先ほどかしわざき委員がおっしゃっていた、3か月は短いのではないかというのは、まさに私もそう思っております。 というのは、こういう実証実験の類でも、ほかの本施策においても、それをやっているということを周知するまでに最低3か月ぐらいはかかるか。 本格的なデータを取るのは、そのあと3か月。だから、最低6か月は必要ではないかと私は個人的には考えております。 それで、一つ質問です。 これは、普通のタクシー事業とは違って、いわゆる白タクですよね。 白タクは基本的に日本では禁止されているけれども、この地域で特例的な事業をやるには誰の許可を得て、何年ぐらいできるのかお聞きしたいと思います。

これは正確でなかったら申し訳ないのですけれども、まずは1年間ぐらいの期限があって、自治体も賛同しながら延長申請も可能という立てつけだったと思います。 この実証実験が、最大1回でどのくらいできるのかという兼ね合いでお聞きしました。 私は、この事業を練馬区の環境によりフィットさせていくには、それほど長い期間を取ってもしようがないので、許認可の期間の中で、ある程度の適切な期間を設定していく必要があるのではないかということを、一言、意見として申し上げたいと思います。 それから、バスに限らず運送業界は人手不足が言われています。これは運送事業者にお願いしていくと思います。 想定ですけれども、タクシーの運転手の人手の状況はどう認識していますか。

今、交通企画課長の答弁の中で出たので、ついでに。 私がびっくりしたことは、ライドシェアの議論がかなり進んでいて、もう始まっていますよね。 都内の状況とか、練馬区において、今後、ライドシェアをどう考えて計画に載せていくのか、載せていかないのかといった方向性はありますか。

それと、あと運賃は、誰でも一定の額を徴収する予定でしょうか。大人と子どもはあるかもしれませんけれども、その辺はどうなっているのか。

区として、この実証実験でシルバーパスの利用を考えているのか、いないのか。

正確な利用実態を取っていくという前提においても、シルバーパスの適用も、一つ、視野に入れて実証した方がいいのではないかと私は思っております。意見として言わせていただきます。 それから、最後に、協議会の任期はどのくらいですか。

都内でmobiのようなものをやって、いろいろな要因があって撤退したところがあります。 私が注目すべきは、あれは大手の通信事業者と運輸業者が組んでやっている。大手の通信事業者が入ってくるということは、つまり、ビッグデータ、人流データを集めて、それをまた解析して、その地域の適切な地域公共交通を再編していくことにも使えると思います。 であるならば、私は、こういった事業者も入れてほしかったという気がします。 始まって2年ということですから、構成員の入替えはなかなか難しいのでしょうけれども、協議会の中に入らなくても、やっているところに話を聞く機会もぜひ設けていただきたいと、個人的には思います。それは要望して終わらせていただきます。

まず、公共交通空白地域改善計画に代わる新たな計画を策定するということで、今回、協議会が策定されたということです。 先ほど鈴木委員からも御指摘があったように、私も区民の方が少ないという印象を持ったことと、もう1点が、今回、32名の本当に多岐にわたる委員の方々がいらっしゃいます。 警察の方、国土交通省の方、京王電鉄の方、西武バスの方、こういった方々は非常に忙しい方でもあると思います。まず、この協議会はどれぐらいの頻度で開かれるのか、実際にこの協議会が会として成立するために、何割以上の出席を求めるつもりなのか、その辺りも教えていただけますか。

◆岩瀬たけし委員 成立要件は5割ということです。本当に多様な方々がいらっしゃるので、なるべく多くの方が参加できるような形として、例えばオンラインでの参加なども当然考えるべきだと思います。その辺りはいかがですか。

あと、デマンド交通についても幾つか質問です。 今回の運行方法として、予約に応じて、仮想バス停から仮想バス停まで移動する方式を取られているということです。 デマンド交通はいろいろなやり方があると思うのですが、なぜ、今回、この仮想バス停から仮想バス停まで移動する形にしたのかということと、この仮想バス停の考え方を教えていただけますか。

あと、先ほどほかの委員からもお話があったのですが、以前、練馬区でも乗り合いタクシーの導入を検討されて、採算性に難があるということで実現には至らなかったということです。 今回のデマンドタクシーは、これまで行おうとしていた乗り合いタクシーと何が違うのか、改めて教えていただけますか。

その上で、今回はどのように運営していくかということです。 もう既に他区でも導入の実績はあると伺っています。例えば、デマンドタクシーは23区でどれぐらいされていて、実際に実証実験が終わって、本格導入に至った自治体はあるのか、教えていただけますか。

ほかの自治体でも、あるいは練馬区でも、採算性が課題になってくると思います。 この仕組みでは間違いなく赤字、黒字化は難しいと思います。その辺りで、採算性がとれなかったら実験として終わってしまうのか、あるいは、採算性は一つの要素でしかなくて、必要性があれば今後も続けていきたいと考えているのか、今の時点での練馬区の考えを教えていただけますか。

あと、運行事業者の決定ということで、先ほど御質問があったタクシーの会社を検討されているということです。 先ほどありましたとおり、時間帯によって難しかったり、あと、よく言われる話ですが、雨の日や雪の日などは非常にタクシーを見つけるのが難しい。 例えば、デマンドタクシーをやったとして、天候とか状況によって実際に運行できない可能性はあり得るのか、それとも、一回契約すると、時間になったら必ずタクシーは来てくれるのか、その辺りはいかがですか。

これからいろいろと考えていくということなので、ぜひその辺も考えていただけたらと思います。 最後にアプリの話です。ほかの自治体でも、主に高齢者の方が使う中でアプリとか予約が非常に難しいから利用者が伸びていないという事例を幾つか伺っています。 練馬区としても、これから使いやすいものを考えていくということだと思うのですが、今の時点でのお考えはありますか。
◆のむら説委員 活性化協議会は、全何回の開催を見通しているのか、教えてください。
◆のむら説委員 今年度は3回。令和8年度を目途にマスタープランの策定などがあるけれども、それまでに、大体年3回ということですか。
◆のむら説委員 全何回開催するという見通しは、まだないわけですか。
◆のむら説委員 車両の事業者と予約システムの事業者、それぞれを選定するということですけれども、都内とか区内にそれぞれの事業者は何社ぐらいあるのですか。
◆のむら説委員 18事業者というのは、車両の事業者と予約システム事業者、それぞれですか。
◆のむら説委員 タクシー事業者が18事業者あって、デマンドタクシーに対応できる業者はそのうち何社あるのですか。
それで、私はデマンドタクシーを使ったことがなくて、恥ずかしい質問かもしれないですけれども、行政がデマンドタクシーにどう関わっていくのかというのがよく分からないのですけれども、御説明願えますか。
予約したにもかかわらず、キャンセルされたときとか、年配の方々がその時間に遅れた場合などは、例えば待ち時間なども生じるでしょうし、適正なルートを行けないということもあるのでしょうが、その辺はいかがお考えでしょうか。
◆のむら説委員 最後です。私もよく分からないのですけれども、年配の方にデマンドタクシーを日本語で一言で説明するとした場合、デマンドというのはどういう意味になるのですか。

◆のださちこ委員 アプリの利用について、今から決めていくことだと思うのですが、先ほど20年後のことも考えて利用しやすいアプリを目指していくということでしたが、利用料金をアプリで決済することは考えられていますか。

そのアプリの中で決済できたり、領収書の発行や、さらにキャンセルも可能になってくると、使いやすいということでアプリがどんどん広まっていくと思いますので、よろしくお願いいたします。

この実証実験にかかるコストは幾らで、財源はどのようになっているのでしょうか。

その運賃は利用者の方にお支払いいただくわけで、実験という以上、それ以外の部分は区がしっかりと見ていくのは当然であります。 このデマンドタクシーを地域公共交通として軌道に乗せていくためにはどうやっていくか。当然、そのための実証実験だと思うのですが、冒頭、かしわざき委員からお話があったように、実験期間は3か月ということです。 よほど上手に丁寧に周知しないと、練馬区はこういうサービスをしていますと行き渡った時点で3か月たってしまうということがあり得ると思います。 実証実験がスタートした時点で、そういったサービスが開始されるということが対象地域の方々に行き届いていることが非常に重要だと思います。 協議会の中でもお話合いがされるとは思うのですけれども、周知の方法はどのように考えていらっしゃいますか。

◆福沢剛委員 最後にしますけれども、本格導入に向けて御努力いただくことは期待しながらも、費用対効果は非常に大切な問題でもありますので、しっかりと検討していただきながら、地域の皆さんに愛される公共交通になるようにお願いしたいと思います。

資料3の右下の選定理由で、「西武新宿線連続立体交差事業による駅前広場整備などへ実験結果の活用を見込む」とあります。 武蔵関駅駅前広場は北口につくる予定で、イメージ図などもできていて、今、武蔵関駅はタクシー乗り場がないから、北口にタクシー乗り場とバス停と車寄せのようなスペースをつくるというイメージがあると思います。 この3か月の実験結果をどのように活用するのですか。 例えば武蔵関駅の北口の駅前広場に仮想バス停を設置するという話になってくると、今後、普及すれば、タクシー乗り場があって、仮想バス停があると、競合する可能性もあります。 3か月の実験結果をどう活用しようとしているのですか。それを選定理由に入れたということは、何かしら意図があるのですか。その確認をさせてください。

将来的にそういうものが普及して、タクシー乗り場と仮想バス停があれば、定額制で安く乗れる方にみんな乗ってしまうと、普通のタクシーはお客さんが減ってしまう。 そうすると、タクシーがあまり駅に寄りつかなくなって、逆に不便になるとか、いろいろなことも想定し得ると思います。 そういうことも含めて、3か月でどこまでデータが取れるか分からないですけれども、いろいろな方面からしっかりと実験結果を活用して、西武新宿線もきちんとやっていただきたいですけれども、不便な場所の移動手段も、両方しっかりと考えながら取り組んでいただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

デマンドタクシーで乗合型というのは、基本的には複数の目的地があって、ルート設定をして、順次、ゴールに到達するということだと思います。 例えば、大家族とか大きいグループの人がこれを利用したいといったときに、乗車定員から見てゴールまでそのグループだけを乗せるという運用もあり得るのでしょうか。

そういう細かい運用形態等も含めて、今回データをしっかり取って、この実験を前向きに進めていただければと思います。終わります。
(なし)
最後に、(4)シェアサイクル事業社会実験の事業者の追加について、資料4が提出されておりますので、説明をお願いいたします。
それでは、質疑に移ります。質疑はございますか。

今回、ループという民間企業者と協定を結んで、区の業務として公共用地をポートとして無償貸与するということです。 ポートの配置図とポート数が裏面に書いてあります。ドコモに対しては91か所、オープンは127か所、ループは、今後、何か所を提供する予定になるのか教えてください。

ループといえば、ここにも書いてある電動キックボードで、危険運転を含めた課題が出ています。 ここに書いてある97か所はあくまでもシェアサイクルだと思うのですけれども、練馬区内に電動キックボードのポート数は何か所あるのでしょうか。

◆岩瀬たけし委員 では、そのうち電動キックボードの箇所は何か所か、お分かりですか。

この前のお話の中でも、今後、ループの電動キックボードのポート数を大幅に拡大していくという計画が示されていました。 練馬区としては、今年度にどれぐらい増えていくのか把握されていますか。

今課題になっているのが、どうやって安全啓発を行うかということだと思います。 今回、練馬区はシェアサイクルとして協力されるということですが、このキックボードの話は大事で、具体的な取組としてホームページに掲載ということですが、それ以外で、交通安全イベントを開催予定と書いてあります。 これから、具体的にどのようにしていくのかということと、ほかにも何か取組はないのかということも含めて、教えていただけたらと思います。

◆岩瀬たけし委員 交通安全イベントは具体的にどのようにやっていくのか、あるいは、具体的な内容はもう決まっているのか、どういった方を対象としてやっていくのか、その辺りはまだ決まっていないということですか。

◆岩瀬たけし委員 これから考えていくということですので、なるべく早く、そして、使う方に対して、ぜひ啓発していただきたいと申し上げて、終わります。
(なし)
以上で、案件表の4番を終わります。
その他で何かありますか。 (なし)
本日は区切りの委員会でございますので、正副委員長より御挨拶申し上げます。 本委員会は、大江戸線、西武線、みどりバス、東京外かく環状道路、そして、今日はいよいよデマンドタクシー交通と、練馬区にとって重要な交通網の審議を皆様に真剣に行っていただきました。 委員の皆様、そしてまた理事者の皆様、議事の皆様、本当にお世話になりまして、ありがとうございました。さらなる早期の実現を目指して理事者の皆様には頑張っていただきたいと期待しつつ、感謝の言葉とさせていただきます。本日は本当にありがとうございました。 それでは、副委員長、お願いいたします。

本当に委員の皆様、そして、理事者の皆様、事務局の皆様、円滑な委員会運営に御尽力いただきまして感謝申し上げます。ありがとうございました。
それでは、理事者を代表して、都市整備部長からも御挨拶をお願いいたします。
以上で、交通対策等特別委員会を閉会いたします。